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LGBTQに配慮した「男女別トイレ撤廃」という世紀の愚行について。

2023年04月28日



『生物学』の範囲を超えた
性自認持ってるというのは
これは生物学的には「例外」にあたるわけで
例外の人を排除する必要はないけど
例外に合わせるのは違うだろという事なのよ。

だから
女性・男性・例外枠の3つのトイレを用意すればいいわけで
それをまとめるのは暴論なわけでして
ここに歪みがある。

意図的に境界を曖昧にしてるわけです。

これで特してるのは誰ですか?というお話なのね。

そもそも自称女な男(トランス女性w)からの性暴行被害が欧米で相次いでる最中ですよ。

そしてトイレという場所は最も性暴力性犯罪に近い場所なんです。男女共用トイレで女性が性暴行されてきたから、女性の安全の為に、男女のトイレが分けられたという歴史的事実を、意図的に議論の俎上から排除している。

これで得をするのは誰ですか?

生物学的境界を概念によって曖昧にさせる事を許したら
次にくるの
間違いなく
倫理観の境界への侵害(=犯罪や不法行為の正当化)だぞ。

まず最初にくるの
たぶん不倫や小児性愛の正当化。





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 01:30Comments(0)つぶやき

日本を蝕む病理「保身」とは また保身を破る道とは

2023年04月20日


申し訳ないけど
たぶん

日本国民のこの超過死亡ズドンなワクチンを信じた結果の洗脳惨状は

「官民が一致して実行・放置した福島への放射能差別への
間違いを、誰も総括反省しようとしなかった事」
(事実上過ちをなかったことにした・誰も福島への加害行為(非科学的過ち)を総括しない)

この時点で
布石は敷かれてたと思う。

幸福の科学は東日本大震災発生当時から、放射線防護学権威高田純先生の意見に基づいて
「福島の放射線は無害!福島は危険ではない」
と主張してたからね。

そして福島への偏見差別にも明確に反対していた。

自分の罪を見たくない人は
自分の罪を見なくていい誰かの声を盲信しようとする事で
自分が信じた対象の責任になると思い込もうとするからね。

本当は「間違った情報を鵜呑みにした責任」(判断を放棄した責任)はちゃんとあるんですが。

幸福の科学は当時から
「福島は安全」
「ワクチンは危険」
と明確に言っていたので。




そう考えると
すべて「保身」なのよね。

・ワクチンの危険性を国と医療者研究者が全力で隠蔽
・ハニトラ&賄賂で中国から事実上かなり内部侵略
・LGBTQ推進アメリカのいいなり
・原発事故での福島差別に官民が事実上堂々と加担(科学的には無害と早期結論出ていたのに)
・公明党と自民党の連立


日本は現状
上から下まで
「保身」だらけで

宗教者にとっての保身が
「信仰を隠す事」
だったわけで

この「保身」こそ
実は「ご利益信仰」の本質なんですが
(理念をないがしろにしてるわけではなくとも
現実社会においては理念より社会的損得を優先する)
この真逆が武士道なわけね。

信仰における最後の試しが
「何を優先したのか」
(何を捨てたのか)
なので
ここの部分において
幸福実現党やHSUのために
もしくは正しい科学的見地に基づいて「福島差別」や「危険すぎる人体実験ワクチン推進」に反対する事で
地位と名誉を捨てた人々は
本当に偉大だし
後世仕事をすると思う。

その判断がこの世的にどうなのかではなく
「どちらの側であったか」
が大事。




この日本国が
経済繁栄という
ご利益信仰に染まり
(しかもその種を蒔いたのは日本を焼け野原にしたアメリカ)
ついには理念すら手離す過程が
当時から見え
それを警告したのは
三島由紀夫ただ一人だった
というのは
なんとも恐るべき事で
三島由紀夫って天御祖神信仰と絶対関係あると思う。


おそらく日本の政財界は
ある程度まではアメリカに対して
面従腹背が出来ていたと思う。
でもいつしかそれが出来なくなった。
正確には、徐々に誘惑と脅迫に信念を食われていった。
「強い相手、利益をもたらしてくれる相手に媚びる」
事を覚えてしまった。

そこに漬け込んだのが中国だったと思われ。




ただ
大川総裁が亡くなる寸前に指摘された
「神道の神々の妖怪性・責任逃れの卑怯さ」は

個人的には
当会映画『愛国女子~紅武士道』で描写された
護国神ヤマタノオロチが神堕ちしたように
地上の人間によって神々が絶望し暴走する
実態がある事を暴かれたので
ここも大いに関係してると思われ。

だから
「大川総裁に害をなした神道の神々の調伏」ではなく
「我々信者の中にある(神道の神々に通じる)妖怪性の反省」
を明示されたのは
まさにそういう部分でもあると思うのね。



