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禊祓いと生まれ変わりとしての桜の花

2013年10月31日




以前、さる信者さん(ぶっちゃけmegamiyamaさんです)が隊長講演会で奄美にいらしてくださったとき、

その方の夢を観た。





・・・・・・・

小高い丘の上で、白い服を着た女性が儀式をしていた。

私は男性らしく、客人のような扱いらしい。

女性の周りには女性の付き人のような女性が数人補佐をしていて、

後ろには、部族の人々が跪いている。

私は部族の人々よりも前で、立ってそれらの儀式を見ている。

私のような男性が数人いるらしい。

やがて女性の付き人に呼ばれて、私が前に出ると、

私は女性の前でひざまづく。

女性はそばにある桜の枝をとり、

膝を折り頭を垂れる私の頭上で、

女性は手に持つ桜の枝を、数度振った。

私の頭にたくさんの桜の花びらがかかる。

それは、当時のその部族における作法としては、最高度の祝福の作法だったらしい。

私に桜の花びらを降らせたあと、女性は正面に向き直り、神への感謝の祈りを捧げる。

その姿が美しく、私は見とれていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・


古代、ケガレを浄化する為に桜を植えることがあったそうだが、

あの夢を見て、それは確信に変わった。

桜や梅や桃の霊力とは、春の命の象徴であり、

春の力とは、新しい生であり、命の禊だったのだろう。

うーん。これを書いたら桜茶が飲みたくなってきた(笑)

桜の花は、結構、押さえておくべきキーワードかもしれない。

もしかしたら、古代の神道には、今は継承されていない、

美しい儀式がたくさんあったのかもしれませんね。







  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 12:32Comments(3)アマミちゃんの夢

湯湾岳に登ったあとの夢(笑) 三島由紀夫をバカにすることは許さない

2013年10月31日




先日、マッサージのお客様と一緒に、湯湾岳に登った。

というより、マッサージのお客様のご案内役。

こんだけ湯湾岳にちょくちょく登る一般人て、あんまりいないよなぁ~。

帰ってきたあと、今までになく身体がだるく、眠い!!!



拠点によるべきだったかなぁと思ったんですが、私の車じゃなかったので言い出せなかった・・・・。

そして、そのまま崩れ落ちるように寝る。

そこで観た夢。







・・・・・・・・・・

ある店にいると、非常にエネルギッシュなおばさんが入ってくる。

そこでそのおばさんと挨拶がてら数言話をする。

その方は世話好きで地域では頼れる存在らしい。

しかし、ガチガチの左翼でもある模様。

そこで、なんの話題でか、三島由紀夫を心からバカにした言葉をおばさんが言う。(たぶん無知なんだろうなぁとは思った)

いきなり怒りが沸騰点に達した私、なぜかその場にいた高校生くらいの女の子の手を引いて、怒りのままおばさんの家に突撃!

(その女子高生におばさんの家を教えてもらったらしい)

私はおばさんの家の玄関先で、おばさんのさきほどの発言について抗議。

おばさんが地域で影響力があるだけに、その言葉の重さがどれだけのものであるか、三島がどれだけ日本のために戦った人なのかを、冷静に、でも凄みをもった言葉で伝える。

おばさんはかなり戸惑った様子で、「どうせなら御飯でも食べていきなさい」と家にあげてくれる。(ここのところおばさんは大人)

おばさんは私の気迫に、三島を批判した言葉を封印し、私もそれを察して、これ以上このおばさんを追い詰めるのは可哀想だと、なにげない世間話に切り替える。

すると、奥からちょっとカビ臭い雰囲気のする男性が出てくる。

おばさんの身内らしい。

聞くと、腰と肩を悪くして仕事ができない状態だという。

私はさきほどまでの怒りはどこへやら、「私、自宅でマッサージ業してるんですよ。マッサージしましょうか?」

と男性を横にさせてるところで目が覚めました。(笑)







・・・・・・・・・・

個人的には、「三島由紀夫をバカにされたことを本気で怒った私が、相手が目上であろうが構わず、冷静な怒りのままに突撃する」という姿勢が、

夢のなかであってもはじめての経験で、すごく怖かったです・・・・。

おばさんに突撃していた私はすごく冷静な口調でしたが、マジで怒りの塊という感じでした。

今まで、夢のなかで熱く怒るという経験は何回かありましたが、冷静に激怒するということははじめてでした。

これは潜在意識なのか、それとも「これくらいは怒ってヨシ!」なのか(笑)

ちなみに、湯湾岳にお供えしてきたのは、霧島神宮でいただいたお神酒と、

霧島東神社でいただいたご神水がメインでした(笑)

霧島神宮の御祭神=ニニギノミコト(笑)

(幸福の科学では、三島由紀夫はニニギノミコトの生まれ変わりとされている)







  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 07:42Comments(0)アマミちゃんの夢

湯湾岳参拝記・お客様ご案内編(後編)

2013年10月29日

続きでーす。

山頂へ向かう階段を歩いていると、やはり、いつもよりも空気が静かで、余計な物音が一切しない。

これはどういうことだと考えながら、歩いていると、

「ああ、この静けさは、あの水路周辺の静けさだな」と気づく。

いつもは水路周辺だけのあの静けさが、今日は山全体を覆っている気がする。

水路について思い出したい方はこちら。

湯湾岳参拝記その2 Aさん、奉納酒ありがとうございましたの巻
http://amamikyo.amamin.jp/e381156.html

よく考えたら、この時A様から奉納酒を頂いて、その後ご本人をお連れしてるのね。今日の登山は(笑)

でも今日の参拝のメインはあくまでA様なので、私は案内役。なので、今日は水路への参拝は帰りにすることに。

水路を通ったときに、お辞儀をして、先に進む。





しばらく歩いて、山上の拝所に到着。

左側にある神道の祠の広いコンクリの空間を使わせていただき、そこでお祀りのスタンバイ。

「どこでお参りをされたいですか?」と聞いたら、「真ん中」と言われたので、真ん中の奄美始祖神アマミコ・シニレクの石碑に、A様がお持ちしたお神酒とお水をA様の手でご奉納。

器は石碑の前にあったものを使わせていただき、マテリアの滝で汲みいただいたお水で濯いで使わせていただきました。

そのあと、私から大祓詞を奏上して、A様のご紹介をさせていただき、そのあと、A様にお祈りを引き継ぐ。

(この間、雲間から太陽がストレートに私達に射していた。ポカポカでした)

A様がしばらくお祈りをされている間、私は後ろで待機。

お祈り後、A様が七号目から運んできた手作りのおにぎり、卵焼き、A様が点てた抹茶
(本当に抹茶セットを一式持ってきて点てておられた)、ヨモギ餅をA様が石碑に奉納される。

そのあと、私は右側にある真言宗のお堂に、埼玉のYさんからいただいた英彦山神宮のお神酒と、霧島東神社でいただいたご神水を奉納、般若心経を奏上。

前回のような「なんだおまえ」な心臓が痛くなるほどの威圧感は、今回はほとんどありませんでした。

そして、場所をお借りさせていただいている神道の祠に、霧島神宮でいただいたお神酒と、霧島東神社でいただいたご神水、A様が汲みいただいたマテリアの滝の水をご奉納。ここでは祝詞は奏上せず。

そのかわり、霧島神宮でいただいた猿田彦(見た目天狗)の鈴と、いつもはおかないお神酒ののこりを瓶ごと、なんとなくご奉納。

神道の祠の左側に、ちょこんと、猿田彦と霧島神宮のお神酒(のこり)が並んでます。(笑)

しばらくしてお下がりをA様と私でいただくことに。

神道の祠の前で、まるでピクニック気分。神様すみません。今度からブルーシート持って来ます・・・・・。

A様がお作りされたおにぎりと卵焼き、点ててくださったお抹茶、激ウマでした!

おにぎりが半分に減ったところで、名残惜しさを感じつつも、撤収。一礼して下山の途へ。

帰りに、水路のところでA様にご了解をいただき、

A様の紙コップをお借りして、黒糖焼酎「アマンディー」と、マテリアの滝のお水を水路の神様に捧げ、

こちらのブログに以前載せた、和歌?を奏上・奉納。

今回は、山全体にその独特の静謐さが広がっているためか、まったく水路周辺には音のない威圧感を感じませんでした。



お下がりいただく五秒前(一番手前は、A様がポットでご持参くださったアツアツのとうもろこし茶)


こちらは今回お世話になりました神道の祠の、右側に安置されている神馬(コンクリ製)。
ぶさカワです。何度もなでなで。



帰りに、もう一度マテリアの滝に行き、

マテリアの滝の神様に参拝登山無事のご報告とご加護への感謝を奏上し、お神酒を滝壺に捧げました。

いつもはお下がりのお神酒はすべて滝壺に捧げるのですが、今回はお気持ちを捧げさせていただきました。

実家の仏壇用にお持ち帰りさせていただきました。ご先祖様、湯湾岳の神々のご神気をいただいた黒糖焼酎「アマンディー」美味しくいただかれてくださいね!(笑)



帰りに、やはり燃え尽きた私。インスピがきてるのかわかりませんが、とにかく眠い!!!!

