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【natsuさん】東京の不動産は安いってさ。

2012年05月26日

A-side

東京の不動産は安いってさ。
どうなるのかね?



http://www.bloomberg.co.jp/news/123-M4JZRV0YHQ0X01.html

5月25日(ブルームバーグ):米ゴールドマン・サックスは日本の不動産に投資する非上場私募リートの運用を計画している。東京都内のオフィスビルなどに投資する。早ければ7月にも最大500億円規模で運用を始める予定だ。
複数の関係者によると、運用主体はゴールドマン・サックス・アセットマネジメントで、今後2年で最大1000億円程度までの資産規模の拡大を目指す。一部住宅や商業施設にも投資する見込みだ。
日本では不動産会社による私募リートの組成が相次いでいる。3月に約760億円で運用を開始した三井不動産グループのリートは3年後に2000億円規模までの拡大を狙う。三菱地所や野村不動産も、国内年金基金など機関投資家の投資ニーズを背景に運用に乗り出している。
ゴールドマン・サックス証券の広報担当の松本弘子氏は私募リートの運用開始について「ノーコメント」とした。
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 00:55Comments(0)natsu さん

【natsuさん】株価は高いほうがいい これは本当か?

2012年05月25日

A-side
【株価は高いほうがいい 円は安いほうがいい 給料は高いほうがいい
 これは本当か?                         】

今回は過去の話よりも、少しばかり難しくなります。

最初は”感覚的に”捉えていただければ良いかと思います。


株価→低迷している
円安→円高
給与→低くなっている

ダメじゃーん、不景気じゃーん!(笑)

という論調がお馬鹿なマスゴミでは言われて久しいですね。

では、株価は高い、円は安い、給与は高い
これが求めるべきモデルでしょうか?

最後の”給与は高い”が良いに決まっているだろ!と考えたあなた、
本当ですか?
本当にそうですか?

少し自分の頭で考えてみましょう・・・










答えは出たでしょうか?

では、色々とシミュレーションしてみます。
現状の給与が500万の人に対して いきなり1500万の給与を払うという条件が
あったとしましょう。

1500万円の給与をもらうということは、本人の価値として、会社に5000万近くの
利益をもたらす必要があります。

で、5000万円の利益が出来なかったら、、クビです。
(念のため売上の金額じゃないですよ。
売上から、諸経費や固定費を差っ引いた金額です
純利益です。)


これは主婦だって毎日考えていることと同じでしょう。

スーパーで、安いけど賞味期限の残りが少ない、とか、
安いけど、野菜の形が揃っていないとか、、

考え方かは一緒です。
経済の基本的な考え方は 「需要と供給量」の問題です。


では、会社の株価が高いとういことはどういうことでしょうか?
投資家は皆がその高い株価の価値が会社にあるとおもっています
→株価x発行株式数=会社の時価総額=会社の値段(時価)
ですね。

高いカネを投資していたら、もっと高いリターンを株主は求めます。
当然です。
株価が高ければ株主の要求も激しくなります。

円安はどうでしょうか。
これは、上記と同様に自分の頭で考えてみましょう(笑)


経済を勉強すると、マスゴミの意図が見えてきます。
政治家の意図も見えてきます。

彼らは、情に訴えるような言い方、書き方をしていますが、
その裏側では、かなりしたたかに計算をしています。

よく言われる話ですが、朝日新聞なんて貧乏人の味方と言いながら
給与は高いですからね(有価証券報告書で調べられます)
こういう裏切り行為に近いものは、個人的には嫌いです。


私の基本的なスタンスは、誰かが言ったから、どうだではなくて。
すべて自分の口から出る言葉は「私は、、」という主語をつかことです。
どれほど素晴らしい言葉でも、模造品には興味がありません。

さー勉強しましょう♪
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 19:39Comments(0)natsu さん

【natsuさん】物事は本質を見極めてなければなりません

2012年05月25日

A-side
物事はしっかりと本質を見極めてなければなりません。

今回は東京都が手を上げている『オリンピック招致』について書いてみたいと思います。
以下のネタは過去にTVの報道番組などでも流れたようなので、知っている人もいるとは
思いますが、まぁ、書いてみます。

東京都知事の石原さんは熱心に東京都でオリンピックを開催したいと言っているようです。

私個人的としては、オリンピックが今の東京に必要ではない、と思います。

現代のオリンピックは興行的にも大きなスポンサーを獲得できないですし
金メダルの獲得は選手本人の成果であって、国の威信などというものではない、というのが
現代のオリンピックに向けられている目ではないかと思います。


少し視点を変えてみると、現代の東京は『老人』となってしまっています。
現代の東京の道路をはじめとした様々な交通インフラは、東京オリンピックの時に
製造されたものを補強工事を繰り返しながら、現在も使用しているものが多数あります。
メンテナンスの料金で年間に何千万円もかかってしまう、老朽化した施設も多々あるようです。

これは今後の東京という都市を発展させるためには、足かせとなっています。
何かイベントがなければ、このインフラなどに不景気の中で税金を投入して、
あらたに都市設計を行うなんてことは不可能だからです。

そういう『大義名分』のために、東京のオリンピック招致というものは
必要としているのではないかと、私は見ています。

とにかく、空港、橋、鉄道、道路、、、交通に関わるところに税金を投入して
一気に近代的な都市の土台を作りたい!というのが、なんとなーく感じます。

個人的には、不景気だろうが何だろうが、必要なモノは必要だし
トヨタの車のように、フリーメンテなんていうのは、都市のインフラではありえません。
こういう事実が分からない人たちが有権者だから大義名分が必要なんだろうと思います。

現代の東京というのは、都市のインフラ機能も老朽化しているのですが、
特にひどいのが都市計画がないことです。
行き当たりばったりで都市を増殖していったので、防災的にも機能的にも
非常に限界値となっています。

ITが進もうが未だに満員電車となり、そして誰もが人の多さにに辟易しています。

今回は東京オリンピックというものを、少し違った視点で考えてみましたが
いかがだったでしょうか。  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 17:08Comments(1)natsu さん

【natsuさん】言葉のマナー

2012年05月25日

こちらから。
http://news.ameba.jp/20120523-144/


マナーが良いのは好きですね。



 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。

 江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。

■戸閉め言葉

 「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。

 人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。

 また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。

■水かけ言葉

 人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。

 誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。

■刺し言葉

 「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。

 また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。

■手斧言葉

 手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。

 ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。
「江戸しぐさ」に学ぶ、嫌われる言葉遣い (via itokonnyaku)
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 12:51Comments(1)natsu さん

移住希望の方のお困り

2012年05月25日

昨日、奄美へ移住希望という方と話をすることができた。

その方は困ってるらしい。

何にお困りかというと、

「龍郷町に移住希望者のためのお家がない」

ということと、

「お家を借りるのに保証人が必要で、本土には「保証協会」のようなものがあるが、奄美にはない」

とうことでした。

ネットで調べてみたけど、わからなかったということで、お困りでした。

移住ご希望の方のための窓口、どうしたらいいのでしょうかね。

これは隠れたニーズではないかと。

えーと、とりあえず、龍郷町役場にきいてみるか。





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 08:30Comments(1)奄美

【natsuさん】

2012年05月25日

A-side

え~、一応というか、あまり熱心ではないHSの会員なので、そこは
割り引いて読んでいただきたいのですが。。。

現代の経済というものは「風が吹けば桶屋が儲かる」「バタフライ・エフェクト」と
いうように、様々な要因が連鎖して結論が出るということかとおもいます。

例えば、中東のある国で暴動が起きたら、その隣の国にその暴動が飛び火して、
その暴動は油田で働いているワーカーの人たちを巻き込んで、石油が輸出されなくなって。。。
というように、もろもろの間接的な要因が絡みあって、結論が出てくるので、
いつかは生きている人は”死ぬ”と言われているようなもので、大切なことは
時間軸と、その時間軸の中で起こる出来事の順番が重要だと思います。

個人的には、総裁の言葉というのは結論をいうことが多いかと感じています。
もちろん最終的にはその通りなのですが、それが、いつ、どのように起きるのか?ということについては
自分の頭で考えなければ、結論だけ知っていてもあまり意味が無いのではないかと思っています。
(意味が無いということはないですが・・)

ここで私が言いたいことは
結論だけを口真似をして声高に言うのは、個人的には聞き苦しいと感じるということです。

結論に至るまでの、明快な論理展開と説明能力をスっ飛ばして、
結論はこうなんだ!!という表現はいかがなものかな、、と。


私が個人的に感じる、こうしたらよいんでないの?という経済浮揚策は。。

「規制緩和」です。

日本を経済的に上向きに動かすためには、現在の概ね老人たちが持っている
既得権益をふっ飛ばせば、風穴があいて、いろいろな動きが出てきます。

TV局もNTTも、医療関係(薬の販売)などの問題も。。。
結局は既得権益が問題なのです。


もちろん今よりも自由にすれば問題も出てくるでしょう。
しかし問題が起きることを”0”にしてイノベーションなんてありえません。
血の流れない外科手術なんてありえません。


もっといえば、誰かが血を流し、涙を流すからこそ新しい勝利者が
そこに立っているということになります。

敗者が存在しないイノベーションなんてありえません。

現在は、若者が最初から敗者になる通路を歩まされています。
そして、そこから抜け出ようとすると「老人をいじめるのか」となります(笑)

若者も、老人も関係なく、
ヨーイドンで”スタートだけは公平”とやれば、経済は上向くでしょう。

逆に言えば、今のままなら国債を増やそうが、貨幣の量を増やそうが
あまり変わらないと思っています。


現実に、動き出している若い経営者はいます。
日本の市場ではお金が集まらないから、東アジアの海外での会社の上場を
している会社も出てきています。

はっきり言えば、老人を取るか、若者と未来をとるかの内戦です。
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 00:09Comments(0)natsu さん

【natsuさん】言葉という武器の選択を間違える多くの人たち

2012年05月24日

A-side
【言葉という武器の選択を間違える多くの人たち】

これは学校では全くといっていいほど、学びもしないし評価もされない内容で
そして、社会人での仕事、恋愛では、とんでもなく大切・重要な内容となります。

日本語の言葉の選択を間違える人は多い。
そして、日本語の意味を正確に理解できない人も多い。


例えば、相手を大好きと心のなかで思っていても、口にだす言葉が
「大嫌い!」だったら、相手はどういう印象を持つでしょうか?