護国神ヤマタノオロチを神堕ちさせ魔神化させたのは
何であったのかを
もう一度
「保身」の観点から反省する時期。

あの護国神ヤマタノオロチの神堕ちした魔神化の実態
あれフィクションでもなんでもなく
ただの事実だと思います。

おそらく
今それくらい日本はヤバイ。


そういえばあの映画、テーマがまさに
「保身からの脱皮」「赤裸々にぶつかる」
でしたな。

あと
最近の当会映画や小説で
霊能者が主人公になってるのが多いのは
なにげにかなり重要だと思う。
「あれレベルになれ」
という示唆以外にないので。



それには巷にある霊能開発ではなく
因果の理法による仏道修行と反省瞑想による
「心の純化による自己救済力の応用」
だと思うので
やれば出来る。


これのポイントは
「真理による自己救済力」なので
仏の光が見えようが
どこぞの霊を下ろそうが
そんなもんに何の意味もなくて
正しき心の探究によって
「自分の邪見我見をどの位救えたのか」
に尽きるわけで。
救えたのなら当然その過程を説明できるはずなので
だから隠蔽心はすべてまやかしだとバレるのね。





注:
心と霊エネルギーの関係性を
断絶した理解や説明をしているという事は
その部分において
因果の理法が破綻した
無神論的・唯物的な価値観に親和性を得やすく
(この時点で邪見)
その意味において
「心と霊エネルギーの関係性を断絶した世界観を多くの者が持つ事によって支配を容易にしている存在達」
を利する結果となっている事を
よくよく理解した方がいい。
だからこそ
幸福の科学は
創造主エル・カンターレが
『正しき心の探究』と
『四正道の重要性』説いているわけで。
心と霊は一体であるという認識は
マジで徹底した方がいい。
ここを乖離させる価値観や言説は
宇宙における「不和・不信(孤立)を広げる動き」と簡単に同調する。

つまり
「心しか説かない」
「霊しか説かない」
「心と霊の関係性を説明できない」
というのは
心や霊そのものは一面的な真実であるだけに
価値観の偏狭さに繋がり
結果的に一面的真実の正当性と自己を同一視した慢心に流れやすいということですね。
そして霊と心が一体であることが理解できれば
「自己理解・自己救済(反省)」と「利他」が宗教の本道である事が自然展開される。



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 19:17Comments(0)つぶやき

自分の心を観察するとはどういう事か・初級

2023年04月20日



自分の心をよく観察して欲しいのですが
どこかで不幸感覚に依存してる
自分の思考傾向があるわけです。

たとえば

「不信」
「相手のアラを見つけようとする」
「自分の信念やポリシーを押し付けて『こうでなければならない』に当てはまらない相手に一方的にイライラする」

これらは
不幸感覚への依存。
不快感覚と言い換えてもいいですが
これが結果的に
自分に苦しみの感覚を作り
不幸にしてしまっているので
やはり不幸感覚なわけです。

これを無自覚に標準反応にしてしまって
周りを見ている人が
非常に多い。

その上で
「周りは自分を分かってくれない」
「周りに恵まれてない自分は不幸だ」
と信じていたりするわけですね。



だから
まず
「自分の価値観は他人に対してどう向いていたのか」
が重要で

この他人に対する感情や思考も含む価値観が
他人のどこにフォーカスし
結果反応したか
つまり他人に快・不快どらかの見方を多く持ったか

そのまま本人の傾向性を表してるわけで。

その代表が家族や同級生や目上。



「相手の欠点を見すぎてなかったか」
「相手の欠点(結果)のみを見るのではなく、その人物がそうなるに至った背景である原因や過程(悲しみや葛藤や環境)までも理解しようとしたか」
これを知るには
まず自分自身を救済の目で見る事が大事で
自分の欠点の背景(因果)分析が出来ると
他人も見えるのですね。


  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 18:32Comments(0)つぶやき

「先祖さえ祀ればいい、神は要らない」は本当か?

2023年04月17日



あるユタさん
「先祖さえ祀っておけばいい、神は要らない」

いや、奄美には古代から神々への信仰がちゃんとありましたけど……。

ならあなたが祀ってるその神棚はなんだって話でして……。
じゃあなんで台所に水神祀ってるのよ(笑)

あれは先祖じゃなくて水神ですよ?

昔は竈には火の神を祀ってたしね。

神山をなんで古代の人が禁足地にしてたかとか
なんで「立神」に昔の人は手を合わせてたかとか

なんで島唄に「姉妹神」や「神の引き合わせ」という言葉が出てくるのかとか

そもそも八月踊りはノロ(女性神官)がまとめてたとか
だから神官(生き神)の祝福を受けないとなんにもはじまらなかったのがこの奄美の古代の日常だったわけで

だからご先祖方も当然のようにノロをはじめ神を拝んでたわけで。

だから
「ご先祖さえ祀ればいい神はいらない」
というのは
本末転倒どころか親殺しにちかい概念でして。
(祖霊は年月を経ると神になります。つまりはそういうこと)


もうユタさんが知らないって
頭いてぇ…………

罰当たり超えてそりゃ頭おかしい人々も増えるわと。(霊障に対処できてない)

プロが霊学分かってないのが現状なので。

幸福の科学信者にこんなん説明させるなよ………。

宗教(信仰)への無知は正直罪ですよ………。
私これ高校生の時には知ってたので………。

自分で言うのもなんだけど
この辺ちゃんと知らないと本当にやばいですよ。

私が先祖なら「先祖祀ればいい神はいらない」なんて言われたら泣くわ。
優先すべきは神ですよ。先祖の先祖が神なんだから。

自分の中では基礎中の基礎として常識レベルなのであえて言わなかったことをプロから真逆の言葉を聞いてちょっと愕然としてる。



これからでも遅くないので、マジで神様に偏見を持つのをやめるところからはじめましょう。






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 19:18Comments(0)つぶやき