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【子房さん】ムー大陸の真実 古代日本の巨石文明の秘密と潮干玉・潮満玉

2013年07月30日

子房さん、このたびは、すごい記事を書いていただき、まことにありがとうございました!!!!
(;ω;)

そして、この子房さんのお話と合致するお話を、当ブログの重鎮・Mさんが、以前リーディングしてくださってました!
みなさん、覚えておられます?

子房さんのこの記事を拝読しますと、これは私の感想なのですが、

奄美がそのルーツであるともいわれる琉球神道(女性神官による宗教統治)は、古代ムーがそのルーツであると感じました。

そう言われたらそうですよね。古代中東にも古代中国にも、、女性神官を長とする宗教機能はありませんでしたから。

古代ムー文明の継承である古代奄美・琉球文明が、どのような形で日本と中国にひろがり、どのような形で終焉を迎えたのか。

その歴史も、願わくば、子房さんに紐解いていただけることを心からお願い申し上げます!!!!
m(_ _)m(T ^ T)

_______






http://japan-spiritual.blogspot.jp/2013/07/blog-post_29.html

ムー大陸の真実 古代日本の巨石文明の秘密と潮干玉・潮満玉




ムー大陸の末期には、女王が宗教的な指導者として立ち、その男兄弟が政治的な指導者としていました

政治的な力が大きな影響力を持つようになり、次第に古い宗教勢力を弾圧するようになります

日増しに強くなってくる圧力から逃れて、ムー大陸から離れる一団があります

その集団は、古代の奄美・沖縄に続く細長い島に到着します

彼らには隠された秘密がありました

単に逃れてきたのではなく、ある目的を達成するためでもあります

彼らは再臨派とも呼ぶべき集団で、ラ・ムーと呼ばれるムーの救世主であり指導者が再臨することを待ち望むものたちです

そして待ち望むだけでなく、再臨のための地を整える目的も持っていました

ムーからの技術の一つに、物質と共鳴する振動を出して、その物質を重くしたり軽くしたりする技術があります

岩に振動を与えると、その岩が軽くなって持てたり、加工することが出来ます

また海水に共鳴させる振動を出すと、潮を満ちたり干せたりできます

これが潮を操る日本神話の潮干玉・潮満玉の元になったのだとおもいます

ムー大陸ではこれを用いた巨大建造物の建設や、海上を滑るように走る船の技術に使われました

これを用いて、移住先の島では巨石文明ができました

奄美・沖縄の細長い島だけではなく、古代の日本列島全体に及び、打ち捨てられた巨石文明の名残が全国にあります

これは文明としてあったのですが、全国に巨石を配した理由は、日本列島全体に超巨大な結界をはることにありました

日本列島を包むように巨石で結界をはり、ラ・ムーの再臨に備えたのです









  


今日お嫁にいったブレスレット達(;ω;)

2013年07月30日

最近仕事がバタバタしすぎててブログが書けないのです。

お客様は神様です!ありがたやありがたや(;ω;)

今日の夜のお客様が、ブレスをご購入くださいました!

(すみません、最近ブレス作ってたり売れてりしてても、なかなかアップできておりませんでした・・・)



お客様A様が、一目でお気に召していただけた、アマミちゃんブレスです。
命名「星の海」です。このデザインとデザイン名は、アマミちゃんブレスとしてがっちり決めました!(笑)



こちらは、
・ライトカラーアメジスト12ミリ
・水晶ラフカット(大)
・ブルームーンストーンさざれビーズ2枚
・ラブラドライト6ミリ

です。なんだかカッコいいですよね!つくった私もこれは惚れました!


そして、A様が石を選ばれたデザインブレスレットです!(A様ご了承済み)

さざれビーズのチョイスやバランス配置にかなり時間を使いました。最終的に、4回作り直してこの形に落ち着きました。

こちらは「夜明けの海」です。




すごく素敵なのに、写真の写し方が下手すぎました・・・A様すみません・・・・

・水晶タンブルカット
・水晶スターカット8ミリ
・水晶128面カット10ミリ
・ライトカラーアメジスト8ミリ
・ライトカラーアメジストタンブルカット
・ラベンダーアメジストタンブルカット
・ラベンダーアメジスト10ミリ
・ブルームーンストーンさざれビーズ二枚

です。超可愛いんですよ!!!!!

A様には、さざれビーズもたくさんご購入いただき、いつもありがとうございます!!!!

私もA様のように細かい根気強い作業ができるようにがんばるぞー!!!!!(笑)

ちなみに、A様、例のICレコーダーお忘れです。

どちらへお届けしたらよろし いでしょうか?(笑) ご連絡もとむー!(笑)



今日はマテリアの滝に石さん達を浸けてきたばかりだったので、石さんたちもとってもキラキラしてました!!!!

A様、このたびは本当にありがとうございました!!!!
(*゚▽゚*)


石さんをさわってるときが本当に幸せです・・・・・

ブレスを作ってうっとりして、しばらくしたらゴムを切ってほどいて、また新しいデザインを作って、また飽きたらほどくの繰り返しの日々。

デザインを写真で残しておかないと!いかんいかーん!!!(笑)

これから、アマミちゃんブレスをどんどんブログネタにしていくぞー!!!ヽ(・∀・)ノ






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 00:11Comments(3)仕事アマミキョさんのてづくりブレスレット

【テキサス親父】慰安婦は売春婦!証拠はコレだ!

2013年07月28日

字幕【テキサス親父】慰安婦は売春婦!証拠はコレだ!

http://www.youtube.com/watch?v=ggQaYD37Jm4&feature=player_embedded




テキサス親父、ありがとおおおおおおおおおお!!!!!!

上記の動画のご説明はこちら。



【テキサス親父】米国に次々と建てられる慰安婦関連の像について 2013/07/24
http://staff.texas-daddy.com/?eid=436  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 01:05Comments(2)おすすめサイト

仕事もうそう

2013年07月26日

&月R日

ある出張先のお客様。

キャリアウーマン的な、デキる女性な雰囲気。

そのせいか、こちらが気圧されてしまい、すこし会話しづらい(笑)

施術をすすめていくと、今まで見たことがない守護イメージが。

なんと「ちょびヒゲのある仏像」。

ちょ・・・ちょびヒゲですか!と私もかなりドキドキ(笑)しながらも、

頑張ってお客様にお伝えすると、

「ちょびヒゲ!」とお客様もウケた模様。

でも、これをきっかけに、お客様の雰囲気がすごくやわらかくなり、気さくに話してくださるようになった。

お客様のご実家は仏教らしいが、詳しいことはわからないとのこと。

ちょびヒゲの仏像のイメージって初めて見た。(笑)

途中で思い出したんですが、日本画の「悲母観音」てあるじゃないですか。あんな感じ。

不思議なものを見させていただきました。合掌。




+月(‘▽‘)日

あるお客様。ご夫婦で来店。

奥様をマッサージをさせていただいてると、どうも私の左半身の動きが鈍い。

しかも頭の左半分が霧に包まれてるかのようにボーッとする。

これはなんなのかなーと思いつつマッサージを続けていると、右の足の甲がチクチク痛む。

なんとなく「ご身内に、足の甲を痛めておられた方はおられますか?」とお聞きすると、

「亡くなった自分の祖母が足の甲を怪我してました」と奥様。

すると、私の足の甲の痛みが一瞬でとれる。

なるほど、お客様のお祖母ちゃんがこられてるわけね。

お盆の季節はご先祖様との距離が近くなるからなぁ。

でも、まだ左の頭がボーッとしたのがとれない。

これはどこからくるんだ?と思いながら、お客様のお背中をさせていただこうとお背中のタオルをめくると、

お背中から3Dで浮き出るかのように、たくさんの小さな影が浮いているイメージ。

はじめて観るイメージにしばし沈黙したが、さっきの流れから、ご先祖様かな?と思うと、

「旦那さんの側のご先祖」「かなり古いおうち」「自分達の話を聞いてほしい」

というようなイメージがする。

奥様にそのままお話すると、ご主人のご実家は○○県の山岳部のある集落で、他の住民とは違うところ(集落のなかの高台)に一族だけの墓所があるらしい。

でも、それ以上の詳しいことはわからないとのこと。

これを奥様にお話したら、それまでのこちらの変調(左半身の重さ、頭のボーっとした感じ)が一気になくなりました(笑)

できたら、今年の夏はお墓参りをかねて、ご主人のご先祖様の歴史について調べてみてはいかがでしょうかとオススメ。

ご先祖様が、子孫のみなさまと交流したいのかもしれませんね。

不思議なことに、ご主人にはまったくその気配は感じなかった。ご主人が受け取れないから奥様にきてたのね。

あと、前年はじめてのお子さんで男の子(昔の考えでいえば跡取り)が生まれてるので、その関係もあるんじゃないかと推測。

田舎のご先祖様も、きっとかわいい孫の顔みたいと思うのよね。

それを奥様にお話したら、納得しておられました。








¥月bs日

ある出張のお客様。

お顔を合わせた時から、なんとなくサービスしたくなる。

どうしてだろうなーと思っていると、途中からその理由がわかった。

女性の声?で、

『この子の疲れをとってやってください』

『どうぞお願いします』

というメッセージがきていた。マッサージ中ずっと。(笑)

あまりにすごいお願い攻撃(笑)なので、

「ご先祖様か守護霊様かわかりませんが、このようなメッセージが(以下略)」

とお伝えさせていただく。

ご本人はいまいちよくわかってないご様子だったが、小さい娘さんが興味深々で聞き耳を立てておられました。















最近、仕事もうそうがあんまりないのよね。

珍しい経験求むー!!!!!!
