申し訳なかったのですが、A様運転の助手席で、爆睡しました・・・・。



埼玉のYさん、そしてお客様A様、このたびは、本当にありがとうございました!

ちなみにA様は、私が霧島神宮に行った直後に、家族旅行で偶然に霧島神宮行きが決まったという不思議な符号あり。

修験系のお堂には修験系の英彦山神宮のお神酒と、修験系の霧島東神社のご神水をご奉納でき、

神道系の祠には、霧島神宮のお神酒と霧島東神社のご神水をご奉納できた偶然。(猿田彦の鈴はご愛嬌ww)




そうそう、埼玉のYさんにいただいた英彦山神宮のお神酒は、残りのお神酒を大切にいただいてきています。

アマンデー参拝の折りに、アマンデーの神々にご奉納させていただく予定です。

重ねまして、埼玉のYさん、本当にありがとうございました!














  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 22:32Comments(0)奄美

湯湾岳参拝記・お客様ご案内編(前編)

2013年10月29日

湯湾岳にいく機会が多すぎだろ!という定評のある私ですが(笑)、

今回は、マッサージのお客様A様をご案内させていただく参拝登山でした。

(湯湾岳に行くことになった理由などは省略)

奄美北部からいらしたA様のお車に同乗させていただき、いざ湯湾岳へ!

しかし途中でお神酒やペットボトルを購入したりと、なかなかに寄り道。

A様は黒糖焼酎「珊瑚」、私は黒糖焼酎「アマンディー」を選択(笑)

その後、私の道案内でまずはマテリアの滝へ。

マテリアの滝は、水量も多く、いつもより力を感じさせ、しばしA様と私でみとれる。

まず私から、「A様の参拝登山が滞りなく成就いたしますように」とマテリアの神様にお祈り。

そのあと、A様にもお祈りをしていただく。

そこで手を濯ぐと同時に、湯湾岳山頂ちかくの拝所にて奉納するお水を汲みいただく。

そして車は湯湾岳七号目駐車場へ!

(この時点で助手席の私は結構車に酔っている。元々私は激烈に車酔いしやすい)

車を降りると、山の空気がいつもと違う。静かすぎる。生き物の気配があまり感じられない。

この感覚、以前も感じたことがある。

以前、霊感おねーちゃんやそのお母様、お兄ちゃん達をお連れしたときの登山。

あの時山全体にひろがっていた独特の静けさが、もっと強くなった感じ。

この状態はなんだろうと思いながらも、胸騒ぎもしないので、大丈夫と判断。

車酔いはちょっと深呼吸して状態を立て直し、いざA様と湯湾岳へ!

私の先導で、七号目からの山頂に続く階段をのぼる。




私の手には、

・埼玉のYさんからいただいた英彦山神宮のお神酒

・霧島神宮でいただいたお神酒

・霧島神宮でいただいた猿田彦のお面

・霧島東神社でいただいたご神水

・お神酒として奉納する黒糖焼酎アマンディー

・マテリアの滝のお水



A様は今日のこの参拝のために、昨夜から手むすびのおにぎりと卵焼きを、デカいタッパーいっぱいにご用意された模様。(お供え用)

それ以外にもたくさんいろんなものが入ってるらしい大きなバックを肩にかけたA様が、タッパーを大事そうに抱えて私に続く。






山頂へ向かう階段を歩いていると、やはり、いつもよりも空気が静かで、余計な物音が一切しない。

これはどういうことだと考えながら、



続きはのちほど~~~~








  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 16:00Comments(3)奄美

隊長の大祓にお申し込みくださったお二人の女性の方へ

2013年10月27日

隊長の大祓にお申し込みくださったM様

いただいたアドレス(ドコモアドレス)に返信を送信しようとしたところ、送信ができませんでした。

お手数おかけいたしますが、もう一度、メルアドをご確認くださいますよう、何卒お願い申し上げます。
(;ω;)




W様ことH様、最初にいただいたauメルアドにも送信させていただきましたが、
その後、いただいたパソコンのメルアドに、改めて返信を送信させていただきました。ご確認をお願い申し上げます。
ヽ(*´∀`)ノ







M様、H様、 このたびは、隊長の大祓にお申し込みいただき、まことにありがとうございます。

m(_ _)m










  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:23Comments(0)

「海国長崎」・「海人長崎」・『邪馬壹国誕生時の五彩圏配置』1

2013年10月27日

http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/31524480.html?type=folderlist

海人国といえば「否」と言う人も多かろう。
しかし、今日からはこの長崎を、私は「海国長崎」・「海人長崎」という視点で見ることにする。



アフリカ地溝帯を出て人類ビッグバンを起こし、悠久の旅の末列島へ到達した祖先を訪ねたい。
世代交代や他集団との軋轢等で、新天地を求めて「路」を造り、「境界や出入り口」を築いた人類。
列島への出入り口の一つとして「長崎」はどうであったかを追ってみたい。



また、「海人」に対する考察を深めたい。
超古代から「海人」は「定住」せずに独自の生活様式を高め、「定住圏」の必要性に貢献したと思われる。
「海人」もまた彼等の必要とする諸資源を「定住圏」に依存したはずである。
「定住圏」に娘の子孫を残すことがあっても、彼の墓場は海中であったろう。
地上で集団化し、連邦化し、統一国家を形成する海人男系はあってもずっと後世のことになる。したがってDNAの残存についてY染色体が現状全体としての比率で、男系に少ないはずである。
しかし、言語や思想面では、逆に「定住圏」に強いインパクトを与え残したと思う。彼等の持つ世界的な情報量や文化的な諸技能は卓越していたことは否定できないと思っている。
海人の道は海である。現在認められている三つの東西シルクロードにさえもその存在は認められていない。
人の集団化は必ずしも血縁にはよらないのであった。
彼らの存在は人口も巨大で役割も想像を超えるものだったと信じている。
・・・・・・・・・・・・・・



『邪馬壹国誕生時の五彩圏配置』
出典:言語復原史学会・加治木義博(歴史言語学者)
    JINMU:ジンム・プロブレム
    KKロングセラーズ<ムック>の本
   【真説】日本誕生:建国前夜の巨大連邦発見:237~239頁
http://blogs.yahoo.co.jp/matmkanehara/55323891.html?vitality
 その一番わかりやすい例を、あなたがよくご存じの『魏書倭人章』の国名でご覧にいれよう。
 その中にある「支惟国」は誰が考えても「キイ国=貴国」である。これは女王国以南の旁国の中に入っていて「遠絶で詳しくわからない」ところにあった。しかし先にみたように佐賀市付近の「キイ郡=基肄郡」はこれとまったく同じ発音をもっている。
 私たちはすでに、ヒミコ政権が倒されて邪馬壹国が生まれた直後に、伊都国の隣りに南から奴国が移動した事実を知っている。
 先に霧島が地元では「キイシマ」と発音されることもお話しした。この三つのキイ国も同じように移動してきたものの、元の地名と後の地名だと考えることができる。そして「黄=基肄」の場合の「白=平戸」も知っている。
 これは長崎県にある。その名からわかることは、「ナガ」は「奴(な)ガ国」の一部だということである。古代には「前」を「サキ」と読むから「奴ガ前=ナガサキ」になる。長崎は「肥前=日の前の国」であり、平戸は「ヒラト=日羅門」で「日の国の入口の港」という意味である。
 この日の国は、旁国ではマレー語で「ハリ(日)国=巴利国」と当て字されていて、同じように移動してきたことが簡単にわかる。
 では対照的な東の大分はどうなるだろう?そこは「豊後大分」である。豊後は「不呼国」であることはわかっているから、これも旁国が同じように移動してきたことがわかる。
 ついでにお話しすると、その大分もオオイタと発音するのは後世のことで、もとはやはり旁国の一つ「烏(ウ)奴国」である。この「烏」の当て字は、奄美大島の「大=沖縄語でウフ」に対する当て字だから大分も「大=ウ」「分=フン」で、やはり「ウフの(ン)国」に対する北九州式当て字なのである。
 それが「オオ」の発音で「青=倭」を意味したのだ。
 これで「黄=基肄」を中心にした東西線は、それ以前のヒミコ政権時代には南の旁国の中にあった五つの国が、邪馬壹国の誕生と同時にまず「奴国」と「不弥国」が九州北部の中央に移動し、それと同時か、あまり時間差のない時期に、他の「支惟国」と「巴利国」と「不呼国」とが、それと平行して南から移動したという事実が、地名ではつきり読みとれたのである。
 以上で「黄=基肄」を中心にした東西線は、ヒミコ戦争の戦後に生まれたことが確認できた。歴史記録と地名とをより精密に比較し分析すれば、どの国は、いつ、どこまで、なぜ、移動したかといったことが、年代別に特定できる、という事実が、よくご理解いただけたと思う。
 こんなに見事に歴史の復元ができるのは、私の復元した邪馬壹国の位置が正確だという証明なのである。他の邪馬台国説では、これは絶対に不可能なのだ。北九州説では二つの奴国の説明もできないし、大和説では途中にある多数の「東西線」全部の説明がつかないだけでなく、こうした旁国の位置関係のような、ありとあらゆる証拠が、どれもこれも食い違う。
 こうしたことのすべてが、五彩圏の移動の状態は、本シリーズの主題である建国の歴史が、私がこれまでお話ししてきたとおりだったと証明する。
 過去の「紀元前後に神武天皇が、奈良に攻めこんで、それ以来奈良にヤマト政権が存在した」という「間違った皇国史観」が何一つ合理性がなく「真実ではない」と、徹底的に雄弁に立証しているからである。
 なぜなら、ご存じのとおり五彩圏が奈良に届いたのは、仁徳天皇より後、倭王・武=允恭・雄略天皇のときだからである。
 それは五王の名乗りも、天皇たちの名乗りも、その他の地名・国名なども、すべてが異口同音に声をそろえて証言しているのだから、その全部をくつがえすだけの証拠と証明がそろわないかぎり、この結論をわずかでも変えることはできない。
 これで五彩圏が、北上し、東進したことが確認できた。その時代もまたはっきりわかった。その主義が誰々であったかもわかった。
 私たち日本人の出発点を、どこにとるかは自由だが、これまでに3千年を超える歴史がわかった。
 なにも紀元ごろなどと遠慮することはないのだ。
・・・・・・・・・
私たち日本人は、古来なぜか「天孫族」だと自称し、『日本書紀』にも天智天皇が大化改新のとき、やはり「天孫」と自称したと記録していますが、天孫とは中国では「織女星」のことだったのです。
 3世紀当時の沖縄地方は、すでに1000年以上も貝貨産業を続けてきたカリエン人の世界に縄文末期に移住してきた弥生人=ヤオ人やマレー人、インドネシア人が混血し、さらに前1世紀に移住してきたソナカ布教団の倭人(ギリシャ系インド人)が、ミャンマーやタイやベトナム、フィリピン、台湾からの技術教師や商人などを大量に連れてきました。
 さらにそこへ中国南部からの商人や漁民や移住者が加わって、あるいは人種的独立集団になり、あるいは混成集団をつくっていたのですから、とても「民族」などと区別できるような人種構成ではなかったのです。ですから強いて「天孫」とは何を指すかと考えると、それはギリシャ系の人々が女系集団の倭人を「アマゾン」と渾名(あだな)したものへの当て字「天孫=アマゾン」だったことになります。 それが先の「有窮国」などの天上の話として古くから中国へ伝わっていたのです。



