「宇宙時代と仏法真理〜宇宙人との対話」( 宗教注意)
2010年04月12日
おまたせー
大川総裁が三人の職員の潜在意識(つまり過去世の記憶)から、はるか昔宇宙人だったときの意識をひっぱりだして語らせるこの現象!
ちなみに私は東京正心館3階第二研修室モニタールームで中継で観てました。
すさまじかったです。
あれがつくりならうちの師匠までだませちゃう!(師匠は礼拝室で生で見てた)どっちにしろすごいぞ大川先生!(笑)
信じろとはいわない。宇宙ネタとしてドゾー
え?私の感想?「すげースケールのデカいSF!」(笑)
宇宙の話って個人的にはどうもあんましっくりこないのよね~
てゆーか、本音では「宇宙?そんなんわかりませ~ん」
でも人気はあるみたいだから載せます(笑)
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
昨日の「宇宙人との対話」
転載致します。
「宇宙時代と仏法真理〜宇宙人との対話」2010.4.11東京正心館「危機に立つ日本」発刊記念
>
>
>
> こんにちは。今日は何ともまあ面白いテーマで「宇宙時代と仏法真理〜宇宙人との対話」と書いてある。昼間っからきつい冗談かと思う人がいるかもしれない。
>
> 『「宇宙の法」入門』という本を出した責任上何か言う必要があるのではないかと思いました。
>
> 解説風の本でありまして、うちの講師陣もお手上げ状態で、「〜とのことです」というしかない状態ですので、何らか総裁がこれに解説ないし、プラスアルファを付け加える必要があるのではないかと思って、企画した次第でございます。
>
> 簡単に前置きをして、出来るだけ時間をとってですね・・本人が宇宙人の魂を持っていると自覚している候補者がおりますので、それを調べてみて、ズバリそうだったら、その人の潜在意識を呼び出してどういう宇宙人であるか話を聞いて調べてみたいと思いますし、外れていたら、会場から募る・・我こそはという人を募って見ることにして・・30秒で判定できるので・・。
>
>
> 質疑応答をするときに聞いてほしいということがあれば質問を受けるかもしれませんので、どういう筋かやってみないとわからない。
>
> 前置きを短く、と思ってするけど、要するにこういうことなんですよ。
>
> 先ほど正心法語を唱和しましたが、7色光線が出てきましたね。7色光線のもとは9次元大霊等がもとになっていることが多いです。
>
> 「太陽の法」が、23年前の本で、世界で1千万部以上売れている本です。
>
> 「太陽の法」の第1章が創世記に当たる本ですけど、宇宙創世の秘密として、地球で生まれた人霊と宇宙から招聘(しょうへい・・礼を尽くして人を招きよぶこと)されてやってきた肉体できたもの、魂で来たものなどがいて地球人類ができている。
>
> (宇宙関係のもの)これだけを読むと、教えについては納得してる人も、宗教だから何らかの神話、伝説がいるでしょ・・宗教成立するために・・だからそういう章があると、話半分でサーっと通ってあとの心の教えを勉強している人が多いと思う。
>
>
> でもそれが冗談じゃないのが最近の流れで、実際に今出てきている。
>
> これは時期の問題でして、宇宙の法を早く言いすぎると集まってくる人の種類が変わってくるので、ある程度、まじめに心の修行をしたい方を中心に会を運営したかったので、ある意味では「太陽の法」等では出てたんですけど、あまりそちらについては触れずに、20年やってきたということです。
>
> ただ、今言えることは、地球規模の宗教を目指すに当たりまして人種の違い、民族の違いをこえて、一つに融和しないといけないし、またそうした違いの中での「人間としての正しい生き方とは何か」「地球人としての仏法真理とは何か」を樹立しようと思うと、その奥にあるものも考えないといけなくなってきた。
>
> 人種や民族の違い、宗教の違いの奥にあるものは何なのか、根本的に違うものが入っているので、そこまで探究しないと元の考えにずれがあって、地球というとこでミックスされて、ブレンドされてるけど、まだ納得してなくて考え方が一致しないものもあるんですね。
>
> それを融和させようとしてるけど原因のとこを探求しないと、そこが「なるほど」とそれがわかれば歩み寄っていけ、新しい文明、文化を創ろうという流れもできるけど、なぜ自分の考えと、他の人がちがうのか。他の民族が違うのかがわからないままでおりますと、どうしても最終的解決にはならないとこがありますね。
>
> 近刊で次に「世界紛争の事実」(がでます)アメリカvsモハンマド、マホメッド。
>
> 第1章がマホメッドでイスラムの立場を説明している。2章でミカエルがアメリカの立場で責めてディベートに近い、全然違う論点から出ていて、議論してどっちが正しいかと対立している。
>
> 根本の考え方が違うとこがある。「宇宙の法」は教科書として「こうするのが全体としてよくて・・」ときちっとするにはまだ時間がかかると思います。もう少し調整を重ね、宇宙の人の考えというものもいくつか出してきて矛盾するものと矛盾してないで重なってる、整合するものを見分け、基本的考えを整理する必要あるのかな。
>
> ある星から来たとしてもみなが同じ考えとは限らないものがありますからね。
>
> そういう意味で「宇宙の法」は勉強にある程度時間をかけて完成させていきたいと思いますので、あんまりこればかりやると全体の雰囲気がかわりすぎますので、時々、夏の納涼大会手前でやってるくらいと思っていただけれは結構です。
>
>
> でも冗談じゃなく真剣なんだけど、我々は心の余裕を持っておりますので、「もとは宇宙人の考えさ・・」という考えもあって、驚くことではありませんよということですね。