  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 11:18Comments(0)仕事

癒され動画でござるよ(ペット的な)

2013年07月23日


選挙で疲れた皆の衆、癒されるがよい。(`・ω・´)

.猫,犬に乗る(Cat lying on a dog) .
https://www.youtube.com/watch?v=EuQPsUM9UbA



泣いている赤ちゃんにおやつをあげる犬 .
https://www.youtube.com/watch?v=1Y2IkZULXo8



滑り台から滑り落ちる子猫さんを助ける親猫さん .
https://www.youtube.com/watch?v=VdnMtoC-8sI



子猫のうまいうまい合唱 .
https://www.youtube.com/watch?v=-oubA5Zie2Y




ねています .
https://www.youtube.com/watch?v=O7BkQjYF6VY



フクロウのお食事 .
https://www.youtube.com/watch?v=jt0Iv6C_roU



猫にのるインコ 2 .
https://www.youtube.com/watch?v=or4cDpcywFQ



フクロウ飼いたい・・・・・(*´Д`)ハァハァ





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:45Comments(0)おすすめサイト

そして女子会的な

2013年07月23日

私が選挙の分析でも書くんじゃないかと思って、ここのところアクセス数が伸びてますが、なかなか書けなくてすいません。

最近諸事情あって政治ネタ書かずにいたら、選挙のこと書くのが、どうも念力つかうのよねー。

と、そんなわけで、先日のとある女子会。



隊長講演会最重鎮・Iおねーさまのお宅にて、それぞれに御飯やお菓子を持ち寄ってわいのわいの。






Iおねーさまのお部屋の造花が超カワイイので撮りまくり。





スピ系のお話や隊長講演会の時のお話など、いろんなお話に花が咲きました。



Mさんが持ってきてくださった「日本の神様」的なオラクルカードを引いてみた。

ちなみに私が引いたのは「過去」「現在」「未来」の方法。



なんじゃこれ?と思っていると(私はカードの類は全然わからない)、

カードの持ち主でもあるMさんが

「私のイメージを言ってもいい?」

というので、お願いしますとこたえたら、

「左(過去)は時空を宿した石だから、りのちゃんの過去のいろんな知識や経験。
すごく情報がつまってるけど、石に宿ってるから、それを読み取る能力のある人しか読み取れない。
真ん中(現在)は源だから、りのちゃんが新しいアクションを起こしていろんなことのはじまりになっていく。
右(未来)は、結びの橋だから、りのちゃんが起こしたくアクションが、それによって「本来一部の人しかわからない知識や経験」を、結果的にたくさんの人達に伝える架け橋になる。
そう私は思ったよー」



なるほどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

それならすごくわかりやすいぞー!!!Mさん、ありがとおおおおおおおおお

そんなこんなで、なんと夜中一時まで盛り上がりました。(笑)とても面白い女子会でした。

でも、これる予定だったのに急遽諸事情でこれなかった方々がいらしたので、次こそは!これなかったメンバーさんもぜひご一緒に!!!!

ところで、次の女子会、いつにします?(笑)

Iおねーさま、本当にありがとうございました!!!!

m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m









  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 10:31Comments(1)日々の出来事

お客様からの御礼のお手紙(;ω;)

2013年07月22日

選挙と投票の結果で当然だろうなと思いながらも少しへこんでいた矢先の今日、

郵便ポストに、お客様からお手紙が届いていた。



このお客様をさせていただいたのはもう二年前のことだ。

詳しくは個人情報なので書けないが、

あれから、すごく人生に対して前向きになれたという。

お手紙は、眩しいくらいに明るい言葉が満ちていた。

ありがたやありがたや・・・・(;ω;)

この方にはもっともっと、幸せになっていただきたいし、

こちらでマッサージさせていただいたすべてのお客様に、幸せになってほしい。

私自身の人生が、たくさんの貴人によって導かれてきたように、

そのご恩返しとして、岐路のときによりよき道を示せる人間として、お役にたたせてほしい。

もっともっと勉強しないといけないと感じます。

言霊の力は、本当の大きいです。

文章でも、言葉でも、言霊の力は、本当に、人の人生を左右することができると思います。

だから、素晴らしい未来を創る言霊を使いたいですね。

その言葉が、自分では何気ない言葉が、

自分や、周りの人を輝かせる、そんな素晴らしい言葉を使いたいですね。







関東のYさん、本当にありがとうございました。

あなたの未来が、さらに良き方向へと開けていかれますように。

あなたの人生の充実と成功を、私は確信しております。

あなたのチャレンジを、心から、応援しておりますし、

祝福し続けております。





















  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 22:27Comments(0)仕事日々の出来事

投票にいってきたー

2013年07月21日

お昼に参議院議員選挙の投票に行ってきました。

小さい頃、父と母が二人で、大事そうに投票券を持って行った投票。

あの安徳戦争の最中にも、支持政党は絶対に誰にも媚びず、貧しいなかでも誰にいくらお金を出されても譲らなかった投票用紙。

投票所に向かう朝の父と母は、普段の父と母ではないような、軽々しく甘えられないような、厳しく、凛々しい背中をしていました。

それは、少し怖くもあり、でも誇らしくもありました。

ついていきたいと言うと、「子供はダメ、大人になってからね」と言われました。

子供心に、踏み入ってはいけない「大人しか参加できない、神聖にして崇高な権利」を感じ、そこに参加できる父と母の背中をとてもうらやましく思いました。



大人になり、「選挙権」というものをいただき、

それは、権利であると同時に、責任でもあるのだと、ひしひしと感じます。




日月神事で言うところの大峠の第二弾。それを左右するのは、この選挙の結果であると言っても過言ではないと思います。

(たしか三回試練がくるんでしたっけ?どうなのMさん)

日本国民が選ぶシナリオが、素晴らしき未来を築くものでありますようにと、祈りました。











  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 18:47Comments(2)日々の出来事

【natsuの戯れ言】仏教について

2013年07月21日

私からの再三のお願いに、ついに、natsuさんが重い腰をあげてくださいました!!!!

natsuさん、本当にありがとうございます!!!!
(;ω;)

皆の衆、natsuさんの真骨頂を味わうが良い!!!(笑)

シリーズ化希望です!!!!!!!!!!

m(_ _)m




_______






仏教用語

四苦(シク)---[生・老・病・死]
仏教では、人生は苦しみがあり、その苦しみの意味を考え
そして万人が求める幸福になる道を法として説きます。

私は少し違った観点から考えてみたいと思います。

人生には苦しみがあると言われています。

では、苦しいと感じているのは、あなたの心でしょうか、
意識でしょうか、心でしょうか、肉体でしょうか。
なんでしょうか?

例を挙げると、、、
口の中に食べ物を入れます。
あなたは、あるものは「美味しい」と感じ、あるものは「まずい」と感じる。
当然ながら、
・幸福---「美味しい」
・不幸---「まずい」
ということになります。

では、
「美味しい」けど「体に悪い」
「まずい」けど「栄養が高く体には良い」
となると、何が幸福で何が不幸でしょうか。


「苦しみ」というのは、
まず2つの違いがあります。

・精神的な苦しみ(ストレス)
・肉体的な苦しみ(痛み、空腹など)

自分は一体、何に対して苦しみ、苦しいと感じているのだろうか。

ここから始める必要があると思います。

生老病死という状態が苦しいというのは、一見すると肉体の苦しみの
ように思えます。

しかし、よくよく考えると、自分の思い通りに肉体を動かすことが出来ない
ということが苦しみとなっているわけです。

「自分の思い通りに肉体を操作したい」という思いに反して、動かない。
これが「苦しみ」になっているわけです。

自分の思い通りに動かない。
「自分はこうしたい、なりたい」→「違う現実となる」
これが苦しみなんですね。

ということは、未来において「希望・望み」が無ければ
苦しみというのは半減するのか?という考え方も出てきます。


このように考えてみると「苦しみ」の前には「望み」があると
いうことが分かります。
では、その望みが叶う実現可能性はどの程度として見ているのでしょうか。

周りからの客観的な見方として、その人の望むことが、「実現可能性が低い」にも係わらず
本人は、実現が十分に可能と思っている。
こういう状態で実現が叶わない、という結果になった場合。

これをどう見るか、ということがあります。

周り:「当然」
本人:「おかしい!!(怒+悲)」=不幸=苦しみ

こんな図柄にはならないでしょうか。

自分が感じている苦しみの強弱は、ご本人が考える「こうなって当然」という
思いの強さに依存します。

そのときに、ご自身の「未来予想の精度」が、どの程度なのか?を
考えることは大切だと思います。

仏陀の執着を捨てなさいという言葉は、別の言い方、、と言ってよいのかは
分かりませんが、

「ご自身の 「このぐらい当然」 というもののハードルを下げてみたらどうか?」

と変えてみることは出来ないでしょうか?

★執着=ご自身が当然と思っていること、内容、状態


私は、そんな風に考えています。

念の為、記載をしますが、私は皆さんの「当然」が間違っていると言っているわけではありません。
もし、苦しみが大きいと思うのならば、まずはその苦しみ=ご自身が考える当然
というものが、
・本当にそうなのか?・?
・ご自身の能力に見合った、当然なのか?・?
を考えることは、無駄ではないと思います、という意味です。

何かのご参考になれば幸甚です。







  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 01:20Comments(0)natsu さん

天皇家のルーツとしての奄美仮説~「真・日本書紀 2巻」

2013年07月20日

Mさんからいただいたデータ。

『真・日本書記 2巻』(PDFファイル)

こちらはググれば調べられます。どうぞご覧下さい。

この内容は非常に興味深い。特に77ページからね。

よく考えたら、77ページに「アマミ」の言霊の意味が書かれてるのはなんとも意味深だ。

ここに書かれてるのは、ものすごく私なりな要約すると、(私なりの要約はウサンクサイので、詳しく知りたい方はどうかデータをお読みください)

①古代日本の天皇家は、ざっくり言うと「アメ族」と「アケ族」の勢力争いだった

②中国の歴史書に載っている日本の歴史が、日本の歴史書に載っていない。邪馬台国のように、日本の歴史書に記述されていない日本の歴史はたくさんある(日本の歴史書は朝廷側によってかなり改ざんされている)
その内容をひもとけば、アメ族とアケ族の争いが見えてくる

③聖徳太子はアメ族とアケ族の同盟結婚の嫡子であったが、アケ族側によって滅ぼされた(つまり、アメ族側?)

④アメ族とは「海人族」であり、日本全国に氏族を持っている

⑤アメ族の本拠地は奄美大島(聖徳太子の時代、奄美大島と沖縄(琉球)はまったく別の領土として認識されていた)

⑥継体天皇の出自は奄美大島(正確にはアメ族が越を支配したのちに継体天皇を派遣した)



だそうです。

私はまだ「天皇家のルーツが奄美」というのは情報が少なすぎるので半分以上眉唾なのですが、

しかし、奄美を贔屓する必要のない本土の研究者やスピ系の方々の一部が、まったくバラバラの視点から、

「邪馬台国は北部九州と奄美」「天皇家のルーツは奄美」「海人族のルーツは奄美」「物部家のルーツは奄美」

と言われてるのは、やはり奄美に何かあるのかなぁと思います。




さてさて、奄美に隠されているモノとは、一体なんなんでしょうか。

すごく気になるー!!!!









  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 12:51Comments(0)奄美

【愛知県人さん】とうこう。

2013年07月19日


いつも自由すぎるご寄稿をくださる愛知県人さんですが、

本当は結構(以下略

隊長講演会のときの愛知県人さん、黒のサウナスーツが超眩しかったです。

講演会にきてくださったお客様と、愛知県人さんのお話でどれほど盛り上がったことか!!!