「「天孫」はアマゾンへの当て字」
出典:言語復原史学会・加治木義博
http://blogs.yahoo.co.jp/matmkanehara/53872759.html






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 18:06Comments(0)奄美おすすめサイト

ぽえむん「ぬちぬしらはま」

2013年10月27日



感情的になりすぎているとき

ゆるせない時

傲慢とプライドが高ぶり鎮まらないとき

自分の責任から逃げたくなるとき

周りの目ばかりが気になる時

感謝を忘れているとき

自分の非を認めることができないときは

この歌を思い出してほしい






ぬちぬしらはま歩いてわたれ

すめらみことのなをたかく

くのちにめくるさきわいの

ことほぎまつるかんなめの

すくにいしたるしらさぎの

あおきこころのいとあおし


赤裸々に恥をかけ

天に嘘をつくな












  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 18:05Comments(0)ぽえむん

隊長の大祓・お申し込みのコメントをくださった方へ

2013年10月26日

大祓のお申し込みありがとうございます。(大祓申し込みのコメントは非公開とさせていただいております)

いただきました大祓申し込みコメントに、メールアドレスが記載されておられませんでした。

メールアドレスにおりかえし、大祓申し込み方法を送らせていただきますので、

メールアドレスをいただけますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

m(_ _)m



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 09:26Comments(0)

隊長の年末大祓・ネット受付のお知らせ(再)

2013年10月25日

ぴんぽーん。再びお知らせです~~~。

隊長に申し込みされる方は、くれぐれも、携帯メールからお申し込みいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。




今年の冬も、隊長による大祓の代理受付をこちらのブログにてさせていただきます!
(`・ω・´)シャキーン

大祓というのは、年に二回ある神社での「半年間のケガレを落すことによる厄祓い」です。

その代理祈祷(隊長が直接されます)をこちらのブログ限定で受け付けます!

えーと、現在私のところにいただいております隊長の大祓のご利益としては

・大きな交通事故に遭遇、しかし奇跡的に無傷(大難を小難に)
・家運向上(いろいろな事例がありすぎるのでざっくりとまとめると家運向上)
・白菊大神ご神符を玄関に貼ったら、ご神符から火花炸裂!!(隊長によると「玄関にいた悪いものをご神符のご神気が浄化したのではないか」とのこと)
・ある日突然お守りが何もしてないのに壊れた(身代わりとなって、厄をなくしてくれた)

他にも「こんな事がありました!」というお知らせ、お待ち致しております。





前回もギリギリで申し込まれる方がかなりおられので、

今回も少し早目にお声がけさせていただきたいと思います。
( ^ω^)





さて、お申込み方法ですが、まず

こちらの記事のコメント欄に申込みされる方のメールアドレスをください。そちらに私が隊長の直メールアドレスを送らせていただきます。

(いただいたメルアド付コメントは公開しません)

私が送ります隊長の直メルアドに、大祓対象者の

【氏名・生年月日(西暦・年号両方)・住所(お住まいの場所)】

を書いて、直接隊長にメールしてください。

(なお、隊長にメールされる場合は、なるべく携帯のメールアドレスからのメールをお勧めさせていただいております。)

大祓対象者様のお住まいの土地も大祓いの対象になりますので、書き漏れがあるともったいないですよ!(笑)

のちほど、隊長から内容確認と御初穂料の振り込み先口座のお知らせメールがくると思います。

ちなみに御初穂料(お布施)は「お気持ち」です。えーと、おひとりの相場は近所の神社にきいてください。(笑)

(私から野暮なことを書きますが、代理という時点で隊長はかなり手間がかかってますので、その辺くれぐれもご考慮ください)

その後、申し込みされた方の元に隊長より厄移しの身代わり人型が送られてきます。それを体になでつけ、息をふきかけて隊長にご返送ください。

(このときに、人型と一緒に、前回いただいたご神符をご返送いただいても結構です)


対象者の氏名・生年月日・住所の情報と、隊長に送り返した人型を元に、隊長が正式に大祓の神事をしてくださいます。
(繰り返しますが、対象者様がお住いのご住所もお祓いの対象になります)

年末の大祓の神事は12月末、大晦日の夜になります。

前回の夏越しの大祓のときには、直前でのお申込みでかなり混雑いたしましたため、今回は、早めに募集をさせていただくこととなりました。どうぞお早めにお申し込みください。

なお、前回お申込みされた方は、私に連絡は不要です。直接隊長に直メでのお申し込み&初穂料のお振り込みをよろしくお願いたします(笑)



半年間のツミケガレをおとして、元気に新年をむかえたいですね☆








また、前回隊長の大祓を申し込まれた皆様へのお知らせです!
(^O^)ノ

前回の大祓でいただいたお守りとご神符について、ご説明させていただきますね。

隊長のお守り(今回は手首守りとなります)は、身代わりともなる一生ものなので、どうぞ壊れるまでお持ちになっていただいてください。


お家のお守りである・白菊大神ご神符についてですが、こちらは一年ごとにお取り替えされるようになっております。

一年たちましたご神符についてですが、

近くの神社の焼納箱にお持ちされてもいいですし、

引き続き隊長の大祓をお受けになられるという方は、

隊長へ人型を送られる際に、前回分のご神符を合わせて送付されたら、

隊長が人型と一緒にお焚き上げされるそうです。



もしも隊長の大祓で他に質問などありましたら、お気軽にこちらにコメントくださいね!

(*゚▽゚*)ノシ





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 22:40Comments(4)

【子房さん】超古代日本文明と宇宙人の秘密

2013年10月25日

子房さん、このたびは私のわがままな要望にお応えくださり、まことにありがとうございました!

そんなに古代日本に文明が興隆していたとは・・・・・
((((;゚Д゚))))ガクブル・・・

実は、私から子房さんに重ねてリクエストがございまして・・・・

いつもリクエストばかりですみません!!!!
(;ω;)



・国常立神とはどんな方だったのか、
ニギハヤヒのミコトとはどんな方だったのか、
ニニギノミコトとはどんな方だったのか

もしもご存知でしたら、テーマとしてとりあげていただけると非常にありがたく思います!



m(_ _)m


しかし、子房さんのブログは本当にテーマが多岐にわたり、本当に読んでいて飽きない!!!!

