侵略の予言と仏教護国思想と神道結界への雑感(メモ)
2012年05月24日
これは宗教にかかわる個人的メモです。
ひふみ神示や火水伝文にもある「全体主義国家による日本侵略の危機」。
外国からの侵略を警告してるのは幸福の科学だけじゃない。これを書くと今度は「幸福の科学がそっち系にのっかってるだけ」とツッコむ人もいるんだろうなー。くくく。
大川隆法総裁の外国での説法は、そこの国の有力者とのパイプができることも意味している。
全体主義国家への楔を「神名乗るだけで何もしてない」と云われる宗教家が淡々と打っている。
大川隆法総裁のこれまでの外国での説法は、すべて全体主義国家にかかわる国で行われている。
もちろん、すべて「再誕の仏陀」と公に名乗った上での講演会なので、テロの標的になる可能性も極めて高い。
それを云うと、今度は「そんなのにナンの意味があるの?しょせん売名でしょ?」という人がいるだろう。
人はどこまでも認めたくないものの努力や実績は認めたくないものだ。
いま、日本に必要なのは「護国の啓蒙」と「護国のための信仰(理念)の象徴としての装置」だと私は思う。
幸福の科学の経典『日本を救う陰陽師パワー』にある護国の啓蒙は
「神国日本の誇りの復活」「宗教の優位の復活」「真実の歴史観の復活」
(私にわかりやすいように私の言い回しで云ってますので、正確な内容ではありません。ちゃんとした意味は経典読んで調べてね)
これは、さらっと書かれているが、ここには恐ろしい事実があると私は感じた。
「宗教のなかにある自虐史観」
「『宗教』という言葉への後ろめたさを刷り込まれた宗教家たち」
これ自体に、日本の宗教の力(霊力)をそぎ落とす仕掛けが施されている。
日本は本来多神教の国であり、宗教に寛容であったはずだった。
それが、戦後宗教家が「うちは宗教じゃありません」「宗教とはちがいます」と語る。
靖国を「軍国主義の象徴」として忌み嫌い封じる仕組み。
本来どこの国であっても堂々と語られるべき宗教を「宗教気持ち悪い」と忌み嫌い封じる仕組み。
これは新興宗教だけではなく、伝統宗教にも及んでいると感じる。
戦争からおきた「信仰の継承の断絶」に、GHQと日教組のおこした「宗教と国防を忌み嫌う教育」
この成果は、今の日本に「宗教家が宗教を語れない」という事実となって成就したと私は感じる。
正しい宗教が伝道をやめ、小さくちぢこまり、
間違った「常識」の元で、地域の聖地は荒れ果てていく。
伝道は宗教の本道であるのに、伝道は悪と刷り込まれ、
年老いた老婆が1人祀り続けてきた祠もついに祀る者も絶えた。
宗教は本当に弱い者がするものだろうか?
空海は、日蓮は、本当に弱い人々だったのだろうか?
「衆生救済」という使命はどこにいったのだろうか?
正しい宗教家が姿を見せず、伝道はあやしい宗教がするものという刷り込みはますます増していく。
伝道や啓蒙にどのような理念をのせるか。それが大事なのではないかと思う。
仏教による護国思想を、もう一度見直してもいいのではないか。
そのために必要なのは、神道の古代から継承されてきた叡智ではないかと思う。
これまでにない新しい視点での神道と仏教の融合を望むし、それが日本を護る力を幾倍にも高めるのではないかと私は思う。
(これは幸福の科学とは別に、私個人の意見です)
理念による護国の結界と、結界を強くするための装置としての地脈や神々の力。神々の力をさらにますために必要な「宗教の肯定」
靖国の英霊の封印と宗教の封印はつながっていた。
すべては日本衰退のプログラムだった。
堂々と宗教を語り、神々を信じる精神の素晴らしさを語りたい。
それは宗派をこえて、理念としてできるはずだ。
護国結界である奈良の大仏建立は、宇佐神宮の神託によって最終的に許可がおりた。
神道の神々も、仏教の神々も、本当はつながっているのだと思う。
ひふみ神示や火水伝文にもある「全体主義国家による日本侵略の危機」。
外国からの侵略を警告してるのは幸福の科学だけじゃない。これを書くと今度は「幸福の科学がそっち系にのっかってるだけ」とツッコむ人もいるんだろうなー。くくく。
大川隆法総裁の外国での説法は、そこの国の有力者とのパイプができることも意味している。
全体主義国家への楔を「神名乗るだけで何もしてない」と云われる宗教家が淡々と打っている。
大川隆法総裁のこれまでの外国での説法は、すべて全体主義国家にかかわる国で行われている。
もちろん、すべて「再誕の仏陀」と公に名乗った上での講演会なので、テロの標的になる可能性も極めて高い。
それを云うと、今度は「そんなのにナンの意味があるの?しょせん売名でしょ?」という人がいるだろう。
人はどこまでも認めたくないものの努力や実績は認めたくないものだ。
いま、日本に必要なのは「護国の啓蒙」と「護国のための信仰(理念)の象徴としての装置」だと私は思う。
幸福の科学の経典『日本を救う陰陽師パワー』にある護国の啓蒙は