懇親会のあとに半強制的に連行されたカラオケが忘れられません。

隊長講演会の非常に重要なスポンサーもとい相談役です。

ありがたやありがたやー。

___________


刀工。

愛知県のお隣、岐阜県関市には、
関の孫六を生んだ孫六兼元の刀工があった。

ウィキさん。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%AB%E5%85%AD%E5%85%BC%E5%85%83

と、まあ、久しぶりのとうこうである。

私は投光器を約2年前に営業で売っていたが、あまり売れなかった。
まだまだLED投光器は値段が高かったからね。


さて、久しぶりの投稿で私のことが何者なのか
分からない良い子も見えるでしょう。

実は、アマミさんも良く分かってないと思う。

実は、私自身も良く分かっていないのです。(苦笑)


愛知県に住んでます。
愛知県ってどこ?って聞かれます。


チャットで意味不明な言葉を連呼している時があります。
きっと何かに共鳴していると思われます。

お見知りおきを。

(今年の講演会の時、勝手に前説をはじめた男です。私。)




  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:04Comments(0)愛知県人さん

ウィンチェスターという因果

2013年07月18日

ウィンチェスター・ミステリー・ハウス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9


アメリカで最も有名だった武器・ウィンチェスター銃。

その武器を売り、莫大な富を築いた家族に、平穏はあったのでしょうか?

この屋敷は、「因果応報」という言葉の意味と、

それを世に示す最大のモニュメントとしての働きを

私達に伝え続けているのかもしれません。











  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:35Comments(3)オカルトおすすめサイト

とびらさん、靖国神社の奉納献灯の撮影ありがとうございました!!

2013年07月17日



ブログ読者・とびらさんが、5月に靖国神社にて奉納させていただきました献灯を、みたままつりにて撮影してくださいました!

ちなみに、私の隣にある献灯が、一緒に五月に靖国神社を参拝してくださった隊長ファンさんの献灯です。フルネームが出せなくて残念!!!!






こんなふうに、ズラーッと献灯が並ぶんですね。

次回こそは、昇殿参拝させていただきたいと強く思います。

このような機会をくださった愛知県人さん、

一緒に献灯奉納してくださった隊長ファンさん、

撮影してくださったとびらさん、

本当にありがとうございました!!!


英霊の安らかなるを願いつつ。

合掌。







  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:26Comments(1)日々の出来事

寝言6

2013年07月17日


注意・これは私のただの寝言です。

寝言に関する苦情・批判は野崎本人までどうぞ。

090-3070-5437(携帯)


_______


(目の前に「大韓?韓国?派兵」という黒い墨字」)

韓国が日本に攻め込もうとしている

背後には中国

幸福党が護国郷愛の党であり

産業興国の党であり

八百万の神々の党であるという

事実を知らしめよ

津波来て軍隊の価値を見直すなどという

愚が

二度とあってはならない

悪意など捨て置きなさい

いつの世も

動くべき時に動けぬ者はいる

後の世に賛えても

その時には石持て追うことしかできぬ者がいる

そのような者達に構うな

因果応報とは

天の悲しみでもある




伝えるべきときに伝えなさい

国の危機

備える必要性

神示仰ぐ心













  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 09:18Comments(2)アマミちゃんの不思議体験

古代吉備 謎の文様 (動画)アマミちゃん古代吉備と台湾と奄美を結ぶ仮説

2013年07月16日

古代の岡山の文様と台湾が、結ばれた件。(笑)


古代吉備 謎の文様 .
https://www.youtube.com/watch?v=KgdcRmdZHDs



古代より信仰されてきた吉備の楯築神社の御神体や、古代遺跡からの出土品に共通する、8の字のような文様と勾玉のような形。

その文様に酷似した文様が使われた、台湾の山岳民族の部族長の証。

台湾の山岳民族の部族長の証に使われた勾玉のような形のものの正体は、南洋貝であるクモ貝の加工品。

日本においても、古代、南洋貝が権力や権威の象徴として使われていましたよね。

全国の古代の遺跡から、南洋貝の装飾品が出土しています。




私は、これが示すのは、

縄文の文化のルーツであり、

古代における一大海洋民族文明であると思います。

どうして古代の人々は、海の力の象徴である貝を纏うことを権威の証としてきたのか。

あの勾玉文様の貝は、イモ貝の加工品ですが、あの形が、「玉」ではないでしょうか?

あのイモ貝、とぐろをまく蛇に見えるのは私だけでしょうか。

そして、玉から発しているようにみえるあの8の字は、海の渦潮であり、海蛇のうねりであり、龍の力の象徴ではなかったか。



ここに、私は奄美の古代のロマンを見ています。

海の象徴を寄り代として、神々の力やそれを背景にした権威や呪術的な意味を持たせている、その思想的ルーツは、

どこから起り、どのようにして受け継がれたのか。

岡山の遺跡は、とっても興味深いです!!!

一度いってみたーい!!!!!



以前、私は夢のなかで「中国の山岳民族のような格好をした女神と思われる霊体」を観ましたが、

もしかしたら、あれ、当たらずとも遠からずかもしれませんね。

中国や台湾の山岳民族がとどめる、古代の日本の姿とは、どのようなものだったのか。

そこに、隠された日本のもう一つの歴史と霊威があるのかもしれません。













  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 22:02Comments(2)奄美おすすめサイト

とある秘密作戦

2013年07月16日


昨日、ある秘密作戦を敢行した。

何をしたのかは言えないが、

とあるところの荷物の分別だった。(言ってるがな)

そこで私は、なんとも様々な歴史にふれることになる。


人間にとって、押入れというものは、タイムカプセルに近いものがある。

そこから出てきたものの数々に、私は目を見張った。

数十年前の事務関係の手紙(未開封)、

なぜか台所のシンク(笑)、

「東京ラブストーリー」あの辺の頃を思わせる大量のお写真(若い!!!!)、

あ、ちなみに私はあのドラマのときは小学生です。はい。

でけーキャンドル、(何に使うんだこれ・・・)

大量の編み物と編み物用の毛糸、(ご本人いわく、あの頃の私はおかしかったとのこと)、

でも当時が完璧な腕だとわかる手編みの上下発見したんですけど。もったいない!!!!

大量の空き箱(きっと中に整理したものを入れようとして、とっておいたんだろうなー)、

大量のとっておいたものと思われる包装紙(きっと再利用できるかもと、とっておいたんだろうなー)、

布の切れ端(たぶんズボンの裾上げしたあとのヤツ)、

木製の花瓶(旅行土産らしい)、

超デカい扇(旅行土産らしい)、

小学校の教科書一式(もういらないよねと即決。ゴミ袋にポイ)

小学校のころに買ってもらったエレクトーンのまだ新しさの残るキレイな説明書(これはすごい!!!そしてゴミ袋にポイ)、



あのなかは、明らかにタイムカプセルでした。

なんというか、時代にふれた3時間半でした・・・・・。

最後に、いくつかのゴミを、四階から一階まで降ろす作業で、

合計、たった四往復しかしてないのに、

二往復目でもう膝がガクガクいいはじめたのは、ちょっと目頭が熱くなりました。
(笑)

運動不足にもほどがあるだろ私・・・・・・

○○○さん、貴重な経験をさせていただき、まことにありがとうございました。

パッションジュースの炭酸水割り、かなり美味しかったです。




週末が楽しみだー!!!!!











  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 08:12Comments(4)日々の出来事

寝言とこのブログについての注意書き

2013年07月15日


いろいろなところで、このブログが思わぬ反響を呼んでいるようですが、

寝言については、あくまで野崎りのの寝言です。

また、私個人が寝てるときに主人に聞いてもらってる内容ですので、

この書き起こし自体は、幸福の科学という宗教団体とは一切関係ありません。

もちろん、幸福の科学には、このような作法はありません。あくまで野崎りの個人の寝言です。

また、私がこのブログに書いてることは、宗教法人幸福の科学とも、私がかつて勤めておりました会社の師匠とも、一切関係ありません。私個人の思いをつづったブログです。

もちろん、隊長、秋介さん、子房さんは、幸福の科学という宗教団体とは、一切関係ありません。

このブログの内容について抗議したい方、苦情をのべたい方は、幸福の科学本部やしーまブログ編集部や師匠にではなく、

直接、野崎りのまでご連絡ください。




野崎りの 090‐3070‐5437(携帯)




どうぞ、何卒よろしくお願い申し上げます。(;ω;)m(_ _)m

私のことで、私じゃない人が攻撃されるのが、一番かなしいです・・・・・










  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:49Comments(9)アマミちゃんの不思議体験

古代人からのメッセージ・装飾古墳の謎(動画)

2013年07月15日


コクトくん(奄美市公式キャラクター)は、くまもんには負けねーぞ!

でもくまもんのアホな顔がかわえええええええええ

そんなわけでどうぞ。

熊本県。やはり重要なところよね。


古代人からのメッセージ・装飾古墳の謎
https://www.youtube.com/watch?v=uDOiNlkZaUs




奄美からもこんなカッケー石室でてこーい!!!!!!(号泣)








  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 20:32Comments(0)おすすめサイト

寝言5  (7月11日収録)