子房さんのおうちにわたあめ製造機がくることを心よりお祈り申し上げます。(笑)



子房さんに敬礼!
(`・ω・´)ゞ



_____________







http://japan-spiritual.blogspot.jp/2013/10/blog-post_24.html


超古代日本文明と宇宙人の秘密







ご要望があったので書きます

日本列島では古代より数回にわたって文明が興っては滅びるという経験をしています

ですので古代文明と言っても、どの時代の文明かによって内容もかわってきます

以前に私はムー大陸より人々が移り住んで、古代沖縄奄美島に文明が栄えた事があるのを述べたことがあります

現在は沖縄や先島、奄美大島など小さな島々が点在しておりますが、その時代は細長い一つの島となってつながっていたのです

この地方で取れる海産物を利用して、ムーでは通貨の一部として利用していました

たとえば勾玉などは古代の装飾品として出土しますが、その起源はムー大陸にあり、首飾りであるとともに、通貨としての利用価値もあったのです

そのように装飾品兼通貨として利用する文明と言うのがムーにはありました

そのうちの一部を、この古代沖縄奄美でのみ取れる貝殻やサンゴなどを利用していたため、この地はムーと交流があったのです

ムーの末期にはこの地域に移り住むものもでてきました

そうして栄えたのが古代沖縄奄美島文明であったわけです

おもに祭司長である女性と、その兄弟の男性が政治を司り、男女の兄弟が宗教と政治をわけて治めていました

この文明については以前に書きましたが、この文明は島の陥没によって滅んでいきました

現在のような小さな島々に分かれていったのです

そしてその後におこった文明について書きます

今の沖縄諸島でもう少し島が広かった頃ですが、つまり今は海中にありますがかつては陸地としてあった時代です。その頃に沖縄と、九州の阿蘇山の近く、そして現在の富士樹海あたりかと思いますが、おもにそうした三地点での文明と言うのがありました

この文明というのは、地下都市を作っていました

それぞれ自然の地下空洞のある土地であったので、その土地を利用して地下都市を作ったのです

その当時は異星人とのコンタクトというのがありました

そうした別な星のものからの技術供与というものがあったのですが、それは別な国でも別種の宇宙人によってもなされており、敵対するような異星人同士のグループというのもありました

なかにはまるで地球人を家畜のように扱う異星人もいたため、そうした行為を許せないと考え、地球人を同胞と考えるグループとの対立などが起こったのです

そうした敵対するグループ同士の代理戦争のような形で地球人同士が争ってしまうことがありました

古代においてはそのような争いに地球人が巻き込まれる結果となってしまったため、地球に訪れる異星人同士が取り決めを行い、表立っての直接の介入は避けて、影ながら見守るようにきめていきました










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Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 01:03Comments(0)洪正幸さん(子房さん)

ぽえむん「かたりべの」

2013年10月24日






かたりべを

うしないて

ひさしきゆうべ

つたうべきものをうしない

うたうべきのりとをなくし

いつわりのかながよにみちて

くらがりにてたえるほかなし






まことをうつすふかきあお

おおみかどのてんいをこいて

わずかにのこりしねいろにて

いのりうたう

いのりうたう





ああ 

あまみのなの【ミ】はいまはなく

ありてもこらのこころにはなく

うつろなかみだなまつらいて

かみだなさえもとだえたり





くめにしのたみ

くめにしのたみ

まちてこがれる

くめにしのたみ

おろすことばを

うけとらず

あやまちのぬまにあしとられ






いまこそてんのかねをきけ

われらがみかどのならすねは

うみやまこえてとどろけば

そなたのまちにもきこえたり

ゆくことひさしきこのみちの

だいごうれいのかねなれば

かつてのちかいわすれまじ

はせさんじるはおおおやがため








くにづくりの

おおくのかなしみの

うえにたつ

みこのいのりがきこえるか

みこのいのりはあまみのみこの

あるじよびこういのりなり









  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:32Comments(0)ぽえむん

ぽえむん「ゆびきり」

2013年10月24日




遠いとおい昔
あなたとゆびきりをした


おぼえているかい

あの満開の桜の木の下で
いつまでもあなたと一緒にいると

おぼえているかい

私はいまも
あなたのそばにいるよ

あなたは覚えていないかもしれないね

でもあなたの笑顔は
いまもあのときのまま
  
この手を今は伸ばすまい

私とあなたの間に
いくつも日がのぼり沈み
どれだけの時間が流れても

私はあなたを忘れない
私はあなたと共にある


やがて再びゆびきりをする

明け方の薄闇に
祝福の朝を祈る

白き歌は
鳥となり
千里越えて
誓い守らん

あなたへ届け














  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:25Comments(0)ぽえむん

ぽえむん「還るべき場所」

2013年10月24日




ボロボロに傷ついた

兵士がひとり

泣く事も忘れて

立ち尽くしている

誓いも遠く

報われず 

残るのは

ただただ  

深い悲しみと

やり場のない怒り








帰ろう

還ろう

戦友達の元へ

妻や子供達の元へ

温かいふるさとへ

還るべき場所へ







あなたが流した血も

あなたが流させた血も

すべてこの土が抱き留め

やがて水脈へ運ばれ

水脈は龍の道

龍が鱗に乗せて

海へそして天へ運ぶ







天に託して

還るべき場所へ

傷ついた兵士は

母の懐へ







天照大神

日本の母よ

あなたの子が

かえってきました









  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:24Comments(0)ぽえむん

お客様からいただいた宝物

2013年10月23日

昨日、施術に来られたAさんから、

「野崎さんに作ってみたんです~」

と、バックから取り出されたものがこちら。





なんと、これ、ヒモまでAさんの手づくり!

大島紬の糸を数時間かけて撚り編んで紐にして、

その紐に、以前うちで購入していただいたアクアマリンのさざれビーズを通して、

何も通していない紐と三つ編みにして石を固定し、

さらに、その紐を3本合わせてブレスにするという、

数日がかりの想いのこもった超力作!!!!

止め石は赤瑪瑙です。

「野崎さんをイメージしたら、なぜかこれ(アクアマリン)になったんですー。海って感じがしたんですよね」

私自身は山が好きなのに、周りの人は私が海と結びつくイメージがするらしい。これも不思議。

Aさん、ありがとうございます!これまでいただいたネックレスと共に、家宝にします!!!
(;ω;)



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 18:08Comments(4)仕事

アシュタンガヨガで汗いっぱい

2013年10月22日


とあるおねーさまに連れていっていただいたのは、アシュタンガヨガ。

こちらです!


アシュタンギニ カオルの奄美日記
http://kaoru67.amamin.jp/e388841.html


池田先生はお肌つやつやのおねーさま。

私ははじめてなので、池田先生にヨガマットをお借りして、

初級の「太陽の拝礼」のポーズをひたすら練習しました。

しかし、これがとんでもなく身体動く!

ヨガってゆったりするものだと思っていた私は、とあるおねーさまに

「こちらのヨガは身体かなり動かすからあなた向けよ」

と言われていた意味をようやく理解しました。(笑)

でも、万年運動不足の私でもできるので、とっても安心です。

汗をいっぱいかいたら、最後にヨガマットに横になり、ゆったりするお時間がいただけます。

(これでかなり疲れがとれて楽になります)

すごくスッキリして、全身に血がめぐるのを感じながら、はじめてのアシュタンガヨガを終えました!

池田先生、ありがとうございました!

そして、とあるおねーさまから

「あなたはここに通って痩せなさい!」

との厳命をいただいた私。

はい、明日ニシムタでヨガマット買ってきます・・・・・・。

明日からおうちで「太陽の礼拝」するぞー!











  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:44Comments(5)日々の出来事奄美

隊長のご実家で八月に行われた護摩の写メ

2013年10月21日

今年の八月に、隊長のご実家で行われた柴燈護摩に参加された某ブログ読者様より、ご提供いただきました。

匿名希望さん、写メのご提供まことにありがとうございました!!!!


いろいろな存在が写ってるそうですが、みなさん、わかりますか?

護摩火には、神仏やそのご眷属がうつりやすいそうです。



不明(浄化中のオバケー。もう浄化されてるので悪さはしませんが、この画像は保存しないでね)



扇を持った女性の神格存在(奄美の水神様の模様)


九尾白狐(白菊大神)



明王



明王





ちなみにこの写メ(一番上のは除く)持ってるだけでもお守りになるそうです。

改めて、匿名希望さん、ありがとうございました!!!!!
ヽ(*´∀`)ノ
















  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 00:33Comments(12)隊長(眷属さん)

【natsuさん】極めて個人的な文章

2013年10月20日


まったくもって、natsuさんのおっしゃるとおりです!