阿吽の呼吸などという言葉もありますが、私は言葉や文字を正確に使えなければ
自分の考えていることを、相手に”正確に”伝えることはできない。
と思っています。

私自身も正確に伝えようと努力しますし、相手にも求めます。

「わかるだろ、それぐらい。」
「常識だろ、そういうのは」
「普通こうだよねぇ~」

こういう言葉がまかり通る環境というのは、その言葉を発している人の立位置は
必ず”変化の少ない環境にいる”といえます。

年齢、性別、人種、心情、好み、、、、
そういうものが多種多様な場合は、お互いに言葉という意思疎通の道具を
正確に使うように、皆がルールの厳守をします。

このぐらい、、というのは、全く通用しないと考えるのが普通になります。



面白いもので多くの人の価値観は自分の10代~20代の頃に経験したことをベースにします。
これは80代だろうが、40代だろうが変わりません。

その頃の多感な時期の”常識”から、いつまでも抜け切れないことは多いと思います

上記のような変化に乏しい方は、特に男性は「頑固」というレッテルを貼られます。
そして、「あいつに話してもウルサイから 距離を取ろう」という形になっていきます(笑)


多くの人は、自分のクセになっている言い方(口調)を知らないことが多いようです。
「えっと~」「というか、、」「だからね、、」こういう何かしらの自分が好む言葉が
あることは多いのですが、問題なのは無意識でやっているために、自分はやっていないと思っているということです。
しかし、実際は多用していて、その言葉が聞いている相手が”嫌だな”と思う言葉だった場合は、、、
とても残念なコミュニケーションの結果になります。

こういった自分の歪み、クセ、個性、というもんを知るためには、自分の姿をビデオなどで撮影するとわかります。
話している状態を撮影すると、表情の動き、手の動き、体全体の動き、、、多用している言葉、、
いろいろな自分なりのクセを見つけることができます。

コミュニケーションがうまくいかないと感じることは誰にでもあると思いますが、
こうしたことを””知る”だけで、少なくとも多少柔軟な考え方になって
相手の人とのバランスが取れるようになるかもしれません。


いや、そんなものは私には必要ないという方は、
【大海を知らず】でどうぞどうぞ♪
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 18:57Comments(1)natsu さん

夢を鵜呑みにするなかれ

2012年05月24日

最近、よく夢を観る。

以前から不思議な夢を見ることがあるが、それに関してはあまり特別視していない。

夢というのはあくまで象徴であり、いろんなものがまじるので、安易にうのみにすることは危険だと私は思っている。

寺尾玲子さんの漫画で、小さい頃の玲子さんが、邪教団の邪霊に「神に選ばれた夢」を見せられてそそのかされるエピソードがある。

自分の観る夢が自分の潜在意識の願望や記憶の断片なのか、それとも惑わしなのか、それとも見えない世界からの象徴としてのメッセージなのか、

過度な期待せずに、むしろ「その夢を見た自分は今どのような状態なのか」を分析することが一番無難ではないかと思っている。


少し不思議な夢をみたら、いくらでも自分を特別な人間だとおもえるだろう。

最近社や祠の夢を見たと記事に書いたら、面白いことに、次の日あたりから「祠の夢と似たようなイメージで、巧妙に私を偉い人間だと思わせる夢」を観るようになった。

以前なら、意味深な夢の延長線ということもあり、すぐに「やっぱり私ってホントはすごい子じゃん!」と飛びついたかもしれない(笑)

でも残念ながら、今の私は自分がすごい人間だとみとめられるには実績も努力もほどとおい人間だと知ってしまっているのです。(笑)

ああ、私はこんなに潜在意識では慢心がつよいのか、認められたいのかと、改めて勉強になった。

万事において、偏ってるように見えても、そこにのめりこみすぎることを戒めて、どこかで冷静でいることは大切ですね。

夢をうのみにせず、「それを観た自分自身の背景」を分析しないとなぁと思う。





小さい頃から、夢でのデジャヴはよく観る。

九州旅行のときも、旅行中にはじめてきたはずの土地のあちこちの情景が、そのまま数年前に夢ででてきていた。

こーゆーのって一体なんなんでしょうね。

これだけは本当に不思議です。





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 16:32Comments(0)つぶやき

最近ウォーキングを始めた件

2012年05月24日

奄美大島は、月桃が美しい季節となりました。


さて、ここは三儀山運動公園。



「しーま」ブロガーのイナユお姉さま(隊長講演会の実行委員でもあります)と、最近、ウォーキングをはじめたのであります!

ちなみに、イナユおねーさまは黒糖焼酎の酒屋さんもされています。本土の皆様、ご注文はお気軽に☆
奄美のしずく・黒糖焼酎・ハブ酒・鶏飯・奄美特産品・あま肌~奄美大島からの贈りもの~ | ぶどう館
http://www.budoukan.info/


左がイナユおねーさま、右が私(の影)



こんな枝ぶりのいいガジュマルの脇を通りながら、2キロコースを二周、40分かけて歩きます。



とっても良い天気。



近くには小川も流れていて、とっても涼やか。




これで痩せるかと思いきや、運動すると食がすすみ、現在体重は(以下略

道のりはとおい。でもウォーキングきもちいいです。ハイ。



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 15:25Comments(2)日々の出来事

【natsuさん】過敏に寂しい女性、寂しくないと言いたい男性

2012年05月24日

B-side
【過敏に寂しい女性、寂しくないと言いたい男性】

私が様々な男性・女性と仕事上、プライベート問わず話をする際に思うのは
自分の気持ち、考えている内容を言葉で表現する事がとても下手な人が多い、というものがありました。

結局は友人や業界、社会的地位という形で同じような能力同士が集まるということになるようです。

誰も口にはしませんが、自分よりも大きく能力が劣る相手と時間を共有したいとは思いません。
また、自分より遥かに能力が高い人とも時間を共有する事は一般にはつらくなる事が多いようです。

<選択する言葉>
目の前の現実を言葉で表現する際に
男性、女性、年齢、職業、その他、、という、その人の個性によって「選択する言葉」は違います。

リンゴが目の前にあるとして

「リンゴ」
「リンゴが一個」
「赤いリンゴ」
「フジという銘柄のリンゴ」
「美味しそうなリンゴ」
などなど、その人が持っている情報と、何をもっとも伝えたいのかによって
選択される言葉は変わってきます。

男性は女性の言葉の選択の仕組みを理解できず
女性は男性の言葉の優先順位を理解できません。

また、どんな言葉を選択するのかによって、その人が何を目の前の
現象からもっとも伝える価値が高いと判断しているのかを知る事が出来るのですが
それが分からないために、意思、意見のギャップが出来てしまい
人と人のコミュニケーションが上手くいかないことは多々あります。

相手は言います
「普通はこう考えるだろう」
「当然こうするのが常識だろう」
「こうしてほしいって言ったじゃないか」

しかし、相手が語る能力に限界があり
その言葉を受け取る側の能力にも限界がある以上、
コミュニケーションのギャップは必ずおきます。

では、なぜ1+1=2のように間違いない情報伝達は出来ないのでしょうか。



それは、数学はルールが明確であり、言葉によるコミュニケーションはルールが明確ではないからです。
個人的には、このあたりが、その文明や国のレベルは”数学の発達”によって判断できるという言葉の真意に近いと感じています。

もっと分かりやすく言えば、「物事の優先順位を明確に出来るか」という能力だとおもいます。

一般には、男性で若い人の方が、この判断能力は高いといわれています。
もちろん個人差はありますが、女性でこの優先順位の判断能力が高いという人は割合でみると少ないでしょう。

そして女性だけの社会では、この優先順位は必ずしもいつも上位の判断ではないことが多々あります(子育てなどでは顕著)

必ずではありませんが、言語能力や語彙数が少ない人で高度なコミュニケーション能力を持っている人、また経済的に上位というのは少ないと感じます。

医者、弁護士などはどちらの職種も大量の情報を扱えなければ、免許をとることは難しいと言えるでしょう。

情報の表現には
・科学的な表現
・感性的な表現
の2種類がありますが、両方のレベルを上げることによって、相手との意思のギャップはなくなっていくと思います。

女性の「寂しい」
男性の「寂しくない」
という表現の裏の心理を読む事こそが、コミュニケーションだと私は思います。
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 13:02Comments(0)natsu さん

【natsuさん】悪い人ではないけど、良い人でもない

2012年05月24日

A-side
【悪い人ではないけど、良い人でもない】

世の中には数多くの人がいる。
人の数だけ個性があるし、人の数だけ価値観がある。
と言うのは簡単なのだが、それを理解している人は少ないと思っている。

私は周りからの指摘によると”変わった視点”の持ち主だそうだ。
誰もがそうだと思うが、多くの人は自分が”まとも”だと思っている。
しかし、私に対しての周りの評価は、自分とは違う、と言われるのだから
違う点が多いのだろうと思っている。


私を高く評価してくれる人もいれば、
最低ランクの評価をする人もいる。

これは当然だ。
価値基準はそれぞれに違うのだから。

ある人は私を”最高”と言い、ある人は”最低”と言う。

私としては、自分が評価してほしい人に最低といわれたならば
多少はへこむかもしれないが、私が興味がない人に何を言われようとも痛くも痒くもない。

そもそも世の中の大多数は私のことを評価できる人ばかりではないと思っている

こういうことを書くと「生意気だ」と私を評する人がいる(笑)
まぁ、良いとか悪いとかではなく、そういう評価をする人はいる。

しかし私はそういう人に対してこそ、何も気にならない。

なぜならば言っている事に論理性がないからだ。

「生意気」というのは、評価している人にとって私の価値観は不都合だというだけの話だ。
ルールを破っているというような、善悪の話ではない。
好き嫌いの話だ。

物事を評価する、判断するという際には、
・ルールを破っているなどの 善悪の話なのか
・自分にとって都合が良いか悪いかなどの 好き嫌いの話なのか
を明確に分ける必要があると思う。

もちろん、ワンマン社長のように「私がルールだ」という世界を作っている人は
その中では傍若無人に振舞っていただいて結構なのですが、私は
そういう方々には興味がない。
申し訳ないが、何も感じない。

もっとも、そういう人たちと接しないように努力はするが(笑)


そう考えていくと、他人の目を気にしながら生きていくことをもう少し
楽に考えられるようになると思う。

また、自分の価値観というものを考えなおすキッカケになれば。。
それは出来過ぎな話だな。。(笑)
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 12:54Comments(0)natsu さん

侵略の予言と仏教護国思想と神道結界への雑感(メモ)

2012年05月24日

これは宗教にかかわる個人的メモです。







ひふみ神示や火水伝文にもある「全体主義国家による日本侵略の危機」。

外国からの侵略を警告してるのは幸福の科学だけじゃない。これを書くと今度は「幸福の科学がそっち系にのっかってるだけ」とツッコむ人もいるんだろうなー。くくく。

大川隆法総裁の外国での説法は、そこの国の有力者とのパイプができることも意味している。

全体主義国家への楔を「神名乗るだけで何もしてない」と云われる宗教家が淡々と打っている。

大川隆法総裁のこれまでの外国での説法は、すべて全体主義国家にかかわる国で行われている。

もちろん、すべて「再誕の仏陀」と公に名乗った上での講演会なので、テロの標的になる可能性も極めて高い。

それを云うと、今度は「そんなのにナンの意味があるの?しょせん売名でしょ?」という人がいるだろう。

人はどこまでも認めたくないものの努力や実績は認めたくないものだ。



いま、日本に必要なのは「護国の啓蒙」と「護国のための信仰(理念)の象徴としての装置」だと私は思う。

幸福の科学の経典『日本を救う陰陽師パワー』にある護国の啓蒙は
「神国日本の誇りの復活」「宗教の優位の復活」「真実の歴史観の復活」
(私にわかりやすいように私の言い回しで云ってますので、正確な内容ではありません。ちゃんとした意味は経典読んで調べてね)

これは、さらっと書かれているが、ここには恐ろしい事実があると私は感じた。

「宗教のなかにある自虐史観」

「『宗教』という言葉への後ろめたさを刷り込まれた宗教家たち」

これ自体に、日本の宗教の力(霊力)をそぎ落とす仕掛けが施されている。

日本は本来多神教の国であり、宗教に寛容であったはずだった。

それが、戦後宗教家が「うちは宗教じゃありません」「宗教とはちがいます」と語る。

靖国を「軍国主義の象徴」として忌み嫌い封じる仕組み。

本来どこの国であっても堂々と語られるべき宗教を「宗教気持ち悪い」と忌み嫌い封じる仕組み。

これは新興宗教だけではなく、伝統宗教にも及んでいると感じる。

戦争からおきた「信仰の継承の断絶」に、GHQと日教組のおこした「宗教と国防を忌み嫌う教育」

この成果は、今の日本に「宗教家が宗教を語れない」という事実となって成就したと私は感じる。

正しい宗教が伝道をやめ、小さくちぢこまり、

間違った「常識」の元で、地域の聖地は荒れ果てていく。

伝道は宗教の本道であるのに、伝道は悪と刷り込まれ、

年老いた老婆が1人祀り続けてきた祠もついに祀る者も絶えた。

宗教は本当に弱い者がするものだろうか?