2013年07月15日

とある事情で封印しようと思っていたのですが、さらなる事情により、限定版で、公開させていただきます。

今回は抜粋版となります。


「」はうちの主人。
『』は私の寝言です。


最初のやりとりは中略。



「このような形でのメッセージを公開することについて」

『(中略)それは、在家の側から、また幸福の科学という組織の外から、主エルカンターレの偉大さを霊界通信によって明らかにしなければいけないという計画です。
それは天の計画です。
天といっても、様々な者、様々な神々がおりますので、必ずしも総意というものではありません。
ただ、私共は、現在はこのような形で伝えようとしております。
この野崎りのという者は役目はありますけれども、特に霊格が高いとか、そういうわけではありません。
言葉を降ろすということが本来得意であるから使わせてもらっていることにすぎません。
だから、この現象を大げさにとらえることなく、伝えるべきことを淡々と伝えていただきたいと思います。
伝えるべきときに伝えることができないというのは、私達にとっては非常に悲しいことです。
私達は本来はもっといっぱいいろんな事を伝えたい。
しかし伝えることができない。言葉として受け取っていただけない。それはとてもとても悲しいことです。
私達の言葉をどのようにブログというものに公開するかは最終的にはあなたがたの判断に委ねられるでしょう。
しかし、できるなら、私達は私達の声を歪めてほしくはないし、封じてほしくもありません。
この状況が永遠に続くものではないのですから、どうか、この場を借りることを許していただきたい。
私達の言葉を伝えることが、幸福の科学という組織にとって危ういことであるということも分かります。
それによってこの者が幸福の科学という組織のなかでおかしな目で見られるかもしれないということも分かります。
それでも私達がこうして伝えなければならないのは、どうしてなのか。それを知っていただきたい。
もっともっと私達の声を受け取ってほしい。
まだまだ信者さんの心にもこの世的な先入観やこの世的な唯物論の霧がかかっています。
それを一刻も早く打ち払っていただき、もっともっと主エルカンターレがすべての神々から望まれた神々の救世主でもあるということを、伝えていただきたい。
(ここから涙を流しながら語る)
あまりにここ(奄美)の歴史も、日本の歴史も、間違った神々が多く信仰されています。
正しき者を迫害し、偽りの王冠にて神の名を名乗った者達が信仰されております。
詳しくは申し上げられませんが、それを私達は非常にはがゆく、非常に残念に思い続けておりました。
今、主エルカンターレというこの星の一番上にある方がご降臨され、神々の世界を変えようとしてくださっています。
あなたがたにこれが分かるでしょうか。
神々の世界を変えるということが、いかに難しいものであるかが。人々の心を変えることも難しい。しかし、神々の世界を変えることはもっと難しい。
間違った信仰も正しい信仰も一緒になって今滅びようとしている。
でもそのなかで、間違った信仰の間違った神々は、あの手この手を使って、また違う名前を名乗り、息を吹き返そうとしている。
これを私達はどうして見過ごしておけましょう。
しかし、それはすべて地上の人々の思いの投影でもあり、地上の人々の思いがそこに気づき、正しき神々への敬意、正しき神々への信仰を選んでいただけねば、私達は消え去るしかないのです。
しかし、今、我らの太陽である方が降臨されました。
地上に降臨されたとあなたがたは思うでしょうが、天界にも降臨されました。
天においてもその方はいなかったのです。
天よりももっともっと高いところにいらっしゃいました。
天にも降臨されたこと、このことがどれだけ重要なことか。
天ははっきりと正邪が分かれた世界であると人々は思っていると思いますが、実際は、そういう世界ではありません。
やはり地上の延長線でもありますので、正邪が混ざってしまっている部分もあります。
これは私達の力不足でもあり、恥ずべきことでもあり、本来はあまり語るべきでない部分でもあると思います。
しかし、父なる神エルカンターレは、地上と共に神々の世界をも救済してくださろうとしています。
だから私達はなんとかして主エルカンターレのお役にたちたいのです。
私達は私達なりの方法で主の偉大さ、主が神々の救世主でもあるということを伝えたい。
あなたがたに神々への信仰があるのなら、どうか、我らの声を伝えていただきたい。
私達は天にある者の総意ではなく、その一雫、その一部でしかないけれども、どうかどうか、この声を伝えていただきたい。
エルカンターレは地上に生きる人々だけの救世主ではありません。だからこそ、エルカンターレは最も偉大なるご存在であり、この地上で最も多くの神々が待ち望み、また邪なる神々がその痕跡をなんとかして消そうとした。
この宇宙のなかで最も正しき神であるからです。
どうかその事をよくよく知っていただき、二度と偽りの神々によって穢されないようにお願いしたいと思います
(この間涙を流して語っている)』 

「あなたがたはどういう次元で活躍されておられるのですか?」

『次元という表現をあなたがたの主が言われているように、実際はもっともっと複雑で何百・何千・何万もの層に分かれた世界であるとあなたがたの主はそのような事を言われていたと思いますが、そのなかでも私達は、おそらく、あなたがたの概念で言えば、6次元・・・から7次元・・・そのあたり・・・・(考え込む)そのあたりではないかと思います。
6次元・・・おそらくは6次元・・・我らの上にあるものは7次元・・・ではないかと思います。
ただ、私達はそのように、主が仰ってくださっているような霊界構造になっていただけることを望んでおります。
霊界にも多少の混乱が生じておりますので・・・主が仰っているような整理された霊界では必ずしもない部分があります。
むしろ、主が仰られているような、きちんと分けられた世界としての霊界になっていただけることを望んでおります。』

「奄美の会員さんたちに、あなたがたの天の声を伝えてまいります。
またいろいろとご指導をいただけるようお願いいたします。」



(以下、奄美の信者さんに関わる質問)

『○○という方は、たしか肩が痛いと言っていました。その者が思っているとおり、アプローチをしたのは私達です。
(ある夜だけ肩の痛みが楽になったことを指す)
』        

「それはどういうことですか?」  
                        
『私達がこの言葉を伝えている野崎りのの妄言・妄想の存在ではなく、実際に霊的な存在であるということを知らしめるために、○○の肩をよくするようにいたしました。』


(注・その前日に、○○さんと、肩の痛みについて話していた)


(以下奄美の信者さんに関わる質問につき中略)



『奄美は元々そういう方々が多く集まる島です。
どうか神の声に謙虚に耳を傾けていただき、天の思いを素直に受け取っていただきたい。
動くべきときに動かないということは、必ずや後悔をともないます。
ただ、大きな目で見れば、そのような思いを経験するということも、一つの経験としては良い事かもしれません。
魂が千切れるような大きな後悔は、その者の転生において、大きな飛躍のきっかけになることもあるでしょう。
でも、できるなら、そういった思いをすることなく、素直に、天が伸ばした手をつかめる者であってほしいと願います。』

「私も伝道を急がないとと思います。奄美に信仰ある者を増やすために、これからもご指導をお願いいたします」

『私達の言葉を繋いでくださるのであれば、非常にありがたく思います。』

「どうも今日はありがとうございました」




(全部で48分52秒)

  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 00:46Comments(0)アマミちゃんの不思議体験

この国を蝕む「保身」と国民が求める「ヒロイズム」 2012/09/18

2013年07月14日

(再掲載)





私は日蓮聖人とみっしーが大好きだ。

日蓮聖人と三島由紀夫さんがどうしてあそこまで光るのかを考えるとき、

それは「不惜身命」ではなかったかと思う。

民衆から理解されず、石を投げられても、あざ笑われても、

ただひたすらに国を守ろうとし、天意を降ろそうとしたのではないか。

その「大いなる理想のために、自分になにができるのか」という純粋な気持ち、

これを、日本国民があまりに精神が敗戦にうちのめされすぎて、自らの手でつみとってしまったことが、

米国への隷属者の首輪となったのだろう。

隷属の首輪は、盲従であり、保身であり、思考停止だ。

日本は、隷属の首輪をした保身者があふれたのだ。


この時代に、私たち国民一人一人がみっしーから学ぶべきは、

「大衆に迎合するなかれ、真実を掲げ続けよ」ということにつきるのではないかと思う。

しかし、国民の心をひきつける要素が必要だ。

国民をひきつけるもの、それは「情」であり、「希望」であり、「ヒロイズム」ではないかと思う。

保身から遠く離れて、国民の希望となる道とは何か。

希望とはなにか。

伝説をつくるとはなにか。

それを考える。




  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:49Comments(0)

将棋界の伝説・ひふみん

2013年07月13日


#123 .
https://www.youtube.com/watch?v=NQJnrrHDXmQ


.将棋棋士・加藤一二三九段「ねこの命ある限り」 .
https://www.youtube.com/watch?v=Y3I1IJINKsw


加藤九段蜂蜜チュウチュウ&筋違い角成り.mpg .
https://www.youtube.com/watch?v=pr4-bgZ7F3U


http://2chart.fc2web.com/123.html
加藤一二三伝説

「私から闘いを取ったら何が残るといえよう。勝負師である限り、命が尽きるまで勝負に明け暮れるのが棋士のさだめだ」

【タイトルなど】
•名人 1期(第40期-1982年)
•十段 3期(第7期-1968年度・19期~20期)
•王位 1期(第25期-1984年度)
•棋王 2期(第2期-1976年度~3期)
•王将 1期(第28期-1978年度)
•登場回数合計 24回
•獲得合計 8期 (歴代七位)
【優勝歴】
•王座戦 1回
•NHK杯戦 7回(歴代3位)
•早指し選手権戦 3回
•日本シリーズ 2回
•天王戦 1回
•名将戦 1回
•高松宮賞争奪選手権戦 3回
•日本一杯争奪戦 2回
•六・五・四段戦 1回
•早指し王位決定戦 1回
•優勝合計 23回
【将棋大賞】
•最多勝利賞 2回
•連勝賞 2回
•技能賞 1回
•殊勲賞 3回
•最優秀棋士賞 1回
•最多対局賞 1回
•東京将棋記者賞
【その他】
•最年少棋士 14歳3ヶ月
•王将リーグ入り 16歳
•最年少A級 18歳
•62歳までA級在位(史上2位)
•最年少名人挑戦 20歳
•最年少A級陥落 21歳
•A級149勝(歴代最多)
•順位戦四期連続昇進(史上初)
•A級以上通算-36期(史上2位)
•順位戦でのデビューからの4期連続昇級(史上2名)
•A級順位戦勝利 149勝(史上最多)
•A級順位戦対局 313局(史上最多)
•4段~8段まで毎年連続昇級
•1973年 9段
•2000年 紫綬褒章
•通算最多敗戦 1098敗(2007年8月22日に1000敗達成・歴代最多)
•通算1309勝 (歴代2位)
•対局数 2408局(歴代最多)
•棋士現役57年(歴代1位)
•将棋栄誉賞
•将棋栄誉敢闘賞
•特別将棋栄誉賞
•聖シルベストロ騎士勲章
•西日本文化賞(社会文化部門)
【百番指し】
•大山康晴十五世名人
•中原誠十六世名人
•米長邦雄永世棋聖


【ひふみん評】
•米長邦雄「将棋をより極めるところまでいけるのはやはり加藤さんだろうと思う。」
•中原「加藤さんは、長考してる時は何も読んでないけど、一分になるとものすごく読んでるんだ」長考よりもむしろ秒読みのときのほうが読みが鋭い」
「加藤さん相手だと、95点以上の手をさし続けないと負ける。加藤さんは90点以上の手を差し続けてくるから。
米長さんや大山さんだと、80点でも勝てるときがあるけど、100点の手でも負けることがある」
•飯塚祐紀七段「加藤先生は秒読みになってから本当に強い。間違えない」
•羽生善治「加藤先生の場合は相手を見ずに盤面しか見ていない。」
•米長会長「猫好き9段」
•羽生「あそこまで同じ戦法を貫かれると不気味ですらある。普通、研究され対策されることを考えると、
一つの戦法をとり続けることは、一つの行き方ではあれ現実に実行する人はほとんど居ない。しかし加藤
先生に限っては、全くそれを恐れていないようだ」

