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他罰と自罰の中にある劣等感反応と、その反応の背後にある価値基準の誤りについて

2022年04月28日

ぼかぁねぇ、いつもいつもアゾフのネオナチ運動とかウクライナ民族主義者組織のことばかりを考えてるわけじゃないんだよ!

本当は戦争なんていやなんだよ!

大東亜戦争でお腹いっぱいなんだよ!!!

小2の頃から伊津部小学校の図書室で『七歳の捕虜』とか『流れる星は生きている』とか『ひめゆり部隊の最期』とか『戦火と死の島に生きる―太平洋戦・サイパン島全滅の記録 』とか『戦艦大和の最期』とか読んでみ?戦争美化なんて無理だから。

中学生のみなさんにはぜひ大田昌秀さんの写真集『これが沖縄戦だ』を読んで欲しいですね。

その上で国を愛することの意義や国を守るということの素晴らしさ、国を興してきた先人への畏敬、日本の神々への尊崇と感謝、軍事や地政学を学んで大人の階段を登って欲しい。

極端な戦争否定の平和主義もまた「他国への売国・従属(隷属)」というどでかい外交失敗を招きますので。戦後日本がまさにそうだから。



そんなわけで私は本当は心霊と神霊の話だけをして生きていきたいんだよ!!

私は霊の話が大好物なのー!!!

誰かネタください!(悲鳴)

たまにはミミズの脳みそ程度の知性を総動員したつぶやき。



______________






ある人に劣等感を感じると「自分は駄目なんだ」と深く思い込んでいくタイプと、相手に対して激しい嫉妬心を燃やすタイプとがいます。たいていの人間は、この二通りの反応のどちらかを示します。愚かなる心、凡庸なる心が、ここにあります。
『愛、無限 〔新装版〕』より




ある程度自己研鑽を重ねた人でも
自分の劣等感反応を
自覚できない方は多いので

(そしてそういう人に指摘しちゃうと大概逆恨みされる)

自分の持つ
「他罰傾向」と「自己卑下(自罰)傾向」
の背景に
どういう心理反応が起きてるのか
どんな間違った価値観があるかを
分析自覚するといい。

自分の価値観の中にある
他人の許せない所と
自分の許せない所
この価値観の背景に
嫉妬心があり
劣等感があり
他人との比較(他人からの言葉や評価)による優劣を自己評価基準としている
間違った価値観があるわけですね。

(これめちゃんこ多いです)

本当に評価基準とすべきはどういう価値基準であるか
これを
自分にチェックできてるかってことよね。

ほとんどの価値観は育った環境で作られていて
(幼児性を帯びた未熟な価値観)

ほとんどの霊障はこの未熟な価値観の中に入り込むのね。

それを大人になった段階で
「教養によって上書きしていく」
ことが
社会的人格成長であり

この代表的な姿勢が
「両親に対する反省と感謝」
だったりするわけなのね。

自分の中で『自然体』になってる
自分の人格を形成している価値観を
自分の反応を観察して

「自他に対してこういう心理反応をするということは
この反応の根底になっている価値観は
間違っている価値観なんだ」

と自覚することが大事。


安易に自分を否定するのではなく
自分の可能性を信じるがゆえに
大きな心で
自分の過ちや未熟さを受け入れ
自分をあたたかなまなざしで育てていける姿勢を持ちたいよね。




つぶやきでした。




  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:24Comments(0)つぶやき

二度目の退行催眠2020.10.22 ~カタリ派時代・古代エジプト(古代ギリシャ)

2022年04月24日

ようやくできたぞ!

2年前の衝撃的退行催眠の書き起こし!

なんと1度目の退行催眠をしてくださったM先生と

まったく偶然田沢湖湖畔をお互い散歩中バッタリ再会して
(M先生は田沢湖畔のホテル、私は田沢湖正心館に泊まってた。もちろんお互い知らない)

「これは絶対偶然じゃないから」と、特別にM先生がしてくださったのがこの2度目の退行催眠です!!!!!

ちなみに田沢湖ってすんごい瞑想に適した場所だそうで。

(田沢湖正心館の職員さんも知らなかったけど
田沢湖の湖畔の砂って実は『石英(水晶)』なんです。
水晶大好きな私にとっても理想的~~♫)

だから退行催眠には理想的な場所らしい。


ご協力くださったTwitterのフォロワーの皆様ありがたう!!!!
(´;∀;`)

注:内容はあくまで退行催眠時の私が喋ってるものです。私本人もほとんど覚えてない内容となります。
ファンタジーとして読んでください

注2:退行催眠してくださったM先生はマジでその業界でのプロ中のプロの方です。M先生を中傷するようなことはお控えください。

M先生、その節は本当にありがとうございましたー!!!!!!
m(_ _)m
______________

2020年10月22日
田沢湖湖畔にて




(野崎注・書いてるこの時点でもうビリビリくる)

M先生(以下「先生」)
「フォーカスするのはどこにしましょうか」


「先ほど出てきたイタリアの…」
(たぶんこれイタリアではなくフランス?)

先生
「イタリアの過去世で何があったのかを考えていきましょうか」

~催眠誘導中~

(これ書きおこしてる途中の今
思ったんですが
この時田沢湖に出張で呼んでくれた方が
おそらくカタリ派か神秘思想の関係者)

先生
「梨乃さんが知りたがっているエジプト時代とイタリア時代、ギリシャ時代へのアクセスに入っていきます」

~催眠誘導中~

(これを書きながら体が震え悲鳴をあげたくなる。
催眠の空気ってすごい!
覚えてないのに体が反応しとる)


「エジプトだと思うんですが…おそらくは戦争中…色んな人達が戦っている…すごく砂埃が上がっています」

(実はこれを書く直前に同じものが一瞬見えた。その後自分の音声が「戦争中」と言い始めたので驚いた)

先生
「それらの場面が見えるんですね」


「はい」

先生
「梨乃さん自身はどんな格好ですか?」


「足元はサンダルなんですが…時々長靴のようなものをつけてるみたいです
長い服で白なんですが所々黄色が入っていて、これが刺繍なのか上から書いているのか分からないです」

先生
「髪は何色ですか?」


「赤茶色に近いです」

先生
「あなたは男性ですか?年は?」


「男性です。30代位ではないかと…」

先生
「あなたは男性の中にいますか?外から眺めていますか?」


「今は中に入っています」

先生
「あなたは戦場にいるんですか?」


「私は安全な場所にいるんですが、間近で見ているような感覚になっています
壁にテレビのように、国のどこかで現在進行形で起きている戦場の様子を写しています」

先生
「梨乃さんは兵士ですか?」


「いえ違います。兵士は半袖に甲冑を着けてたり着けてない人達だったりするんですが
私は全く関係ない所で長いストンとした感じのを着けて、壁に映ってる戦場を見てます」

先生
「梨乃さんはエジプト人ですか?別人種ですか?」


「エジプト人です」

先生
「それはどこの戦争ですか?エジプトですか?」


「おそらく国境でエジプトの軍隊が戦っているのをリアルタイムで安全な場所で見てるみたいです」

先生
「どうしてリアルタイムで安全な場所で見えるんですか?そこはどこですか?」


「すごいだだっ広い石で作られている空間で、たぶんどこかの神殿ではないかと思うんですが、
この世的な私のフィルターが入ってると思うんですが、神様の立像が左右にあって、
明かりがいくつかあって目の前はただの壁のはずなんですが、
そこに戦場の映像が写し出されています」

先生
「ということは神殿の壁に霊能力で遠くの場所の映像を写して見ているのがあなたという事ですね」


「ああ、なるほどです」

先生
「神官なのか軍人なのか、戦況を確認しているイメージですね」


「そうですね」


先生
「あなたはどういう立場ですか?」


「…指揮官という言葉が出てきます」

先生
「あなたの上司はどなたですか?」


「何人か一緒に見てる人がいて、その中に煌びやかな甲冑を着けてる人がいて、その人が私の上司にあたる…」

先生
「総司令官みたいな人ですね。」


「はい」

先生
「つまり総司令官の指示の元、指揮官であるあなたが映し出している」


「はい、そうです」

先生
「あなたはそこで何か指示を出しているんですか?」


「私は私が見ているものを伝える立場です。甲冑の人は見えないんです」

先生
「あ~。あなたはある意味レーダーみたいな」


「そうです」

先生
「あなたは戦況を上司に伝えていて、上司がそれに対して指示をしてるわけですね」


「そうです」

先生
「その仕事は長いんですか?」


「2~3年です」

先生
「あなたは何故そういう事をしているんでしょう」


「このやり方は珍しいものではないんです。部外秘ではあるんですが
おそらく敵軍も似たような事をしていて、役人の中では比較的そういう…なんというか…
透視というか遠見的な能力を持った人間が選ばれ、そのなかでコンディションのいい人間が政治や軍事を勉強し、
ある程度クリアした人間が何人かで情報をそれぞれ合わせながら上司にそれを具申して
上司がそれを総合的に判断するみたいな…
なので、上司が一人、上司の向こう側に私と同じように見ている人間が二人います。
それぞれが見てる場所が違う事があるので、なので一人の意見で限定しない、
三人なら三人で同時に見ているものを言ってそれを上司が判断するということをしています」