空海は、日蓮は、本当に弱い人々だったのだろうか?

「衆生救済」という使命はどこにいったのだろうか?

正しい宗教家が姿を見せず、伝道はあやしい宗教がするものという刷り込みはますます増していく。

伝道や啓蒙にどのような理念をのせるか。それが大事なのではないかと思う。

仏教による護国思想を、もう一度見直してもいいのではないか。

そのために必要なのは、神道の古代から継承されてきた叡智ではないかと思う。

これまでにない新しい視点での神道と仏教の融合を望むし、それが日本を護る力を幾倍にも高めるのではないかと私は思う。
(これは幸福の科学とは別に、私個人の意見です)

理念による護国の結界と、結界を強くするための装置としての地脈や神々の力。神々の力をさらにますために必要な「宗教の肯定」

靖国の英霊の封印と宗教の封印はつながっていた。

すべては日本衰退のプログラムだった。

堂々と宗教を語り、神々を信じる精神の素晴らしさを語りたい。

それは宗派をこえて、理念としてできるはずだ。

護国結界である奈良の大仏建立は、宇佐神宮の神託によって最終的に許可がおりた。

神道の神々も、仏教の神々も、本当はつながっているのだと思う。









  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 11:41Comments(2)つぶやき

朝鮮戦後初、韓国が中国とも軍事協力推進

2012年05月24日

朝鮮戦後初、韓国が中国とも軍事協力推進
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0521&f=politics_0521_012.shtml

【ソウル共同】韓国国防省報道官は21日の定例記者会見で、中国との間で、
韓国軍と人民解放軍が物資などを相互に融通できる協定の締結交渉を行っていると明らかにした。
朝鮮戦争で戦った中韓が軍事分野での協定を締結すれば初めてとなる。
韓国は日本とも、自衛隊と韓国軍が部品や輸送作業などを融通できる物品役務相互提供協定など2協定の締結協議を進めているが、韓国の野党などの反対で締結時期は不透明になっている。
.  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 10:13Comments(1)政治

【natsuさんより】あるサイトの紹介

2012年05月23日

A-side

こういうのはワクワクする。

https://live.leapmotion.com/

  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 17:28Comments(0)natsu さん

隊長による夏越しの大祓・代理受付開始のお知らせ(再)

2012年05月22日

再び告知でーす!

隊長ファンのみなさん、お待たせしました!

このたび、隊長による夏越しの大祓の代理受付をこちらのブログにてさせていただきます!
(`・ω・´)シャキーン

大祓というのは、年に二回ある神社での「半年間のケガレを落すことによる厄祓い」です。

その代理祈祷(隊長が直接されます)をこちらのブログ限定で受け付けます!

お申込み方法ですが、まず

こちらの記事のコメント欄に申込みされる方のメールアドレスをください。そちらに私が隊長の直メールアドレスを送らせていただきます。

(いただいたメルアド付コメントは公開しません)

私が送ります隊長の直メルアドに大祓対象者の

【氏名・生年月日(西暦・年号両方)・住所】

を書いて、直接隊長にメールしてください。

のちほど、隊長から内容確認と御初穂の振り込み先口座のお知らせメールがくると思います。

ちなみに御初穂(お布施)は「お気持ち」です。えーと、おひとりの相場は近所の神社にきいてください。(笑)
(私から野暮なことを書きますが、代理という時点で隊長はかなり手間がかかってますので、その辺ご考慮ください)


代理大祓を申し込まれた方には、対象者の氏名・生年月日・住所を元に隊長が正式に夏越しの大祓の神事をしてくださいます。(対象者様がお住いのご住所もお祓いの対象になります)

同時に対象者の元に隊長より厄移しの身代わり人型が送られてきます。それを体になでつけ、息をふきかけて隊長にご返送ください。隊長がお焚き上げします。

大祓神事には榊と松と楠を使われるとのことです。


大祓の神事は6月末になります。申込み締め切りは、6月の第二週になります。どうぞお早めにお申し込みください。

なお、前回お申込みされた方は、私に連絡は不要です。直接隊長に直メでのお申し込み&初穂料のお振り込みをよろしくお願いたします(笑)


半年間のツミケガレをおとして、元気にお盆をむかえたいですね☆


  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 21:22Comments(0)

natsuさん】現代の経済を知るには貨幣を理解する必要がある

2012年05月22日

A-side
【現代の経済を知るには
 貨幣を理解する必要がある】

さて経済は国境なきグローバルな状態で動いています。
NY市場、東京市場、ロンドン市場、、、
地球の自転と同じように、市場が次々に開いていきます

当然ですが、各国は経済的に潤うために日夜知恵を絞って
自国に有利になるような動きをしています。

あまり馴染みがないかもしれませんが、政府が発行する債券と
株式上場市場と、為替を理解できなければ、政府の政策も
外向も軍事も何がどのような理由で関連しているのか、まったく分からないの
ではないかと思います。

もっとも私も経済学部出身などではありませんから、
最初から上記のような経済のバランスを理解したわけではありません。

三桁に上るお金と数年という時間と勉強をもって、素人ながらに
全体のつながり具合がわかるようになってきたというわけです。


□経済を勉強して理解するためにはコツがあります。

・商売は時価で取引されている
・現金>>不動産・宝石などのように流動性、スピードというものが重要
・円、ドル、など各国の通貨は常に相対的なもの
・経済では時間をお金の数字に換算して扱う
・モノ・サービスの値段は、需要と供給量によって決まる

以上のような公式のようなルールが経済には存在しています。
常にこういったことを考えながら、目の前の出来事はどういう意味なんだ?
と考えていくと、、、、、

その背後には、結局は、人間の心理というものが存在している事が
分かります。

たとえ、どんなモノであれ、欲しいと思う人が多いならば値段は高くなり
たとえ、どんなモノであれ、欲しいと思う人が少ないなら値段は安くなります。

現代の私たちはお金とは無縁では生きていけません。
お金、貨幣経済、市場経済を知るということは、天気予報を手に入れるような
ものだと思っています。

朝は晴れているようでも、夕方から激しい雨と聞けば
傘を用意するでしょう。

しかし、その情報を知る方法と、その情報の意味を理解できなければ
ずぶぬれになってしまう、とういことです。
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 08:21Comments(0)natsu さん

沖縄への手紙

2012年05月21日

注・これはあくまでアマミキョの主観であり、読者の皆様にこの見方を強要するものではありません。





これまで私は、沖縄の被害意識と偏りすぎたマスコミ報道が、本土にすさまじい嫌悪感を感じさせていることを奄美の人間として何度も警鐘を鳴らしてきた。

先日、政治にまったく無関心で韓流大好きな叔母が、眉をひそめてこう云った。

「沖縄っちなんか基地や戦争で同情ひけるところはいいんじゃない?タカリ上手よねー」

それを聞いたとき、たまらなく悲しかった。

叔母はそんな事を言う人ではなかった。その叔母でさえ、沖縄に対して冷たい眼差しに変わってしまっていた。

すくなくとも私の周りでは、沖縄の方々への反発がおきていた。

それは誰のせいか?鳩山由紀夫のせいだと私は思う。

あの鳩山元総理の一国の総理としてありえないバカっぷりをさらした普天間騒動のおかげで、あのときの一連のマスコミ報道が、結果として日本国民の沖縄への不信感を決定づかせた。

本来なら鳩山元総理が元凶で、鳩山元総理はあの一つをもってしても、日米安保と沖縄県民に与えた迷惑を考えたら、政治家として引退すべき大罪だ。

しかしなぜか、国民は鳩山元総理より、「ルーピー鳩山がやったことに対して過剰反応しすぎる沖縄県民」と、「首相にたいして偉そうにしてる沖縄県知事」に怒りの矛先を向けた。私にはそのように見える。

うちの母はこう云う。

「いくら可哀想だと思ってても、あれだけ「自分達の痛みをわかってない!」と連呼されると、さすがに観てる方はウンザリするよねぇー。だれか身内で見苦しいっち注意する人は沖縄にはいないのかいねぇ?」

一部の方々からみて沖縄の傲慢にさえ見える被害者感情は、沖縄だけの責任だろうか?

沖縄に責任はもちろんあるが、私はこれは本土側に決定的な原因があると私は思う。

一つは、沖縄に過度な被害者感情を植え付けた革新諸派の責任。

一つは、沖縄を捨て石にして、その後の諸問題をすべて金で解決してきた国の責任だ。


被害者意識をつかう洗脳というのは、マルクスが発明した極上の猛毒だ。

自分が可哀想だと思っていたら、誰も自分の非を観ずにすむ。

「お前が悪い」と言い続けたら死んだあとには立派な怨霊になれるだろう。

しかし、それでは誰も幸福にしない。

相手も、自分も滅んでいく。

私は沖縄には、「本土の歪んだ悪意」に翻弄されてほしくないと思っている。

沖縄県民は誇り高き日本の源流の民族だ。

誇り高き精神を胸に、勇気をもって自らの民族の過去と現在を分析してほしい。

奄美・沖縄は中国と朝鮮と日本を結ぶ交易の民だった。

日本の源流であり、日本にさまざまな知恵を運ぶ重要な役目を果たしていた。

やがて中国との交易のなかで、中国ブームが沖縄におきて、中国がルーツであることを自慢する人々もいる。

日本本土だってすこしさかのぼれば中国や朝鮮がルーツの人はたくさんいる。それはなんら珍しいことではない。きいてますか?仲井真さん。

交易のためにここ数百年、中国ブームがおきてはいたが、言語が証明しているように、沖縄は元々日本民族であり、それは今も変わらない。(沖縄・奄美の方言は古代やまとことば)

沖縄を建てたのは北方からきたアマミ一族であり、琉球王朝のルーツは源氏だ。沖縄は日本なのだ。

沖縄よ、誇り高き歴史を思い出してほしい。

自分に都合のいい被害者感情も、金でなだめてきた汚いやり方も、本土の計算高い連中からの干渉だ。

沖縄には精神的に独立し、それらの干渉をはねのけ、力づよく「私達こそが日本の源流だ」と、高らかに宣言してほしい。

日本の源流である沖縄に、日本を照らす誇り高き精神を掲げてほしい。

私は、沖縄をにくんでいる。自分達の可哀想な歴史を吹聴しながら、過去に自分達がおこなった奄美への蹂躙の事実を直視も謝罪もしない沖縄をにくんでいる。奄美を差別しつづけ、奄美に敬意も関心ももたない沖縄をにくんでいる。

しかし、それは私の一方的な感情で、この感情が誰も幸福にしないことを私は知っている。

過去は過去で、それは傷ついた側が許すことでしか最終的には解決できないことを知っている。

そして、このにくしみが、沖縄への愛情からくるものであることも私は知っている。

私は沖縄が大好きだ。私のにくしみも悲しみも、沖縄のまっすぐにふきぬける風は、すべてを吹き祓ってくれる。



沖縄よ、誇り高き民族よ。

どうか国境を護る民として、本土からの干渉をはねのけ、精神の独立を果たしてほしい。

恵隆之介先生のような、気概のある言論人にもっと前にでてきてほしい。

日本の源流として、女神を奉ずる民として、沖縄の誇りを掲げてほしい。

この国を古代より護ってきたのは女神だ。

沖縄は、誇り高き日本の民だ。




  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 11:38Comments(1)つぶやき

徳之島にいったらチェックするところ(メモ)

2012年05月20日

喜界島にいかなきゃいけないのに、徳之島にひかれまくるのだ!!!