>
> 映画も宇宙のが来てる。新しい時代が迫っていることを予告してるかな〜と思いますね。
>
> 宇宙人との接近、交流が始まった時にどうすればいいか、そういうことがいよいよ試される時期が来てるのではないかと思いますね。私は、過去仏教やキリスト教やイスラム教が説けなかったとこに踏み込もうとしているんですね。
>
> 仏教やキリスト教が説いた黄金律という心の教えについては大体説いたと思うんですが、宇宙の関連については過去の大宗教は説けていない。そこに踏み込むことで当会の時代的な使命を果たせるのではないかと思っています。私の方は多様的価値観を最初から言っている。
>
> 根本原因まで探って、どっちが正しいと思うか、どう調整するか、いいと思うか、知らないで批判するのは簡単だけど。
>
>
> 今までは肉体があって、魂という目には見えない世界があると話してきたし、霊界があるんですよ。天国や地獄があるんですよ。これを信じてもらうことを20数年やってきたんですけど、まだ納得してない人も多いですけど、さらに、法の枠を広げようとしている。
>
> 霊界だけでも大変ですけど、宇宙の法にいきますと、正直言って昨日星座見てたけど、図表を見て確かにこれは大変だなと。星座、星群、惑星があるのでなかなかそれぞれの特徴とか言われてもわからないので、素直な心で新しい情報があったら仕入れてみて、並べてみて順番に共通項を出していく作業をし、砂金のとこを残していくという作業が必要かなと思ってます。
>
>
> 宇宙人との対話は時間がかかるかもしれないし、話の中で説法の続きをすることになるかも・・もし駄目宇宙人だったら入れ替えないといけないので、説法は短めにしてトライをかけてみたいと思います。じゃあいきましょうか・・・・
>
2010.04.11『宇宙時代と仏法真理』の後の『宇宙人との対話』
2010.4.11
宇宙人との対話
(女性職員の方)
主:今は地球人ですが、魂の中に宇宙人としての記憶がまだ残っているレベルの人かということを確認していって、地球人じゃなくて、全転生地球人になると記憶が消えてしまうので、まだ全転生している中に、宇宙人としての記憶があれば出てくるということです。そういうことを試させていただくということです。では調べさせ ていただきます。(笑)
お許しを。(手のひらを相手に向けてかざしていらっしゃいました)
(しばらくして)宇宙人であることは間違いないですね。(笑)ほぼ間違いない。
じゃあ追求してみましょうか。
あんた、自分で喋れそうな気する?難しい?1回試してみる?トライしてみる?真昼間から出来ないよね・・でも試しだけしてみようか。潜在意識層から起こさないといけない、出さないといけない。本来は眠らせるけど、起きたまましようとしているので、出ないかもしれません。
出なかったら私に入れて話させます。
じゃあ心を丸くして見て・・「このものに宿りたる宇宙の魂よ。この者に宿りたる宇宙の魂よ。あなたは何か語ることができますか。この者に宿りたる宇宙の魂よ。
あなたは何か語ることができますか。もし語ることができるようでしたら、合掌した手を挙げてください。出来なかったら下げてください。(少し待って)語れそうでしたら上げてください。語れそうになければ下げてください」・・・上がってるかな・・
では聞いてみよ。
「あなたは誰ですか?」「あなたはだあれ?」「男性ですか?」「女性ですか?」
(女性職員の方に向かって)「難しいそう?」「言えそう?」・・・言葉が出てこないか。
じゃあしょうがないね。私の声で申し訳ございません。こちらに入れます。自問自答は難しいとこがあるので、あなたが質問するかな。どうするかな。自分で自分に質問するようになる。
私の中に入れますので、あなたの方で、自分が何者か調べてくれますか。
質問が甘かったら会場から募りますので。
「私の前に座りたる者の、魂の中に住まいたる宇宙の魂よ。大川隆法の口を通じてあなたの姿・使命や生き方や、あなたが伝えたいと思うことを伝えたまえ」
(合掌された手が前後に揺れる)
(ゆっくりと途切れながら)私は地球人として生まれたのはこれが2度目です。それ以前は宇宙の人間でした。私はマゼラン星雲の中のケンタウロス ビー、ケンタウロスベータ星から来たものです。私はいわゆるあなた方が先入観を持っておられるレプタリアンという種族の一人です。でもとても今怒りを覚えてます。幸福の科学の皆さんは、大変誤解をされてます。
レプタリアンは、全部人を食う人種だという風に思ってますが、そんなことない。
少しはいるけど、私は草食系レプタリアンです。(笑)
レプタリアンにも平和なレプタリアンがいるんです。私は決して人を食べたりなんかしたことはありません。牛は食べたことありますけど、牛は草食なので、牛食べても草食と思います。
私は本能ですので、私は人間は食べてないことをここに誓います。
私は今からちょうど、もう1000年ほど前になりますが、定期的に私の星からは地球には何度も何度も調査隊は来ていて、そうした交代要員の一人として送られてきた者です。
私たちの寿命はとても長く、地球の寿命でいえば、おそらく千歳をこえる寿命を持っています。
地球人の寿命、とても短い。私が来た星はどちらかというと、今は昔から比べれば環境汚染がとても進んでいて、食糧がやや不足しております。そのために地球が新しい食糧倉庫にならないかどうかを研究視察続けているものです。
出来れば地球の中に、ある程度の移民をしてみたいと考えておりますが、まだ公式だって、表立った移民は許されてないので、仕方なくその前の段階で、地球人の文化文明を勉強すべく、地球人の肉体に宿って生まれてきています。