先生
「なるほど、透視能力を使ってる」


「そうですね」

先生
「では、その時代で、今世の人生に大きな影響を与えてるであろう場面に行きましょう」


「…男の人。私に対してなのか?非常に怒っていて、『お前が××だから!』みたいな…
当時の王様だと思うんですが、頭がつるんとしてて、シンプルなんですが輪っかみたいな装飾とベストみたいなのを着けてて、
結構煌びやかな首飾りをしてる方なんですが、玉座みたいなのに座ってたのを立ち上がって、怒ってて、
それをひれ伏して聴いてる…若い男性で、それを私は怒り心頭で見てる…」

先生
「では梨乃さんは怒られてる若い人ではなくて、誰かが怒られてるのを見てるのですね?」


「はい。その男性の後ろで見てて…
王様の方が本当は間違ってるんだけど、それを言うと本当に収集つかなくなるから言えないんですけど、王様の方が間違ってると分かってるので(若い人を怒鳴り散らしてる王様を)怒り心頭で見てる」

先生
「その若者は何をしたんですか?」


「水汲みの侍女かなんかに…お酌?をするような侍女に若者が手を出した?か何かで王様が怒ってるんですが、
本当はそうじゃなくて彼女を助けてあげようとしたんですが、王様はそれを聞き入れない。
本当にくだらない理由なんですが、そういう事が積み重なってるみたいな」

先生
「暴君みたいな?」


「暴君…?…はじめはそんな王様じゃなかったんですが…どんどんおかしくなっちゃってるというか…王様か王様じゃなくても偉い人なのか…」

先生
「それはどういう事件に繋がっていくんですか?」


「反乱になります…この人が悪いけどでも国の為に我慢しなきゃと思ってる我々とは別に
新しいトップを持ってきて反乱を起こしちゃう…」

先生
「反乱は成功したんですか?」


「…私達がそれを潰さざるを得ませんでした」

先生
「反乱は起きたけど側近である皆さんがそれを阻止したと」


「はい…ただその人達は義憤に駆られたからやらざるを得なかったという気持ちも分かる…
ですけどやっぱり王様を守らないと大きい仕事ができなかったので…トップの首が替わると一から全部やり直しになってしまうので…
こちら側のあともう一歩という大きなプロジェクトを成功させる為には、今このトップの首を替えるわけにはいかなかったので
なのでもう全力で潰さざるを得なかった…」

先生
「潰してどんな気持ちになったんですか?」


「…なんとも言えない気持ちですね…
それから私の人格が歪んでしまったみたいですね。
下の人間に目をかけても反乱起こされる、上の人間に忠誠を誓っても上の人間がいつおかしくなるか分からない…
でもその尻拭いは自分達がしなきゃいけない…
だから上の人間にもあまり忠誠心を持つのはやめようと…
結局は自分が周りを信頼しすぎないことだと…」

先生
「部下だと可愛がっていても反乱を起こすから」

(これを書いてて当時の私が「心から信頼していた部下に反乱を起こされ裏切られた時の悲しみ」がすごい伝わってきた)


「はい…このダメ上司に仕えてたのは、ダメ上司を尊敬出来るわけでもなんでもなくて、
国の為に、たくさんの人の為に、どうしてもやり遂げなきゃいけない事があって、
その事を分かってた部下が自分の悔しさを優先して反乱を起こしたので、
そのガッカリ感は凄かったみたいですね…」

先生
「人に対してガッカリしちゃったわけですね」


「はい…『お前は分かってたはずなのに何故こんな足を引っ張るような真似をしたんだ』という…」

先生
「それから人を深く信頼するのはやめようと思ってしまったわけですか」


「そうです。人を信頼しすぎてしまうとその分自分がダメージを受けてしまうと…
なのでもう目的の為なら手段を選ばない…目的性に特化する人格になったのがその出来事だったようです…
なので現在私がたとえ恩がある人や信頼してる人でも、この人ダメだと思ったら躊躇なく告発できる、
相手が思いもしない所で相手を切れてしまうのは、その時に人間同士の信頼という所に見切りをつけてしまったのが原因みたいですね…。
なので目的の為なら主君でも親でも敵に売る事ができるようにならなければいけないと思ったみたいです」

先生
「では次の時代に行きましょう」

先生
「次は何故か梨乃さんが抵抗を感じる古代のイタリアです」

(音声聞いてていま心が反射的に「ぎゃー!!!!」と悲鳴をあげたw)

~催眠誘導~

(吐きそう)


「…真っ暗ですね…何も残らなかった…」

先生
「では少し進んでみてください。あなたは安全で安心です」


「…なんというか…瓦礫…」

先生
「瓦礫?」


「瓦礫で足元がごちゃごちゃしてて…」

先生
「火事の跡ですか?」


「…石や木がごちゃごちゃになってて足元が真っ直ぐ進めない…
建物があったとは思うんですが…建物が原型をとどめていないので…かろうじて塀だった一部があるみたいな…」

先生
「荒涼とした崩れた町のような所にいるんですね」


「そうです」

先生
「人はいますか?」


「…見えないですね…」

先生
「空の色は?」


「重く垂れこめてる夕暮れどきの夕方のような分厚い曇り空ですね…」

先生
「では少し時間を戻して、瓦礫が生まれる原因の場面に行きましょう」


「…元々ここは町で…みんな楽しく暮らしていたんですが…肝心な部分が分からないですが…結果的に…うーん…(黙り込む)」

先生
「ガイドを呼びますか?」


「…お願いします」

~ガイド召喚誘導~


「…声だけが聞こえてきたんですが…概ね教えられた通りであると…
これまで言われた…つまりその…遠方からきた国の神様を守る軍隊が…
突然町を包囲して…城だと言われたんだけど私は町だと認識している…町を包囲して…結果的に誰も残らない状態になったと…」

先生
「ジェノサイドですね」


「そうです。もう…その町があったということ自体を歴史から消してやるみたいな…そういう勢いで…なのでこちらの言い分は何も聴いてくれなかった…その過程を見たくないのは…本当に生々しいものを見せるとつらいからだと…
本当はそこにたくさんの遺体が横たわっていて、たくさんの焼け焦げた跡があって、
遺体にたくさんの動物達が群がっていて、人の気配がない…悪臭と何かが焼けてる臭いしかしないんだけど、
それを見たくないから見ないようにしている…それが『垂れこめた雲』になっていると」

先生
「見せない為の雲なんですね」


「そうです。それを教えてくれた人がいます」

先生
「今日は自分の最期だけを見て解放しますか?どうしますか?」


「見ます」

先生
「では見ましょう」

~催眠誘導~


「…私は何の肩書きもない普通の町民だったように思うんですが…ただ普通に信仰心があって…その時の町の教会の神父さんが説いていらっしゃる神様にとても共感して…それをとても大事にしてて…本当に普通に生きていたんですが、
突然国の軍隊が町を囲んで…攻めてきまして…
最初は呆然とするしかなかったんだけれども、でも女子供にも普通に虐殺をはじめて…
普通は女子供には手を出さないんですよ。なのに女子供にも虐殺をはじめたもので、
もう町の真ん中に立てこもって、最後は石礫でなんとか生き残った子供達とか女だけでも守ろうとしたんですが、それもできなくて
最期、誰かに対して…私も男だし相手も男…年下の可愛がってた弟分に…
肩を突き飛ばして、『あそこに行け!』みたいな事を言って、相手が自分の元から離れた瞬間に何かがきたらしくそこで意識が途切れました」

先生
「それがカタリ派の時ですか?」


「…そう言われるとカタリ派なんだと思います
おそらく我々の神父さんがしていた、当時は神父さんという表現ではなかったんですが、
我々の教会の神父さんがしていた教えが、当時の国の中央の人達の教えと若干違っていて、
それを排除しようとしてるらしいというのは聞いてはいたんですけど、ただ、中央の人々が言っている神様の教えも
元々の神様の教えとは変わってきていますから、だから我々の神様の教えがたとえちょっと変わっていても、原初から変わっているという点では同じではないかと思っておりました。
だからそこまでの迫害に至るという事が分からなかったし、何故そこまで国がそういうことをするかが理解できなかった」

先生
「ではそこで死んだ魂にとって最も辛く悲しかった事は何ですか?」


「自分が信じた神とはなんだったんだろう…と。
私はその神様の教えを信じてそれを一生懸命町の人にも布教しましたし、弟分達は元々悪さをしてた仲間だったんですが…
愚連隊みたいな…でもその神様の教えのおかげで真面目になって、私もそうですし…
なので町の自警団みたいな事をしていて、だからいちはやく攻めてくるという情報が入って、
安全な町の中央に移動することができたんですが、でも我々がかつて悪さをしてたということもあって、
町の人達の中にはそれを聴いてくれない人もいて、そういう人が真っ先に
犠牲になって…聞いてくれた人達が中央の役所みたいな建物に逃げて…でも逃げた人達も結局死んでしまったので…
我々がしたことは何だったんだろうというのはあります…」