【加藤一二三氏を彩る数々の伝説】
•1981年に10段位になる、加藤12310段だった。
•一二三二冠王だった。
•神武以来の天才と呼ばれる
•さすが一分将棋の達人、一分将棋中にもトイレに立つ
•米長さんとのタイトル戦で「滝を止めてくれ」と要望
•米長さん曰く、「変人と奇人の戦いです」
•biglobeの動画配信でストーブの話や滝を止めた話を熱弁
•郵便局へ切手を買いに行くが、将棋の事考えてて何買うか忘れてる。
•ママチャリで買い物、ネギを購入。ミネラルウォーター売り場の前でやっぱり長考
•羽生にらみもびっくり、天井のテレビカメラを睨み付ける
•部屋の引き出しに入った数十個の電気カミソリが、10日ほどで使えなくなるので買い換えていた、充電や電池交換を知らなかったらしい
•自戦記、「私は・・と指した。すると、・・と受けた。私は・・とした。(以下繰り返し)」
•感想戦で二歩
•三浦七段との“冷房スイッチ、オン・オフ合戦”
•相手の後ろにたって盤面を覗き込む、先後同型のときも反対側からのぞき込む
•↑の時に、ネクタイが相手の頭にぶつかった事もある
•ネクタイが異常に長い、「人から見て長く見えるのはわかっています。でも自分ではまだ短いように思うのです。」戦いに挑む闘志の現れ
•エアコンの音が気になるので消そうとしたら、間違えて部屋の照明を消した
•名人戦で詰みを発見して「ウヒョー!」
•夕休のある順位戦だけは成績がいい
•新聞記事、一二三九段ってぱっと見何段だか分かりにくい
•ズズーーーー、ズズズズーーーーー
•対局中に、将棋盤や記録机の位置を直す
•対局中、自駒も相手の駒もかまわずベタベタ触るため、対局相手が怒ったことがある
•対局へは和服にスリッパで望む
•マイストーブを対局室へ持ち込み、対局者に向けて対局開始
•NHK杯の紹介「ちょっと行動がアレですが、いえかなりアレですが、なんとまぁ元名人です」
•盤が畳の目に沿ってないと気になるこだわりがある
•地震で新幹線が止まる、文明の利器により連絡を取り、止まった段階で食糧を確保、得意の持久戦も覚悟
•対局中対戦相手と「熱い」「寒い」論争
•なんと師匠を逆破門
•原田と地方巡業中、体調の悪くなった原田を家まで送る。
•テレビ中継のある銀河戦で待ったをして相手と言い争いの喧嘩、銀河戦出場停止となる。
•詰め将棋のヒントを求められ 「まず王手をします」
•加藤一二三氏からの手紙には、30枚くらい切手が貼ってある。
•バザーでは、詰め将棋コーナーを常時開設
•達人戦、準優勝賞金を手渡すために、米長会長とひふみんが向き合っただけで場内爆笑
•全ての昇級の最年少記録を持っている
•立会人の時は、対局者に気を使う、蛍光灯の明りの量まで調整
•米長会長に「対局者じゃないんだから落ち着け」と注意される。
•立会人になったときは、座布団の色にもダメ出しをする。座り心地よりも色が大切
•モスグリーンの座布団はダメ、この色を前にしていると闘志が沸かない
•自然にしか存在しなさそうな色は落ちつきすぎて、カッカしないからダメ。闘いの場では若干カッカしていたい。
•ブルーの座布団を使う時も向きが重要、右前に無地が来るとくつろげる。柄が来ちゃうと息が詰まりそう
•森内名人と達人戦での対局の時に負けた理由はモスグリーンの色が目に入ってしまったから
•近代将棋で「イタリア旅行記」を連載
•「青蛙負けるな一二三ここにあり」
•竜王戦前夜際で乾杯の音頭を担当。「乾杯!」の合図と共になぜかマイクの方を高々と掲げる。
•テレビの対局で投了するような形成になったが、解説が面倒くさいのでそのまま粘って戦っていたら、逆転して勝ってしまった。
•関西の天才児加藤くん、対局係を勤めたときは対局者が長考してる時は似顔を描いてた
•長男が生まれたとき、順位戦が一位だったので「順一」と名付けた
•A級なのに勝率三割台
•佐藤(康)棋聖が一手も指さずに退室。解説のひふみん「私も1年に1回くらい、このような振る舞いをすることがあります。」
•対局の部屋に入って、部屋の片隅、床の間辺りをジーッと見ている。ストーブのコンセントを挿す穴を探していた
•エレファントカシマシのボーカル宮本浩次は彼のファンで近年、彼のしゃべり方を手本にしているという
•盤は部屋の中央に置く。安定していて気持ちいい・・・それに対して動かしてくる相手はいない
•しかし、意見の合わない相手が!その相手に「私と貴方は全く平行線、いくら話し合っても解決しない。くじ引きにしましょう」
•無人島に持って行きたいもの「羽生さん」
•森内名人とは、車で1時間一緒に移動しても会話はゼロ。
•羽生さんとは、同じ電車で移動する時に、2時間もっぱら、しゃべりっぱなしです
•森下卓九段との対局前に眠れない→ワイン飲む→眠れない→快勝!
•自分はあまり考えず、ぶっつけ本番の方が上手く行くタイプ。準備の段階で疲れちゃう好奇心が失せる
•準備段階で時間をかけ過ぎちゃうとトキメキがなくなっちゃう
•孫がおなかが空いたときにおにぎりを作ったら大好評だった
•自転車に乗ったまま指揮者のようなしぐさをする
•感想戦では、勝ったときは機嫌よく笑顔でしゃべり続ける。
•ひふみんには皮肉は通用しない
•封じ手開封の一コマだけで5分間しゃべり続ける
•娘からは「パパ様」と呼ばれている
•東急将棋祭りではギリシア旅行や勝った将棋の自慢話をする
•対局中には自分の駒はおろか、相手の駒までチョンチョンする
•あまりにチョンチョンしすぎで、相手が怒ったことがある。
•対局が終わった後もチョンチョンしてる。
•感想戦でもチョンチョンしてる。
•対局前には研究しすぎて、就寝が未明になってしまうのが今の課題
•ひふみんが抱っこした子供はなぜか泣かない
•ネット対局ではマウスを両手持ちする。
•ネットの指導対局でもマウスポインタで相手の駒をチョンチョンする。
•指導対局はクリックミスで負ける。
•ネット指導対局の感想戦では「ニルスの不思議な旅」の話を始める
•東京ラブストーリーを熱心に見ていた。
•将棋が好きになった理由は、必然性があるから
•指していて楽しい相手は、自分の構想通りに指してきてくれて、勝たせてくれる相手
•本番でも勝って、1週間後の感想戦でも勝つ
•フランスの将棋掲示板でも人気がある。
•将棋祭りのトークショーでもキリスト教の話が大半を占める。
•自分の将棋が一番研究されていると、自慢話をする。
•トークショーで30分以上喋った後、控え室では更に絶好調だった。
•ネットでひふみんと呼ばれているのは知っている。お気に入りで喜んでいた。
•節電の夏なんて関係ない、エアコンの温度設定を22℃に設定、対局者に24℃まで上げられるが、19℃まで下げ直して対局。
•子供の宿題を率先してやる(算数以外)
•子供の宿題の絵日記のために旅行に行った(堺市の仁徳天皇陵など)
•神武以来の天才の異名は勝手に独り歩きしているらしい。あまり興味がないらしい。
•野球をやらせればなかなかのもの、サードの守備が得意でファーストへの送球のフォームが美しい。バッティングはダメ
•娘を幼稚園に送ってから対局へ通っていた

【猫とひふみん】
•雨宿りをする猫4匹に「ハロー」と手を上げて挨拶。「君達も、将棋に興味があるのかい?」
•野良猫に餌やりで近隣住民より提訴される
•元々は犬派だったが、猫同士で助けあう姿を見て猫が好きになった。

【食べ過ぎひふみん】
•両方のポケットに鰻代を入れているのは都市伝説。実際は背広の内ポケットから払っている。
•1月に病院に運ばれて精密検査をした結果、体調崩した原因は「食べ過ぎ」とのこと
•みかんゼリーを10秒で食べる。3つ立て続けに
•米長とのみかん食い合戦。山盛りに置かれたみかんの山があっという間に無くなる。みかん食い合戦に負けた米長が勝負にも負ける。
•明治のチョコレートが大好き、二枚まとめてバリボリ食べる
•「私は一日8枚食べることに決めているんですネ。ハイ」
•対局中にはちみつをチュウチュウと舐めだす
•対局中、十数本のバナナを房からもがずに平らげた。
•おやつに板チョコ10枚食べた。 数枚まとめてバリボリ。
•チョコレートは箱単位で買う
•カルピスを魔法瓶に2本作ってきて、あっという間に飲み干した。
•局時の食事はうなぎだけ →過去に、天麩羅を注文したところ、時間までに届かない事があり、危険なのでうなぎだけ
•鍋焼きウドンも好きだが、将棋会館近くの店は良い店なので、蓋を取っても中々冷めず、短い休憩時間では食べられないので止めた。
•寿司も好きだが、あくまでうなぎが届かないときの代用品
•冬でも温かくても冬でもうなぎ、昼間二匹、夜は三匹。しかし、対局の時のみで普段はそんなに食べない
•バナナは房から取らずに食べる
•立会人を務めたとき、関係者が夕食の心配をしているのを見て「食事は、簡単に食べられるうな重あたりがよろしいのではないですか」とアドバイス
•タイトル戦対局中におやつを買いに外出、ミルクだケーキだ大福だ
•王位戦の昼食に、「すしにトマトジュース、それにオレンジジュースとホットミルク、天ざる」を注文
•三時には「メロンにスイカ、ホットミルク三杯にケーキ、モモ」を注文
•米長もみかんお盆いっぱいを注文するが、おやつ合戦に負けた米長が勝負にも負ける。
•対局中は加藤は背広の両ポケットにうな重の上の代金2100円ずつを入れていて、注文時に嬉しそうに出す
•十段戦で、米長とのミカン食い決戦、記録係が「ミカン臭くて死にそうです。」と助けを求める。ミカン合戦に負けた米長が勝負にも負ける。
•チョコレートは明治の昔からあるタイプのものしか食べない。新製品ではダメ。無いときは対局中でも隣町まで買いに行く
•夕食から一時間も経たない、対局中にバナナを注文。カゴいっぱいのバナナを全部あっという間に平らげた
•鍋焼きウドンとおにぎりを9個購入、対局前にはおにぎりの山が築かれるが、対局中にはおにぎりが消え失せた
•「おにぎりはもともと戦の食べ物。夜戦に備えて注文しました」
•トマトジュース一本を飲み干すのに9秒、谷川名人に測って貰った
•タイトル戦の最中におやつを買いに外出
•焼き肉を食べるときは網と網の間に座って、両方の網から取って食べる。自分では焼かない
•他の棋士も加藤先生の食事が気になるのか、奨励会員のひとがメニューを聞きにいくときはシーンとしずまりかえる
•米永会長の週刊誌の連載「名棋士列伝」でも加藤一二三の時はうなぎばっかり食べてる話
•カゴ一杯のバナナをすぐに平らげたひふみんを見て、記録係の東くん「この人は天才だ!」
•対局の途中に蜂蜜をチュウチュウ舐める
•一分間にみかんを三つたべる、対戦相手の羽生も局面を見ずにそちらに注目
•チョコは1日2枚食べることにしている
•30年以上、対局の昼夜はうなぎを食べ続けた。
•日本将棋連盟にはうなぎ支部があるが、ひふみんは参加していない
•戸部七段を初めとして、対局中にうなぎを食べる若手が出てきて、ひふみんは満面の笑み
•対局前の朝に、トーストを八枚食べてから対局に臨んだことがある。
•対局中の4時にケーキを食べ、夕食は天ぷら定食、その後にまたケーキを買ってきてもらった事がある。

