隊長による夏越しの大祓・代理受付開始のお知らせ
2012年05月08日
隊長ファンのみなさん、お待たせしました!
このたび、隊長による夏越しの大祓の代理受付をこちらのブログにてさせていただきます!
(`・ω・´)シャキーン
大祓というのは、年に二回ある神社での「半年間のケガレを落すことによる厄祓い」です。
その代理祈祷(隊長が直接されます)をこちらのブログ限定で受け付けます!
お申込み方法ですが、まず
こちらの記事のコメント欄に申込みされる方のメールアドレスをください。そちらに私が隊長の直メールアドレスを送らせていただきます。
(いただいたメルアド付コメントは公開しません)
私が送ります隊長の直メルアドに大祓対象者の
【氏名・生年月日(西暦・年号両方)・住所】
を書いて、直接隊長にメールしてください。
のちほど、隊長から内容確認と御初穂の振り込み先口座のお知らせメールがくると思います。
ちなみに御初穂(お布施)は「お気持ち」です。えーと、おひとりの相場は近所の神社にきいてください。(笑)
(私から野暮なことを書きますが、代理という時点で隊長はかなり手間がかかってますので、その辺ご考慮ください)
代理大祓を申し込まれた方には、対象者の氏名・生年月日・住所を元に隊長が正式に夏越しの大祓の神事をしてくださいます。
同時に対象者の元に隊長より厄移しの人型が送られてきます。それを体になでつけ、息をふきかけて隊長にご返送ください。隊長がお焚き上げします。
大祓神事には榊と松と楠を使われるとのことです。
大祓の神事は6月末になります。申込み締め切りは、6月の第二週になります。どうぞお早めにお申し込みください。
なお、前回お申込みされた方は、私に連絡は不要です。直接隊長に直メでのお申し込み&初穂料のお振り込みをよろしくお願いたします(笑)
半年間のツミケガレをおとして、元気にお盆をむかえたいですね☆
このたび、隊長による夏越しの大祓の代理受付をこちらのブログにてさせていただきます!
(`・ω・´)シャキーン
大祓というのは、年に二回ある神社での「半年間のケガレを落すことによる厄祓い」です。
その代理祈祷(隊長が直接されます)をこちらのブログ限定で受け付けます!
お申込み方法ですが、まず
こちらの記事のコメント欄に申込みされる方のメールアドレスをください。そちらに私が隊長の直メールアドレスを送らせていただきます。
(いただいたメルアド付コメントは公開しません)
私が送ります隊長の直メルアドに大祓対象者の
【氏名・生年月日(西暦・年号両方)・住所】
を書いて、直接隊長にメールしてください。
のちほど、隊長から内容確認と御初穂の振り込み先口座のお知らせメールがくると思います。
ちなみに御初穂(お布施)は「お気持ち」です。えーと、おひとりの相場は近所の神社にきいてください。(笑)
(私から野暮なことを書きますが、代理という時点で隊長はかなり手間がかかってますので、その辺ご考慮ください)
代理大祓を申し込まれた方には、対象者の氏名・生年月日・住所を元に隊長が正式に夏越しの大祓の神事をしてくださいます。
同時に対象者の元に隊長より厄移しの人型が送られてきます。それを体になでつけ、息をふきかけて隊長にご返送ください。隊長がお焚き上げします。
大祓神事には榊と松と楠を使われるとのことです。
大祓の神事は6月末になります。申込み締め切りは、6月の第二週になります。どうぞお早めにお申し込みください。
なお、前回お申込みされた方は、私に連絡は不要です。直接隊長に直メでのお申し込み&初穂料のお振り込みをよろしくお願いたします(笑)
半年間のツミケガレをおとして、元気にお盆をむかえたいですね☆
Mさんより、スピリチュアルなご依頼
2012年05月08日
めずらしく、チャットメンバーのMさんからご依頼をいただきました。
「ブログ読者のみなさんに、お近くの国分寺、国分尼寺で護国と国家鎮守の祈りをしてもらえるようにブログで呼びかけてください。
あと、みなさんに春日大社へ瓦代の寄進をお願いします。こちらは一口千円から。詳しくはお問い合わせください」
とのことです。
なお、幸福の科学の会員向けには「降魔型に救国の祈りをセットで」とのことです。
東大寺盧舎那仏像
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E5%AF%BA%E7%9B%A7%E8%88%8E%E9%82%A3%E4%BB%8F%E5%83%8F
時代背景
大仏造立の詔の2年前の天平13年(741年)、聖武天皇は詔して、国ごとに国分寺と国分尼寺を造ることを命じた。そして、東大寺は大和国の国分寺であると共に、日本の総国分寺と位置付けられた。この国分寺造立の思想的背景には護国経典である「金光明最勝王経」(10巻、唐僧の義浄訳)の信仰があった。同経によれば、この経を信じる国王の下には、仏教の護法善神である四天王が現れ、国を護るという。聖武は、日本の隅々にまで国分寺を建て、釈迦像を安置し、金光明最勝王経を安置することによって、国家の安定を図ろうとする意図があったものと思われる。