先生
「弟分達が死んでいく姿を見てどう思いましたか?」


「…弟分達には、死んででも後ろの人達を守れと言いましたし、自分もそうしたんですが、結局それでよかったのかと…
あとはその、自分達が前に悪さをしていたので、町の人に危機をお知らせしても、何人か聞いてくれない…でもその人達は、悪かった自分達を知ってる人達なので…
なので過去の信用の無さがそういうことに繋がる…ということもあって…
なので一旦ついたレッテルというのは本当に外すのは大変なんだなというのは感じました」

先生
「その時代に生きた人で今世もいる人はいますか?」


「おります。私の奄美大島に住んでいるネットで知り合った男の子で、この人は当時の私の弟分で、
私は彼に『神の為に堂々と死ね』と教え、
彼はそれを忠実に守って死にました。
彼の中ではそれは魂の誇りとしてあるみたいです。
ただ私自身は、彼を死なせたことは本当に正しかったのかという思いが残っております」

先生
「他にいますか?」


「父がいます。うちの兄、あ、奄美拠点の信者さんがお一人います。あの人そうだったんだ…
だから皆さんが神様への不信に繋がったわけじゃなくて、私はそうなったという事ですね」

先生
「その時代の神様への不信は今世梨乃さんにどんな影響をもたらしているんですか?」


「自分が影響力を持っても、その影響力が迫害になった時に…その人達を死に追いやってしまう…
神様の教えは正しかったんですが、神様の教えを広げたが
迫害に繋がってしまったんだったら、私が伝道するべきじゃなかったんじゃないかと…
それがどうもいま信仰している幸福の科学を紹介はできても布教できない、自分を縛る思いになってると思います」

先生
「その事と奄美大島を選んで生まれた事は意味ってありますか?そこに奄美の人達がいっぱいいるということは」


「…(奄美大島は)迫害された経験を持っている人達が生まれやすいみたいですね」

先生
「どうして?」


「奄美自体が迫害搾取されてしまった歴史を持っているので波長同通になっているみたいです。
あともう1つは『搾取された』という荒涼とした記憶が奄美の土地に色濃く根付いてしまっているので、
そこからのリバウンドをする魂の土壌になりやすい。
だから本人もリバウンドするのにいいし、それによって奄美の記憶も浄化される。
だから波長同通というのは悪い意味だけではなくて…
お互いを高め合える機会としても機能できる…」

先生
「お互いリバウンドできる?」


「そうです、そうです。」

先生
「分かりました、では次の場面に…」

私(地上の私)
「あの…カタリ派の町の記憶の時から…
私の左手にネックレスのようなものがあるんですけど…
このネックレス……真ん中がクリスタルで、周りに黄色がかった石がいくつかある…ネックレスなんですが、これは一体なんの意味があるのか…」

(古代イタリアの記憶退行の時に
恐怖心が凄かったので
「助けてください」と祈ったら
左手にそのネックレスがきた。
護符?のような感覚)

先生
「ではそのネックレスについて探ってみましょう

~催眠誘導~


「…これは私を護る為にあるもので、その町の記憶が私にとって辛すぎるので、辛さを薄める為に魂の兄弟が自分の護符を私に持たせてくれた…
これはエジプトの時代の方で…この方はまだ出てきたがらないし、『開けるな!』と言ってるので、まだ開けさせてくれないんですが
たぶん女性の方で、結構強い力を持っていて…1つにはこの方が戦っていた当時の…この人だけじゃないんですけど…
たぶんその時にM先生もいたんじゃないですかね。
『ア◎◎』っていう蛇の神…おそらくセトなんですが邪神がいて…裏の神なので…
たぶん(野崎の魂の兄弟は)女性の方で、結構強い力を持っていて…1つにはこの方が戦っていた当時の…この人だけじゃないんですけど…
たぶんその時まではつかず離れずな感じなので…本当の悪魔達との戦う時にはその蛇の神の力も借りていたんですが、
結局我々の神にも牙を向いてきたので、もう調伏せざるを得なかった…
この神はとても強い呪いの力を持っていて、転生にまで追いかけてきて復讐してくる…
なので迫害された者達の中にはかつてその蛇の神と戦った我々の同志が…我々も含めて、
ア…あ、今『名前を出すな』と言われました…
その蛇の神のどこまでも執念深い憎しみによって迫害を受けるような形になった…
だから正しい道を説いてる人達が膨らむ前に迫害が起きる時には大体その邪なる神が動いているんだけれども
この神に狙われる原因になったのが
古代エジプトの歴史的に明らかにできないんですけれども…
その蛇の神が王権を乗っ取ろうとしたらしいんですね。
その蛇神信仰の一派が王の側近にいて、王の信任を得てしまった…
それから王はそっちに傾いてしまったので、神殿の中でもその蛇の神を重視する
…本当は密教で言えば外護神的存在だったんですけど、いつの間にかマンダラの中に入れてもいいんじゃないかみたいな話になって、でもそんな事とんでもないので、
なのでその…色んな神殿といっても色んな神様を祀ってますから、色んな神様担当で部署が分かれてるんですが
なのでセクショナリズムというか縄張り意識もだいぶあったんですが、
これに関しては部署を超えて、対邪神、対蛇神戦で、
みんな志のある人達で団結して
その蛇神派をなんとか排除しようとした…
…たぶん私達の時代では完全排除はできなかった…
ただそのそれ以上影響を与えないように、伸ばそうとしてる触手をもぎ取ることはできたみたいな…
ただそれによって我々は蛇神に目をつけられたので
これから先の転生において我々が蛇神を祀るような者達…影響を受けてる者達から
迫害を受けるであろうことも分かったので
それがあるから神殿の中でも志を同じくする人達を限定する必要があった…
だから『リスクを背負えるか』ということですね。
ただ我々は正しい神の中に間違った神を入れるわけにいかなかったので、
それによって自分達の魂に多少迫害のリスクを背負ってでも正しい神を護るということをしたことには全く後悔はないんですが
何故それを今の野崎梨乃に伝えないかというと
あなたがそれをすべて分かってしまうと
あなたに迫害が及ぶからだと。
だからすでに及んでいるんですけど
もっと強い迫害がくると。
すべてが分かってしまうと。
なのでこの世界の軸でとどめてしまう方がいいことは結構あるんだと。
もし野崎梨乃がもっとパワーを増して、自分の事を自分で最低限守れるようなったら、もっと色んな事を教えてあげてもいいんだけれども、
そういうことが出来ないのに、この世界と繋がってしまうと、蛇神からの復讐も強くなるので、
あなたに対して守れなくなる。
だからそれ位なら今は知らない方がいいんだよという…
護るために教えたくないみたいです」

先生
「ここまで教えてくれたのはどうしてなんですか?
ここまでよりもさらにもっと深い秘密があるんですか?」


「はい。ただそれはもうエル・カンターレが言われた方がいい…
何故かというと、言った人間を攻撃してくるのであの蛇神達は。
なので神道の中にも邪神が入っているし、エジプトの中にも邪神が入ってしまっているし…
なので正しい神の眷属を自称しながら、正しい神の教えを歪めて乗っ取ろうとする者達はどの時代にも入り込んでいて、
それを伝えると…蛇神達は時間を超えて干渉してくるので…
我々は我々の身を守れても、我々の転生存在は自分の身を守れない内に迫害を受けると、このように魂の傷を作ってしまうので、
なのでこの者達の魂の傷になってるものの…
(以前)悪魔と言ってたのはまさにそれで、
自分の中の(自己卑下や過去への傷の)思いだと思ってるものは、ほとんど悪魔が作って見せているのはまさにそれで…
この前あなた(M先生)が除去してくださった、この者の目に入っていた呪いは、この者の遠目の能力は、実は私の能力だったんですが、私の能力で蛇神の動きを読んだので、
その後別の時代の時にここ(目)に復讐されたんです。
ここにたぶん病気の動物の血の呪いかなんかを入れた釘を打たれてる。
生きてるうちか死んだあとかは分からないんですが…
遺体にそれをされても呪いになるので…
そういう事をする連中なんですよ(苦笑)
ただそれだけ彼らの目的を邪魔するということは彼らにとって本当に苦しいことなんです。
彼らは彼らですごく歪んでるんですけど、ただ彼らなりに奇妙な信仰心があって、
なので彼らにとっての信仰心というのは『本物の神のなるべく傍にいて、本物の神を飲み込んで、自分が本物の神に成り代わるのが、信仰の成就』みたいな…」