【棒銀とひふみん】
•棒銀を差し始めたのは、NHKラジオ対局での大山戦から。
•棒銀をさすのは、作戦負けになる事は無いから、負けるパターンは途中で判断の誤りで負けてしまう。判断の誤りを無くせば勝てる。
•将棋の解説に登場、対局者が棒銀以外の手をさしたときは「何で棒銀にしないんでしょうか」「いや、ここは棒銀ですよ」「あれれ、棒銀にすればいいのに」と棒銀をプッシュ
•四間飛車に対しては矢倉もあり私の新戦法だが、ずいぶん勝っている。経験では矢倉のほうが堅い進行になり、差をつけて快勝している。→大山十五世名人に快勝!
•先手のときのほうがよいが、後手棒銀も決して無理ではなく、作戦負けにはなっていない。私以外の棋士の採用率は決して高くないが、私はこれからも棒銀を指すつもりでいる
•藤井システムにより、居飛車の持久戦策がつぶされるさまを見て語る:しかし居飛車側が一方的に攻められている棋譜を見て、どうして棒銀を指さないのだろう、と思う
•棒銀はどんな戦法にも対応する事ができる。

【ひふみん名言集】
•直感精読
•自分が勝った将棋は快勝、負けた将棋は惜敗か逆転負け。全て勝てると思って指している。
•「将棋は序盤がすべてで序盤で優位に立てれば勝てるんです」
•「金は王様を守る頼もしい駒」
•「銀は営業部長」「拡大していって、業績を上げていく」
•「私から闘いを取ったら何が残るといえよう。勝負師である限り、命が尽きるまで勝負に明け暮れるのが棋士のさだめだ」
•(なんでもない序盤で長考するのは)「闘志をみなぎらせるため。」
•「人々に感動を与えるものを芸術呼ぶならば、私の将棋は芸術でもあります」
•「確かなものを追求し、美しい将棋を指すように努めてゆく過程で、将棋が芸術にまで昇華できることを経験した」
•「振飛車に対する矢倉囲いは、私の経験上、そう簡単には潰れない」
•「詰将棋は虚構の世界」
•将棋は伝統文化ではなく、芸術です!
•「勝負と信仰は表裏一体である。」
•羽生将棋はダイナミックで豪華絢爛、なおかつ勝負強い。その勝負哲学は絶品といえる。
•若手はパソコンで序盤を研究しているというが、実際に指してみると大したことないと思うことも正直多い。
•引退するという気はかけらもない。まだまだ名局を指しつづけることができると思っている。
•(他の棋士も)将棋を一生懸命指しているのは分かるが、もう少し精神的な深みを加えてほしいと思う。
•「対局中一番動くのは羽生、二位が自分、三位が佐藤康光」
•みんな私が棒銀を指すのを知っていて、色々対策をしてくるんだけど、それでも3割は勝てる。
•だから棒銀はそれだけ優秀な戦法なんで、3割勝てるうちは私は棒銀を指し続ける
•先崎学八段が120面差しの記録を作ったことに対して「わたしなら二百面できます」
•敗勢になったとき「我が才能をもってすればなんとかなるはずだ」
•「先輩だからと言って簡単に折れてはいけない」
•生涯一度も風邪をひいたことはありません
•羽生マジックを見て「ヒャー!」
•「将棋は芸術。モーツァルトの曲のように、将棋もしっかりした解説があれば感動を与えられる」
•「良い将棋を指したいという気持ちが大切です。勝ちたいと思う気持ちがあっても、良い将棋を指そうと思うと勝てる事が多いのです。」
•その人に対して愛情がないと、正しく評価することはできない
•「若さに任せた力は、十分に経験されたじゃないですか。それを把握しきったことを、自信にしたらどうでしょう?」
•引退について(61歳A級にいたときのインタビュー)
•今でも、十分濃い内容の将棋がさせている。
•健康面での問題さえなければ、
•今後もまだまだ名局と言われる棋譜を残すことができると思う。
•引退などかけらも考えていない。
•今引退してしまったら、まだ将棋の事が7割ぐらいしか
•分からないまま引退してしまうことになる。
•50や55ぐらいで引退してしまったりしたら
•将棋のことをまだあまりよく分からずに引退してしまうことになってしまう。
•「将棋というのは…。これはいつも思うんだけれど、将棋というのは難しいねぇ」
•「負けることは神様の思し召しで、負けたおかげで人生が上手くいくこともある」
•(棒銀を指して負けた時に)「棒銀が弱いんじゃない、自分が弱いんです」
•「勇気を持って元気に指す」
•「まった、まった」
•「っつモぴゅゥーーぐッパ」
•「ぎょぎょぎょ」
•「がきょっ」      
•「うっうー」
•「将棋で大切なのは理論ではない、気合が大切」

【キリスト教とひふみん】
•将棋は神に与えられた天職
•将棋世界連載、自戦記で「キリスト教について」
•洗礼名はパウロ
•一番好きな聖歌は「ごらんよ空の鳥」
•対局中の賛美歌ハミング
•対局中に対局室のある4階から5階にあがり、賛美歌を歌いながら神に祈りを捧げる
•ルルドのホテルで昼食後、ロビーでくつろいでいると、外国人の神父から「あなたは神父ですか?」と聞かれた。ひふみん「もちろん違います。」と答えた
•バチカンから「聖シルベストロ騎士勲章」受章
•私は棋士ですが、このたびは騎士にもなりました。ヴァチカンに事件でも起きれば白馬にまたがってはせ参じなければいけません
•敬虔なカトリックのため「一分将棋の神様」と呼ばれるのが嫌、「一分将棋の達人」と呼ぶように懇願
•自戦記の中にいきなり「聖アウグスティヌス」の話が出てくる
•将棋の本なのに巡礼の旅の項目が出てきて、将棋の話が一切出てこなくなる
•波や車の音がうるさいと宿を変えて貰ったことがある、しかしクリスマスの賛美歌には文句を言わなかった。
•奥さんと一緒に四谷の教会でカップル相手に結婚相談を行っている
•名人戦の対局の前には、朝の教会のミサへ出席
•トルコへ巡礼旅行の旅行。将棋の自戦記として将棋雑誌へ掲載
•毎食、賛美歌を歌ってから食事を摂る
•近所のカトリック教会でバザーなどでボランティアで将棋を教えている。駒と盤を10枚持参する。
•インタビュー番組ではローマ法王と合ったことや、勲章を貰ったことを自慢
•将棋の著書の半分はキリスト教、カトリック教入門
•祈ることによって意気軒昂になれる。
•将棋は勇気を持って元気いっぱい闘わなければならない、祈ることによって自然に充実した心境になる。
•キリスト教の神様がかなえてくれるタイミングも「定跡」と言う。
•タイトル戦で手を迷った時、キリスト教のミサを聞き、ぱっとひらめいた手をさしたら勝った。
•サイン色紙へは聖書の言葉を引用して書く
•心身ともに絶好調に持っていくためにお祈りをしたり聖書を読んだりする。
•地方の対局に出掛ける時には、必ず近くに教会があるかどうかを調べて行く
•中原との名人戦の時に、二日目の夜、終盤戦の最中に庭先へ出てお祈りをし、聖歌を歌っている
•カバンの中には聖水を常備、お腹の痛くなった先輩に飲ませる

【ひふみんと解説】
•テレビで対局の解説をするが、関係ない手筋にまで解説を始めて対局の研究を始めてしまう。アシスタントや番組を置いてけぼり、解説に解説が必要
•解説では、解説せずに一人で納得
•解説で出演した後の感想戦でも対局者より喋る
•解説に出てきても棒銀を勧める
•王将戦の大盤解説に出てきても自分が対局数の一番多い棋士であることを自慢する。
•米長とひふみんのダブル解説では、隣の羽生さんが笑いを堪えるのに必死だった。
•解説に出てきても。最善手を求めてる。

【ニコニコ動画とひふみん】
•ニコニコ動画の解説では、喋り過ぎで対局終了までに解説が終わらず、時間を延長してもらう
•ニコニコ動画で一手目から解説していたため、終局までに解説が終わらず
•ニコニコ動画に加藤一二三ちゃんねるを開設
•ブロマガ「ニャンとも言えない一二三伝説」を開設
•12/3はひふみんの日として、生放送を実施する。
•目の前のケーキをチラチラと見ながらしゃべっている

【燃える闘魂ひふみん】
•気合が乗ってくると膝立ちになりズボンをずり上げる。
•将棋とは「格闘技」、対局は「試合」
•将棋世界の紹介文「燃える闘魂 加藤十段」
•勝負どころで飛車を両手で打ちおろしたら真中から割れた、他の駒をはじき飛ばした事もある。
•盤を割ったことがある。
•余りに強く打ち付けるため、対戦相手がそちらに気を削がれて勝負に集中できない
•割れやすい駒について語る「一番割れやすい駒は飛車」
•将棋日本シリーズ前日。アマチュア相手に本気で勝負!空咳・チョンチョン・駒を全力で叩きつける。
•ある下手は入玉され、他の下手は駒を全駒取られ状態、他の下手には頭を抱え込んで動かなくなっていた。
•全局大圧勝で幕を閉じた「今日はアマチュアの方と本当に楽しく、また気分良く将棋が指せました、
•明日もこの調子で将棋を指したいです」
•対局中に望ましい態度・・元気いっぱい、明るい気持ち、前向き、積極、喜ばしく、快活で元気よく、勇気を持って。
•→持続をするためにお祈りをしたり、聖歌を歌う。怯んだり、弱気になったり、落ち込んでる状態は望ましくない。
•「一番割れやすい駒は香車」
•大山名人との対局中、気合いを入れて打った駒が名人の方へ飛んでいく。手のひらに乗っけてもらって、時間切れにならなくて済んだ
•将棋の駒を打つときの音の高さは自信の表れ。元気良く指すと次の好手につながる
•旅行先でファンに言われる「最近、駒音が高くないが、どうしたのか?」→駒音を高くしなければいけないと思った。
•ファンから「空咳を復活させてください」と言われた→空咳は相手が迷惑だからやめた
•駒を打ったときに、右端の香車が飛び上がった
•迷ったときは、勇気を持った手を指す。
•勝った1300局のうち、名局は1000局くらい
•負けた大局には名局は存在しない
•明らかな敗勢でも常に真剣
•17歳時の雑誌の連載の内容が「将棋の駒を打つ時の音」

【早打ちひふみん】
•常に最前の一手を考えるため、持ち時間がすぐになくなる。六手目に二時間近い長考をし、一手に七時間を掛けたこともある(第7期十段戦第4局で一手に夜7時から0時まで、翌日2時間)
•口癖は「あと何分?」、秒読みに入っても「あと何分?」
•「あと何分?」「1分です」「あと何分?」「1分です」「あと何分?」「1分です」「あと何分?」
•ついにキレた記録係。 「1分だよ!」
•記録係「20秒、1、2、3」 「あと何分?」「もうありません」
•解説の森内氏も大爆笑
•テレビ東京の30秒将棋に出場したときも「あと何分?」
•他人の対局でも「あと何分?」
•立会人でも「あと何分?」
•解説に出てきても「あと何分?」
•長考をした後は、焦りを感じる

【歴代単独2位になって】
いつもいい将棋を指すためにずっと戦ってきまして、盤の前に座った時から「今日は絶対勝ちたい」と勝つつもりで盤の前に座っているわけです。
「今日はなんだか、心身ともにさえないので、今日の将棋はちょっと……」という気持ちになったことはほとんどないです。
私は若いころから、誰と戦うことになっても「勝負だ!」と思ってやってきましたからね。
これからも健康に留意して、いい将棋を指すための努力を続けていくつもりです。


  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:59Comments(1)おすすめサイトジョーク・お笑い

陰陽師 石田千尋(動画)

2013年07月13日


涼しくするためにお祓いの動画を探したんですが、見てたらアツくなりました(笑)

石田さん、かっこえええええええ!!!!