ですから、最初はウォークインという形で生きている人間にダブルに宿って、人間経験をつんで、次に転生する。魂に宿るスタイルが一般です。
それで、私は到着したところは、今の中国とインドの間のシルクロードあたりで、そして、シルクロードを中心に最初生活をしようといたしました。
ウォークインというのは、まず円盤で来た人間が、睡眠状態において魂として体外離脱して、生きている人間の中に入り込む形のことを意味します。そして、人間としての生き方を勉強します。
シルクロードに来たので、最初はシルクロードを通る様々な商人たちに関心を持っておりましたが、そのうち仏教に関心を持つようになって、お寺の尼さんになって生まれてきました。
そして、その仏教の御縁で、現在幸福の科学にお世話になっている者です。
何か本人から質問があったらお答えします。
Q:母星のほうで食糧が少し困っていて、地球への移民を考えられないかということで来たようですけれど、私はどのような使命を持っているのか教えていただけないでしょうか。
A:あなた・・というか、私というか、あなたであり、私の使命は、とにかく人類がレプタリアンを怖がらないように洗脳するのが使命で、出来るだけ平和で美しく仲良く暮らそうとしている。
明るいレプタリアンのイメージを伝える伝道師としてやっている。地球人と何らか共生できないか。だからそう、レプタリアンと聞いたらみんなが殺しに来るなら困るので、明るく美しいレプタリアンのイメージをつくりたいと、外交使節的使命を受けてきており、地球で文化的なものを学んで、仏教とか文化教養あるレプタリアン と化して地球の人々の尊敬を受けたいと思って、私はあなたで私はそういうつもりで来ました。
Q:母星ではどんな生活を
A:食べつくしちゃったので・・私じゃないんですが、私は好きじゃないけど、私じゃない者が仲間をだいぶ食べて数が減った。共食いが多すぎて。私はどちらかというと、気が弱いので、このままなら食べられると思って、食べられるくらいならもう少し草食系の所に逃げて、そこで生きる道を選びたいと思って、調査隊に志願した 、逃げ出したというのが本当のとこです。
Q:仲間はいますか。他にはいるんでしょうか。
A:仲間はたくさんいます。数ではレプタリアンはいっぱいいます。星は違うけど、いっぱいあります。ケンタウロスA違う種族なんです。Aのほうはいわゆるレプタリアンと分類されてない種族が住んでいて、こっちはやや人間に近い生き方をしている。
Bの方は好戦的なものが多くて、私のような草食系の者はやや圧迫され、せん滅の危機に瀕しているので、何らか、中間点を見出していきたいとしてる。
アユハいっぱい読んで、みんなレプタリアンを愛する心を持ってくだされば、住みやすい星になると思います。レプタリアンでも好戦的だけじゃなく、食べられるのが嫌なレプタリアンもいるので、それは平和を愛する心につながって、仏教に帰依しやすい。
レプタリアンでキリスト教・・・国力の強さを笠にきて占領したり、植民地にしたりする。
種類、違いがあるんです。
私の外見聞きたいでしょ〜怖いでしょ〜〜
人の心はだますこと出来ないんです。だから心と姿は一致するんです。私の外見はトカゲじゃありませんよ〜でも角が生えてます。頭に角が4本生えてます。4本の角は、2本はヤギの角のよう、あとはサイの角のようなものが2本出ていて、口は馬。歯は馬に比べたら先が尖ってます。
体は2m50〓くらい全長がありますが、2本足で立てます。2本足で立ってます。
手が少し短い。毛があって、指は3本。足の指は5本あります。恥ずかしいんですが尻尾が生えていて、尻尾はワニに似ています。大きな声で言えません。でもワニに似ています。色は腹の内側は赤黒い、上が赤黒くて、下が白い。背中は外が茶で、真ん中辺、背びれに当たる部分は緑に近い色になってます。こう聞くとレプタリア ンですね。
平和なレプタリアンで舌が出てますけど、舌2枚出てきます。私とキスしたい方、2枚舌がある女性はとてもセクシーです。そういう姿だったので、地上で生きるのが難しかった。がっかりしましたか。でもそれが私なんです。
Q:アユハの編集長をしているのですが、どうでしょうか。
A:編集長ですか。それを読めば、みんなレプタリアンは美しいと思うようになる。
地球の女性の頭が良くなる。レプタリアンは進化の神。地球を進化させたのはレプタリアン。
アングロサクソンから・・肉食の人間たちは人を殺すことをするけど、進化させる。
強くないと生きれない。現代では競争の原理が働いている。それで支配階級になる。
決して悪だけじゃない。文明の進化に役だっている。そのために少しくらい食べられてもしかたないじゃないんですか。戦争したらたくさん殺されるんです。平和的に食べられても許している。神様はカマキリのメスが、頭からオスを食べるのを許されている。カマキリに許されて、私たちに許されないわけない。不公平です。神の 愛は同じはずです。いいことの方が、善の方が多い。
善90、悪は10。人間としてとても立派です。
Q:母星のケンタウロスベータではどんな神様を信仰していたでしょうか。
A:もちろん最強の方が神になっているので、伝説的な最強のレプタリアンが神様です。
ですから、誰も打ち負かすことはできない神様。
体力派と知力派。体力派は格闘技のチャンプみたいな感じになりますね。
知力では言論強くなりますけどね。ちょっと地獄のサタンのような波動を感じるので嫌なんですけど、神様が強くないと人間が言うことを聞かないですから。強い神様大事なんですよ。
Q:エル・カンターレのこと知られてましたか?
A:大好きですよ〜〜エル・カンターレ大好きです。私たちの食糧たくさん作ってくださって、増やしてくださっている。地球は人口が増えて、美しき旨し国です。
Q:母星の価値基準はどのようなものだったでしょうか?