先生
「まるで妖狐がどこかの国を傾国で倒すみたいな…」


「そうです、そうです。
そういう自己実現が彼らなりの信仰なんですね。
なので彼らが育ってきた魂の環境がそうだったんでしょうね。」

先生
「では今創造主の力をいただいて恐れずに蛇神のすべてを暴きましょう。おそらく今日を機会に蛇神達に創造主からの強い力が伸びていると思います。いかがですか?」


「…あの…今これを託した私は完全に密封された空間で、独りで祈りを捧げ続けていたんですが、私は完全に密封された部屋で祈りを捧げていたんですが、
今その密封された空間が広がって、たくさんの人達が入ってきてくださいました」

(それまでいた2畳もないくらいの狭い暗い石室空間が
突然とても広く大きく明るくなり、光る人々が車座になって一緒に祈ってくれてるビジョン。
ハッキリ「時間軸が変わった」ことが分かった)

先生
「ではあなたは何千年にも渡って独りで結界を作って祈り戦ってきた存在なんですね?」


「…私達の時間は時間は短いようで長いので、あの…こういう表現をすると不遜なんですが…
トス様が前におっしゃったように、我々の中では自分の80年なら80年の人生の中で祈る時だけ密封空間に入ってたんですけど、
この祈りの時間軸が、あなた方からすると何千年という風に見えていると思います」

先生
「なるほど」


「だから、祈りが干渉する時間軸が、祈る人によって違うということでしょうね」

先生
「霊界には時間軸がないので今尚あなたは祈ってるわけですね」


「そうです。」

先生
「あなたはお名前はなんとお呼びすればいいですか?」


「…エリスですね」

先生
「エリスさんて呼ぶとあなたと繋がるんですね?」


「そうです。
『あー、言っちゃったー!』という空気がします(笑)」

先生
「(笑)」


「あの…実はエリスという名前は私の大事な神官の先輩で、その戦いの最中に呪いで倒れてしまった先輩の名前なんですね。」

先生
「先輩の?」


「はい、私はその先輩の名前を継いだという形だそうです」

先生
「ああ、二代目襲名みたいな?」


「そうです。
だからこの名前は本当は私の名前ではないんですが、
先輩の偉業に支えられるお名前ですね」

先生
「ではエリスさんというお名前に祈るとあなたとあなたの先輩に届くわけですね?」


「まぁ、あとは何人かのエリスという名前を継いでる人達がいます。
いわば役職名ですね。
ただ当時の名前というのは役職名がころころ変わっていくので…
なのでエリスという名前に祈ると、エリスという役職名をもらった人達全部に伝わるみたいです」

先生
「これがエジプトなんですね?」


「はい。これが明かして欲しくなかった記憶ですね」

先生
「地上のあなたを護る為ですね。でも今は創造主の護りがありますから、怖がらずにそれをオープンにして変える気持ちでいきましょう」


「はい、お陰様でたくさんの神様がご支援にきてくださいまして…」

先生
「ちなみに私もその時ご縁があるんですか?」


「その時一緒に祈ってくださってました。
この祈りに共鳴する方々というのは皆もう…それなりの立場のそれなりの方々だったんですけれども、
ただ同時に秘密を厳守できる方…未来永劫に渡ってですね…
伝えるということは狙われることを意味だから秘密厳守を転生に渡ってできる方という事と、
あと本物の神からブレない方ということ、
この2つに限定された方、もちろんリスクを承知の上で、
という事で人選をさせていただいておりました」

先生
「なるほど…その時のお仲間なんですね?」


「そうですね、共同戦線を張ったというか…」

(ここまで書きおこしててほぼ忘れてた内容なので
内容に驚愕と衝撃ー!!!
こんなハードな内容だったんやー!)

先生
「大丈夫です、未来全部勝ち抜きますから(笑)」


「ハハハ、ありがとうございます(笑)」

先生
「では今日は久しぶりに同志と会えましたね…(笑)」


「ハハハハ!そうですね(笑)」

先生
「では場面を変えて、先ほどの宇宙船の梵字の意味を聞きにいってみましょうか」
(昔見た夢の話。UFO群が空に梵字を書いてた)

~催眠誘導~

(書いてて胸騒ぎがする)


「…あのUFOは…こちらの言葉で訳すと…宇宙連合という言葉に近いのかな…あの…
本当は幸福の科学信者対象というわけではなく、膨大な数の方々が対象にいらっしゃって、
その方々が…あの…この人(野崎)に限定したわけではなくて、
そのシグナルを地球上の全員に向けたみたいです。
…たとえば『目覚めなさい』とか。
その時のシグナルというのは…
ある種の『宇宙連合の契約を結んでる方々』向けのメッセージで…
(口が重い)
これも分からなくなったというのがとても嘆かわしい…
…聞き取りづらいな…私の意識が邪魔してますね…」

~先生による誘導~


「…これから世の中に争いが大きくなる時代になるので…
それぞれの潜在能力を目覚めさせて
それぞれが神の御手足としてふさわしい動きができるように
それぞれの潜在能力の数値を爆上げするボタンを押すみたいな…」

先生
「数値爆上げボタン!(笑)」


「ハハハハ(笑)」

先生
「それはどこにどのようについてるのでしょうか?」


「脳の後ろに近い所に、契約を結んでる…その契約というのが宇宙連合的なメンバーさんは皆あるらしいんですけど、そこの、ここの所の中にある…
私の表現がちょっとアレだったんですが、
いわば潜在意識のカーテンが地球人の間であるうちは閉まってるのを、えーと、三分の一開けるみたいな…
本当は絶対開けられないものを三分の一だけ開けたみたいな…」

先生
「もうすでに開けられたんですか?」


「そうです。
ただそれによって残念なことにその後正気を失ってしまう方も結構出たみたいです。
本来はそれで使命に目覚めるはずなんですが、
それによって魔境に入っちゃった方々も結構いたので
本当に地球って乱れた場所だというのはすごくありましたと。
なのでさっき仰ったように、
多くのものを伝えるのに1つのマークで十分だと仰ったようにあのマークを見せた事で
本人の潜在意識に
『今が目覚め時だよ』
というのを分からせて、
そこのスイッチを押したと…
本当はそこに誰も開けられないカバーがついてるカバーを、特殊権限を使って開けて押したと。」

先生
「では梨乃さんはそこで開いたわけですね」


「そうです。なのでこの人(野崎)は分かってないんですけど
その夢を見た後から口寄せがはじまってると…」

先生
「それはかなり前の事なんですか?」


「6年~8年前ですね。なのでそれを機にこの人は気づいてないんですが、受け取るインスピレーションの内容も高度になったと思われます」

先生
「なるほど。
では梨乃さんへのインスピで何らかの真偽の見分け方を教えて下さい」


「…この人の恐怖心が基本的に邪魔をしていて、この人の恐怖心がフィルターになってしまって、いいものも悪いものもごっちゃにしています。
基本的に我々の言葉というのは、強い確信を持ってる言葉です。
魔というものは誘う言葉というのは作れても、強い確信の言葉は絶対ブレるんですよ。
強い確信の言葉を言ったとしても、その後で全然別の言葉を言ったりするんです。
でも私共はブレません。なので
この『真理に対する確信の力』
という所で見分けていただきたいです」

先生
「他にも見分け方はありますか?」


「…この人は『自分の鼻がバカになってる』と思い込んでるから鼻が効かないんですが、
ちゃんと鼻が効くようになったら、我々がメッセージを降ろす時には、良いニオイがするのが分かるようになります」

先生
「この人が鼻がバカになったと思う事があったんですか?」


「この人は小さい頃に蓄膿と中耳炎を同時に患っていて、これは本当は霊障なんですが
それを今もずっとそうだと思い込んでいるんですが
ちゃんと毒抜きをして、自分の体の状態をクリアにするようにするとニオイが分かるようになりますので、
そうすると正しいインスピレーションの時には澄んだニオイがするのが分かるようになります
天上界の薫りが必ずするはずです」

先生
「最後に、今日たまたま偶然ここでお会いしたのはこれは必然だと思うんですが、何故私達は今日の出会いがあったんでしょうか?」


「あなたにも知って欲しかったからです」

先生
「え!これをですか!蛇神との戦いを!」


「そうです」

先生
「なんで田沢湖なんでしょうね」


「田沢湖というより、東北地方に蛇神の影響が強かったからです。だからここに光の磁場を作ってくださった神には本当に感謝しかありません」

先生
「なるほど、ここは蛇神との戦いの最前線だったんですね?」


「そうです。神道の中でのですね」

先生
「遡ると宇宙時代からなんでしょうね」


「その蛇神に対してエローヒム様が戦ったように、今も神は戦っておられまして、
その時の主なる神の変化神と言っていいのかな…その方が一度
この地にも来られた事があるみたいですね。
なので…東北の方々に光を伝えるということは本当に大事なことで…
それはここの人達が悪いとかそういう事ではないんですよ?その上でですね
一度間違った信仰を受け入れてしまったという過去の土地の記憶を浄化する為にも
我々のような神秘力を持った者達が…
正しい神に誘導する事が必要であり
またそういう人達を弟子を養成していく…
ことが必要なんだと思います。
その人達に任せてしまうとどうしても
魔境に落ち込んでしまう…
開いたと同時に自惚れて転落していく…
また民族神の方に引っ張られてしまう…
そういう事は過去も繰り返されましたので
なので東北の場所というのは
蛇神による奇跡の信仰…本当は本人の念力による奇跡なんですが、蛇神の奇跡だという風に洗脳しますので…
そういう蛇神の目くらまし、まがい物の信仰を排除していく為に
本物の奇跡は正しい神に向かう信仰と正しい神に向かう心の調律の中で自然に起きるんだということを
奇跡の力を持った者達が伝えなければいけない…
その為のあなた(先生)が伝道士でいらっしゃって
私も違う形での伝え役ではあるんですが
この情報を共有する必要があったようです。
なので悪魔の呪縛…自縄自縛は
本当は悪魔の呪縛であるということを…
と言っても今の言葉ですでに答えは出ているように
悪魔というものは思い込ませることしかできませんから…」