私がいつもスライディング土下座して乞うているnatsuさんのご寄稿です!

natsuさん、いつも本当にありがとうございます!!!!


m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m


____________







【開店休業親父の戯れ言:natsu】






これはある意味では極めて個人的な文章です。

私がこちらの場所をお借りして文章を出させて頂いているのは、
もしかしたら「サンドイッチ」でということを考えている方がいるのかもしれません。

変な言葉とはなることを承知で書きますが、私はここで文章を強く発表したいと思ってはいません。
こちらのブログ主:アマミキョさんとは、考え方がかなり違いますし、彼女が普段書いている
文章内容は、私とは生理的に合わないことだらけです(笑)

事あることに申し上げていることではありますが、私は日本という国も窮屈であまり好きではありませんし、
日本人の物事に対しての考え方も、あまり好きではありません。

感情的であり、情緒不安定であり、冷静でなく、論理的もない。
こういうのを私は好みません。

また引いては、日本神道と呼ばれる方向性も、あまり好ましくは思っていません。

ただし。。。。

私はHSの会員ではありますが、「霊的なこと」を行う際には、
まーあまり言いたくないのですが、「日本神道」の力をお借りすることが多い(笑)

理屈抜きに”力技”と使う場合には、非常に効果的であることは、よく存じ上げています。
(柏手は非常に効果があります。ただし私の場合ですが)

厳密に言うと、仏教の霊的な方向を引っ張るほうが力は強いのですが、使う側の技量を
要求されるレベルが高く、私ごときでは上手く扱えない場合が多いのです。

仏教が引っ張ってくる霊的な力は、ちょっと私の能力では分からない部分があります。
ただし、日本神道が引っ張ってくるのは、とある他星の力だということは理解しています。

念のため書いておきますが、日本神道の教えが、私は感性的に合わない部分があると言っているだけで
万人にとっての話はしていません。明記しておきます。


そして話を戻しますと、私は、このブログの中では仏教的な色彩の部分(情報、論理、理知的)
などを書かせていただくことが、一つの役目ではないかと思っています。
(他の部分は知りません(笑))


私が所属している何かしらの団体という表現をしますが、そういう場所では
年齢が上、立場が上の人からは、疎まれることが多いです(爆笑)

理由は簡単です。

年齢的な部分だけで大上段に構えていること=その人のまとっている薄っぺらな権威
というものを、どんどんぶち壊してしまうからです。

「あなたには、そのカッコをつけているだけの実力がない。
文句があるなら、同じテーブルで勝負してみろ!」と相手に態度で伝えているので(笑)
まぁ、嫌われます。

私が日本語で「偉い」という言葉を当てはめるのは、私が所属しているHSのトップに対してのみです。
あとは「偉い」とは思えないので、必要が有る場合には、その通りに伝えます。

 能力がある人という場合もあるでしょう。
 私よりも収入が多い場合もあるでしょう。
 多くの人から尊敬を受けていらっしゃるかもしれません。

しかし、私はあなたに対しては「あなたを評価してる人がいる」ということは理解しましたが
私にとっては、それほどの価値にある方とは思えません。
「その理由は・・・・以下えんえんと論理展開する(笑)」
なんてことを、遊び感覚でやりますから、火に油どころか、ガソリンを注いで大炎上ということも、
たまに・・ではなく、あります(笑)


ちなみに、、、
悪霊撃退というのは、必要以上に悪霊を怖がらないというのもキーポイントになります(笑)
怖がらずに、お前は大したことはない! 場末のチンピラがでかい顔するな!!と
脅します。 間違えました。優しく諭します。。(笑)

要は「気愛」です。愛です。


時代を切り開く。
自分の人生を新しくする。

そのためには、情報、知識、知恵、そして最後は勇気です。

私はこのブログを訪れていただいた人にとって、何かしらの「自分で考える力」
「自分で判断できる力」というものを獲得するための、一助となるようであれば
非常にありがたいと考えております。

もしご興味のある方がいらっしゃれば、今後もよろしくお願い致します。


ご清聴ありがとうございましたm(__)m





※余談ではありますが、上記、私じゃない”何か”から書け~というプレッシャーが
あるようなないような・・・という部分はございます(笑)





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 16:35Comments(5)natsu さん

秋介さん、他団体イベントにゲスト出演情報!!!

2013年10月19日

【愛国矜持会主催】「拉致被害者早期奪還の為日本人がやるべきこと」講演会&討論会
http://www.kyoujikai.com/scheduler/scheduler.cgi?mode=view&no=31http://

こちらに、我らが秋介さんが特別ゲストとしてご出演されます!

(愛国矜持会は秋介さんの所属団体とは系統もまったく違う別団体です)




関西のみなさん、秋介さんの勇姿を目に焼き付けてくれ!!!!!



愛国矜持会
http://www.kyoujikai.com/

愛国矜持会主催で拉致問題に対しての講演会&討論会を開催いたします。

【日時】
2013年10月19日(土)
開始 18:00
終了 21:00

【開催場所】
大阪難波OCAT生涯学習センター
〒556-0017 大阪市浪速区湊町1丁目4番1号 OCAT
http://www.osakademanabu.com/namba/?page_id=1436

【参加費用】
500円(お茶・資料)

【主催】
愛国矜持会

【注意事項】
★★参加者は、先着50名様まで★★
※当日は、撮影が入ります。

【主催者よりお知らせ】
※拉致問題に対して、我こそと思われる方で、壇上されたいという方は是非ご連絡ください。

【備考】
詳細は、こちらにも記載しております。
http://www.kyoujikai.com/

【お問い合わせ】
お問い合わせは、愛国 矜持会のWebサイトこちらより下記のフォーマットで受け付けてます。
---------------------------------------------------
お名前: ハンドルネーム可
メールアドレス:必須





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 01:42Comments(0)秋介さん

【転載】山奥に鉄塔建てる人の話 ~ 僕らの知らない生活をする鶏たち

2013年10月19日

こちらから拝借しました。

http://blog.livedoor.jp/rinjinyabai/archives/34039901.htm

いい話なのでみなさん和んでねー。

________





山奥に鉄塔建てる人の話 ~ 僕らの知らない生活をする鶏たち



引用元:僕らの知らない生活をする人たち 10人目
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1120700039/



738: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/13(火) 23:04:49 ID:YSB9bbJ7

じゃあ、山奥に鉄塔建てる人の話でもいい?






740: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/13(火) 23:10:07 ID:3/e/3WSf

山奥に鉄塔建てる人が寮生活する話でなければお願いします。




743: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/13(火) 23:43:49 ID:YSB9bbJ7

じゃあ寮生活じゃない方で
自宅から麓まで1時間(現場により不定)+そこから登山1時間(これも不定)
現場到着が08:00(これは決まってる)
作業開始2時間で10時の小休止(10分程度)
そこから2時間作業して昼食1時間
13:00から作業開始
2時間程度作業して15時の小休止(10分程度)
そこから2時間(17時)で作業終了
残業はあまりナシ(遅くなると下山中に遭難するから)
20分程度(←?)で下山して、1時間かけて帰宅
大体、ちょっと遠くに家を買ったサラリーマンと同じです
最大の特典は、カブト・クワガタの幼虫取り放題かな
高山植物・・・については現場次第(現場監督による)
あと、建設途中の鉄塔に落雷したときは体中から放電しまくりで、ちょっとビビリました
ちなみに発電機に指挟んで、飛ばした人がいたけど金で口塞いだのはヒミツです






744: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/13(火) 23:50:54 ID:Up34P3Uo

>>743
やっぱ、危険と隣り合わせなんですね。そういう人達って、一般的な
保険には入れるのかしら?

他にも危険な職業に就いている人達の話も聞いてみたいですね。
漠然としすぎかな?


745: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/14(水) 00:31:35 ID:+J6KGni3

>>743
すげぇ。
自分の周りの山中で仕事をしてる人たちは幽霊・怪談系の体験を
することがやたら多いみたいなんでが、そんなことありますか?


748: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/14(水) 01:07:06 ID:taPcR3Ua

>>743
え、雷鳴ってる中でも作業するんですか?
大変だなあ。
天候によって見合わせたりとかはしないんですか?


749: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/14(水) 01:25:59 ID:4LaaWNYh

>>743
> (遅くなると下山中に遭難するから)

怖ぇぇぇええ。
冬場は作業無し?他のお仕事をするのかしら。


765: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/14(水) 18:52:41 ID:VZyp2MPB

>>744
保険はフツーに入れます
工事発注元が○○電力みたいな超有名企業なので
そんなキケンな仕事はさせてないよ、という事でw

>>745
人が住んでいない所で作業するので幽霊(元人間)は出ません
ただ、タヌキを捕まえてタヌキ汁にした現場では事故が起こるというジンクスがあって
タヌキは大事にしてました(うちの会社だけかも)
ちなみにキジ・山鶏は捕まえて食った事があります。めっちゃ( ゚Д゚)ウマーでした
針金1本あれば簡単に捕まえられます

>>748
高地では遠雷→次の雷がいきなり落雷することがあります
自分の場合は、遠雷が鳴ったので、鉄塔を降りてる最中に落雷しました
アースをしっかりとってるので感電死することはありません



768: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/14(水) 19:20:04 ID:tV01aZ6I

>>765
そっか、タヌキは祟るのか…
でもキジとかヤマドリって勝手にとったらまずいのでは…(たしかにウマーですが)

キジも鳴かずば…ということわざもありますが、子育て中(特に抱卵中)のキジって
うんともすんともいわずに逃げないらしく、しばらく使ってなかった田んぼとかの
草刈りを機械でやってて、そのままアボーンしてしまったキジをいただいたことがあります。
おいしゅうございました(マテ)
ちなみにその時抱卵中だった卵はそのままウチのチャボが育てて孵して自然に
戻ってゆきましたが。


769: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/14(水) 19:54:19 ID:r3olqwpZ

>>768
スゲー
チャボの子育て物語聞かせてー



771: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/14(水) 20:20:19 ID:PH8vaLbF