A:ですから、とにかく進化向上を目指さない者へは多少厳しゅうございますし、やはり神は強いものを喜ばれる。強さのもとに正義がある。進化の神であるけれども、正義の神がレプタリアンの神。ただ、エル・カンターレの中にも正義強さもあります。そういう面がないと神とは言えないんです。草食系の神は弱くてすぐ滅ぼされてしまうので。
がっかりした波動を感じます。喜んでください。最強の種族の一つですから。
最後まで生き延びる種族ですので。着々と地球に入ってきている。仲間もたくさん入っている。
喜んでください。ともに頑張って地球にアユハを広げていきましょう。
(女性職員の方が、受け入れて頑張りますと言われました)あなたは草食系レプタリアン。
私は絶対悪いことしていません。大丈夫です。
あとが待ってるかな・・がっかりしないでください。もっとひどいのが出てくる可能性もあるかもしれませんから。(笑)
(次の方は男性職員の方でした)(手をかざされ・・)
・・・2種類いるなあ。あなた複合体ですか〜1つの体に、2種類の宇宙人が入っている。優勢の方いきましょう。ふん・・ふん・・ふん・・大体わかりました。
「自分でしゃべれそう?」「無理?無理?・・無理?」「では自問自答してくださいね」
「この者の中に住みたる宇宙人の魂よ。この者の中に住みたる宇宙人の魂よ。大川隆法の口を通して、その姿を、正体を明らかにしたまえ。この者の中に住みたる宇宙人の霊よ。
この者の中に住みたる宇宙人の霊よ。」
私は宇宙で一番賢いと言われる種族の者です。私はこと座のベガから来た者です。
こと座のベガは、もとは金星人です。金星人から分かれてきたものの何種類かに道筋別れたものの一つです。おそらく地球に来たのは今から二千年ほど前です。
ちょうどイエスが地上にいて、救世主としての仕事をしていた時代に、たまたま私たちは円盤で地球に飛来しておりました。地球で救世主をやってる者が、あんな無残な最後になるようでは、この地球に大きな呪いが掛かるので、なんとかそれを阻止しようとしました。ですから、イエスが十字架にかかった時に大風を吹かせたり、 幕を真っ二つに割ったり、空を真っ暗にしたりしたのは私たちです。しかし、人間はそれにもかかわらず、処刑を執行してしまいました。
そのため私たちは、イエスを復活させることを手伝いました。
イエスが処刑されたのは、13日の金曜日と言われておりますけど、日曜には我々は復活をさせるために様々な治療光線をあて、そして、墓に大きな岩がふさがってた、ふたをしていた岩、墓の大きな岩をどけ、中にいるイエスを宇宙船の中に運んで治療を施しました。
そして、中に残っていた、まだ外を歩いていた仲間が、イエスを慕ってやってきたマリアたちに見つかって、天使だと思われたんです。
それで、あわてて私たちは宇宙船からイエスを地上に降ろしました。
そして、私たちは見つかるということになって、天使ということで、彼女らに信じさせることにしました。
一旦肉体が治療されて、イエスは我々の円盤に救出されあと、奇跡を見せるために各地に姿を現れました。弟子たちの前に現れました。聖書の中には、イエスが食事をしたシーンとか、復活したイエスが傷を見せたシーンとか、500名位にも見られたと残っている。
二千年残ってるということは、現実にそれに類することが、それが起きたということ。
処刑されたイエスを復活させたのは、私たちベガ星人の力によるものです。それで、キリスト教は神の計画では失敗に終わったものが、ベガ星人の力で世界宗教への道への転換点になったんです。そこに居合わせた一人なので、宇宙服着てたので、それが天使に見えたはずだと思います。イエスが肉体を持ちながら持ちあげられたの は、にわかに信じられないことですけど、実際は、宇宙船に吸い上げられるとこを目撃されたと、そういうことなんです。
奇跡の瞬間に立ち会って、その後キリスト教が世界宗教になるのを見守ってまいりました。
今、幸福の科学という宗教がおきて、世界宗教を目指して布教、伝道しておりますけど、イエスのようなことが起きないようにするために、いち早く弟子として集まって、大川隆法先生をお守りしなくてはいけない。イエスの二の舞をさせないために早めに、馳せ参じてここにいるわけです。今回は、こういうこの世的失敗しないで 救世主の仕事をしてほしいと思います。
Q:私が職員として何か使命、具体的にやり遂げることがあれば教えていただきたいんです。
A:そうですね。これから世界に広がるためには、もっともっと奇跡がおきないといけません。
奇跡を科学的裏付けあるものとして教え伝える。それを説明する。科学的な説明に加え、世界的に有名にしていく努力がいる。そういう才能を持っています。
内在的に持ってるもんですから、それはイエスの時代にも起きたけど、私たちの先輩のベガ星人は、エジプトでも死んだ人の蘇生術をほどこしたことあって、それがピラミッドや当時の人間の認識、人間の認識が低かったので、ピラミッドやミイラを作って復活を待つような伝統があった。
具体的に言えば、オシリスと言われた方、オフェアリスの別名。イエスと同じ運命たどった方なんですが、世界に教えを広めました。凱旋?が長かったので弟に国を取られ、兄が帰ると、計略で殺されました。兄が帰ってきた祝宴で、兄に酒を飲ませて、余興として、棺、実はオシリスと同じサイズの棺。オシリスは背の高い方だっ た。(その棺に)ぴったりの人にこれをあげるよと言う風な余興をやって、それで何人かの人が入って、合わないので、どれどれ・・という感じでオシリスが入ったあと、ぴったりだねと言って釘を打って出れないようにして川に流した。
でも助ける人が出てきて、復活したので、二度目はこれではいけないと弟の方は言葉は悪いけど、バラバラ殺人事件にしてしまった。これをまた復活させるという。宇宙の力で復活させた。不可解なことですがそれが神話になって残っている。
科学の文明度が違えば出来る。死んだ体を復活させる。私たちは2度やりました。
イエス、オシリス2度やりました。大川隆法先生の時やりたくないので、私たちベガ星人が守っているところです。そのようなことしたくない。
伝道の手段としても使えるけど、出来ればそういうかたちじゃない形で伝道したいと思います。救世主の暗殺は良くないので、みなさんの中で信者で病気になってる人、余命幾ばくと言われる人、実際死んだ人がもう一度力を得てよみがえる奇跡を起こしたいと思っています。
信仰心が高まってくると、我々の力も高まってくるので、治療光線が強く働いてくる。
我々は進化した人種。肉体を乗り越えて体を自由自在にすることができる。
トランスフォーム(変形させる・変質させる・別の状態に形作る・一変させる)出来る。