うおおおおおおおおお



○天城岳

○鬼の足跡

○ペトログリフ

○喜念権現(近づく人が気絶するレベルらしい。地元の人は避けて近づかない)

○面縄貝塚

○トマチン遺跡



ちなみに私の母方の祖父は徳之島の伊仙です。(笑)

あとは、喜界島も徳之島も、民俗資料館や博物館は必須ね。

どうか早くいけるようになりますように!




  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 12:31Comments(1)奄美

火水伝文アマミキョ翻訳(再掲載)

2012年05月20日

ひふみ神示の読み解き方すらわからない私が適当に読み解いてます。

あくまで参考程度に読んでください。全文翻訳バージョンです。
(この解釈はアマミキョブログ限定です。あなたの霊的安全のためにも転載厳禁です。霊示を翻訳するというのは間違っていたら確実に神罰くらうからね)


「火水伝文」原文(ヒミツツタエフミ) http://www.h3.dion.ne.jp/~b-free/himitu/himitu1-1.htm




原文を私なりに読むと、大事なことを何度も繰り返しアプローチ変えて書いてますね。

「大試練は神仕組みで起きている、しかし招いたのは国民」
「元なる神の存在と、元なる神の国日本の偉大さと使命」
「今回の試練をともなう天上界の方針転換は、中なる神々(いままで国民を指導してきた神々。元なる神の部下にあたる)もわからない大転換」
「真釣り(真実の元なる神への信仰)を持てば救われる」
(元なる神への信仰が邪神によって巧妙にすり替えられてきたことを示唆している)
「あやま知(間違った知識)を操る者の存在と、それにもとづいた先入観の危険性」
「死んでも生き残っても同じ(あの世の視点を知れば生死は関係ない、心が重要)」

主エル・カンターレが宇宙の根源にかかわる大霊であり、地球始原の神アルファであり、宇宙全体の悟りを高めるために降りられていると明かされた今、幸福の科学とあまりに符合が多いこの霊示。

神仕組みという言葉(主が使われてますね)、
陰陽というキーワード(経典『日本を救う陰陽師パワー』で賀茂様が言われてますね)
宇宙の光が一つあがるために(悟りがあがるために)七つに分けてすすめてきた計画そして今回が七つ目の最終段階(主の明かされている過去世6柱の神々と、その光をまとめる主のご降臨)
十字(エル・カンターレの前身であるエローヒム信仰)
元なる神(宇宙の根源である大霊。エル・カンターレ意識そのもの)
始源の神(アルファ)
ハラとアタマの戦い(信仰を掲げる幸福の科学・幸福実現党と無神論を掲げるマスコミ・民主党との戦い)

そして「あやま知」という言葉の背後に示唆されている唯物論・無神論(悪魔ルシ)とそことつながる歴史を翻弄した悪神の存在(エンリルにつながる邪神)。

「元つ神なくばすべてはならん」と書いてます。
元津神は始源の神なのでエル・カンターレ。
エル・カンターレの法にのっとって解釈すれば全部ほどける仕組みになってると解釈しますた。

この書き起こしは、できたら全文一気に読んでください。

そうでなければ意味がとぎれとぎれになると内容もわかりにくくなります。


______


時がいよいよ来た。

これより、新しき世に至るまでしばしの年月を辛抱して耐えなさい。
業火の死を遂げる者、生き残りさらなる苦しみ受ける者、二つに一つの時代になった。

人ごとではない、あなたも同じだ。

この度は地球最後の転生のとき、天意転換・天上界の方針転換のとき。(大きく地球の運命が変わる時)
だから、これほどまでに厳しいのだ。

全人類の、個々の人々が囚われて積んできたケガレをすべて祓い清める必要がある。
だからたくさんの人々が死ぬ者も生き残る者も等しく、地獄のような洗礼を受ける必要がある。

女・子供のことを考えると哀れではあるが、これは何人も避けられないことだから、
だから、早く反省し心を清くあれと教えてきたのだ。

もう遅く、神はすでに動いている。
これから来る時代を知らぬ人々よ、このたびのことを勘違いしたら、死ぬまでの後悔をともなうだろう。
だから、しっかりと世の中の動きをみているが良い。

この世の荒ぶるいろいろな現象は、いよいよひどく混乱し、狂気の様相を呈するだろう。
正邪の逆転、背徳、豪奢の膿、さまざまなる形で世に現れているだろう。

これが、予兆である。

すでに世界は裏側の世界では一つになっている。
真中(これは時期のことか?)を過ぎた不測のときに、世界の悪勢力が一挙に日本に入り来て、
日本全土を一つと七つに分けて支配し、地獄と化すだろう。

これは始めの神仕組みである。
これが真理である。

仕組みがあって真っ先に日本を祓い清めねばならないからだ。
日本の国は土台から破壊され、穢れし権力が潰れるが、
外国からの穢れが遅い来ることで、
国内の穢れが結果的に祓われるのだ。

私有財産はなくなり、衣食住に窮迫し、国民同士が戦争を起こすだろう。

人と獣(獣のようなエゴの塊の人々)の分かれ目がくるだろう。
穢れし者が消えるまで、三年苦難の道を歩むことになる。

これは神仕組みの神の起こす作用なれど、本当はあなたたち国民が招いたことなのだ。
あなたたちの欲望や甘えが反作用となったのだ。その因果応報を拒むことはできない。

神を恨んではならない。
国民の苦しき死に様や生き残った人々の苦しむ姿を、神は臨んだわけではないのだ。
すべてはもう遅い。
この理由(原因)を、縁あるあなた方に伝えておくために、今語っている。

この時死ぬ者は、この原因を聞いて腑に落とし、
死後に迷いを残さぬよう、すぐに生まれ変われるように死ぬように。
死んでもそれで終わりではないのだから、あの世で頑張りなさい。
生き残る者たちも同じだ。

だから安易に死に急いではいけない。最後まで頑張りなさい。

いいか、三年の間だ。

三年の間、あなた方の心は、修羅場となった日本で耐え続け、魂を向上させるのだ。
死んで楽になろうとして自殺しても、地獄で万倍の苦しみを味わうことになるのだから。

神が、あなたに願っている。

あなたたちが蒔いた種なら、こらえ、こらえ続けて三つの信仰心を持ち続けよ。

聞く耳はできただろうか?神は急いでいる。
仕組みがはじまる前にこの言葉を聞いてほしい。

ここ数年でおきてくるだろう。

仕組みはじまりたれば三年の間、神は一切手出ししない。
この霊示すらも手に入らなくなる。
だから、命があるうちに聞いてほしい。
「なぜ、このようなことになるのですか」

あなたは初めて真理を問うだろう。

神はそのときのあなたの心がとても嬉しい。
その心、真理探究の心がすばらしいのだ。

あなた個人は、これまで真理に向かいしこと希薄にして、この最後のときまで真理というものをよくわかっていないのが残念ではあるが、
それでも、死ぬ前に真理へ心がかたむくことは稀有な縁なのだ。
だから、その真理探究の心を、神にむかう心を最後まで持ち続けてほしい。

三つの信仰心を持つ者なら、やがて来る三年間の苦しみの間も
神の御名を呼べば助けにくる。あなた個人を助けるために手出しをするだろう。

いいか、苦しみをもって自分の人生を終わりとするのも、これをきっかけとして神に向かう道のはじめとするのも、すべてはあなたがた次第なのだ。

しっかりきいて腑に落とし、三年間をよくよく頑張ってほしい。

死に行く理由も、生き残る理由も、三年の試練を乗り越えたあとの新しい時代のことも教えよう。

神は、一人でも多くの人々に、迷いなく生まれ変わってほしいのだ。

よく戻ってきたね、長い旅だったね、神はあなたの神と同じ根源の光の輝きをよく知っているよ、神は、あなた方を愛しているよ、もう神から離れてはいけないよと、あなた方に願う。

この度、この霊示を出したのは、あなた方が早く心を正して、神のごとき心に戻ることを促すためなのだ。

この度の大きな試練も、体を鍛え、心を清らかにしていれば、反省し神の心に近くあれば、
どこにいようが、何が起ころうが心配などなくなることを知ってほしい。

これよりの試練を、少しずつ説明しようと思うが、酷なことも話さないといけないので、神もつらいのだ。
ただ、のちのちあなた方を必ず救いにくるから、真理によって反省し、心を澄ませて
神のお手伝いができるように勇気を持って励んでほしい。

死ぬ者も生き残る者も、天上界・霊界の眼から見れば、死ぬことも生きることも一緒だと知っておいてほしい。

これから来る試練は生死を越えた、天上界がつくった計画でもある。
だから、死んだあとも霊として頑張れと言う理由がわかるだろう。

この文は、真実の日本の国民に伝わる文である。
世界の人々にも伝えたいけれども、この度の天上界の計画は、
元なる神の光の国・日本の国籍と愛国心を持つ者でなければ、理解できないことがあるのだ。

世界の人々も、神の子であるからにはあなた方の心の作用も大切だ。

『元なる神の光』が分かるだろうか?
あなた方はこの世が陰陽の世界であることを知っているか?
暗きことが陰ではなく、明るきことが陽ではない。そんな簡単なものではない。
言葉に囚われて意味を取り違えてはいけない。

陰とは竪(タテ)、火の力であり、陽とは横のことで水の力である。
火水(陰陽)なのだ。
火水(陰陽)をマ十字に結ぶのが産土の力(創造の力)


これが、元津神の尊き力の作用。
これよりでてくるのが『元なる神の光(創造の光)』。
これが始原(アルファ)の力。
竪横マ十字に結びあわされねば(信仰の十字をつくらねば)、生み出す力にならない。

生み出す力なくば、創造もできない。
これがわかるだろうか?