そして、超暑そう(笑)

あの装束って夏とかハンパなく暑いだろうなぁ・・・・・・。

この石田さんのお祓いを見てると、隊長の大祓でもされている「人型移し」がいかに霊的に有効であるかということが分かります。

でも、やはり、隊長シリーズでの隊長のお祓いもそうですが、悪霊祓いといっても、ほとんどは霊との対話であり、霊との交渉なんですね。

私から観た感想ですが、石田さんのお祓いは、


①神様のお力をいただき、憑依している霊の正体や憑いた背景を見抜く
(見抜かれるだけでも、霊は超イヤがってるのが分かります。それはそうですよね。もう隠れてコソコソいろんなことができなくなりますから。
逆に、成仏したい霊の場合は、進んで正体を見せる場合もあるそうです)

②成仏したい霊には優しく語りかけ、対話や供物によって納得させて、神様の元(霊界?)へお導きする

③障ることをやめない悪霊に対しては、様々な作法を持って神様の力をいただき、悪霊の力を少しずつ削いでいく
(ここで抵抗するオバケとは壮絶なバトルになる。最初から一気にボコボコにしないのは、相手との交渉の余地をのこすためと思われる)

④最終的に、納得した霊は神様の元へお導きし、納得しない霊は、たぶん以下自粛


ということではないかと思います。


この動画は、ちょっと刺激的ですが、いろんなことが勉強になります。

神様とご縁をいただくことの大切さ、

神様をおろそかにすることの怖さ、

自分で道を切り開くという心の大切さなどですね。

できたら、いろんな方に見ていただきたいです。


陰陽師石田千尋 .
https://www.youtube.com/watch?v=kqEKGujoUzY&list=PLMCbKjZJx0vngU3FGk2JPyX3V9mcqmU6Y


この動画は合計5つあります。できれば全部一気に見てください。





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 18:58Comments(3)スピリチュアルおすすめサイト

子房さんに前世リーディングをお願いさせていただきました。

2013年07月12日

今まで悶々としていたことに、一定のヒントをいただくべく、

心から信頼するスピリチュアリスト・子房さん(洪正幸さん)に、前世リーディングをお願いさせていただきました。

子房さん、ご多忙のなか、本当に恐縮です・・・・・

(;ω;)いつもあざーす!!!!


子房さんは、こちらでも何度かご紹介させていただいておりますし、リンクも貼らせていただいております。

(ちなみに子房さんは何度も書かせていただいておりますが、隊長や秋介さんと同じく、私の所属する幸福の科学という宗教団体とは一切関係ありません)


宇宙の兄弟たちへ@スピリチュアルブログ
http://japan-spiritual.blogspot.jp/

なお、子房さんは、前世リーディングについて、「その時観るべきと判断した方だけにお返事いたします」とのことです。

私が子房さんにお尋ねさせていただきましたのは、3つ。


①私・野崎りのと北九州との関わりについて

②私・野崎りのと出雲との関わりについて

③megamiyamaさんのコメントにあった、野崎りのとmegamiyamaさんと子房さんとの関係


以下、子房さんからいただいたメールです。

「こんばんは
場所の特定は難しいので、日本でそれではないかと思われるのをお伝えいたします
だいぶ古い時代で、弥生時代ころかと思われます
海沿いの集落にいます
女性です
ある日、遠くに見慣れない船が目撃されました
他の部族から攻撃のある予兆と受け止めたあなたは、同盟国に援助を求めます
その策があたって、他日攻められたときに撃退することができました
その集落では酋長といいますか、豪族の長のような役割をされたように思います
もう一つは、こちらも古い時代ですが、男性として生まれ、船に乗る戦士の姿がみえます
この時代は、国の領土を広げるために戦いにいかれたようです
遠くまで進んでいっていたようです
これ以外に神託を受ける巫女さんをされていたようにも思いますが、場所はズレているかも知れません
それとこれは余談ですが、megamiyamaさんにもお伝えいたしましたので、聞かれているかと思いますけど、キリスト教のグノーシス派の時代に、知り合ったかも知れません
当時は、旧約聖書を拠り所とする知識中心の主流派と、霊能者を中心としたグノーシス派がありました
主流派は旧約の流れをくみ、エンリル系統の思想が流れていました
それに対して、グノーシスは、啓示等を通して、旧約の創造主とされるエンリルを低く評価し、天の父を別な存在と捉えました
その天の父というのは、実は、ヘルメストリスメギストスという存在でした
それを啓示により知っていたため、グノーシス派はヘルメス主義を取り入れた運動でした
ですが、主流派からは、霊能者イコール悪霊に取り憑かれたものと考えて迫害されて滅ぼされました
たしかに、悪霊の囁きを真に受ける霊能者も当時もたくさんいましたので、一蓮托生で迫害されたのですね
そうしたことがあったようです」





子房さん、本当に、本当にありがとうございました!!!!
(゜´Д`゜)(T ^ T)(T_T)


まさか、子房さんとグノーシス派時代にご縁があったなんて!!!

うーん。だからエンリル(旧約聖書のヤハウェ)が無性に大嫌いなのか・・・・ようやくわかったー(笑)

同時に、なんで北九州に霊的に呼ばれているのかも分かりました!

たぶん、北九州は、自分の魂にとって「護りの使命を果たせた」という成功体験の場所なんでしょうね。

どうも、北九州にいたときに、族長という立場と共に、外敵からの防衛も担っていたという意味では、サンアイイソバと同じような立場にいたのでしょうか?

神降ろしの巫女とグノーシス派(霊能)の信奉というのも、共通点があるようなないような。

しかし、出雲のときには、逆に領土を広げるための戦争におもむいている。

これは、以前子房さんに指摘していただいた私の前世の一部である

「すすんで敵国に侵攻させて、敵兵を神への生贄に捧げたマヤの神官」

「南米に入植し、進んで原住民を殺戮していた白人男性」と共通していますね。

前世の物語というものは、いくつかの傾向性があって、いろいろな生き方、いろいろな物語が交錯しているのかもしれません。

神の名の元に、進んで他国に侵攻する(自分の国の範囲をひろげる)側と、 

神の名の元に、迫害や侵攻から少数派を護ろうとする側。

子房さんによると、今世の私は「少数派の正義を護る側」だそうです。

これを繰り返して、魂の中道を知ろうとしているのかもしれません。


もっともっと、中道の自分に近づいていきたいと思います。

子房さん、重ねて、ありがとうございました!!!!
m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m

このご恩はかならず!!!!

来世お返しします!!!!!(笑)






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:21Comments(1)洪正幸さん(子房さん)

今朝の夢 2013.7.12 布を持って飛ぶ、軍歌の必要性、件に似た現象

2013年07月12日

奄美のどこかの学校。

私の母校にも見えるが、母校とは微妙に違う。

たくさんの人が体育館にいて、なにかスポーツの大会があったのか、靴を履き替えている。

外の広場には、大型のヘリと、二人乗りくらいの小型のプロペラ機(ラジコンみたいに見える。偵察機みたいなものだろうか?)がある。

義弟夫婦(といっても私よりもずいぶん年上でいらっしゃいます)が、そのプロペラ機に乗るらしい。

どうも、ここにいる人達は、なんらかの事情で、空を飛んで移動することを求められてるらしい。

私は自分の持ってる布(布がどんな形状かはわからない。羽衣のような美しいものじゃないことだけはたしか。)で、なんとか空を飛ぼうとするが、なかなかうまくいかない。

数メートル浮いた時点で、集中力がきれて、墜落してしまう。

周りに失笑されながらも、やけになって、口笛を吹きながら飛ぶと、今度は見事に空を飛ぶことができた。

周りから小さく歓声があがるが、その声もすぐに落ち着く。みんな、移動に忙しいらしい。

私は心地よく空を飛びながら、プロペラ機が飛んでいる方向に向かっている。







ここで場面が変わり、実家のある町の出入り口に、たくさんの人達が立っている。

みんな、どこか気が抜けたような表情で、どうしていいのかわからない様子。

私はそこを通って実家にいこうとしてるが、なぜか人ごみをかき分けながら、ふと軍歌を口づさむ。

すると、私の歌に合わせて、数人のお年寄りが軍歌を歌い始め、

その声が、最終的にたくさんの合唱となる。

みんな、さきほどよりもすごく晴れやかな顔になり、さきほどまでと打ってかわって、いろんな会話があちこちから聞こえてきた。

私はその様子を見て、みなさんが元気になってよかったなぁと思いながら、その集団を離れて実家に向かうと、

なぜか、後ろから、ひとりの若い男性が走ってきて私を呼び止める。

どうやら、強い左翼思想を持つ教員の方らしい。

あなたが歌った歌は軍国主義色が強いが、あれは右翼思想からおこしたのではなく、周りの人を励ますための純粋な励ましの歌だったんだろう、軍国主義は忌むべきもので、軍隊など必要もないが、あなたの歌った歌でみんなが勇気づけられたのは素晴らしいと、

わけのわからない褒め言葉を並べている。

つまりこの方は、私に「これ以上右翼思想を振りまくな」と優しく釘を刺してるわけだ。

こんな状況でも、まだこういうことが言える人がいるのかと、私は呆れながら感心している。

(こんな状況ということは、なにか緊急事態でも起きたのだろうか?)