聖武が位に付いていた8世紀前半、すなわち天平時代の日本は決して安定した状況にはなかった。天平9年(737年)には、当時の政治の中枢にいた藤原武智麻呂・房前(ふささき)・宇合(うまかい)・麻呂の四兄弟が、当時猛威をふるっていた天然痘(疫病)で相次いでこの世を去った。そのほかにも、天平時代は例年旱魃・飢饉が続き、天平6年(734年)には大地震で大きな被害があり、国分寺建立の詔の出る前年の天平12年(740年)には九州で藤原広嗣の乱が発生するなど、社会不安にさらされた時代であった。聖武による国分寺の建立、東大寺大仏の造立には、こうした社会不安を取り除き、国を安定させたいという願いが背景にあったものと推測されている。

春日大社
http://www.kasugataisha.or.jp/about/index.html
春日大社は、今からおよそ1300年前、奈良に都ができた頃、日本の国の繁栄と国民の幸せを願って、遠く鹿島神宮から武甕槌命(タケミカヅチノミコト)様を神山御蓋山(ミカサヤマ)山頂浮雲峰(ウキグモノミネ)にお迎えした。やがて天平の文化華やかなる神護景雲2年(768年)11月9日、称徳天皇の勅命により左大臣藤原永手によって、中腹となる今の地に壮麗な社殿を造営して香取神宮から経津主命様、また枚岡神社から天児屋根命様・比売神様の尊い神々様をお招きし、あわせてお祀り申しあげたのが当社の始まりです。
御祭神である武甕槌命様・経津主命様は、日本の国を秩序ある国にするためにあらゆる神々と交渉され、平和裡に治められた功績ある神様であります。また天児屋根命様は神事と政治を守り導かれる神様として、比売神様は天照大御神様だとも天児屋根命様の妃神とも伝えられています。平和と愛の尊い神様であり、それぞれの霊験を仰ぎ御加護を頂いてまいりました。この四柱の神々様は、それぞれ端正な春日造の御本殿(国宝)に鎮座されており、最も尊崇すべき神々として春日皇大神と申しあげ、また、春日四所明神、春日大明神と申しあげてまいりました。
「ブログ読者のみなさんに、お近くの国分寺、国分尼寺で護国と国家鎮守の祈りをしてもらえるようにブログで呼びかけてください。
あと、みなさんに春日大社へ瓦代の寄進をお願いします。こちらは一口千円から。詳しくはお問い合わせください」
とのことです。
なお、幸福の科学の会員向けには「降魔型に救国の祈りをセットで」とのことです。
東大寺盧舎那仏像
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E5%AF%BA%E7%9B%A7%E8%88%8E%E9%82%A3%E4%BB%8F%E5%83%8F
時代背景
大仏造立の詔の2年前の天平13年(741年)、聖武天皇は詔して、国ごとに国分寺と国分尼寺を造ることを命じた。そして、東大寺は大和国の国分寺であると共に、日本の総国分寺と位置付けられた。この国分寺造立の思想的背景には護国経典である「金光明最勝王経」(10巻、唐僧の義浄訳)の信仰があった。同経によれば、この経を信じる国王の下には、仏教の護法善神である四天王が現れ、国を護るという。聖武は、日本の隅々にまで国分寺を建て、釈迦像を安置し、金光明最勝王経を安置することによって、国家の安定を図ろうとする意図があったものと思われる。
聖武が位に付いていた8世紀前半、すなわち天平時代の日本は決して安定した状況にはなかった。天平9年(737年)には、当時の政治の中枢にいた藤原武智麻呂・房前(ふささき)・宇合(うまかい)・麻呂の四兄弟が、当時猛威をふるっていた天然痘(疫病)で相次いでこの世を去った。そのほかにも、天平時代は例年旱魃・飢饉が続き、天平6年(734年)には大地震で大きな被害があり、国分寺建立の詔の出る前年の天平12年(740年)には九州で藤原広嗣の乱が発生するなど、社会不安にさらされた時代であった。聖武による国分寺の建立、東大寺大仏の造立には、こうした社会不安を取り除き、国を安定させたいという願いが背景にあったものと推測されている。

春日大社
http://www.kasugataisha.or.jp/about/index.html
春日大社は、今からおよそ1300年前、奈良に都ができた頃、日本の国の繁栄と国民の幸せを願って、遠く鹿島神宮から武甕槌命(タケミカヅチノミコト)様を神山御蓋山(ミカサヤマ)山頂浮雲峰(ウキグモノミネ)にお迎えした。やがて天平の文化華やかなる神護景雲2年(768年)11月9日、称徳天皇の勅命により左大臣藤原永手によって、中腹となる今の地に壮麗な社殿を造営して香取神宮から経津主命様、また枚岡神社から天児屋根命様・比売神様の尊い神々様をお招きし、あわせてお祀り申しあげたのが当社の始まりです。