~ここで録音が終わる~




なんでやねーん!(笑)

あ、でもこれ本当に最後の方なので、

「だから安心してこれからいい方向にいこうね」

で終わると思います。






まとめ

・たぶん
最初に出てきた
「奄美大島の土地記憶浄化の為の同通魂群転生」

最後の東北の話は
それぞれタイプは違うが
テーマが共通してると思われ。
(過去からのリバウンド的なね)


・エジプトでエリスさんが出てきてるのは
たぶん当時はエジプトとギリシャは同じ国?
(エリスさん自身はギリシャの人)

・その後エリスさんについて
Twitter上でお世話になってる霊感信者さんNさんに
客観的ご意見をいただいたところ
◎エリスさんは本当にいた(Nさんからはハッキリ見えたらしい)
◎以前から野崎を視ようとした時にたくさんの目が睨んでくる(これは複数の人から言われてた)
それはエリスさんのご遺体を探す邪神の目だった
(退行催眠によって時間軸が変わったらしく、たくさんの目が現れなくなった)
◎エリスさんのご遺体を後輩神官達は隠し抜いた
◎エリスさんは邪神神官達からの探索の呪術から隠すため
狭い石室?の中で邪神に調伏の祈りを捧げてたまま死んでた。
てゆーかその石室に入るということは二度と出れないので死を意味する
(だから死後数千年ずっと祈ってる)
たぶんエリスさんは対邪神戦で最後の手段を使ってる?
◎エリスさんのご遺体?神殿?があっただろうギリシャ地方をNさんが「この辺」と言ってたら
そこに直後地震が起きて二人でびっくり!(たぶん時間軸が変わったから)
◎エリスさんはミケーネ文明頃の人ではないかとのこと


・たぶんだけど、イタリア時代の過去世への恐怖心を乗り越える為に
エリスさんが私に持たせてくれたネックレスは
「エリス」という役職名を持つ神官が持つ護符
(エリスさんにとって尊敬してた先輩エリスから継承した宝物)







  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:59Comments(0)自分がたり

及川無双~やっぱり儲けてたアメリカの軍産複合体~バイデンは中国とズブズブ

2022年04月21日

はいイッコン!ニコン!ネオコーン!
\(^o^)/

みんな元気ぃ~?アマミねーさんだよ~!

今日も張り切って自己満足ブログ書いちゃうからね~!



ロシアの目的ははじめからクリミアに続く陸路確保の為のウクライナ東部でありまた海岸線でして
(戦略的に当然の判断)
ウクライナ全土支配なんかロシアにとって邪魔な負債でしかないのでねぇ。

そもそもプーチンを繰り返し挑発したのはゼレンスキー側でしてねー。
ぶっちゃけゼレンスキーの外交失敗が98パーですよ今回の戦争背景。

でもそのゼレンスキーの背後にいたアゾフ大隊(もうすでに正規軍入りしてるのでウクライナ軍と呼んでいい)

じゃんじゃんお金と軍事教練つぎ込んで投資しまくり

アゾフ大隊がウクライナ東部でロシア系住民を8年間虐殺しまくり

プーチンを見事激怒させ

ウクライナのNATO入りもふくめて

かつてケネディがしたのと同じ国防判断をプーチンにさせて

現在その分回収しまくってるアメリカ軍産複合体様がいらっしゃるわけでございまして。

そーゆーことをテレビじゃ言わないでしょ?



だからウクライナ侵攻見て

すぐにユーゴ紛争との関連性を指摘しない人の

言うことは基本スルーでいいと私なんかは思うのね~。




てなわけで我らが幸福実現党の星・及川たんです。

な?だから言ったじゃろ?軍産複合体~
(^ω^)

ネオコンとか軍産複合体とかDSとか国際金融資本とか色んな呼び名があるけど
めんどいので
金の亡者でいいと思います。

2022.4.20【米ネオコン】バイデンが米軍需産業にばらまく利益【及川幸久−BREAKING−】





はい、でもってこれですよ。

バイデン家がウクライナ企業と中国企業とズブッズブということのウクライナの方はもう海外でひろがってるんですが、残りもう一個(こっちの方がヤバイ)の方ね。


ドキュメンタリー映画「ドラゴンに乗って:バイデン家と中国の秘密 (原題: RIDING THE DRAGON: The Bidens' Chinese Secrets)」【日本語字幕版】



いいですか?

これは他人事じゃないんですよ。

日本もすでに官民全部中国とズブッズブなんです。

政権与党の中国に対する甘甘すぎて砂糖でできてるんじゃねーかという姿勢を見れば分かるでしょ?

(私から見たら、中国だってウクライナと同じで、
アメの軍産複合体こと金の亡者さんにとっては肥え太らせてそのうち食う為の餌場でしかないですけどね。
もちろんその中には日本も入ってます。
だから現在のウクライナを舞台とした米露代理戦争が
明日台湾か日本の南西諸島で米中代理戦争という形で
起きてもなんらおかしくないのよ。)




何故世界は中国発・新型コロナウイルスというウイルス兵器の未曾有の被害において、中国の責任を追求しないのか。

何故新型コロナウイルスが「人工ウイルス」という事実すら、プロがほとんど口を噤むのか。

答えは、世界のトップ層が中国と利権で繋がってるからですね。




もうそろそろ、国民は本気で怒らんとダメだと思うの。

ウクライナよりもはるかに悲惨なのはウイグルなのに

何故それを誰も言わないのか。

広告代理店がユーゴ紛争の時に作った『民族浄化』という言葉をあえて使います。

ウイグルで行われてる現在進行形民族浄化を、何故日本のテレビは大々的に報道しないのか。

ウクライナの殺されてる母子よりもはるかに多くの母子が、ウイグルで中国政府の人体実験や臓器売買の道具にされて消えて行ったんです。

それを知っていて何故とりあげないのか。

中国の巨悪は放置され、ロシアの演出された悪を糾弾するマスコミ。

一方の演出された悲劇に涙してせっせとウクライナ軍の武器購入資金を募金し

一方の報道されない断末魔の叫びを無視できる。

これが我々日本人の姿なんですよ。



ウイグル強制収容所の実態に迫る。中国内部文書流出。(ウイグル連盟会長トゥール・ムハメット×釈量子)【言論チャンネル】


(幸福実現党は10年以上前からウイグル問題を訴え続けています)


大東亜戦争の志は一体どこに消えたのか。

我々が本当に救うべきは誰なのか。

我々が本当に怒るべきは何に対してなのか。

我々の中にある卑怯さと保身をいつまで放置するのか。

日本はこのままで本当にいいのか。

私は奄美大島の片隅でそれを問い続けています。



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 17:47Comments(0)おすすめサイト

ウクライナ問題とウハウハなバイデン(と軍産複合体)

2022年04月20日

良い子のみんな~!

もう「弱者ウクライナを一方的に蹂躙する悪者ロシア」なんて
手垢のつきまくったベッタベタのプロパガンダを鵜呑みにして騙されちゃってる子はいないよね?
(*゚▽゚*)

というわけでおねーさんとおさらいだ!