>>766
雉って、確か禁猟期じゃなけりゃ一般人でも捕れるんじゃなかった?うろ覚えだけど


772: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/14(水) 20:45:51 ID:08+m+1zo

山で仕事してる人たちがちょっととって食うくらい問題ないと思う。


784: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 09:31:31 ID:87INYs3z

>>771,772
猟に関してはあまり詳しくないので、詳細は不明ですが、その草刈り機で
××しちゃったキジと卵を抱えてやってきた小父さんが
「やばい、内緒で喰わなきゃ!(なぜか嬉しそう)」といっていたのが印象
深かったので、ダメなのかな~と。
ちなみにその小父さんは狩猟免許を持っているので、猟期には許可をとって
獲りに行ってます。一日に獲ってもいい数(2羽だか3羽だか)が決まって
いるそうです。

>>768
チャボの子育て物語、という程劇的なものは何もなく、普通に自分の卵を
抱卵していた所に、何喰わぬ顔で卵2つ混ぜましたw
GWの頃無事孵った後は、普通にえさを食べて、親チャボの後を付いて歩いて、
チャボの雛2羽と仲良く過ごしておりました。
ある程度大きくなった所でチャボから放して単独飼育。その内、哀しいことに
1羽はイタチにやられてしまいましたが、育った雌の雉は秋頃に山に放しに行きました。
キジの雛はチャボの雛よりやや大きいくらいでしたが、うずらみたいな色をしています。


785: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 09:35:47 ID:87INYs3z

ちなみにウチは農家でも狩猟もしないのですが、田舎ゆえの広い庭で
チャボやら鶏やら烏骨鶏やらを(趣味で)飼っていて、時々抱卵(というか託卵?)の
依頼がきました。
抱卵が一番上手なのはチャボでしたね。烏骨鶏は時々抱卵をあきらめます。
なので烏骨鶏や鶏の卵を抱かせる役はいつもチャボでして、かわいそうに
うちのチャボはあまり自分の子どもを育てていませんw




787: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 10:03:23 ID:a1+wrHo9

>烏骨鶏は時々抱卵をあきらめます。
なんかちょっとワロス。あきらめちゃうのか…。


788: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 12:23:54 ID:87INYs3z

追加でチャボを含む鶏の生活。
チャボは小柄で大人になっても両手サイズ。ちょっと大きめのメロンくらい。
一方鶏や烏骨鶏は大きくなりますので、親離れする頃には仮親である
チャボを軽く超えるサイズになります。
その小さなチャボの後をコケコケ言いながら大きい烏骨鶏がついて行く
姿は結構なごみます。

一般に空を飛ばないニワトリですが、うちのは良く飛びました。
二階の屋根で鳴いていることもしばしば。(日中は放し飼いで、夜だけ
小屋に戻すのですが、小屋に戻らず屋根で夜を明かすやつもいるので…)
ニワトリにも性格はあります。三歩歩いて忘れる典型的なやつもいますが、
執念深いやつもいます。
知らないうちにプロパンのそばで抱卵していて撤去できずに困っていたことが
あったのですが、ガス屋さんがボンベの取り替えに来て、びっくりして巣を離れた際に
私が卵を撤去したことがあるのですが、その後そのニワトリは(烏骨鶏でしたが)
ガス屋さんが来るたびにどこからともなく現れて、ガス屋に蹴りをいれるようになりました。
きっと卵泥棒の汚名を着せられたのでしょうw



789: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 12:27:39 ID:87INYs3z

抱卵をあきらめるのは、単純にお腹がすいただけ、とかいう根性のないやつもいます。
孵す予定がないときの抱卵には注意しないと、勝手に雛が孵りますし(それはまだいい)
途中で戦線離脱されたり、我々が中止させるタイミングが遅かったりすると、某ベトナム料理の
バロットを目にするはめになります…orz

あと、ひよこの頃はピヨピヨ、大人になったらコケコッコーになる鳴き声ですが、
完成版にいたるまでの鳴き声練習は面白くも迷惑です…(しかも朝の四時から)
ピヨピヨ
 →コッコッコッ
 →コケーーーーーッ
 →コケコーーーーーーーーーッ
 →コケコーーーーーーーーーーーーッコォ!(まるでかけ声)

コケコッコーの最後の「ッコー」は意外と難しいようです。
朝の四時から、「コケーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…(フェードアウト)」
されるとイヤでも目が覚めます。(でも成功するとちょっと嬉しい)


790: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 12:33:37 ID:87INYs3z

健康食などとして評価の高い(値段も高い)烏骨鶏の卵ですが、
そもそも高い理由の一つとして「あまり卵を産まない」というのがあります。
採卵用の鶏ですとほぼ毎日、チャボでも2~3日に1個程度産みますが、
烏骨鶏は1週間に1個産めば良い方です。
あと雌雄共に気性が荒いので、烏骨鶏を卵目当てで飼われる場合は
広いスペースで、ハーレム制で飼った方がいいです。(雄1羽+雌4~6羽)
ウチは生け垣のある庭で網で囲っていましたが、逃げるやつは逃げます。
でも普通は臆病なのであまり外部には逃げません。逃げる場合は大概
他のやつにいじめられたか、外敵が侵入した際です。(蛇、イタチなど)
ハーレム制で飼うと雄同士のいじめがありませんし、外敵が侵入した際
雄が戦います。(あくまで一般的には。うちの初代雄は雌を残して逃げました…orz)




791: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 12:41:16 ID:haowHBEr

鶏たちの生活面白い(・∀・)
チャボなんて、小学校にいたのと触れ合ったくらいだよ。


792: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 12:49:40 ID:nNF8TPqI

事件記者チャボ以来だな、俺は。


793: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 13:11:29 ID:9K1+bQQT

わたしはRCサクセションのコンサート以来。


795: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 13:14:10 ID:j1dNLWc7

以前うちで飼っていたペット鶏の話を・・・

性格によるのか抱卵したがる雌鳥とそうでない雌鳥がいます。
抱卵したがる雌鳥は本当に春先になり卵を産み始めるとすぐ抱卵。
仲間の卵を奪ってすぐ抱卵。
もう、自分でも何が何だかわからなくなるようで丸っこいもの全てを抱きます。
おちている石やボールときには何故か缶ジュースの缶まで抱いていました。
抱卵に興味のない雌鳥に踏まれたりもしていました。
抱卵中は餌も水も用足しに立つのも必要最低限のようです。
だから、たまに立つとものすごく大きなフンをします。
餌も水も飢鬼のように鬼気迫る食べ方をして慌てて抱卵に戻ります。
うちでは雌鳥しかかっていなかったので、抱卵は無駄に体力を消耗させるだけなので
出来るだけすぐ卵を取り上げていました。

一度だけ受精卵を譲ってもらって孵化までさせました。
愛情深くヒナが少しでも離れそうになると義理親鳥が「キョキョキョ!!」と翼を広げて鳴き
それを聞いたヒナ達は慌てて翼の下に隠します。
家の鶏はハトを2まわりほど大きくしたような小さな鶏で
ヒナ達は妙に大きくなりコケコケ言うころには義理の親鳥よりも大きいのに
ビックリするとすぐに義理親鳥の翼の下に頭を突っ込んで隠れた気持ちになっていました。

そんなに仲が良かった義理鶏親子も大きくなると流血モノのけんかをするようになり
ちょっと手を焼きました。




796: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 13:19:46 ID:cUf4lT98

焼き鳥が食べたくなった


797: 728 2005/09/15(木) 13:21:45 ID:wns2LI5i

「僕らの知らない生活をする鶏たち」スレはここですか?
鶏オモシロス。





799: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 13:23:59 ID:haowHBEr

自分はゆで卵が食べたい。今から作ろうかな。




801: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 14:13:37 ID:GoWHPaoP

>僕らの知らない生活をする鶏たち
マジオモレエ

>>789
ヒヨコ→ニワトリの鳴き声、ある日突然ピヨピヨ →コッコッコッになるの?
見た目は黄色のチビからどーやってニワトリ色になってくの?