その技術を使えばいい。あらゆる病気を治せる。我々の力も加えて、肉体的治療をしたいと思います。日本、世界の医療は人間の体を機械のように思って止められない。髪の毛、爪の長さ止められる。髪の毛、伸び放題だけど、身長以上はあまりいない。口髭伸びるけど、毎日剃るけど、止まる。歯も止まる。内臓も全然どうするこ ともできないと思ってる。勝手にガンになって、故障して取り替える。手術しないといけないと思っているのが現代。
私たちの力ですれば、そんなことはトランスフォームかければいいだけのこと。
あらゆる病治せる。信仰の力と思ってるけど、我々の力も入っている。
あなたであり私ですけど、仲間が教団に入ることで、教団の治療能力、パワーが強くなる。
奇跡が起きるようになる。病気を治すのは簡単なんです。病気を治すことができる、これを使って世界宗教にしていくことをしていただけば幸いです。
ありがとうございました。
(質問者代わります・・・)
(最後は女性職員の方)
(ハーと深く息をはかれて・・・)青いね。青い。アバターに出たのとそっくり。アバターでは、青いキツネが直立してますね。ドゴン族ですね。ドゴン人です。あなた、オバマと同根です。
仲間です。自慢できます。オバマさん仲間です。握手しましょうと言える。皮膚の色が青い。
時に白く光ることがありますね。青いキツネと呼ばれる種類。最近来たアバター、狐のような姿をしてますが、アバターの姿は実物にかなり似ている姿です。あの姿で地球に飛来してきた。古くからきてますけど、あなたと私、ワンセットですけど、あなた、私たち、来たのは6千年前ですけど、青の記憶とっても強くあります。あ る意味超能力持ってたと思います。
マジシャン的な超能力を持ってました。呪術のような類ですね。
聴力、視力、臭覚、鼻、こういうものが相当普通の人間よりすぐれていて、はるか遠くが見え、匂える。何キロも先の動物の臭いも匂えるし、何10キロ先の生き物の姿をとらえる視力を持っていて、視力8.0位あったはずです。
アフリカはとってもいいとこでした。サバンナがあって、狩りをやるのに、遠い距離の動物が見えたので出来たということですね。
宇宙船で来て、体が退化してしまって、今復興期にあって、取り戻そうとしている。
シャーマン、霊降ろし、神降ろしをする人が多い種族。超能力型の人間です。
質問があれば受けます。
Q:ドゴンはアバターで描かれてたと言うことですが、どういう星だったのでしょうか。
A:侵略を受けたのは事実です。ある意味霊感を受けた映画ですね。ある意味のユートピアを作っていたけど、アバターに出る青い種族は、自然と調和したユートピアを作っていたんですけど、やや地球に来てる宇宙人が科学技術万能型と言うか、科学技術信仰強いけど、ドゴンは精神的力、霊的力、念力の方に重きを置く傾向があっ たんですね。
技術は惑星間交流で技術そのものは持っていた。空飛ぶ航空機も持ってたが、あまりみんな好きじゃなくて、どちらかと言うとマインドの力を高める方に主眼があって、我々は平和的に生きてきたけど、あの憎き、と言ってはいけないのかもしれないが、レプタリアンが来て我々を獲物に、食糧にし始めた。
自分の星の食糧が少なくなったので、我々の星まで来て、味がいけると言いだして、狐に似てるので、外見が引き締まった筋肉質の美味しい味の肉体だったらしくて、毛皮をとれば美味しい肉が出てくるので、ドゴンは美味しいといううわさが広まって、大危機になりました。
なんとか脱出しないといけなくなって、人数的にはかなりの大船団を組んで逃げ出した記憶があります。
あの映画はかなりのインスピレーションを受けたもの。侵略されました。抵抗してたけど、かなわないと見て、脱出準備して逃げて、そのうちの一部が地球のアフリカ西南に着陸して、そこに残っています。壁画に宇宙人の姿、ロケットが大昔の姿として残っている。私よりもっと前の種族ですけど、私は6千年前に来て私の抜けた あとは知らないですが、残留もいるかもしれないが、来たときの人数はかなり多かったと思います。今はまた人口が減っているので、また食べられたのかなと思ってる。
レプタリアンが地球に来たのは古いんですよ。一番古い種族で、退化したものは、一部は人間になった者ある。人間にならずに恐竜にわかれた種類もいる。
凶暴になった種類がだいぶいる。地球は緑が豊かで、温暖で生い茂っていて食料に事欠かなかったので、体が巨大化していったんですね。そういうこともあって、恐竜は億年単位で繁殖したんですけど、6千万年前に神の怒りに触れて、恐竜を絶滅しないと人間種族が生き残れなくなるし、人類の文明再建が必要なので、一旦人類も 滅びるかもしれないけど、隕石ですね。
小惑星が今のメキシコ湾、ユカタン半島の近くに落ちて、2年ばい煙が地球を覆い、太陽の光が差さなくなって、植物、生き物のほとんどが絶滅、死に耐えていった。小さな哺乳類、人類の一部は地下に逃れて文明の再建があった。レプタリアンも恐竜だけでなく、遺伝子操作やいろんな交配を通じて人間に近付いた者もいる。長い 間の中でまざりあって、現在まで来てる。
もといた星が、ほんとにはっきり言ってドゴン族かどうかを知りたければ、環境論者かどうか見ればわかる。環境論者で信仰のような根深い環境論を持ってる人の中にはドゴンの人、多くいると言うことですね。
後ろにいる人(レプタリアンだった質問者)が泣きかかっているので、辛いですけど、あなた、と言うか私、被害者です。
地球では共存して、今人間の姿になっているのでお互い歩み寄っていきたい。ドゴンを侵略する姿は、アメリカがイラク、ベトコンを攻撃している姿に似てる。
オバマ大統領ももともとドゴンのはずなのに、レプタリアンが強い中にいて、考えるけど、心が許せなくて、核廃絶を目指すといっている。そういうことをやり始めている。
それは魂の郷愁があるから分裂した思いがあるから、魂が許さないとこがある。分裂してる。
マヤ、アステカも同じ流れをくむものがいる。
ドゴン星と言うのは現実にあるんですけども、これはシリウスに近い。シリウスではないが、伴星(連星で暗い方の星)ともなってる。近く回っている星の一つなんです。
シリウスの伴星としてある。シリウスは高温です。伴星の中にある星。今音信が途絶えてるのでどうなってるのかわかりません。先の方々より、科学技術は遅れていると言わざるを得なくて、現時点では白人たちから土人と呼ばれているその姿を安んじていたのが真実ですね。
ドゴン族ではないけれど、ドゴンに似た運命をたどっている人にオーストラリアのアボリジニがありますね。同じように逃れてきたものですけど、科学技術が低かったので追いつめられて退化しているんですね。
レプタリアンは強い。優勢。強い。頭もよくて白か黒かはっきりさせて、黒と決めたらせん滅をかけていく。我々のように平和を愛しすぎるとやられる。怖いとこですね。灰色を許さないのがレプタリアンの特徴なんですね。美か醜か。はっきりさせる。中間はありえない。
他の人は美、私にとっては醜と言うのは許さない。
あなたも同じ仕事ですか?