Propaganda in the Ukrainian warウクライナ戦争におけるプロパガンダ
https://note.com/max_japan_num1/n/ndaee578f5963





はい、ウクライナ軍の中のアゾフ大隊がネオナチという証拠と
露宇戦争とユーゴ紛争(コソボ紛争)との関連性どうぞ~

【山口敬之のわかる!ウクライナ⑤】アメリカが深く関与したコソボ紛争を検証すると、ウクライナ戦争がはっきりと見えてくる。




ウクライナ東部はロシア系住民が多い地域ですね。そこでウクライナ軍がロシア系住民を8年間虐殺行為し続けてたわけでして。
それがこの戦争のきっかけの一つでもあるのを何故かテレビではまっっっっったく言わないわけでして。










「このままロシア封じ込めして
もしロシアが中国とイランが組んだらどうなると思ってるの?
いまマジで大東亜戦争前夜の再現ですぞよ」

といくら説明しても

「プーチン滅ぶべし~」

としか思えない国際政治弱者の子は、ちょっと用田さんの動画でも見なさい。







てなわけでこうなるわけです(^ω^)な?言ったじゃろ?ここはコメ欄も読んでちょ。









はい、数年前には分かってたのにうやむやにされてた情報ですね。


バイデン家はウクライナとも中国ともズブッズブの癒着があるわけですね。
(中国との癒着については前回記事であげたから省略)



最後に必聴のこちらドゾー。
2019年のオリバーストーン監督のこのドキュメンタリー映画の最後の通りに現在なってるということに注目。

Revealing Ukraine 2019(乗っ取られたウクライナ)字幕埋め込み版(何故か年齢制限がついとる)






テレビの情報を鵜呑みにして「ウクライナ可哀想!募金しなきゃー!」と
せっせと寄付する
そのお金が

ウクライナの力なき国民をひき肉にしてるということを

早く気づいてもらえるといいですね。





このままだとこの戦火はウクライナでは終わらない。
それどころか紛争は世界に拡散する。

何故なら、「これで利益を得ている権力者層(含むマスコミ)」がいるから。




世界が《アメリカ》に「早くこの戦争を終わらせよ」と圧力をかけるべきなのです。






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 08:43Comments(0)おすすめサイトつぶやき

あなた、親に嫉妬していませんか?(嫉妬心は自覚できていない人がほとんど)

2022年04月16日

《あなた親に嫉妬していませんか?
あなたの親への思い、それ、『貪』『盗』ではありませんか?》

____________

「嫉妬心を正義と勘違いするような風潮に対しては、厳しいチェックをしておかなくてはいけません。」
(大川隆法『繁栄思考』194ページ)


これやってる人、大抵無自覚だからヤバい。
正論で相手をマウントする時は
相手に向ける以上に
自分自身の他罰言動の背景心理に対して
注意分析が必要。

そしてこれを『ご自分の親』に向けてる人
めちゃんこ多いのよね。

(というか、この部分がその後の対人関係につながる。)

私が自分で自分の事を偉いと思うのは
よく親子間でありがちな
「親が信じてる対象のネガティブ側面をフォーカスし
親が信じてる対象を軽視蔑視することで
親よりも自分の方が知的上位であると解釈し
(この時点で親との競争心であり親への嫉妬)
親を軽視する」
(宗教二世アンチにもよくある)
これが私の場合
全くなかったことで

自分は父と違い
共産党と正反対の
幸福の科学に入ったけれども
共産主義を全否定しないし
今でも共産主義や共産党の実績について素晴らしいと思っているしそれを父にも説明できる。

たぶんそれは
父への競争心(嫉妬心・愛情渇望)がなかったからと思われ。

親が信じるものをバカにすることで
「それを信じている愚かな親」を軽視蔑視し
親へのマウントによって
心理的達成感を得るのは
嫉妬心・競争心によるもので
この背景にある心理は

「自分(子)よりも思想信条を愛している親への憎しみ」

であり
その奥には
親に対する強い愛情渇望(権利意識)があるのね。

この自己心理(心中で起きてる因果)を
自覚できないまま
大人になると
自分の願望通りにならない相手に対して
一方的に怒りや不満を募らせ
それを正しさにすり替えて
他罰衝動を正当化させる
反応習慣ができてしまう。

(その本質は親への反応のコピー)


だから
親への反省感謝が大事なのね。

てゆーか
親のことを愛してたら
親が命がけで信じたものを簡単に否定するって
どんだけ恩知らずかつ惨い事をしてるのか
分かるはずなので
これを簡単にできる人は
ぶっちゃけ
サイコパスだと思ってる。

ただ
両親に対するものも含めて
「恩」という概念は
極めて知的想像力・道徳的修養が必要な分野でして
(動物って巣立ちしたらサヨウナラ)
個人差があるのはもちろん
教育土壌も大切なので
最初から「恩」を理解しないことを裁くべきではなく
これから理解していこうとする環境が
霊格向上に繋がると
自覚できる機会が大事。


マジで
親子関係がこじれてる原因
本人による親への嫉妬心
(一方的な願望の押し付けと失望)
にあって
しかもそれを自覚してない人が
めちゃんこ多い。

「求不得苦」(求めるものを得られない苦しみ)
もしくは
「盗」(与えられてないものを欲しがる心理)
ってすごいよね。

多くはこれ。
親への貪。



人生で
1番最初かつその後の人生の標準値となる
貪(過ぎた願望欲望)は
親に向かって出てくるので
大人になって
幼少時の自分の価値観を分析して
自分が親に対して持っていた願望が
「実は過ぎた欲であった」
という事実を
受け入れることができたら
大きな宗教的目覚めに繋がるわけなのよね。

ラノベとかウザい恋愛小説でよくある
「私だけを見て~!あなたの家族でも私以外の異性とは喋らないで~!」
とか
「仕事と私どっちが大事なの!?」
という

『一方的に自分の願望の押し付け&相手に怒り軽蔑失望
で信頼関係崩壊』(嫉妬心)
が1番はじめにくるのは
子供が親に向ける心理反応です。

だから
人生において
なるべく早く
自分の嫉妬心を自覚できるって
マジ福音です。

自分の嫉妬心の元になってる『貪』が
不幸感覚・悲観(悲劇のヒロイン)製造機ですからね。
親に向けてる貪欲や嫉妬心に
自分のカルマが隠れてること多し。

親がその代表格である
「思い通りにしたい相手が
思い通りにならない」
という苦しみを
自分の中でどう自己消化していくかですが
これって結局
「求めた分だけ自分が与える立場に立つ」
ことでしか
埋まらないのよね。

だから『与える愛』って答えなのよね。

親や周りに対する
過ぎた権利意識
(子供の立場からの親への過度な裁きや恨み)が
実は「盗」であり「貪」であり
自分の願望の正当化であることを
自覚すると
色々気づきが早い。


だから大川総裁は
「仕事の九割は奉仕」と言われてるのね。
(見返りを求める権利意識を放棄する重要性)


「『盗』と簡単に言うけどじゃあ私の苦しみはどうなるんだ!」
答え
「周りに求めるのではなく
あなたが創造して周りに与えればその過程の中で癒されますよ!」
になるのよね。

だから
親が信じてるものをディスったり
それを通して親をもディスることで
一時的に勝利感覚もしくは他罰感覚で
親より優れた自分に自己陶酔できるけど
それって
自己救済にはならんのよね。

気づかない限り相手を変えて延々と繰り返すだけなので。

でもここにハマってる人が
本当にたくさんいる。

本当の愛は
相手を軽蔑することではなく
相手の未熟さや欠点も含めて受け入れ
相手の成長を待てることなので
神が人に対してそうであるように
ましてや子も親に対してそうあれるといいのね。

これが本当の意味での心理的自立。
(親だからと過度な期待と失望を向けない。それこそ依存心。)

「自分が親から褒めてもらったことないから
自分も他人のことを褒める言葉出てこない」
答え
「親からとっとと心理的に自立しましょう」
(成人してから何年経ってると思っとるの)


自分をこれから心理的に育てていくことの重要性よね。
「親にそう教えられなかった」
は過去の話で
これから自分にそう教えてあげたらいいのだ。
自分を今後善導するという姿勢って大事だと思うの。
自分に寄り添ってあげて
自分を褒めて励まして時には叱ってあげて
親からしてほしくてもしてもらえなかったことを
自分が自分にこれからしてあげたらいいのだ。

そしてそれを
他の人にもしてあげたらいいのだ。





補足:

・真理道徳という「本来的価値標準値」と
自分の心の中にある(幼少時から作ってきた)価値観という「自分なりの価値標準値」
の落差の部分が
『邪見』
『我見』
だと自覚すると
色々分かりやすいと思われ。


・「親を許すのが苦しい!できない!」
という人は
親を許す作業よりもまず先に
ご自分のこれまでの心の因果過程(時系列の動き)を理解する作業が必要と思われ。
自分を愛する(理解・寄り添う)過程をすっとばして
いきなり聖人君子になろうとしても
そりゃ無理なので。


・人が持ってる価値観て
ほとんどは
幼少時~思春期~社会人としての衝撃体験や強い印象(目上による強い抑圧や価値観の押し付けなど)による刷り込みによって
つくられた
「真理道徳とは違う価値観」なので
それを価値標準値にしていると
そりゃ苦しいわけなのです。
だから大人になってから
真理道徳による
価値観の分析・再定義・再構築が必要なのね。






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 20:44Comments(0)つぶやき

露宇戦争(ウクライナ侵攻)における最低限おさえとくべき情報4/12版

2022年04月12日

なんと!前回の記事

露宇戦争を世界大戦にしたいわけ?(激怒)

を、

あの超有名スピブログ『宇宙の兄弟たちへ』の

洪さんが

ご自身のTwitterでリツイートしてくださいましたー!!!