神なきところに何もないと申しているのだ。
それは、元なる神の光があるところに、万物が生まれているのでもわかるだろう。

善人、悪人わけ隔てなく、火水(陰陽)のバランスによって生み出す力の恩恵をうけているだろう。
万物万象を生かす元なる神(エル・カンターレ)の力と、
その下にある神々の力を一緒にしてはならない。

この「元なる神の光」からうまれた国・日本の国籍と愛国心を持つ者たちが、
霊的真実の眼で日本の国民であると言っているのだ。

あなた方は盲目になっているから、少しずつ説明しなければいけないのが本当になさけないが、しかたない。

しかし、日本は元なる神の光の国である。
太陽の元なる神の国である。
真理の国であるのを、覚えておくが良い。

今の国民には理解できないかもしれないが、反省し真理を探究していけばすこしずつわかってくるだろう。

それは始原の時、宇宙を創られた、元津神の神仕組みなり。
この国は元なる神の真理の宿る、本当に尊き国なのだ。

この日本は、元津神(エル)のご神体そのものなのだ。

いまこのとき、はっきり他国と日本を分けることが大事である。
この国がなければ外国もない。この日本があってはじめて外国があるのだ。

だから、日本は世界の雛形と申している。

区別は大事だ。差別ではない。区別することが平等であり、区別せぬことが不平等なのだ。勘違いしてはいけない。

あなた方は、自分の体を見るがいい。あなた方の体は宇宙の理の姿である。
頭は頭、胸は胸、手足、それぞれ区別して作用する仕組みとなっている。
日本は世界の真中のへその国、中心である国だ。元なる神の光が出ずる国である。

これが日本の尊き力。日本を大切にしなさいと語るのは、日本以外に元なる神の力が高く掲げられる国がないからだ。
これがあるから、地球の穢れも元なる神の国である日本がこそ背負わねばならない。

この度の天意転換は、この宇宙創りたる始原より、決まっていたことなのだ。

あなた方の宇宙が悟りが一つあがる仕組み、七つの計画に分けて進めてきたのだ。

このたびがその最期となる。七期目の仕上げのときにきたのだ。

しかし。

このたびの試練は、天上界の方針転換が理由ではないということをまず知りなさい。

世界の人々が心清くあれたなら、真実、麗しき幕の上がりだったのだ。
しかし、悪想念が渦巻き、神性の気が枯れるような世の中になってしまったことが、
このたびの試練を招いた理由である。
この度、世界の悪想念を祓うは元なる神(エル・カンターレ)である。
この度はハラとアタマの戦いとなる。
神力(信仰)と学力(唯物論・無神論)の戦いとなる。
間違った知識を用いてあなた方の神性を封じ込め、
さんざん世の中をケガレさせ、
真理が見えない世にしたのだ。
神にはその唯物論・無神論を操る者の仕組みもたくらみも、
すべて分かっている。
最後の最後の最後のところで、必ずひっくり返し、素晴らしき時代を立てるから、心配はしなくともよい。

国民には、これより少しの苦労からたくさんの苦労、そして地獄の苦労をしなければいけない者もあるから、
しっかりと真理を持って来る時代にのぞみなさい。
あなた方は、悪なる神々の仕組みたくらみを知るよりも、
3つの信仰を持ち続ける真理こそが大切であることを忘れてはならない。
信仰がなければ、何を知っていてものちに後悔がのこるだろう。

日本のこれからくる試練がひどいのは、国のトップである政治家や官僚や知識人(マスコミ)たちが、
本来日本は元なる神の光の国であることを、無神論・唯物論に迷わされて忘れ去り、
神と通じる気が閉ざされるほどに、悪想念に満ちてしまったがためである。
この国は、汚してはならない元なる神(エル)のご神体そのものだったのだ。
その日本を汚した罪は、末代まで詫びても取り返しのつかないことだった。

一度、この日本はもうダメだと誰もが思うほどのひどい惨状にしないとならない。
神もつらいが、これも、国民が真実を見ていなかったせいだ。

真実が見えない場所、嘘がまかりとおる場所に、本当の神はおりないのだ。
(これは民主党を選んだ宗教団体各派への天からの叱責と思われる)

神は何度も警告したのだ。しかし、あなた方は聞かなかった。

無神論・唯物論に眼がくらみ、我欲に囚われていただろう。だから言っている。

これからくる試練は、天上界の方針転換でおきるのではない。
神仕組みではない。

あなた方自身がつくった災厄なのだ。
世間で騒いでいる人類の危機などというものは、
あなた方がつくった社会をお祓いするための大掃除なのだ。

今までの世であれば、ケガレた人々と光の使命を持つ人々が共存ことも理由があってできたが、

これからの新しき時代には、ケガレの側にある人々と光の使命を持つ人々は、共にあることはできない。

仕組みが変わるのだ。

このことをよくよく覚えておいて欲しい。

今までの神々が説いてきた生まれ変わりのシステムは、古い教えのことだった。
今までは(元なる神の部下である)中なる神々の役目であったから、多少の転生における混乱は仕方なかった。
古い転生のシステムは、これで終わる。
勘違いしてはならない。

(おそらく、これまでは多少地獄に近い心の人間もうまれかわることができるような、転生の混乱があったと思われる)

この度の転生のシステムの変更は、
元なる神(エル・カンターレ)のつくった仕組みであるから、
それまで管理していたエルの神の配下にある、中津神達でもわからないことだ。
元津神に近い思いでなければ、たとえ神々といえども、
責任逃れはできない。
地球ぐるみで光ひとつあげる(悟りをあげる)のだから、
今までの間違いや悪想念は持ち越せないのだ。

あなた方はこれを知るのもはじめてだろうから、説明されても難しいかもしれないが、
ケガレを持ったまま、ドコにうまれかわるつもりだ?
これからの時代はあなた方がうまれかわる場所はどこにもない。

神がそれを許さないからだ。

これほど言って聞かせても真理を知ろうとしないものは、仕方がない。

その者がもっとも嫌がってきた苦難を、さらに万倍にして、その者の死後にかぶせる以外にないのがわかるだろう。

もう神は待てないのだ。
あなたが本当に神に仕える心を持つ神民(宗教者)なら、
魂の大掃除を、自ら勇気をもってしてほしい。

ケガレを自ら祓う道(反省)が、

このたびきたる試練において、神の手伝いの入り口であると知るのが真理である。
わかっただろうか。

しかし、
この度の試練は国民だけでは大変であるから、
日本のトップである政治家や官僚や知識人(マスコミ)たちの
真心の仕事が大切なのだが、
彼らはすでに体も魂(心)も病み、ほとんど天の賊になりはてている。

改心はすでに遅く、
もはや痛い目を見るより他に仕方ない有様になってしまった。
だから、
のこされた神民(宗教者)一人一人が、
早く改心しなさいと伝えるのが、

この霊示をだした理由である。
とどめを伝える霊示である。

反省し、清らかな心で素直に聞くことが、
神の加護受ける道であると思って、励んでもらいたい。

これより先、神がかりになる者が数多くでてきて、
混乱するだろう。

苦難が最も多いとき、
神も仏もあるかと
国民はかならず思うようになるだろうから、

そのときでは遅いから、今から私の言うことをしっかり聞いて、
試練のときに加護を受け損ねないようにしてもらいたい。

神はたしかにあなたに伝えたぞ。よいか。

今の時代、国民は神の力の偉大さを知る者も知らない者も様々いるが、
知識あろうがなかろうが、目くそ鼻くそだ。

神の力が及ぶ姿は、頭でっかちな知識で知ろうとしても無駄だ。

神の力とは、あなたを生かし、活かしめている力(愛)なのだ。

これから伝えることを理解するのに知識はいらない。

心配は無用。わかりにくいところは知識が足りないせいではない。
むしろ、知識がもちすぎて頭でっかちになっているせいだ。
死んでも勘違いしないように。

神は、真実の心に戻ってほしいから、あなたの「間違った知識」を捨ててほしいと言っているのだ。

「間違った知識」こそは、人類の始源よりこの度の試練にも関わる大事なことなのだ。
あなた方が狂った原因でもある。
このわけはおいおい語る。

このことが必ずわかるようになってほしい。

いいか、あなた方はこの度はじめて真実を聞くのだ。
何度も伝えておく。
「間違った知識」を使ってはならない。
あなた方の先入観や価値観、それに基づいた判断は、
この霊示を読み終えるまで一切使ってはいけない。

その間違った認識観こそが、真実の眼でみれば黒は黒と言っているのを、
白が黒と言われているような勘違いをおこさせ、間違った疑念をもたせる。

これからくる試練のときに、正しい意味を取り間違えるあやまちこそは、
末期の不覚として後悔をのこすだろう。

だからこそあなた方は、この霊示を赤心で読むことが大事だ。

ゆめゆめ、方便としての言葉の使い方にとらわれてはならない。

それが、「間違った知識」を産んだ母体だからだ。

あなた方は「働かぬ者食うべからず」とのたまってるが、
それは誰が決めたのだ。
誰が言ったのだ。
神は伝えていない。

あなた方は「間違った知識」を持つ者にまんまと操られ、罠にはまったのだ。
それは「間違った知識」に囚われたからだ。

あなた方の働きとは、
働く楽しさとは、食べることと関係はない。
本来、あなた方の労働とは、自分も周りも楽しくしようと、
ハタ(他人)楽なるが本当の姿である。
働くことを、食べるためのことと一緒にしてはいけないのだ。

あなた方の本来の仕事とは、
不調和を調和に和する仕事である。

(ここから先は重要と思い原文のママのせる。意味わかんねーので各自解釈して。)



「ハなるぞ。タなるぞ。ラなるぞ。
ハタラはワなるぞ。ハタラは横ぞ。カキクは竪ぞ。
元つキありてハタラキなるぞ。
ワキなるぞ。和する気なるぞ。
ハタラキ結び産むはクなるぞ。
ハタ(他)楽ぞ。

調和であるぞ。ワクワクであるぞ。
これ竪、横十字に正しく
結びた真姿ぞ。

マのハタラキぞ。
マとは竪横正しく結び産みたる
素型(姿)のことぞ。

上に響くか中に響くか下に響くかで
ハタラキの役目違うて来るぞ。

汝等の申せし仕事、
ハタラキ、
情け無き程の〔マ〕抜けなるぞ。

今のままでは
害悪垂れ流すだけのハタラキのマぞ。
ハタラキ正しく結び産まざれば
不調和産むのぞ。

これ今の世の汝等のハタラキなり。
不調和誤魔化すための               15
『あやま知』に操りつられし姿なり。
心魂濁りし姿なり。

〔正しく結び産む力〕見失うたが由、
〔マ〕に至れぬのじゃ。

カタカナとは
〔象神名〕のことぞ。
神の御名ぞ。
汝等生かし活かせし
生き通しの生き神様そのもののことなるぞ。
万物万象すべて
これによりて成せしあるのぞ。
言魂、大切にしおくれよ。」


解らないからと嘆いてはいけない。
清らかな心でないからわかないのだけども、
しばらくは仕方ないだろう。
解って少しずつ意味を学べばいい。

今は素直な心で聞いて、腑に落とすことが大切だ。

心が濁らなければ魂も濁らない。
魂は、元々は清らかなのだ。
心が濁ってなければ正しい仕事ができる。
心が濁るのは、執着があるからだ。

心が濁れば言霊(言葉)が濁る。
言葉が濁れば不調和が産まれるだけだ。
だから、あなた方は言霊を清らかにして
神を敬い、
人を敬いて、
好きなハタラキをすれば、
あなた方にできないことなどないのだと
知って理解してほしい。

神は、あなた方のいう理想を語っているのではない。
あなた方の食べるものなど、自然への信仰を持ってバランスをとれば足りるものだ。

神と人が信仰によって繋がれば、
ほんの少しの喜びながらの手伝いですむのだ。
あなた方の時間でいうならば
一日1~2時間の労働で事足りるだろう。

あとはあなた方の好きなことをして過ごせばいい。
食べるための労働から自由になれるのだ。
食べることから自由になれれば、
国民は私も私もと、そこに加えてくれと申してくるだろう。
あなた方のハタラキが輝くのだ。
今からでもこれがきるのだ。
これが真実である。

今も、あなた方が食べる分は余るほどに用意してある。
天恵とは誰のものでもない。
気候や風土が誰のものでもないように、
日本に産まれたあなた方は、
その地にあるものを好きなだけ食べていいのだ。
人が食べる量にかぎりはあるが、天恵にはかぎりがない。
(天恵とは富を増やすためのインスピレーションのことか?)