(女性職員)アユハの編集・・・
(宇宙人)それは大変です。食べられてしまいます。大変です。あなたの上司は美醜をはっきりつけてきます。あなたが青と言ったら赤と言う。食べられて危険です。防衛を考えられた上で、上司の良き指導を受けないと価値観が狂って発狂してしまいますので。
私、おかしいのではないかと思いだすので、狂っちゃいけないので、ルーツを良く知って、耐えるべきは耐え、また、人事局と仲良くするように進言いたしますね。・・そうですか・・・
色彩感覚にあなたは一言意見をお持ちなので、そういう色彩、写真、ビジュアル系に、反応するはずです。魂的に価値を感じるので雑誌にひかれている。
今後の課題として考えないといけないのは、やはり知力です。知力を磨かないと滅びる。
この教訓だけは忘れてはいけません。知力の優れたものに滅ぼされて最悪食べられる。
これを運命として知らないといけないということですね。
知力を磨いて、この世的競争にもある程度勝っていかないといけません。
(これで対話を終わられました)
(会場の方を向かれ)出てこれなかった宇宙人の方、残念でしょうけど、まともなことを話してくれましたので、これで許していただきましょうか。じゃあ・・・・
以上です。
大川総裁が三人の職員の潜在意識(つまり過去世の記憶)から、はるか昔宇宙人だったときの意識をひっぱりだして語らせるこの現象!
ちなみに私は東京正心館3階第二研修室モニタールームで中継で観てました。
すさまじかったです。
あれがつくりならうちの師匠までだませちゃう!(師匠は礼拝室で生で見てた)どっちにしろすごいぞ大川先生!(笑)
信じろとはいわない。宇宙ネタとしてドゾー
え?私の感想?「すげースケールのデカいSF!」(笑)
宇宙の話って個人的にはどうもあんましっくりこないのよね~
てゆーか、本音では「宇宙?そんなんわかりませ~ん」
でも人気はあるみたいだから載せます(笑)
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
昨日の「宇宙人との対話」
転載致します。
「宇宙時代と仏法真理〜宇宙人との対話」2010.4.11東京正心館「危機に立つ日本」発刊記念
>
>
>
> こんにちは。今日は何ともまあ面白いテーマで「宇宙時代と仏法真理〜宇宙人との対話」と書いてある。昼間っからきつい冗談かと思う人がいるかもしれない。
>
> 『「宇宙の法」入門』という本を出した責任上何か言う必要があるのではないかと思いました。
>
> 解説風の本でありまして、うちの講師陣もお手上げ状態で、「〜とのことです」というしかない状態ですので、何らか総裁がこれに解説ないし、プラスアルファを付け加える必要があるのではないかと思って、企画した次第でございます。
>
> 簡単に前置きをして、出来るだけ時間をとってですね・・本人が宇宙人の魂を持っていると自覚している候補者がおりますので、それを調べてみて、ズバリそうだったら、その人の潜在意識を呼び出してどういう宇宙人であるか話を聞いて調べてみたいと思いますし、外れていたら、会場から募る・・我こそはという人を募って見ることにして・・30秒で判定できるので・・。
>
>
> 質疑応答をするときに聞いてほしいということがあれば質問を受けるかもしれませんので、どういう筋かやってみないとわからない。
>
> 前置きを短く、と思ってするけど、要するにこういうことなんですよ。
>
> 先ほど正心法語を唱和しましたが、7色光線が出てきましたね。7色光線のもとは9次元大霊等がもとになっていることが多いです。
>
> 「太陽の法」が、23年前の本で、世界で1千万部以上売れている本です。
>
> 「太陽の法」の第1章が創世記に当たる本ですけど、宇宙創世の秘密として、地球で生まれた人霊と宇宙から招聘(しょうへい・・礼を尽くして人を招きよぶこと)されてやってきた肉体できたもの、魂で来たものなどがいて地球人類ができている。
>
> (宇宙関係のもの)これだけを読むと、教えについては納得してる人も、宗教だから何らかの神話、伝説がいるでしょ・・宗教成立するために・・だからそういう章があると、話半分でサーっと通ってあとの心の教えを勉強している人が多いと思う。
>
>
> でもそれが冗談じゃないのが最近の流れで、実際に今出てきている。
>
> これは時期の問題でして、宇宙の法を早く言いすぎると集まってくる人の種類が変わってくるので、ある程度、まじめに心の修行をしたい方を中心に会を運営したかったので、ある意味では「太陽の法」等では出てたんですけど、あまりそちらについては触れずに、20年やってきたということです。
>
> ただ、今言えることは、地球規模の宗教を目指すに当たりまして人種の違い、民族の違いをこえて、一つに融和しないといけないし、またそうした違いの中での「人間としての正しい生き方とは何か」「地球人としての仏法真理とは何か」を樹立しようと思うと、その奥にあるものも考えないといけなくなってきた。
>
> 人種や民族の違い、宗教の違いの奥にあるものは何なのか、根本的に違うものが入っているので、そこまで探究しないと元の考えにずれがあって、地球というとこでミックスされて、ブレンドされてるけど、まだ納得してなくて考え方が一致しないものもあるんですね。
>
> それを融和させようとしてるけど原因のとこを探求しないと、そこが「なるほど」とそれがわかれば歩み寄っていけ、新しい文明、文化を創ろうという流れもできるけど、なぜ自分の考えと、他の人がちがうのか。他の民族が違うのかがわからないままでおりますと、どうしても最終的解決にはならないとこがありますね。