810: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 22:01:12 ID:lqhqz47i

鶏とチャボ、ここのスレみて好きになった。かわいいな~。映像でみたい。




811: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 22:27:35 ID:9vjpn35Z

>>810
どうぞ
ttp://umezz.com/img/2005_newyear.jpg


812: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/15(木) 22:51:53 ID:ECsiyu9R

こんなの、こんなの鶏じゃないよう・・・ぼくのかわいい鶏じゃないようぅぅぅ
       



820: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/16(金) 18:53:49 ID:nc7UcrAk

同じ話をひっぱるのもなんなのでこれで最後。
>>801
鳴き声の件ですが、
ピヨピヨ(常に鳴いている)
 →ピヨ…ピ…(黙っている期間が増える)
 →ピョ……コッ(コッという発音を覚える)
 →コッコッコッ(ある日突然)
という感じでした。コッコッコッになり始めるとピの発音は忘れるようです。
>>795さんも書かれているように、親鳥はその時期キャッキュッキョッ系の
発音で鳴くことが多いのですが、どうやってコの発音を覚えるのでしょうね。




821: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/16(金) 18:54:26 ID:nc7UcrAk

毛色は体が大きくなるにつれ
ふわふわ黄色の羽毛 → ところどころで白い羽毛がでてくる
  → 気が付くと白っぽい → あれ?風切り羽根が…という感じで
少しずつ生え替わります。記憶が定かでないのですが、頭の方から
生え替わるので、最後の方では足(というかもも肉あたり)だけ
ふわふわだったりして変な姿です。特に烏骨鶏は足まで毛が生えていますので
さらに変です。

最後に鶏類を飼うのは、はっきり言って簡単ではありません。
まず雄がいる場合、確実に鳴きます。かなり近所迷惑です。山の中の一軒家で
ない限り、近所への根回し&迷惑料は必須です。うちが烏骨鶏を多めに飼って
いるのは、隣近所への迷惑料がわりの進物用としてです。なので自分たちは
ほとんど卵食べられません。
あと鶏糞は雨が降ったりするとかなり臭います。

話をひっぱってすみませんでした。これにて失礼。 (でも可愛いよ、チャボ)







822: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/16(金) 19:04:51 ID:YoCnspRK

>近所への根回し&迷惑料は必須です。うちが烏骨鶏を多めに飼って
>いるのは、隣近所への迷惑料がわりの進物用としてです。
うわー・・・なんつーか大変だね。



823: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/16(金) 19:29:05 ID:ys3ma7eo

話で聞く分にはかわいいけど、近所にいたら腹立つだろうなーやっぱり。
正直卵では割に合わないと思う。



826: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/16(金) 20:50:38 ID:GJW38sPQ

>>784育てたキジを山に放したときのキジはどんなかんじでした?別れがたそうでした?それとも
喜んで山の中入ってった?




827: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/16(金) 21:09:06 ID:nc7UcrAk

最後といいつつひっぱってすみません。本当にこれで終わりで。
>鳴き声騒音
朝だけとはいえやっぱり毎朝毎朝日の出と共に鳴くわけですから
自分が近所の立場ならやっぱり迷惑でしょうね。特に田舎なので
他にも飼っている家もありましたが、近所コミュニティの安定のためにも
根回しは必要でした。
家にいる鶏の何匹かは鳴き声に困ったあげくの持ち込み、という経路で
やってきてます。特に縁日ひよこが成長して…おねがいもらって~(泣き落とし)
ケース。同じつがいで繁殖続けると問題があるので、こちらも雄を入れ替える
必要がありますから、それなりに引き取っていますが。(普段はそれまでいた雄は
別の飼っている所の雄と交換します。田舎でイタチもよく出るので雄は結構
名誉の戦死をとげてしまうのも事実…ごめん。雄。)



828: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/16(金) 21:13:01 ID:nc7UcrAk

>>826
キジは正直愛着もあってこちらが手放したくなかったのですが、野鳥は無断で
飼えないんですよね。今回のような緊急避難(親鳥アボーン)はともかく。
で、ある程度大きくなってからは餌・水交換時以外はほとんど触れあわず
放し飼いにしていたので、ある日突然かごに押し込められ、かごのフタを取った
状態で知らない場所(実際は保護した近所の山ですが)に放置され、
1時間後にはいなくなっていた、という状態でしたので名残惜しそうだったかどうか
確認できません。正直1時間後にまだ近くにいたら連れ帰ろうと思いましたが。
卵持ち込んだ小父さん曰く、次の春に近くでつがいのキジをみた、とのことで
よいパートナーと巡り会えたのだと信じています。

長々と失礼しました。






829: おさかなくわえた名無しさん 2005/09/16(金) 21:57:02 ID:4EK0rsk6

>>827
>家にいる鶏の何匹かは鳴き声に困ったあげくの持ち込み、という経路で
やってきてます。

「動物のお医者さん」の一エピソードを連想した。


831: 826 2005/09/16(金) 23:17:37 ID:GJW38sPQ

>828お答えありがとん。かわいがってたんだね。
よいパートナーと・・・うーせつない・・(泣)。



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 00:53Comments(2)おすすめサイト

霧島神宮にて、そして夢との符号

2013年10月18日

二日目に、お義兄さんとお義姉さんに霧島神宮に連れて行っていただきました!

お義姉さん「りのさん、どこか行きたいところない?」

私「霧島神宮に行きたいです!」

お義兄さん「そこ・・・たしか一昨年連れて行ったような・・・」

私「はい!でも行きたいんです!」

というわけで、三度目の参拝の機会をいただきました。感謝感謝。

ちなみに順番は霧島神宮→上野原縄文の森(二日目)→霧島東神社→皇子原神社(四日目)です。(笑)

時系列がバラバラで申し訳ありません。(笑)


霧島神宮では、うぬぼれがすぎるかもしれませんが、なぜか毎回すごく歓迎していただいている空気を感じます。

この感覚はこの霧島神宮くらいで、自分でも不思議でしょうがありません。私の妄想だと思うんですが、それでも、すごくハッピーな気持ちになります。

(宮崎の天岩戸神社で感じた、懐かしい嬉しい感覚とはまた違う)

なんで霧島神宮でそんな感覚がするのだろう???奄美でもこんな感覚はないのに(笑)

霧島神宮と奄美は何か目に見えない繋がりがあるのかもしれませんね。

(霊的に分かる方向けに説明すると、私が霧島神宮に向かう道の両側に、明かりのついた灯篭がズラーッと立っているように感じてしょうがありません。同じものを湯湾岳にいく道で一度感じたことがある)

今回は特にその感覚が強く、神社全体がすごく透明感を持って輝いて見えました。

たしか、数年前にはじめて霧島神宮に参拝にこさせていただいたときも、すごくありがたいメッセージをいただきました。

霧島神宮にて(最初の参拝のときの記事)
http://amamikyo.amamin.jp/e3237.html

もしかすると、霧島神宮の神様は、奄美とも深いご縁があるのかもしれません。あくまで憶測ですけれども。





霧島神宮ホームページより。
http://www.kirishimajingu.or.jp/contents/keidai.html

個人的には、三の鳥居の前の階段から広い空間が、ものすごいエネルギーを感じました。

禊ぎ祓いための巨大な光の泉が吹き出してる感じがしました。

あそこはマジで力が強いと思う。エネルギーが強すぎてクラクラした。(笑)

たぶん、あそこで参拝者の穢れを祓い清めているのではないかと推測。

でもあくまで推測なので、他に何かお感じの方、いたら教えてください。





拝殿前は、参拝者が行列を作っていました。



私は霊感はないのですが、ここは最高にありがたい神社だと感じています。




ここで面白いことが。

先日、私は不思議な力を持つ面と石と水についての夢をみていました。

景山民夫さんが出てきた夢 2013.10.4
http://amamikyo.amamin.jp/e384719.html

そのことはすっかり忘れていたのですが・・・・




湯湾岳にお持ちするお神酒をいただこうとしてビックリ!夢で見たようなゴツいお面があるではないか!

(今まで二回行ってたけどお面にはまったく気づかなかった)


はい、もちろんお神酒と一緒にいただきました。

なんとなく、猿田彦の面をセレクト。お面の形をした鈴になってます。 










その後、お義兄さんからご紹介いただいた霧島東神社で、ご神水をいただきました。

もちろん、のちほど湯湾岳にご奉納させていただきます。



え?夢に出てきた、力水の元になる石について?

石も分かったんですが、ここではナイショ(笑)

ヒントは御池(笑)







霊界ではあらかじめいろいろ下見がされてるというのは本当のことなんだろうなぁと実感できたお参りでした。(笑)

この旅の参拝を事前に計画してくださっていた守護霊様とご先祖様に感謝感謝。

来月の伊勢神宮と豊川稲荷参拝は、はてさてどうなることやら。

ドキドキ・・・・(*´д`*)










  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 22:54Comments(2)旅の記憶

奄美に帰り着いて鹿児島に思うこと

2013年10月18日

①田んぼがたくさんある

奄美ではまず見られない風景。瓦葺のおうちも。本土に来たって感じがします!

あの黄金色の稲田、すごく綺麗ですよね。





②国分にいたのに、空気が粉っぽい

たぶん、桜島の火山灰の影響かと思いますが、国分まで確実に火山灰がきてると、私の身体が訴えてました。

黄砂のときみたいに喉と眼がホンの少しイガイガしました。(笑)

桜島の火山灰はすごいですわー。

桜島さん、ご機嫌を直してください。






③「しまむら」が安い!!!

うちの近所にはない、私のサイズのブラが安値でたくさんあり、思わず大量購入しました!

ダイエーとかだと、私のサイズだと三割高くなるのが普通なのに、しまむらは、大きいサイズも全部同じ値段!

しかも種類が嬉し涙で号泣しそうなくらい豊富!!!!!!

しまむらさん、奄美にきてください・・・・お願いします・・・・・(五体投地で土下座・懇願)






④温泉が超キモチイー!!!!!

自衛隊を定年退官されたお義兄さんが、近所の温泉に連れて行ってくださいました。

それがもう、気持ちいいのなんの!!!!