限りがあると思うことが「間違った知識」なのだ。
限りがあると言うのは、「間違った知識」の信奉者である。
あなた方に、働かなければ食べられないと言うものは、
あなた方がはたらかなければ困る者達の計略である。

それは、「間違った知識」を操る者たちのなした悪しき業だ。

小さい頃より黒を白と教えてられて育てられたら、
これをひっくりかえすのはなかなか難しいだろう。

しかし、間違っているものは間違っている。
国民よ、しっかりしてほしい。

衣食住をすべて自分で責任をもってやってみればいい。
間違っていることの区別がわかるだろう。

「間違った知識」一つでこの様だ。
今の世にある常識は、道徳に似せたもの(おそらく自虐史観やゆとり教育・平等思想など)もたくさんある。
「間違った知識を」侮ってはいけないと申すのがわかるだろう。
あなた方はこれらに囚われているからこそ、
自分の人生が間違っていることも知らないのだ。
この度、「間違った知識」が招いたる試練によりて
無念の死を遂げる者がたくさんいることを忘れてはならない。
あなたは、そのようなことになってはいけないのだ。

三千年前より、あなた方にはわからないよう、あなた方の認識力を弱めてきた力がある。

それは、あなた方の魂を支配下におくためだ。
あなた方の心を曇らせ、あなた方の神性を忘れさせ、
主体性をもって考えることができないペットのようにして、
欲望のままに生きるように誘導してきたのだ。
それは、あなた方をアメとムチで支配するためだ。
それは、自らの欲望を成就するためだ。
それは「間違った知識」だったのだ。

あなた方をペットのようにしようと使われたのが、
「間違った知識」だった。
その力を侮るなと申したのは、
この度の人類の歴史が、
彼らの思いどうりに描かれたのを見ればわかるだろう。

あなたは、何度もの生まれ変わりにおいて、
産まれてから死ぬまで、
彼らのつくった世で過ごしてきたのだ。
三千年の企みのなかにあったのだ。

そのたびに、「間違った知識」にとらわれ、
苦しんできたのだ。

ソクラテスを殺したのも、
イエスを殺したのも「間違った知識」の勢力だ。
真理を、真実を唱えた者を殺して、
真実を覆い隠した力が「間違った知識」なのだ。

「間違った知識」といっても、
直接手を下したのは
「間違った知識」にとらわれた国民であった。
これこそが、「間違った知識」の狙った企みなのだ。
その結果であり、その力なのだ。

「間違った知識」を操るものたちも、
この力をよく知っている。
本来チカラ無きも知っているのだ。

悪は苦労に甘いから、(地獄への道は善意で舗装されている)
知らずに褒め称える国民ばかりだ。
誉めて力を与えるのも国民自身なのだ。

悪を褒め称えるたびに、あなた方の魂は曇り、悪想念に曇ってきた。

罠にはまってきたのだ。
支配しやすいペットとなりはてたのだ。

「間違った知識」を操る者どもも、
「間違った知識」を振りまく害悪を知るのが唯一の者(元なる神のみ)なれば、
自分の邪魔はしないだろうと勝ち誇っているだろうが、
これからの試練において、悪の影さえのこさぬから、
最期の仕上げを見ているがよい。

このたびの相手は元津神(エル・カンターレ)である。
悪魔や悪神たちよ、決死の覚悟でくるがいい。
しかし、彼らもまた、始源のときに
あなた方のように、囚われ(執着)という重い病にかかったのだ。
そのことを、彼ら自身も気付いてはいない。

だからこそ、彼らは「自分は正しい」と思っている。
このことは、この度の試練にかかわる深い原因であるから、
覚えておくといい。後でわかるだろう。

今、最期のときである。
彼らの企みは99%まで成功している。
彼らの企みが最も成功したのは日本なのだ。

あなたは気付かないのだろうか?日本の国民をみてみよ、上から下まで。
彼らが言っていた
「自ら思考することのできない」
国民や、
「欲望のままに生きる」
国民ばかりの世になっているだろう。

これが、「間違った知識」に見事にはめられた結果だ。
因果の種が実った姿であり、
彼らの企みが成就した証だ。
まいた種は、破滅の花だったのだ。
破滅の花は恐ろしい。欲心の種がどこからともなく寄ってきて、あなたにとりつき、芽吹くからだ。
これは大事なことだ。
あなたが「間違った知識」にとらわれているから、
関係ないと言うだろうが、
あなたの持つそれぞれ衣食住につながる糸の先には商人がいるだろう。

商人の先には工場や農場が見えるだろう。
その先にあなたは何を見る?
あなた方は日頃ほとんど考えないだろうが、
そこにあるのは資源だ。
あなた方が決してつくれない。
天恵だ。
水だ。
油だ。
食べ物だ。
好物だ。
森林だ。
海だ。
地球だ。

すべて、神なのだ。
あなた方は、これらの天恵なくば一日も生きられない。
そうして、あなた方一人一人に
その天恵の糸が集まってるだろう。

しかしあなた方は、
自然とあまりに離れすぎて、
衣食住の本当の意味を忘れ、
ただただ、「間違った知識」によって
衣食住を貪るようになってしまった。

食べたら食べるだけ贅沢になり、
着るものを買い替えては捨てるを繰り(狂い)返し、
住むのには不自然なものをつくりあげ、
「間違った知識」によって病んだ欲望の糸を引く勢いがますばかりで、
「自分は正しい」という消費だけが限りない。

その糸の先を見れば、自分の国どころか他国まで
天恵を貪り、略奪の汚名までいただくことになる。

三千年の策略に、まんまとはまったのだが、
策略が成就したのはあなたの罪なのだ。
天恵を奪われた国々は、
つらい思いをしている。
心の飢えた国をつくり、
地球の環境を悪化させ、
騒ぎが起きれば人ごとのように
援助援助とさわぎたてて、
自分のしたことの自覚はなく、
「間違った知識」のたてた援助にて
過ぎた干渉をし、
自国ばかりか他国まで利権をむさぼり、
「間違った知識」をばらまいて、
山や海を汚し、心も汚している。
貧富の欲望が渦巻く世にさせたのが日本の罪なのだ。

寝ぼけたままでは危ない。
この度の試練において、悪神
(おそらくはエンリルご一行様とそのバックの裏宇宙の連中)
は日本国民を生贄にしてやりとおすだろう。

これより、日本を世界の悪者にする仕組みがどんどん表に顕われるだろう。
(民主党による東日本大震災や初期対応の失敗によっておきた原発事故やそれによる環境悪化説・増税による日本景気衰退がおこす国際的金融不安と思われる)

でてから騒いでも後の祭り。信仰が先になくてはいけないのだ。
(民主党の悪が露見してから騒いでも遅い。信仰による正論を掲げる幸福実現党が先にならなくてはならなかった)

これで、すこしはわかったか。

あなたがは外に悪を見つけたと言うかもしれないが、
悪があらわれた元を見れば、
あなたの手元が原因なのだ。(投票)

あなたの集めた糸は、「自分が正しい」というあなたの都合に合わせて編まれた欲望の糸だ。
「間違った知識」を生んだ悪の糸。
あなたが育てている欲の糸だ。

あなたの嫌う原子力は、
背後で育む悪い親(自民党)は、「間違った知識」で病んだ
あなた方の「自分が正しい」と使う電力の
ひたすらの消費が真の親なのだ。

(この霊人は贅沢を嫌う言葉が散見されるが、富は肯定している。幸福の科学は豊かになり、豊かさを分け与えていくのがユートピアへの道と教えている。上記の記述は富への否定ではなく、唯物論的拝金主義(戦後バアル信仰)への戒めとして読むといいと思われる)

あなた方は悪を無くしたいというが、
あなた方の握る糸を切ったか?

あなた方の引く糸の欲が、悪を育てている。

欲望の糸を切って滅びる産業は、役目が終わるのだ。

神の渡す糸とあなたが集めた欲の糸を混同してはならない。

(糸とは繋がりであり絆であり縁。つまり縁起)

欲の糸を一つ離せば神の渡した糸は太くなる。
欲の糸を一つ作れば、神の渡した糸は細くなる。
この道理がわかるだろうか?

これほど言ってもわからない国民ばかりだ。
あなたが自分には関係ないと思えば、
その場で地獄におちるのだ。
謙虚になりなさい。
もう、間違うことはできない。
あとはないのだ。
だから、神も願っている。

「間違った知識」は、すべてにわたってある。
あなた一人関係ないと思うか。
すべてのつながりの糸はすべてあなたにも及んでいる。
あなたの行動はすべてに影響している。

あなたの言葉、(口)
あなたの思い、(心)
あなたの生き様、(行)

どうしてすべてのものに関わってないと言えるだろう。
ましてやこれからの試練において、あなた方一人一人の
「間違った知識」のせいであると、
素直に気付いてほしい。

試練がおきるまでに、
「間違った知識」を捨てる道に立ってほしい。

試練がおきたあとは、
「真理」を貫く道に立ってほしい。

この二つの道をつらぬく心は、「口・心・行」と知れ。
この3つの中道が合わぬ道は、
神も仏もない世界に向かうのだ。

この3つの中道が合わされた道こそは、
祈りて神が来たるミロク世へ生きる唯一の道なのだ。

あなた方は、これまで言ってきたこと、
思ってきたこと、
行ってること、みんなバラバラだっただろうが、
それは「間違った知識」の世に合わせて転生するためであったけれども、

もはやそれはならない。
これからは、3つの中道を合わせた道を歩めぬ者は、
生きて地獄、
死にて地獄、
その身が苦しむだけになる。
だから、反省し改めなさい。
今改める一つの苦労は、のちに百の安らぎにつながるだろう。

それほどに、3つの中道からの信仰を成せというのは、
国民の自覚が甘いからだ。

あなた方は、世間にこれよりきたる試練を知らせる
チラシがたくさんあることを知っているだろう。
だが、これからきたる危機・苦難を
事細かに知ってどうするつもりだ。
逃げる方法を考えるのは破滅の道である。
自己保身はもう卒業しなさい。