「神国日本の誇りの復活」「宗教の優位の復活」「真実の歴史観の復活」
(私にわかりやすいように私の言い回しで云ってますので、正確な内容ではありません。ちゃんとした意味は経典読んで調べてね)
これは、さらっと書かれているが、ここには恐ろしい事実があると私は感じた。
「宗教のなかにある自虐史観」
「『宗教』という言葉への後ろめたさを刷り込まれた宗教家たち」
これ自体に、日本の宗教の力(霊力)をそぎ落とす仕掛けが施されている。
日本は本来多神教の国であり、宗教に寛容であったはずだった。
それが、戦後宗教家が「うちは宗教じゃありません」「宗教とはちがいます」と語る。
靖国を「軍国主義の象徴」として忌み嫌い封じる仕組み。
本来どこの国であっても堂々と語られるべき宗教を「宗教気持ち悪い」と忌み嫌い封じる仕組み。
これは新興宗教だけではなく、伝統宗教にも及んでいると感じる。
戦争からおきた「信仰の継承の断絶」に、GHQと日教組のおこした「宗教と国防を忌み嫌う教育」
この成果は、今の日本に「宗教家が宗教を語れない」という事実となって成就したと私は感じる。
正しい宗教が伝道をやめ、小さくちぢこまり、
間違った「常識」の元で、地域の聖地は荒れ果てていく。
伝道は宗教の本道であるのに、伝道は悪と刷り込まれ、
年老いた老婆が1人祀り続けてきた祠もついに祀る者も絶えた。
宗教は本当に弱い者がするものだろうか?
空海は、日蓮は、本当に弱い人々だったのだろうか?
「衆生救済」という使命はどこにいったのだろうか?
正しい宗教家が姿を見せず、伝道はあやしい宗教がするものという刷り込みはますます増していく。
伝道や啓蒙にどのような理念をのせるか。それが大事なのではないかと思う。
仏教による護国思想を、もう一度見直してもいいのではないか。
そのために必要なのは、神道の古代から継承されてきた叡智ではないかと思う。
これまでにない新しい視点での神道と仏教の融合を望むし、それが日本を護る力を幾倍にも高めるのではないかと私は思う。
(これは幸福の科学とは別に、私個人の意見です)
理念による護国の結界と、結界を強くするための装置としての地脈や神々の力。神々の力をさらにますために必要な「宗教の肯定」
靖国の英霊の封印と宗教の封印はつながっていた。
すべては日本衰退のプログラムだった。
堂々と宗教を語り、神々を信じる精神の素晴らしさを語りたい。
それは宗派をこえて、理念としてできるはずだ。
護国結界である奈良の大仏建立は、宇佐神宮の神託によって最終的に許可がおりた。
神道の神々も、仏教の神々も、本当はつながっているのだと思う。
イスラエル問題と今目の前にある中国軍からの核攻撃危機(リアルな話です)
何故か国が発表しない国内ワクチン重症化予防データと、調査しない未曾有の超過死亡数(お察しください)
G7が招く国難とその他徒然
LGBTQに配慮した「男女別トイレ撤廃」という世紀の愚行について。
日本を蝕む病理「保身」とは また保身を破る道とは
自分の心を観察するとはどういう事か・初級
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Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 11:41│Comments(2)
│つぶやき
この記事へのコメント
そうだね。宗教してると言えば大抵は、引いてしまう人が多いね。以前の私もそうでした。反省しています。
ただ1つ気になるのは、宗教してる方々には【自分の拝んでいる神様が一番偉い】と言ってる方々があまりにも多いのが残念です。
ただ1つ気になるのは、宗教してる方々には【自分の拝んでいる神様が一番偉い】と言ってる方々があまりにも多いのが残念です。
Posted by ぶどうぐみ at 2012年05月24日 20:14
宗教ある意味嫌いです。傲慢だからです。
神とは何か?エルカンターレである。
エルカンターレとは何か?地球最高大霊である。
最高とは何か?大霊とは何か?
「私は知らない」
私とは何か…?
…。
ソクラテスは偉大である。
偉大とは何か?
「知らない」
知るとは何か?悟りである。
悟りとは何か?宇宙と自分の本質を知ることである。
知るとは何か?
「知らない」
知らないとは何か?
…。
神とは何か?エルカンターレである。
エルカンターレとは何か?地球最高大霊である。
最高とは何か?大霊とは何か?
「私は知らない」
私とは何か…?
…。
ソクラテスは偉大である。
偉大とは何か?
「知らない」
知るとは何か?悟りである。
悟りとは何か?宇宙と自分の本質を知ることである。
知るとは何か?
「知らない」
知らないとは何か?
…。
Posted by 星月夜 at 2012年05月25日 01:31
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