>
> 近刊で次に「世界紛争の事実」(がでます)アメリカvsモハンマド、マホメッド。
>
> 第1章がマホメッドでイスラムの立場を説明している。2章でミカエルがアメリカの立場で責めてディベートに近い、全然違う論点から出ていて、議論してどっちが正しいかと対立している。
>
> 根本の考え方が違うとこがある。「宇宙の法」は教科書として「こうするのが全体としてよくて・・」ときちっとするにはまだ時間がかかると思います。もう少し調整を重ね、宇宙の人の考えというものもいくつか出してきて矛盾するものと矛盾してないで重なってる、整合するものを見分け、基本的考えを整理する必要あるのかな。
>
> ある星から来たとしてもみなが同じ考えとは限らないものがありますからね。
>
> そういう意味で「宇宙の法」は勉強にある程度時間をかけて完成させていきたいと思いますので、あんまりこればかりやると全体の雰囲気がかわりすぎますので、時々、夏の納涼大会手前でやってるくらいと思っていただけれは結構です。
>
>
> でも冗談じゃなく真剣なんだけど、我々は心の余裕を持っておりますので、「もとは宇宙人の考えさ・・」という考えもあって、驚くことではありませんよということですね。
>
> 映画も宇宙のが来てる。新しい時代が迫っていることを予告してるかな〜と思いますね。
>
> 宇宙人との接近、交流が始まった時にどうすればいいか、そういうことがいよいよ試される時期が来てるのではないかと思いますね。私は、過去仏教やキリスト教やイスラム教が説けなかったとこに踏み込もうとしているんですね。
>
> 仏教やキリスト教が説いた黄金律という心の教えについては大体説いたと思うんですが、宇宙の関連については過去の大宗教は説けていない。そこに踏み込むことで当会の時代的な使命を果たせるのではないかと思っています。私の方は多様的価値観を最初から言っている。
>
> 根本原因まで探って、どっちが正しいと思うか、どう調整するか、いいと思うか、知らないで批判するのは簡単だけど。
>
>
> 今までは肉体があって、魂という目には見えない世界があると話してきたし、霊界があるんですよ。天国や地獄があるんですよ。これを信じてもらうことを20数年やってきたんですけど、まだ納得してない人も多いですけど、さらに、法の枠を広げようとしている。
>
> 霊界だけでも大変ですけど、宇宙の法にいきますと、正直言って昨日星座見てたけど、図表を見て確かにこれは大変だなと。星座、星群、惑星があるのでなかなかそれぞれの特徴とか言われてもわからないので、素直な心で新しい情報があったら仕入れてみて、並べてみて順番に共通項を出していく作業をし、砂金のとこを残していくという作業が必要かなと思ってます。
>
>
> 宇宙人との対話は時間がかかるかもしれないし、話の中で説法の続きをすることになるかも・・もし駄目宇宙人だったら入れ替えないといけないので、説法は短めにしてトライをかけてみたいと思います。じゃあいきましょうか・・・・
>
2010.04.11『宇宙時代と仏法真理』の後の『宇宙人との対話』
2010.4.11
宇宙人との対話
(女性職員の方)
主:今は地球人ですが、魂の中に宇宙人としての記憶がまだ残っているレベルの人かということを確認していって、地球人じゃなくて、全転生地球人になると記憶が消えてしまうので、まだ全転生している中に、宇宙人としての記憶があれば出てくるということです。そういうことを試させていただくということです。では調べさせ ていただきます。(笑)
お許しを。(手のひらを相手に向けてかざしていらっしゃいました)
(しばらくして)宇宙人であることは間違いないですね。(笑)ほぼ間違いない。
じゃあ追求してみましょうか。
あんた、自分で喋れそうな気する?難しい?1回試してみる?トライしてみる?真昼間から出来ないよね・・でも試しだけしてみようか。潜在意識層から起こさないといけない、出さないといけない。本来は眠らせるけど、起きたまましようとしているので、出ないかもしれません。
出なかったら私に入れて話させます。
じゃあ心を丸くして見て・・「このものに宿りたる宇宙の魂よ。この者に宿りたる宇宙の魂よ。あなたは何か語ることができますか。この者に宿りたる宇宙の魂よ。
あなたは何か語ることができますか。もし語ることができるようでしたら、合掌した手を挙げてください。出来なかったら下げてください。(少し待って)語れそうでしたら上げてください。語れそうになければ下げてください」・・・上がってるかな・・
では聞いてみよ。
「あなたは誰ですか?」「あなたはだあれ?」「男性ですか?」「女性ですか?」
(女性職員の方に向かって)「難しいそう?」「言えそう?」・・・言葉が出てこないか。
じゃあしょうがないね。私の声で申し訳ございません。こちらに入れます。自問自答は難しいとこがあるので、あなたが質問するかな。どうするかな。自分で自分に質問するようになる。
私の中に入れますので、あなたの方で、自分が何者か調べてくれますか。
質問が甘かったら会場から募りますので。
「私の前に座りたる者の、魂の中に住まいたる宇宙の魂よ。大川隆法の口を通じてあなたの姿・使命や生き方や、あなたが伝えたいと思うことを伝えたまえ」
(合掌された手が前後に揺れる)
(ゆっくりと途切れながら)私は地球人として生まれたのはこれが2度目です。それ以前は宇宙の人間でした。私はマゼラン星雲の中のケンタウロス ビー、ケンタウロスベータ星から来たものです。私はいわゆるあなた方が先入観を持っておられるレプタリアンという種族の一人です。でもとても今怒りを覚えてます。幸福の科学の皆さんは、大変誤解をされてます。