奄美には温泉ないので、とっても癒されましたー。

朝一番で温泉に行くと、ご近所のおばちゃんが入ってきたので、お話すると、

なんとそのご婦人も、ご主人と息子さんが共に国分で陸自だったとのこと。

再来年、息子さんが定年退官だそうです。

さすが国分。自衛隊率高し。







四日間、お義兄さんとお義姉さんには大変お世話になりました!

本当にありがとうございました!!!!!










  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 15:52Comments(4)つぶやき

【ファンタジー劇場】皇子原神社にて・ある霊人との対話

2013年10月18日



霧島東神社のあと、お義兄さんに連れて行っていただいた、皇子原神社。

そこのいわれがなんであるかもわからない私ですが、

着いた途端、なぜか身体がウズウズ。

なぜか駆け足で階段を登り、

賽銭を奉納し、

大祓詞を奏上・奉納させていただきました。

いつもはこんな豪胆なことしません(笑)

すると、そのあと、やっぱりキた。(笑)


霧島神宮でも霧島東神社でもそうでしたが、

ご祭神のご眷属の方らしい方が、ずーーーーっと私に話しかけてくる(笑)

しかし悲しいかな、私は翻訳できない(号泣)

無理に聞き取ろうとすると眠くなる。そして意識朦朧となって諦める、の繰り返し(笑)

(そう考えると、あの聞き取ろうとするときの異常な眠気のときに、おさむんに質問してもらったら、寝言さんができるのかもしれない)

この「霊域を訪れた後に延々何かを話しかけてくるノイズのような聞き取れない声」は、一昨年の北九州の旅から続いてます。

そろそろ翻訳できるようになりたい(;ω;)



皇子原神社は、なぜかキャッチしやすかったのか、

大祓詞を奏上させていただいたからか、

すこしだけ会話が成立しました。






『~~~~~~~~~』(~~は聞き取れない箇所)

(あなたはどなたですか?)

『~~~~~~~
ヤマフネの神~~~~』

(私になにをおっしゃりたいのですか?)

『~~~~~~
~わが眷属となれ~~~~~』

(・・・・いや、いきなりそんな事言われても・・・・)





ちなみに以前もこんな経験があります。

うーんと唸って、以前の経験と、以前の経験のときのお返事を思い出しました。


(わかりました。あなた様の眷属となることは拒みません。

ただし、今、この日本の大親神様であらせられるエル・カンターレ様が降りておられます。
どうか、この偉大なる大親神様に帰依されてください。
帰依なさっていただけるなら、私は、喜んであなた様の眷属となることをお受けいたします)

『~~そのような神は知らない~~~わがヤマフネの神の眷属となれ~~~~~』

(高天原においても長く秘密とされていた最高の御親神様であらせられます。
どうか、このエル・カンターレ大親神様に帰依なさっていただけましたら、私はあなた様の眷属にさせていただきます)

『~~~~わが眷属となれ~~~~~~~~~~~~~~~』

(だから、エル・カンターレ大親神様に帰依していただけましたら、あなた様の眷属に)(以下略



これを延々リピートしてました。(笑)

神様伝道、失敗(。・ ω<)ゞてへぺろ♡

ところで、ヤマフネの神ってなに?

はじめてあちらから名乗ってきたのでビックリ。



今回の件で、

「ただ聞き取ろうとするより、何かを質問したほうが、あちらの意図をキャッチしやすい」

とわかりました。

何事も勉強ですね☆




















  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 15:05Comments(5)旅の記憶

霧島東神社がアツい!!!

2013年10月18日

霧島東神社がアツい!!!

自衛隊を定年退官されたお義兄さんが、

「霧島神宮よりも力の強い場所がある」

と、私達夫婦を、霧島東神社に連れて行ってくださいました。



着いてみたら、修験道の神社でした。

そりゃ、力が強いはずですがな(笑)




入口で神龍のご神水を汲みいただいたので、

のちほど湯湾岳に奉納してきます。

こちらはもう一度訪れたい神社です。

でも、「女が男の前を歩くな」と霊的に説教されたけど(笑)

(たぶん、昔は女人禁制だったのかな?)



しかし鹿児島は神社がやたら多い。

さすが神武天皇のお膝元。


霧島東神社はこちら。
http://www.pmiyazaki.com/kirishimah_j/










  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 14:52Comments(0)旅の記憶

さよなら鹿児島

2013年10月16日

いま、奄美行きフェリーに乗りました。

長い旅だった!(笑)

では、船酔いしやすい私は寝ます。

お休みなさい!(笑)





フェリーの甲板にて。桜島を背景に。撮影はおさむん(笑)



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 18:11Comments(4)

縄文時代の土器に神代文字?~上野原縄文の森にて

2013年10月16日

お義姉さんが、私達夫婦を、上野原縄文の森に連れて行っていただきました。

私のおなかがぽってりしてるのを気にしてはいけない。

はい、痩せます…



いろんな土器が、興味深く展示されています。











そのなかで、観た瞬間にビックリして飛びあがったのが、これ。




これ、私には、これに見えるんですが。


神代文字・阿比留草文字
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E6%AF%94%E7%95%99%E8%8D%89%E6%96%87%E5%AD%97



参考までに。神代文字が伊勢神宮に奉納されてた(使われてた)
http://blog.livedoor.jp/jour_ferie/archives/29552726.html



縄文からくだり、弥生時代には確実に珍重されていたのが、






とっても興味深い内容でした。


縄文は石器時代という幻想を持ってる方へオススメ。

http://blog.livedoor.jp/jour_ferie/archives/29552726.html

縄文時代のほうが、土器や服装がカラフルでした。

ほとんどの博物館の縄文時代再現は、いかに手抜きされてるかがよく解る図です。


縄文時代に、すでに南洋貝で身を飾る習慣があり、

縄文時代の土器にある文様、渦巻きと長い線上模様(蛇にも波にも見える)、そして三角形(ノロ装束にもある神聖なる力のシンボル)

弥生時代には確実に珍重されていた南洋貝。

縄文遺跡にある神代文字に見えないこともない線刻。

縄文時代は、奄美・沖縄と強いつながりを感じます。








  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 00:29Comments(0)

自衛隊を定年退官されたお義兄さんからいただきました

2013年10月14日






ありがとうございます!

お義兄さん、家宝にいたします!
(T^T)



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 20:19Comments(6)

只今鹿児島につき

2013年10月14日

日記が更新できなくてすみません。

隊長の大祓にお申し込みのKさん、
三日後に奄美に帰郷次第、すぐに手続きさせていただきますね!

自衛隊の義兄の定年退官お祝いが、無事に終わりました。

お義兄さん、自衛隊生活お疲れ様でした!

第2の人生も頑張ってくださいね!

では、お休みなさい☆
(-_-)zzz  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 01:45Comments(0)

埼玉のYさん、英彦山の御神酒ありがとうございました!

2013年10月12日

うちの宗派の信者さんで、埼玉在住のYさんより、

英彦山の御神酒をいただきました!

本日無事受け取りました!



Yさん、本当にありがとうございました!

m(_ _)m

次回の湯湾岳の参拝時に、奄美の神様方にご奉納させていただきますね。

寝言にご支援のお声をいただき、大変ありがたくも恐縮です。

寝言と和歌?の謎が早く解けるといいなー。


しかしYさん、英彦山に行かれたとは!ビックリ!



私も機会があったら一度、英彦山に行ってみたいです。

ところで英彦山てどんなところなんでしょう。

まだろくにネットで検索すらしていない私。(笑)

そりゃ、お堂に勝手に入って『なにしにきてんのこの部外者は』オーラをバリバリに出されるはずよね。

湯湾岳は謎が多いです。




話を戻してYさん、この度は奄美の神様方への御神酒のご奉納、本_当にありがとうございました!

o(^-^)o
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:31Comments(0)

今日朝9時からの神社作法講習会は、拝殿前鳥居に集合ください

2013年10月12日

どうもー。事務連絡でーす。

朝9時からの奄美高千穂神社での参拝作法講習会ですが、

いまいちどこにいたらいいかわからないかもしれませんので、

晴れてるときは拝殿前鳥居の近くで、

雨の時は、拝殿左側にある社務所の中に入られてお待ちくださいまし。

(中に机と椅子がございます~~)

ではみなさま、9時に奄美高千穂神社でお会いしませう☆







  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 08:11Comments(0)

明日、高千穂神社で参拝作法講習会!朝9時より!

2013年10月11日


みなさんこんにちわ。南の島のメタボ主婦です。

明日、こんな素晴らしいイベントがございます!

ぜひいらしてくださいね!

え?私?もちろん行きますよ!

ただし、リアルなアマちゃんは、小心者なので、その辺でちっさくなってますので、どうかいじめないでください。

神主さんとの仲介者となってこの企画を具体化してくださったTさんに心から感謝です!!!!

今でも二礼に拍手一礼のときにテンパる私。早く身体で覚えたいです・・・・・(赤面)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆

神主さんからお話を聞こう!! in 高千穂神社

日時:10月12日(土)9時~10時

場所:奄美市名瀬井根町19-1 高千穂神社内

料金:無料(神社に参拝いたしますのでお賽銭はご準備ください)

講習内容:高千穂神社の概要・祭神・参拝作法・玉串拝礼等

☆☆☆☆☆☆☆☆☆