ここで場面が変わり、私は主人の親戚と、保育園のような場所にいる。

主人の親戚達が、赤ちゃんや小さな幼児のために、なぜか宴会の席のようなものをつくっている。

(といっても、赤ちゃんなので、テーブルの上には哺乳瓶とかコップくらいしかない)

上座側半分は、生まれてから一年未満の赤ちゃんで、そこは特別席らしい。

ここでは、生まれてから一年未満の赤ちゃんを特別扱いしないといけないらしい。

下座側半分は、生まれてから一年たった赤ちゃんの席だそう。

不思議なことに、下座側の席の赤ちゃん達は、お母さんがだっこしているが、

上座側の赤ちゃんは、自分達でハイハイして各自席についている。なぜか周りにお母さんもついていない。

すると、一年未満の赤ちゃんのひとりが、激しく泣き始めた。

あわてて私があやしにいくと、赤ちゃんが、なぜかたどたどしく話しをはじめる。

よく聞くと、主人のご先祖にあたる方らしい内容。

赤ちゃんの顔を見ると、赤ちゃんなのに、大人の表情がまじったような、不思議な顔立ちになっている。

主人の義母の名前を呼んで、しきりになにかを語っているので、義母を呼んだが、義母は気味悪がって近づこうとしない。

どうしたらいいんだろうかと悩んでるところで目が覚めました。











  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 11:03Comments(1)アマミちゃんの夢

ぽえむん「伝言」

2013年07月11日



自らを蔑むことを止めよ

あまなるみちを

あゆみては

よわきもの

かなしみのほしを

すくわんと

ほっするおもいの

かさねたての

とるやとらざるや

とうなかれ

ただただに

つくすおもいこそ

てんのみちなり






  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:45Comments(0)ぽえむん

ぽえむん「いとべがわ」

2013年07月11日



いとべがわ

たったいっぽんの

みちゆきて

なおさらにさむし

なおさらにかるし



かわもにも

きらめくあさひの

さんさんと

なおさらにかがやけ

わがゆくながれ




みちながく

みちけわしくも

ささえある 

てんいをとえば

てんにんのえみ




  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:43Comments(0)ぽえむん

ぽえむん「無記」

2013年07月11日



官軍も

賊軍も

天津神も

国津神も

なき世をつくりたき



過ち多き

罪多き

悔いばかりの道にも

理想ありて




天に掲げたる華

大業の隅でこぼれゆく者の悲しみをも照らす





再び

新しき

理想の元に

水平の

光明の世をつくらんと

それぞれの

涙の海に

生命の庭



すべてを抱く女神よ

我はあなたの僕







  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:41Comments(0)ぽえむん

【TBA企画】女神アマミコのイメージ画3 つかやんさんより

2013年07月09日

私が中心になってほそぼそと活動しているボランティアグループ【THINK BIG AMAMI】(でっかくいこう奄美)では、

奄美を元気にする講演活動誘致(惠隆之介奄美講演会・二度の隊長講演会)、

月二回の地元神社と地元文化財(アマンデー)への清掃奉仕活動などを行っております。


ただ今、TBAの新しい企画として、奄美の始祖神である女神アマミコのイラストを募集させていただいております!

前回の隊長ファンさん、星さんに続いて、

今回、ブログ読者・つかやんさんより、イラストをいただきました!

つかやんさん、本当にありがとうございました!

(;ω;)m(_ _)m




つかやんさん作・「太陽神プラス龍宮の女神アマミコ(龍神の姿も女神アマミコのもう一つの姿だそう)」です。

女神アマミコが立っているのは、奄美大島でしょうか?

つかやんさんによると、

「神域を犯すものを許すまじ!というちょっと強そうなイメージを感じました」

とのこと。

つかやんさん、超カッケーです・・・・・つかやんさんの画力に愕然・・・・。

隊長ファンさん、星さん、つかやんさん、本当にありがとうございます・・・・

泣ける!泣けるぞおおおおおおおおおおおおおお

・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン!!!

みなさんからいただくイラストで、どんどん、女神アマミコのイメージが奄美の上にできてくるような、そんな感覚すらいたします!!!!!

本当にありがたいことです・・・・・・・。







【THINK BIG AMAMI】(でっかくいこう奄美)では、引き続き、奄美を創られた女神アマミコのイメージイラストを募集させていただきたいと思います!

奄美創世神話は、「アマミコ」と「シニレク」という男女二神が奄美を開闢したということです。

その男女二神の降臨の地とされてるのが、北はアマンデー、南は湯湾岳ですね。

琉球開闢の神アマミキョは、もともと奄美創造の女神アマミコがモデルではないかという説もあります。

(そもそも沖縄の歴史書で、琉球の文化をつくったのは「北方からきたアマミ一族」となってるので、琉球の神もアマミ一族の神であったと考えた方が妥当ではありますね)

そんな、琉球の神アマミキョのルーツともなった可能性もある、奄美の女神アマミコ。

奄美開闢の女神アマミコを奄美のみなさんに多く知っていただくことで、奄美に女神ブームをおこしていけたらと考えております!

そんなわけで、

どうか、このブログをご覧いただいておられます皆様からの、

【女神アマミコ】のイメージイラストを募集いたしております! 

イラストを書ける方のご助力を、なにとぞお願い申し上げます!(T^T)

いただきましたイラストは、すべて、私のブログ上にて公開させていただきます!

イラストのデザインイメージはすべておまかせですが、

イメージがほしい方へのご参考としては

○縄文の巫女の装束

○天平時代の女官の装束

○中国の美人画の装束

○古代インドの女神の装束

○背景に海

○背景に天の川

○背景に龍

○背景に鳳凰

○背景に月桃

○背景に橘

○アイテムに羽衣

○アイテムに宝玉(しおひるたま・しおみつたま)

○アイテムに真珠(奄美真珠)

○アイテムに鳳凰の羽根

○アイテムに扇(せん)

○アイテムに花のついた枝

○アイテムに巻物(護符)




しかし、上記はあくまで一参考であり、イメージは書かれる方の自由なイメージを推奨させていただきます!

イラスト画像のご提供は、こちらまでお願いいたします!

amamikyo@po3.synapse.ne.jp (野崎りのメルアド)

なお、公開させていただく際のハンドルネームもいただけたらありがたいです。


奄美及び琉球の女神神話定着のため、なにとぞ、みなさまのご協力を、伏してお願い申し上げます!
m(_ _)m

目指せ!アマミコ神話復活!!!!!!

ド━(゚Д゚)━ ン !!!


  


栗林忠道と誕生日が同じだった件

2013年07月09日

コメント欄にてお祝いのお言葉をくださったとしたんさん、ぷーちゃんさん、イナユさん、すえきち娘さん、おいちゃんさん、

まことにありがとうございました!

そんな誕生日の七日にアマンデーにいつものように清掃奉仕に行き、見つけたイワクラ(?)。

昨日、仕事が終わったあとあわてて車を一時間飛ばして、アマンデーに向かい、

頑張ってイワクラ(道路側岩)にたどりつき、一息ついていると、

知人からメールが。

「誕生日おめでとう!栗林中将と誕生日同じだよ☆すごいね♪」

嬉しいけど嬉しくねぇえええええええええええ

・・・・でも、やっぱり嬉しいかも・・・

防衛の要所にある聖地アマンデーで、誕生日にイワクラ(?)を見つけ、

イワクラを調査してるときに、「栗林中将と誕生日が同じ」との知らせを受ける。

なかなか面白いことだと思ったり。



栗林中将を知らない良い子は、ここで今学びたまへ。

そして泣けーい。

栗林忠道http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%97%E6%9E%97%E5%BF%A0%E9%81%93




おまけ。昔私が書いた記事。

硫黄島の上の重なりhttp://amamikyo.amamin.jp/e1634.html



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 11:56Comments(0)自分がたり

アマンデーでイワクラ発見か!!!?

2013年07月08日

昨日の記事でふれた「不思議なもの」、それを撮しに本日、もう一度アマンデーに向かいました!

何度もアマンデーに行っていたのに、昨日はじめて見つけたものが、これです。



道路の上に、デカイ岩。明らかに、人工的に積んでます。しかも、なにげにコンクリで補強されている。(笑)

最近コンクリで道路際の補強工事してたのは知ってたんですが、この岩、普通に危ないギリギリにあるのに、コンクリで固められてそのままにされてるってことは、明らかに、現場の方々も「動かしちゃマズいんじゃね」的なことは思ったのだと思う。(笑)


道路の下から見上げるとこんな感じ。ね?不自然でしょ?





もしや遺跡じゃね?とアマミちゃんは、頑張ってゴムサンダルのまま裏側から登ってみました。よい子は絶対に真似しないように。

(山に登るときはしっかりしたスニーカーで登りましょう。私みたいに何度か生命の危険に晒されます)


岩を後ろから見た図。意外に後ろはポコポコしてます。






側面から撮った図。表面はひらべったいです。いや、わざとひらべったい面を向けてるのかな?






仮に、この道路沿いにある岩を、「道路側岩」と名づけます。

道路側岩のすぐ後ろに、もう一つ、明らかに人為的と思われる岩がありました。



ひらべったい石が、いくつか重なっています。他にも岩がゴロゴロ集められてる感じ。

これを、仮に「山側岩」と名づけます。



個人的な憶測ですが、たぶん、これ、大昔、石でお堂のようなものをつくっていたのではないでしょうか?

それが時間とともに風化して崩れた可能性も、なきにしもあらずですよね。あくまで憶測ですが。


山側岩を別の角度から撮ったところ。









山側岩よりもさらに山側のスペースが、何故か、私にはすごく空気のキレイな空間に思えました。



空気がキレイな場所の上に生えてた、四又に分かれて生えてる木。おもしろすぎです。







良い子は、くれぐれも私の真似をしないように。

残念ながら周りで土器などは見つかりませんでしたが、掘れば出てくるかもしれない!!!!(笑)

今度、笠利町歴史民俗資料館で聞いてみよう。




写真を撮ってる途中、芝生を刈ってるおじさんが道路を通ったので、岩の横から「どうもー」とお声をかけてみました。

おじさんによると、コンクリ補強工事のときに周辺の木を伐採していて、はじめて発見されたそうです。

現場の方々の間で、「この岩は昔のなにかの儀式に使われたものかもしれない」と噂になったとのこと。

とすると、この岩は、少なくとも、この道路(防衛省専用道路)が出来る前からのものということになります。

ますますもって興味深し!!!!!!


もしかすると、アマンデーが神山(霊山)として信仰されていた時代の、拝所だったかもしれませんし、

もしくは、ノロかどなたかの墓所である可能性もあります。

想像はつきませんが、

これからの新情報に期待です!!!!!!

今度、あの山側岩と海側岩が、どの方向を指し示しているかを調べてみようと思います。

その先に立神があれば、きっと面白いかもしれない!!!!





ちなみに今回、行く前と行った後に、しばらくの間でしたが、激しく具合が悪くなりました。

通常のアマンデー清掃のときには、決してこのような変調は起きません。

いわゆる聖地と呼ばれるところは、人によっては、そこに関わるだけで「あてられる」こともありますので、

普段激烈にニブい私にさえもこのような変調が起きましたので、

なにかしらの進展があるまで、興味本位でこちらに近づくことは、みなさんには「絶対にオススメしません」。

くれぐれも、私の真似はなさらないでくださいね。

誰かー!この岩の正体教えてー!!!!!















  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:36Comments(2)奄美