洪さん、こんなあやしい人間の記事を拡散してくださりありがとうございます!!!
(´;ω;`)




くれぐれも申し添えますが、洪さんは幸福の科学と全然関係ない方です。

なのに私が
洪さんがまだブログを書かれる前、
mixiで活躍されてた超初期からの大ファンというだけで

私のことをちょいちょい構ってくださり、

もう恐縮至極でございまする・・・・・・

゚(゚´Д`゚)゚

私と関わることがいかにリスキーかというのは

私自身がよく知ってますので

洪さんのお気遣いには本当に感謝の言葉がございませんです・・・・・・・


てか私ってそんなあやしいキャラなの?

あれ?おかしいな、どうして目から汁が・・・・・゚( ;∀;)




そんなわけで露宇戦争問題ですよ。

はい、前回の記事通り、またきましたね。




『泣き崩れる母親』
きたでしょ?
もうねぇ…





一方でこんなウクライナ側からの告発動画はテレビには出ないわけです。



ここんところテレビで流してる報道なんかほぼ信頼性全滅ですからね。


テレビ
「マリウポリの産科医院をロシアが空爆!妊婦死亡!」

報道された妊婦さん本人
「死んだ妊婦は別。ロシアの戦闘機なんて誰も見てない。当時はウ軍が地域を支配してた。ウ軍は妊婦用の食料も取っていった。受けたのは砲撃。すぐマスコミが取材にきた。私達はその後侵攻してきたロシア軍に保護された」



テレビ
「ロシア軍が原発攻撃!」

ネット民達
「え?どこどこ?」




テレビ
「ブチャでロシア軍による市民虐殺判明!」

ネット民達
「何で
ロシア軍撤退直後にウクライナ軍入ってるのに
その時点で虐殺が分からず
数日経ってから道にゴロゴロ遺体が落ちてる虐殺判明して
殺されてるの大体親ロシア派住民(腕に白い腕章)なの?」




テレビ
「クラマトルスク駅をロシア軍が砲撃!
市民に多数の死傷者!」

ネット民達
「製造番号調べたら現在ウクライナ軍が使用してるものでした」







あのさー…

ウクライナ軍側、自作自演にもほどがあるでしょ・・・・

もうこれ誤報なんてレベルじゃねーぞ?


ちなみに捕虜虐待動画や市民からの略奪動画証言は
両軍共に流出中。

自市民(ロシア系住民もしくは親ロシア派住民)へのリンチ・虐殺動画などは現在ウ軍側のみ。





それより
決断力がなさすぎる岸田総理が
ロシア叩きだけ
異常な決断力&全力でアメ方針に擦り寄ってるので

岸田総理が個人的にアメに弱み握られてるのか
それとも自民党全体が弱み握られてるのか
めちゃんこ興味津津です。

(アメさん盗聴盗撮データコピー普通にしてますからな)













もうウクライナ問題に関しては

マスコミは信用せず

自分で情報調べた方が50000倍ましな状態です。

大宅壮一さん、あなたがおっしゃったとおりになってますよ・・・・・




















でもって、この戦争で稼ごうとしてる人。










こういうのをニュースでは言わないですからな。

何故でしょうね。どうしてなんでしょうね。





本当につらいけど
露宇戦争に対して
日本ができる最大の配慮は
「東欧事情に一切口出ししない」
だと思うの…

あの近辺マジで歴史がカオスなので…
「じゃあなんで会津見殺しにしたん?」
となるよ…

ウクライナに同情しすぎると

「マスコミにフォーカスされない悲劇は
知っててもスルーしてるよね。
演出された同情心てさぞかし気持ちよかろ?」

という
誰しもにとって都合の悪い事実を
あぶりだされるよね。

ウクライナもユーゴもイラクもリビアもシリアも
同じ悲劇のはずなのに
ウクライナとユーゴ以外はほぼみんなスルーやんな。











おさむんに

「梨乃ちゃんの方が早くこれ書いてたよね!」

と言われたので

「いや普通は同じ結論になると思うよ。私が特に優れてるわけじゃなくて知ってればそう言うよね」

と答えました。









だから、

テレビが言わない情報の方が

真実に近い情報ってたくさんあるわけで

こういうのをもっと見つけていきたいよね。



















こういう記事が新聞に載るといいと思うの。





もっと冷静に

「我々は誰にとって都合のいい情報を見せられているか」

を考えていきたいですね。






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 10:24Comments(0)おすすめサイト

露宇戦争を世界大戦にしたいわけ?(激怒)

2022年04月09日

私あんまりこんなことばっか書きたくないんですよ…

でもねぇ…

正直、ちょっとたまらんのよね。

ロシア大使国外追放!?ロシアと戦争したいの!?

これ相手と戦争状態になっていいってことやぞ…

じゃあ湾岸戦争したアメリカ大使国外追放しろよ!

なんだよこの露骨なダブスタは~~!!!(怒)

私はロシアが正義と言うつもりはない。

ただ、裁くならアメリカも裁くべき。

完全なる「不公平」が世界レベルで起きようとしてる。

これにかつて同じ目に遭った日本が声を上げずして、誰が声をあげるべきなのか?




なんか最近Twitterのタイムライン上で

「虐殺はロシアが悪い!」
「いやアゾフが悪い!」
「いやそれはロシアが作った!」
「いやそれはウクライナのフェイクだ!」

という主張が飛び交ってますが

ロシア軍が侵攻した時点で
そりゃ戦争なら虐殺は当然起きるのでねぇ。

ロシア無罪説はさすがにない。
ただし。

「ロシアだけを悪に仕立てあげてる偏向報道がある」
(ドンバスでのウクライナ軍による8年間にわたるロシア系住民虐殺の事実が
意図的に無視されてる)

のもたしかで

戦争はどっちも情報戦・宣伝戦で
だから
戦争がどれだけ悲惨かというところに
フォーカスしすぎると
事の本質が見えなくなるので

そこを注意した方がいいと思うのね。

問題は
「この戦争はどうして起きたのか」
(原因)

「この戦争を終わらせるには何が必要か」
(解決法)
なので

ここを見失わないようにした方がいいと思うのです。



そして
この戦争を起こさせた
第三者の意図を
しっかり把握すべきだと思うのね。



テレビでガンガン言ってるらしい『ブチャの虐殺』、すでにアメリカ側からも「ウクライナ軍の関与説」が濃厚になってる件。

てかロシア軍が撤退後ウクライナ軍が入って数日経ってから発覚してて(←直後に判明してないのがおかしすぎ)
さらに「殺された住民」が「親ロシア派住民」だった時点でもうお察し。
てかこの構図ならドンバス地方で現在進行形で起きてますからな。こっちの方が自然。






80代の信者さん
(コロナ怖がってるご主人のせいで拠点に来れない)
から

「テレビ見てると怖くて…梨乃ちゃんウクライナのことはどう考えたらいいの?」

とお電話をいただいたので

以下のようにお答え。

・ロシアがたしかに侵攻という点では悪いが
そもそもロシアを繰り返し挑発したのはウクライナ
・プーチンが悪ならケネディなんか悪魔(マジで核戦争寸前まで行ったので)
・ロシアの目的は国防でありケネディもそうしたように大国ならその判断をして当然
・ウクライナにロシアを挑発させたのアメリカ
・世界中に紛争の種を撒いてはその関連で経済ぶん回すのがアメリカの今までのやり方
・今度はロシア関連で東欧の小国達に最新鋭武器売りつける気まんまん
・ウクライナはいわば世界に向けての武器実演ショー(激怒)
・アメリカは第三次世界大戦を起こそうとしてる
・日本が大東亜戦争の時に
ソ連のスパイだった尾崎秀実によって
日中戦争へ世論誘導されたように
(元々は日本は防共が国策だったはずなのにそれをずらされた)
マスコミを使って世論誘導するのは昔から戦争への民衆支持のレールを敷く常套手段
・ユーゴ紛争でも湾岸戦争でも同じことがあった
・できればワイドショーは見ない方がいいです
・見ると争いと疑心を植えつけられます
(ここで信者さん「最近テレビを見た後ご主人と喧嘩になってた」と告白)
・コロナで不安と恐怖、戦争で争いと疑心がくるので
なるべくテレビは見ずに、愛と調和を周りの人に向けてあげてください
・疫病や戦争や天変地異などで
世情がいわゆる「ハルマゲドン」的様相になってる
・これを乗り越えるには「正しい信仰と霊界観」
・周りの情報に一喜一憂するのではなく、今こそ不動心平静心が試されてると思って、心を信じるべきものに向けてください


あのさー、

ワクチンもウクライナ侵攻も

「儲かるのアメ企業」

という時点でもうそろそろ分かろうよ…









こりゃ
アメリカの軍産複合体は
第二の冷戦構造をムリヤリ作って
またバブル作りたいのかな?

まぁ現在のあちらのアドバイザーがオバマーだから
紛争特需つくりながらノーベル平和賞もらう人なので
(オバマーがネオコン側なのは周知の事実)
それ位は考えるよね。


なのにテレビは相変わらず

「プーチンが悪い!ゼレンスキー可哀想!」

私「その前にゼレンスキー政権が東部のロシア系住民ぶっ殺しまくってたのは事実なんですけどそれについては?それがプーチンの今回の戦争の動機とのことなんですが」

「あーあー聞こえなーい」

(;・∀・)なぜに!?