御祭神である武甕槌命様・経津主命様は、日本の国を秩序ある国にするためにあらゆる神々と交渉され、平和裡に治められた功績ある神様であります。また天児屋根命様は神事と政治を守り導かれる神様として、比売神様は天照大御神様だとも天児屋根命様の妃神とも伝えられています。平和と愛の尊い神様であり、それぞれの霊験を仰ぎ御加護を頂いてまいりました。この四柱の神々様は、それぞれ端正な春日造の御本殿(国宝)に鎮座されており、最も尊崇すべき神々として春日皇大神と申しあげ、また、春日四所明神、春日大明神と申しあげてまいりました。
九州帰りたい症候群とその理由(微コワ)
2012年05月08日
先日、親戚の奄美島唄のコンサートにいった。小林なりよしさんですね。
その会場で奥様があちこちの民謡を歌ってくれたのですが、
いくつめかの民謡で、九州民謡がでた瞬間
「九州に帰りたい」
というたまらない思いがあとからあとから沸いてきて、
明るい民謡なのになぜか泣ける泣ける(笑)
先々月に九州行ったのに、まだ納得してないんかい!(笑)
私の故郷は奄美じゃい!私から離れてくれー!
そこで、チャットにてとあるnatsuさん(笑)に分析していただきました。
そこで衝撃の分析結果が!
「九州の地元の女性の霊が、アマミキョさんを気に入って(自分のいる土地に)引っ張ろうとしている」
「その霊は土地を守り良くしようとしている。おそらく地元では祀られている」
「小高い丘のようなところに祀られている可能性。祠のようなもの」
実は九州にいったときに、初日(2012年3月13日)夜に不思議な夢をみました。
「さる方と一緒に夜中にたくさんの祠を参拝し、その奥に一番大事な、大きな女性の首を祀った祠がある」夢をみたんですよね。
(九州旅行では私1人でした)
夢のなかでさる方はその祠を「ジゴさんの祠」と呼んでいて、ここだけはちゃんとお参りしないとと居住まいを正して手を合わせてました。
さる方が手を合わせたときはデカイ女性の首は向こうを向いていたのですが、私が手を合わせたときは首がくるっとこちらを向いて、でもお顔は大変穏やかだったので
「ああ、少なくとも私が参拝したことを怒ってはおられないんだ。よかったー」
と思ったところで眼が醒めたんですね。
おそらく「さる方」は夢のなかでの私の霊感の象徴で、「夜中」は霊的な世界、「たくさんの祠」は「祀られている神々(その土地の古くからの霊)」だと思われます。
チャットの間、ふと思い立ち、「ジゴさんて、地護さんじゃね?」と思い、グーグル先生にきいてみた。
本当にありました・・・・地護って言葉のつく神様・・・・
(((( ;゚Д゚)))ガクブル
http://jinjajin.jp/modules/newdb/detail.php?id=1955
おそらく「地護」は「土地神」と同じ意味なんでしょうね。
実は、九州から帰ってきたときに霊感友人にこの異様な夢の分析をお願いしたら、霊感友人も
「たぶん、初日に泊まった場所からそう遠くない場所に古くからいる女性の神様が、アマミキョさんに興味をもって旅行中にアマミキョさんを見に来てたみたい。夢はそのことだと思う」
と云っていた。natsuさんは彼女の分析を知らない。
natsuさんは比較的どうでもよさそうに
「それで引っ張られるのを人は運命って呼ぶんだろうね。
私は違うと思うけど(笑)
まー、人柱になればいいんじゃない?(笑)」
と云ってました。(笑) このドS!(笑)
すみません・・・神様?からのご好意は大変ありがたいのですが、私、奄美を離れるわけにいかないのです・・・。
おそらくその祀られている女性は、私の転生と無縁ではあるまい。だから私にもひかれるものがあるのだろう。あくまで憶測ですが。
でも、私は奄美のために生きる目標があるのです。福岡には素晴らしい方々がたくさんおられますから、私は福岡にいく必要はないと思うのです。いや、むしろあなたが奄美にこーい!(笑)
しかし「おじさま」も奄美の民族神だし、どうも民族神(土地神)と縁がきれない。
ちなみに霊感友人いわく、「おじさま」は喜界島の神様らしい。へぇー。
結論・九州にひっぱるのやめてください。お願いします。むしろ奄美の発展を手伝ってください。
その会場で奥様があちこちの民謡を歌ってくれたのですが、
いくつめかの民謡で、九州民謡がでた瞬間
「九州に帰りたい」
というたまらない思いがあとからあとから沸いてきて、
明るい民謡なのになぜか泣ける泣ける(笑)
先々月に九州行ったのに、まだ納得してないんかい!(笑)
私の故郷は奄美じゃい!私から離れてくれー!