この期に及んでまだ逃げようとする者は、
自己保身の欲望を「間違った知識」によって「自分が正しい」と思う力で強引に押しすすみ、
試練の次にきたるミロクの御代に生き残ろうと思うくらいに心が曇っているだろうから、
そのような人々は、今のうちに辞世の歌を聞いてあげよう。
思いのままにするがいい。
(どうせ助からない)

あなた方は、この度の試練の深い原因である「囚われ(執着)」の病にかかって、
神に仕えるハタラキができなくなったのだ。
あなた方の本当の仕事は、
闇を光に、不秩序を秩序に、
不調和を調和に転質転換する、
本当にすばらしい神に仕える仕事だったのだ。
この度の仕事は、いかなる神仏に頼んでも本来適わぬことなのだ。

人を創り、神を創ったものの意志なるからこそだ。
元津神の御ハタラキなれば、
人にも神にもわからぬと何度も言っているだろうに。
この度の試練は時期ではない。場所でもない。
本当に危ないのはあなた自身の魂であると知って欲しい。
時空をこえた祓い清めであるからだ。
助けるか捨てるかはそのあとである。
自らを祓い清める心が、この度のあなた自身の試練である。
3つの信仰を合わせるのが道なのだ。

わかるだろうか。

海が荒れるのも、山が噴火するのも、大地が裂けるのも、戦争が激しくなるのも、衣食住がなくなるのも、危機ではない。

決まっただけのことはしなければいけないが、
3つの信仰を持つ者には、
呼べば助けると言っているだろう。
だからあなたは、
真理を持てないただそのことだけが危ないのだ。
生死は一つであるのだ。
生きても死んでも同じことだ。
3つの信仰を持てぬ者は、
海も山も地も戦も危ないだろう。

もちろん衣食住も危ない。
死後も危ういと言っておく、よく心にとどめておきなさい。

この度の試練の裏の裏は、宇宙創りし始源に及ぶ。
あなた方は、始源のとき、この方と共にあったのだ。
光そのものであったのだ。
あなた方はそのとき、万物万象を生かす創造の力と共にあったのだ。
真理そのものであったのだ。
なれど、
神代の末期、あなた方はこの度の試練の深い原因である囚われの病にかかりて、
神に仕えるはたらきをできなくさせたのだ。
あなた方の真実のはたらきは、闇を光に、不秩序を秩序に、不調和を調和に転質転換させる
本当に尊い神に仕えるはたらきであったのだ。

ここが、すべての鍵であることを知ってほしい。

あなた方の取り違えている善悪の逆転があるのも、自由なる本当の姿も、
生まれ変わりができたわけも、

あなた方が見失った真実のすべてを解き明かす鍵がある。

それはあなた方本来の真実のハタラキに関わる過程で現れたのだ。

あなた方みんな、ことのはじめに「自己保身」の病にとらわれ、
真実を見失ってしまったのだ。

あなた方が「自分が正しい」という思いの力がつくる世の不調和から逃れるために、
あちこちで摩擦や相克をおこしながらあちこちに逃れ、

ついに自分に都合のいい「先入観」という眼鏡を持った。
それは、自ら過ちの多い人生を生きるのに不都合である「真実の信仰・真実の価値観」を見ざる・言わざる・聞かざるに徹する
まやかしの力を持っていた。

これが、二つの病より生じたる「間違った知識」の病である。

これによって、あなた方は自ら不調和を生み出す者になってしまった。
黙って聞いていてほしい。

今はまず、あなた方は三重の重い病にかかっていることを自覚することが大事だ。
あなた方はとらわれとらわれ、すでにとらわれていることの自覚すらなく、
幾重ものとらわれの先入観の眼鏡をかけて生きている。

今の世は権威になった「間違った知識」により創られた、間違った世の中だからこそ、「間違った知識」が常識として堂々と闊歩してるのだ。

自己保身を捨てて見てみなさい。
これほどおかしい世はないのだ。

それは、あなた方すべての人々にこの度の試練を越すために少しでも力になれるよう、
はかりて教えることだから、
素直についてくるが良い。

きつい事も何度も言わないといけないが、
怒らず許してほしい。

あなた方が、幾転生も地上に生まれて苦労してきたのは、
ただただ、あなた方の不調和を調和に和する
真実のはたらきを顕わすためだったのだ。

真実、真理の神の信仰に帰一するためだ。
元なる真理に神の信仰を立てて、

神のはたらきを成就するための神の言霊を、あなた方のハタラキによって成就せしめるためであったためなのを、知っておくがいい。

この地(日本)にミロク(仏教的救世主)を顕ずるが、あなたの天命なのだ。
「神への信仰」とは、
はじめなき始め(アルファ)より
おわりなき終わり(オメガ)まで、
無限であり絶対であり力であり徳である
尊き真実の力と徳のお働きを称して、奉っているのだ。

(「尊き真実の力と徳のお働き」は、おそらく大川隆法総裁の宗教者として世界一の数をもつ説法壇のはたらきのことと思われる)

あなた方の宗教においても
神よ神よと言うところはたくさんあるが、

真実、神への信仰を開き立てたところは今までない。

この方(始源の神であり救世主)が今にないと言うのは、

殊にこ度の事に関わりて始源よりの
「本当の信仰」と
『智慧』と
《快欲》の
因縁を、
(おそらくは始源の神と悪神(悪性レプ)の因縁)

【スメラ】と『ユダヤ』と《逆十字》の因縁を、
(地球神エルの霊脈とエルの信仰を乗っ取ってきた悪神エンリル、エンリルに繋がる悪魔ルシの因縁)

明確に区別して霊言として聞き取ってきた宗派が無かったと言っているのだ。

幾つかの真理の人々が
真実の信仰をつかんだだけしかないくらいの、深い計画だったのだ。
この度の「真実の信仰」は、地球最期の計画であるから、
この宇宙を創られた元なる神でなければ
知らぬ事もあったのというのがわかるだろう。

何事も時節があって、
しかたなく秘めてきたことだけれども、
今の今それを明かすのは、すでに実地に入って久しいからである。

のこされたあなた方一人一人に、

「真実の信仰」を急いで取り戻してもらうためには、

あなた方の今までの心の持ち様を今より、
きれいに捨てられる赤心がなければ
かなわぬことと覚悟しなさい。

足元に、いよいよ悔いとなる事態がきている。

この度は、解りやすく伝えるための苦労だが、
真実の意味での本物の信仰というものを、知識によって受け取るのは難しいから、
日々、3つの信仰を持って行いにつなげよと何度申しても、

残る時節を鑑みればやり直しがきかない真理流布であるからこそ、
万古末代に一度の事であるから伝えるのだ。

辛抱第一をもってすれば、決して散らない梅の花なのだ。

素直に聞いてくれるなら、
少しずつ「真実の神の信仰」が見えてきて、
「本当の神」と「邪神」が解るようになるから、
もうすこし辛抱してほしい。

あなたの今までの心の持ち様を捨てるというのは、
本当に難しいことだと思うが、
それを越える苦労を覚悟するのが、運命の別れ道となる。

真実の元なる神への信仰をこの日本に取り戻すというのは、
苦労なくして適わないのだ。
知って、その道をとるのがはじめの道なのだ。

そこまで加護が感じられたのなら、
あなたが真実の信仰をはずしては、
真実の人生を生きることもできなかったと気付くだろうから、
地球と日本の祖である大霊に、
自然と感謝の言葉がでてくるようになるだろう。



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 08:47Comments(0)

最近毎日のように変なヘリや飛行機が飛んでる件

2012年05月20日

超無関心な叔母も、さすがに不自然に思ってるらしい。私は何も云わないのに

「中国が何かしてるのかい・・・・怖いねぇ・・・」

とぽつりとつぶやいた。

私は何も言わずとも、奄美の人々は、じょじょに、ゆっくりと、空の上におきている違和感に気付き始めている。

火水伝文では、「有事がおきるのは6月」と書かれていた。(6月だと以前私は読み取った)

その6月にあわせて、幸福の科学は映画『ファイナル・ジャッジメント』で「日本占領」を警告すると共に、某国への牽制をかける。

奄美では7月に映画「ファイナル・ジャッジメント」を二日間自主上映する予定。たのしみですね!(笑)

大川隆法総裁によるエリア51内部リーディングの本がでてから、なぜか一気に周りの空気がさわがしくなった。

宇宙関連にまったく興味のない私でさえ、空気の緊張を感じ取った。

どうもあの本は、リアルな部分よりも、見えない世界に大きなインパクトを与えたらしい。

日月神示の「元津神」を信じるか、「黙示録」の裁きの神を信じるかは、人それぞれだが、

私は日本という国の力を信じている。

裁きの神は、恐怖と罪の意識で人を縛る。

圧倒的な残酷さで恐怖を植え付け、もしくは罪を犯させて、「その罪を背負い続けよ」とささやきかける。

実にどこかの国のテクニックそっくりだと思う。

日本の結界は、神道と仏教の合わさるところにあると私は思う。

これはあくまで私の勝手な仮説ですが、神道も仏教も、元なる神エルの分御霊だ。



国分寺への参拝、やはり必要かもしれませんね(笑)

たくさんの人々に、裁きではなく愛をもって、護国の祈りを言葉にしてほしい。



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 08:24Comments(1)つぶやき

natsuさん】女性の社会進出と男性さえ負けていくという現実

2012年05月19日

A-side
女性の社会進出と男性さえ負けていくという現実

さて某外資のレポートとして「【学歴のある】女性が社会進出をすれば経済発展に寄与する」という
ものがあるそうです。

当然ながら、ここには大きな落とし穴があります。

もし、現在の男性のポジションがそのままであり、女性が起業をして成功していくならば
その試算の可能性はあります。

現実には、能力のない男性と能力のある女性が入れ替わるだけです。
違った形の失業が増えるだけとなります。

また、現在の日本の仕事のやり方は非常に非効率なものが多いのが現実です。
効率的といえるのは
・ロボットのように働く奴隷の男性がいる
・ITを使ってロボットだけで仕事をしている
この2種類しかありません(笑)


こういった「希望あふれる言葉」というものも、誰にとって都合が良い事なのか?
という視点で考えるのは当然です。

偏屈になりすぎでしょうか?
素直じゃない?