昨日実家に顔出したので
久々にワイドショー見たら
「ロシア軍に攻撃されて亡くなった母子が」
とか
「ロシアに殺された子供を埋葬した母の声」
とか

第二次大戦の宣伝戦の頃から

《母親が!子供が!犠牲になるー!!!》


相手を騙す鉄板ネタでしてねぇ…



じゃあドンバスでウクライナ軍に殺されたロシア系住民の母親の声も載せろよって
私なんかは思うわけよね。


てなわけでウクライナの次はたぶん中国です。中台か中日かは分かりませんが。






こういうことを言うのは本当に下品でクズだと思うんですけど

奄美高校家政科卒業というポンコツ学歴の私でも

今回のウクライナ侵攻で

すぐ

湾岸戦争(イラク戦争)とユーゴ紛争思い出して

「アメ帝…」

と思ったのに

それが出てこない人生の先輩方は

湾岸戦争とユーゴ紛争の時テレビがお家になかったんだろうかと思ってしまうのね。

ちなみに湾岸戦争の時私10歳でして

ユーゴ紛争の時は私12歳です。


いいですか?

当時小学生だった私でも分かるんですよこのテレビの印象操作。

なんでいい大人がこれ分からんの?

大丈夫かいまの日本。



A氏「ロシアが悪い」

B氏「ウクライナが悪い」

C氏「アメリカが悪い」

これを何故同じテーブルで分析できぬ?
マジ謎。

それとも何か?戦争は片方だけを悪にしないといかん法でもあるんか?

たとえば大東亜戦争なら
日本軍にもアメリカにもソ連にも
それぞれ悪い所があったわけですが
それを語るのは悪なの?

って話になるわけですよ。


優しさは大切だけど

あまり感情移入しすぎると

大局が見えなくなるというのは

本当に気をつけた方がいいと思うのです。



このままだと、アメリカやその他の商人達が描いた

「コロナ不況を乗り越えるための戦争バブル」

の意図のせいで

世界大戦が起きようとしてるということを

我々は理解すべきではないでしょうか?



プーチンを理不尽に追い詰めれば最終的に中国と手を組まざるを得ない。

それによって世界中に戦禍を広げ

儲けようとしてる「テレビ(情報)の支配者達」がいる。

そのことを我々は

湾岸戦争とユーゴ紛争から学ばねばならないと思います。




















  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 09:25Comments(0)おすすめサイト

米民主党と武器商人達の高笑いが聞こえる ~ウクライナ侵攻についての雑感

2022年04月04日

トランプを『ロシア・ゲート疑惑』で冤罪ぶん投げようとした側に大ブーメランが返りましたな

バイデン息子。

もうこれ『ウクライナ・ゲート』と呼んでいいよね?
(^ω^)


何故か2020年には判明してたのにウヤムヤにされてましたな。

「次男は月収500万円」バイデン父子がウクライナから破格報酬を引き出せたワケ
https://president.jp/articles/-/40870?page=1

で、まぁ、今までと同じようになったわけです。

バイデンに利用され捨てられたウクライナの悲痛
https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20220225-00283788



こんなに世界がウクライナに同情してくれるなら

何故有色人種の国々が
アメリカに同じ目にいやそれ以上に非道な目に遭わされていた時に

世界は同じ優しさを向けてくれなかったのか。

我々は一体「誰にとって都合のいい正義」を見せられているのか。

もうみんなそろそろいい大人なんですから気づこうよ…



ちょっと保守の人でも

「ソ連にあんなひどいことされたんだからロシアも信用できねぇ!」

という感情的な方の意見が多くて頭がクラクラしてる。

あのさー、それ言うなら日本が全力で信用しちゃいかんのアメリカなんですけどね…?

ABCD包囲網ってどの国がしてくれたと思ってるの?

日中戦争にいらん横槍入れてきたのどこだと思ってるの?

不必要な大空襲と原爆で日本の幾多の非戦闘員を計画的に虐殺した国ってどこでした?





この露宇戦争から

日本人がくむべきは

大手広告代理店やそれに追従するマスメディアによって仕組まれた判官贔屓ではなく

「明日は我が身」(中国から侵攻されますよ)

ということだと思います。





これが本物の保守であり本物の「公正な見方」よね。

【前半】第15回「またも言論の不自由が!?・・・マスメディアのウクライナ報道は日本をどこへ連れて行くのか」 




誰が正しいか間違ってるかではなく

みんな完璧ではないので

ある事実においては鋭い分析をされてた方が

違う事実においてはトンデモな意見を言ったりします。



だから

「誰を支持するか、誰の間違いが悪か」

ではなく

「より歴史や公益の観点から見てこの事実においての正しい見方とは」

という観点が

人格の社会的成長における命綱ではないかと

奄高家政科卒の私は思います。




2つの情報をご紹介。

1つ目。



ウクライナ東部に現地潜入したスペイン人弁護士が語っている動画です。

ロシア軍によるウクライナ人の悲劇は政治ショーとして見せられているが
ウクライナ軍がウクライナ国内のロシア系住民を
現在も爆撃(虐殺)してるのは
(ある意味今回の戦争の引き金)
どこのジャーナリストも報道していないと。

動画コメント欄より

視聴者さん
「勇気ある活動を紹介してくださり、有り難うございます。
確認ですが、この人はロシア系住民の居住区を訪れていて、そこにウクライナ政府側からの攻撃により被害が発生している、その現場を伝えている
との理解でよろしいですか?
彼が言う「我々の税金が武器になり攻撃されている」とは、西側諸国がウクライナを支援し、その資金が武器弾薬となり、ロシア系住民の居住区を爆撃して多くの人が被害を受けている、とのレポートなんですよね?
スペイン語がさっぱり分からないので、クリスタルさんの語りを聞いていて私なりに理解した認識が上記したようなものなんですが。何か勘違いしている所があるのか、この認識で問題無いのか、良ければ教えてください。
よろしくお願いいたします。」

動画投稿者さん
「はい、そうです。
僕らの税金をゼレンスキーにやり、
爆弾になっているんだ、と声を詰まらせていましたね。やりきれない、と」







2つ目。

テレビで「ロシア軍に空爆された」と報道されてた産科医院の妊婦さんのインタビューです。



・当時マウリポリはウクライナ軍の支配下にあり
・産科医院を訪れたウクライナ軍は妊婦用の病院食を強奪した
・どの入院患者も「ロシア軍の飛行機を見ていない、あれは砲撃だった」と言った
・産科医院が攻撃を受けたらすぐに記者が取材にきた



この2つの事実からあなたは何を思うでしょうか?

これを報道しないマスコミを私は信用しない。

ウクライナの人々の命は

ウクライナ系であろうがロシア系であろうが平等ではないのか。

ウクライナの人々の命は

ロシア兵からもウクライナ兵からも守られるべきではないのか。



これを言えないマスコミを私は信用できない。

ウクライナ政府を使ってロシアを耐え難き所まで挑発せしめ

その結果起きた戦争で
ロシアだけを一方的に悪者にすることで
得をしているのは誰か。

その金の亡者共を私は許さない。





スペイン在住の日本人の方が
今回の露宇戦争について説明してくださってます。

ウクライナの真実-ルーベン•ジスベルトの現地ルポを理解するための基礎知識を解説





しかしなんで私しーまにブログ書く時こんな話ばっかなん?

そろそろ別の話書きたい…

(;・∀・)







  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 10:22Comments(0)おすすめサイト

ぽえむん「墓標」

2022年04月04日

私が伝える言葉は

私自身がかけて欲しくてたまらなかった言葉

飢える苦しみを知っている者が

その水の価値を知っているから

かつての自分に差し出している



たくさんの私が

一人一人の人に重なっている



現在に過去を見る

たくさんの墓標が見える

私が死なせた人達が

ただ私を見つめている





取り戻せない日々

取り戻せない時間

取り戻せない命

取り戻せない判断

取り戻せない後悔

それらが

いつか

新しい喜びに変わりますようにと

小さな卵達をあたためつづけている




身につけているものの重さは

それほど苦しみではない

共に在れることを嬉しく思う

重くて泣いてしまうこともあっても

それがあるから前に進める

私は孤独ではないのだと分かるから





本当に救いたいのは

あの日の私自身なのだと

いつか自覚できる日まで

痛みを誰かのせいにして

歩いている




君にこの愛が届けと願う






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 02:13Comments(0)ぽえむん

映画『愛国女子』市民交流センターで本日開催!

2022年04月03日

旧保健所です!
めちゃくちゃ綺麗です!(笑)

①13時

②15時半

③18時

です!

今日のほかに、来週の日曜日(4/10)も
開催させて頂きます!

お待ちいたしておりまする〜


  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 12:55Comments(0)