そこで、チャットにてとあるnatsuさん(笑)に分析していただきました。
そこで衝撃の分析結果が!
「九州の地元の女性の霊が、アマミキョさんを気に入って(自分のいる土地に)引っ張ろうとしている」
「その霊は土地を守り良くしようとしている。おそらく地元では祀られている」
「小高い丘のようなところに祀られている可能性。祠のようなもの」
実は九州にいったときに、初日(2012年3月13日)夜に不思議な夢をみました。
「さる方と一緒に夜中にたくさんの祠を参拝し、その奥に一番大事な、大きな女性の首を祀った祠がある」夢をみたんですよね。
(九州旅行では私1人でした)
夢のなかでさる方はその祠を「ジゴさんの祠」と呼んでいて、ここだけはちゃんとお参りしないとと居住まいを正して手を合わせてました。
さる方が手を合わせたときはデカイ女性の首は向こうを向いていたのですが、私が手を合わせたときは首がくるっとこちらを向いて、でもお顔は大変穏やかだったので
「ああ、少なくとも私が参拝したことを怒ってはおられないんだ。よかったー」
と思ったところで眼が醒めたんですね。
おそらく「さる方」は夢のなかでの私の霊感の象徴で、「夜中」は霊的な世界、「たくさんの祠」は「祀られている神々(その土地の古くからの霊)」だと思われます。
チャットの間、ふと思い立ち、「ジゴさんて、地護さんじゃね?」と思い、グーグル先生にきいてみた。
本当にありました・・・・地護って言葉のつく神様・・・・
(((( ;゚Д゚)))ガクブル
http://jinjajin.jp/modules/newdb/detail.php?id=1955
おそらく「地護」は「土地神」と同じ意味なんでしょうね。
実は、九州から帰ってきたときに霊感友人にこの異様な夢の分析をお願いしたら、霊感友人も
「たぶん、初日に泊まった場所からそう遠くない場所に古くからいる女性の神様が、アマミキョさんに興味をもって旅行中にアマミキョさんを見に来てたみたい。夢はそのことだと思う」
と云っていた。natsuさんは彼女の分析を知らない。
natsuさんは比較的どうでもよさそうに
「それで引っ張られるのを人は運命って呼ぶんだろうね。
私は違うと思うけど(笑)
まー、人柱になればいいんじゃない?(笑)」
と云ってました。(笑) このドS!(笑)
すみません・・・神様?からのご好意は大変ありがたいのですが、私、奄美を離れるわけにいかないのです・・・。
おそらくその祀られている女性は、私の転生と無縁ではあるまい。だから私にもひかれるものがあるのだろう。あくまで憶測ですが。
でも、私は奄美のために生きる目標があるのです。福岡には素晴らしい方々がたくさんおられますから、私は福岡にいく必要はないと思うのです。いや、むしろあなたが奄美にこーい!(笑)
しかし「おじさま」も奄美の民族神だし、どうも民族神(土地神)と縁がきれない。
ちなみに霊感友人いわく、「おじさま」は喜界島の神様らしい。へぇー。
結論・九州にひっぱるのやめてください。お願いします。むしろ奄美の発展を手伝ってください。