音を聞けば”自動的に”踊ってしまいたい方はどうぞ。
それをとめるつもりはありません。

しかし、どこから、だれが音を出しているのかは知っていたほうがよいと思いますよ。
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 23:00Comments(0)natsu さん

午睡の夢2012.5.18 神様の祭り直し

2012年05月18日


いま観た夢。

ある石の祠?のお祀りをしている。

そこの祠は、下手に触ると祟るとおそれられているらしい。

固く閉じられた石の扉のついた祠にむかって、私は必死になぜか「真言」のようなものを唱え、かがんだ姿勢で何かを捧げるように手を上にかかげて、

石の祠にむかって必死に言葉をかけつづけている。

結局、そこの祠の主を天に帰すことはできなかったらしい。しかし、なぜかその仕事が評価され、なぜか私は

「神社の再建屋」(神様系の障りの鎮めと新しい社の建立)

という不思議な裏仕事を持つことになる。(夢の話ですよw)

ある男性から、会社のオフィスに呼び出される。

ここの近くで遺跡がみつかり、古代の祓い具「○○○(名前わすれた)」が見つかったという。

それはいまは祓いの作法としてのみ残っていて、実物がでたのは初めてらしい。

「そいつの作法は・・・」

と云われたので、私がなぜか知りもしないのに

「こうでしょ?」

と何か唱えながら空間に手をヒラヒラとうごかすと、男性は唖然としてみている。

「あんたなら『ホウシン』をなんとかできるかもしれない」

と云われる。私には助手?パートナー?の男性がいるらしく、その男性が「『ホウシン』てなんだ?」と依頼者に聞くと

「ほら、『疱疹』だよ。アレに触ると、全身に疱疹がでるのさ。だから『ホウシン』と呼んでる。
おたくに依頼したいのは二つ。『ホウシン』の特定。そして『ホウシン』のための祠だ。
『ホウシン』は、下手に触ると触った奴が危なくてね、今まで手が出せなかった。
あんたならなんとかできるだろ?頼むよ。金はそれなりの額用意するから」

と云われたところで目が醒めた。






夢にしてはあまりにリアルだったのでメモメモ。

これを書くときにふと思った。

「『ホウシン』て、本当は『封神』じゃね?」

あと、二つの夢とも、ある街のメインストリート沿いの二重の曲がり角のそれぞれの道路側に祠があるという設定だった。(現地にはそんなものありません)

なぜあそこなんだろうと考えたら、ふと思い浮かんだ。

「七曲がり」

それも何かはわかりませんが、まー、メモメモ。


  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 22:11Comments(3)日々の出来事アマミちゃんの夢

沖縄に今こそ愛を

2012年05月18日

私は沖縄に蹂躙された歴史を持つ奄美の者ですが、現在の保守の雰囲気にすこし怖さを感じています。

「沖縄に何かあっても因果応報だ!いや、何かあるに違いない!沖縄になにかあれば沖縄県民もいかに今まで米軍に護られてきたかがわかるだろう!」

そんな声なき声が渦巻いているように感じるのです。

しかし、では、実際に沖縄の左傾化を変えようと尽力した保守の方々が、果たしてどれだけいたでしょうか?

わたしたちは同情という名の無関心しかなかったのではないでしょうか?

すくなくとも、ここ2、3年の関わりだけで沖縄を裁く見方を沖縄にむけることは、大いなる傲慢がひそんでいると見抜かなければならないと私は思います。

革新系は、沖縄に骨を埋める人も多い。それほどに沖縄に共に涙し、沖縄を愛している。

私たちは革新系の人々よりもはるかに沖縄を愛していると、どうしたら沖縄の方々にわかっていただけるか。

安易に沖縄の被害者意識を裁くなかれ。むしろ、それ以前に本土の保守のこれまでの怠慢を恥じよう。

言葉には思いがのります。

沖縄への愛にみちた言葉を紡いでいただきたいと願います。


  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 08:00Comments(2)つぶやき

【natsuさんより】<時事ネタ>

2012年05月18日

A-side
<時事ネタ>

今日は東洋経済からの話として「mixiのみ売り先検討中」という話題が出ていました。
当然といえば当然の話だと思います。

現在は国内のSNSはFacebookとグリーが突出しているようです。
SNSとしてはFacebookの一人勝ちです。 グリーはソーシャルゲーム会社であって、SNSそのものではないと考えます。


さて、ここからが本題です。

このmixiの(売却)話を聞いた時に
「何でもできるが魅力的の日本」
「これしかできないが、これならNo.1のアメリカ」と感じました。

例えば、カプセル1錠を飲めば、一日のエネルギーが摂取できてしまうものがあったとします。
これは売れるでしょうか?





おそらく売れないでしょう。

その理由は、多くの人にとっては食事は一種のコミュニケーションの場として使っているからです。
単なるエネルギー摂取だけが目的ではないからです。

「同じ釜の飯を食った」なんて言葉もあります。

個人的には、だからどうした? そんなの無意味だろ?と思いますが(笑)
そういう同じ行為を同じタイミングで同じ場所で行ったことが、個人の思い出の肯定や連帯感、
依存、信頼という感情を作り上げているのは事実です。

この目に見えない「価値」に目を向けなければ、物事を理解したとは言えません。

私は他人の感情に基本的には興味はありませんが、それがどんな現実をつくり上げるのかには興味があります。

「エコ」という言葉も政府や企業がポジティブに使っていて、多くの人に「常識」「清潔・クリーン」「賢明な選択」というイメージを埋め込もうと一生懸命に洗脳していますが(笑)
それにのるか、のらないかが問題なのではなくて、
どの程度の人が
どの程度のタイイングで
その動きに賛同するか、賛同しないか、
それが何を引き起こすのか?
を考えています。


物事は常に誰か「考え、意図、思惑」が入ります。

引いた目で見ぬいた上で、のるフリをするぐらいでないと
本当の姿は何も見えません。
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 01:06Comments(0)natsu さん

5/17 デザインブレスレット更新しました!

2012年05月17日

5/17デザインブレスレット☆
http://amamisizennoesute.amamin.jp/e227152.html


水晶のかがやきをなるべく忠実に再現するために、真昼の窓際でうつすようにしました(笑)

また新しい石さんがきました!今日、某所で浄化してきました!

これからつくるのがたのしみです☆  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 20:24Comments(0)日々の出来事

【natsuさんより】霊的な世界について

2012年05月16日

【霊的な世界について】
<個人的な見解の文章になります>

先日、アマミキョさんがチャットでの話をこちらでUPされました。
これについては、私の了承を得ていないタイミングで文章が公になったため
彼女にはキツく抗議をしておきました。
公になってしまったものは、戻せませんので文章そのものは放置しています。
チャットの文章については、私は責任を負いません。


私自身は【霊的な話】だけを過剰に評価することを好みません。
もちろん、信仰をもっていますし霊的な世界についても確信と多少の知識は持ち合わせています。
しかし知れば知るほど霊的な世界への興味本位の出入りはブレーキが故障している車に乗るようなもので、
自分でコントロールの出来ないスピードになってしまうと、その先にまっているのは自滅です。

俗に「痛い目を見る」という表現がありますが、
霊的な世界に関わる「痛い目」というのは、ちょっとした痛みで収まることは少ないと
思っています。

アマミキョさんに対しては、最近は毎度のように「本を読みなさい」「情報を入れなさい」と
ウルサイほど言っています。
見方を変えれば、それほど彼女のやっていることは私の目には、
危なっかしく感じることが「ときどき」あるということです。

例えて言えば、包丁を油まみれの手で扱うようにも私には見えることがあります。

包丁そのものは良くも悪くも単なる道具です。
しかし扱い方を間違えると、大怪我をします。


私自身の態度としては、皆様方が宗教と言われる世界を垣間見たいという気持を否定するつもりは
ありませんが、その前に「一般常識」と「道徳」「哲学」を十分に学び終えてから
霊的な扉を開いても遅くはないと思います。

「霊的な世界」というものを、自身の現実社会との不適合からの逃げ道にされるのは
個人的には好みません。
またそういった行為は、日々、プロとして自らを厳しく律して行動している方々への
不遜な行為とも言えます。


中途半端な気持ちや知識で、様々な奇特な現象を分かったようになったり、
危険度を理解できない状態での様々な行為については、自らの生命を危険にさらす
という可能性もあることを十分に考えて頂きたいと思います。

いくら言っても分からない人はいますし、そのような方々は痛い目をみて初めて気が付きます。
それは個人の自己責任という考え方は嫌いではありませんが
老婆心ながら書かせて頂きました。

この文章を読んだ上で赤信号でも突っ走るという方は、自滅する際には
どうぞお一人で回りに迷惑をかけない程度の智恵は使って頂きたいと思います。
  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 19:31Comments(5)natsu さん

ひさしぶりにウォーキングを

2012年05月16日

今日、超ひさしぶりにウォーキングにいってきたぞ!

隊長講演会の実行委員でもあったYおねーさまと、二人で40分、三儀山運動公園で汗を流してきました。

最初にかるく身体をほぐして、そのあと、二キロコースを二周して40分。汗がまったくでない・・・あああああああああああ

でも、心配していた腰痛がでなかったのでホッと一安心。

ウォーキングがなかなかできないのは、ウォーキングしてる途中に腰痛がでて死ぬほどつらい目に二回ほど遭ったからです(笑)

でも、これからはウォーキングするぞ!身体をしぼらないと、主人に離婚を宣告されてるんです。ひぃー。

明日もウォーキング!がんばって体力つくるぞー!!!!

  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 16:07Comments(2)日々の出来事

喜界島旅行を計画中

2012年05月16日

とあるファンタジーな理由で、喜界島旅行を計画している。

さして私がいったところで何があるでもなし、自分に希望ももっているわけでもない。

自分は選ばれた人間でもないし、神の声が聞こえるわけでもない。

あえて云えば九州旅行のときと同じで、理由はきわめて簡単な「行った方がいい気がするから行く」だ。

行けば行くで、また「あんたいつまでそんなことしてるの」という真っ当な世界におられる方からのありがたいコメントをいただくだろう。



「奄美から国を護れ、鐘を鳴らせ」と云う霊がいる。

その霊は、私の思春期の地獄の日々を支え続けてくれた存在だ。

神武天皇に帰順した国津神であり、古代の喜界島の神でもあり、さかのぼれば古代中国の神でもあるらしい。春秋時代のエンて国だそうで。

この霊は、私を幸福の科学に帰依させた。(師匠いわく、師匠の店に私をつれていったのもこの霊らしい)

この霊のスタンスとして、幸福の科学の伝道には「我関せず」だが、幸福実現党は全面支援している。

聞く人によってはなんともバカバカしい、妄想の世界のお話だ。

霊感も神も、妄想の産物と云われればそれまでだ。

なにはともあれ、喜界島にいこうと思う。

「喜界島」という焼酎は美味いそうです。Mさんオススメです。


徳之島にはいついけるかなぁ。










  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 15:58Comments(2)つぶやき

あるフラッシュバック

2012年05月16日

自分のルーツがわかるというのは、いろいろと面白い。

それがいかに「自分に都合が悪い」ことでもだ。

知らなくていいという人もいるし、無難な過去か栄光の過去しか見たくないという人もいるでしょう。

私はたまたま、栄光も暗部も両方知りたいという人間だっただけだ。

知りたいという欲求は私の好みだ。

自分を知るということほど面白いことはない。

因果を見抜いて、自分の業を浄化し、徳を増やしたい。

それも自分への傲慢さかもしれない。

私は私に詫びる。

今だけを観るには、袖をつかむ過去が多すぎる。

自分を知るのは本当に楽しい。

ただ、やりはじめは激しく気持ちが落ち込みます(笑)



  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 05:24Comments(0)つぶやき

5/14デザインブレスレット!

2012年05月14日

5/14デザインブレスレット!
http://amamisizennoesute.amamin.jp/e226013.html


更新いたしました!

よろしければ観てやってくださいね!(笑)

ブレスレットって難しいナーと今更に思い始めた今日このごろ・・・・

でもすごくたのしいんですよ!





  


Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 20:28Comments(0)仕事