レプタリアンは、全部人を食う人種だという風に思ってますが、そんなことない。
少しはいるけど、私は草食系レプタリアンです。(笑)
レプタリアンにも平和なレプタリアンがいるんです。私は決して人を食べたりなんかしたことはありません。牛は食べたことありますけど、牛は草食なので、牛食べても草食と思います。
私は本能ですので、私は人間は食べてないことをここに誓います。
私は今からちょうど、もう1000年ほど前になりますが、定期的に私の星からは地球には何度も何度も調査隊は来ていて、そうした交代要員の一人として送られてきた者です。
私たちの寿命はとても長く、地球の寿命でいえば、おそらく千歳をこえる寿命を持っています。
地球人の寿命、とても短い。私が来た星はどちらかというと、今は昔から比べれば環境汚染がとても進んでいて、食糧がやや不足しております。そのために地球が新しい食糧倉庫にならないかどうかを研究視察続けているものです。
出来れば地球の中に、ある程度の移民をしてみたいと考えておりますが、まだ公式だって、表立った移民は許されてないので、仕方なくその前の段階で、地球人の文化文明を勉強すべく、地球人の肉体に宿って生まれてきています。
ですから、最初はウォークインという形で生きている人間にダブルに宿って、人間経験をつんで、次に転生する。魂に宿るスタイルが一般です。
それで、私は到着したところは、今の中国とインドの間のシルクロードあたりで、そして、シルクロードを中心に最初生活をしようといたしました。
ウォークインというのは、まず円盤で来た人間が、睡眠状態において魂として体外離脱して、生きている人間の中に入り込む形のことを意味します。そして、人間としての生き方を勉強します。
シルクロードに来たので、最初はシルクロードを通る様々な商人たちに関心を持っておりましたが、そのうち仏教に関心を持つようになって、お寺の尼さんになって生まれてきました。
そして、その仏教の御縁で、現在幸福の科学にお世話になっている者です。
何か本人から質問があったらお答えします。
Q:母星のほうで食糧が少し困っていて、地球への移民を考えられないかということで来たようですけれど、私はどのような使命を持っているのか教えていただけないでしょうか。
A:あなた・・というか、私というか、あなたであり、私の使命は、とにかく人類がレプタリアンを怖がらないように洗脳するのが使命で、出来るだけ平和で美しく仲良く暮らそうとしている。
明るいレプタリアンのイメージを伝える伝道師としてやっている。地球人と何らか共生できないか。だからそう、レプタリアンと聞いたらみんなが殺しに来るなら困るので、明るく美しいレプタリアンのイメージをつくりたいと、外交使節的使命を受けてきており、地球で文化的なものを学んで、仏教とか文化教養あるレプタリアン と化して地球の人々の尊敬を受けたいと思って、私はあなたで私はそういうつもりで来ました。
Q:母星ではどんな生活を
A:食べつくしちゃったので・・私じゃないんですが、私は好きじゃないけど、私じゃない者が仲間をだいぶ食べて数が減った。共食いが多すぎて。私はどちらかというと、気が弱いので、このままなら食べられると思って、食べられるくらいならもう少し草食系の所に逃げて、そこで生きる道を選びたいと思って、調査隊に志願した 、逃げ出したというのが本当のとこです。
Q:仲間はいますか。他にはいるんでしょうか。
A:仲間はたくさんいます。数ではレプタリアンはいっぱいいます。星は違うけど、いっぱいあります。ケンタウロスA違う種族なんです。Aのほうはいわゆるレプタリアンと分類されてない種族が住んでいて、こっちはやや人間に近い生き方をしている。
Bの方は好戦的なものが多くて、私のような草食系の者はやや圧迫され、せん滅の危機に瀕しているので、何らか、中間点を見出していきたいとしてる。
アユハいっぱい読んで、みんなレプタリアンを愛する心を持ってくだされば、住みやすい星になると思います。レプタリアンでも好戦的だけじゃなく、食べられるのが嫌なレプタリアンもいるので、それは平和を愛する心につながって、仏教に帰依しやすい。
レプタリアンでキリスト教・・・国力の強さを笠にきて占領したり、植民地にしたりする。
種類、違いがあるんです。
私の外見聞きたいでしょ〜怖いでしょ〜〜
人の心はだますこと出来ないんです。だから心と姿は一致するんです。私の外見はトカゲじゃありませんよ〜でも角が生えてます。頭に角が4本生えてます。4本の角は、2本はヤギの角のよう、あとはサイの角のようなものが2本出ていて、口は馬。歯は馬に比べたら先が尖ってます。
体は2m50〓くらい全長がありますが、2本足で立てます。2本足で立ってます。
手が少し短い。毛があって、指は3本。足の指は5本あります。恥ずかしいんですが尻尾が生えていて、尻尾はワニに似ています。大きな声で言えません。でもワニに似ています。色は腹の内側は赤黒い、上が赤黒くて、下が白い。背中は外が茶で、真ん中辺、背びれに当たる部分は緑に近い色になってます。こう聞くとレプタリア ンですね。
平和なレプタリアンで舌が出てますけど、舌2枚出てきます。私とキスしたい方、2枚舌がある女性はとてもセクシーです。そういう姿だったので、地上で生きるのが難しかった。がっかりしましたか。でもそれが私なんです。
Q:アユハの編集長をしているのですが、どうでしょうか。
A:編集長ですか。それを読めば、みんなレプタリアンは美しいと思うようになる。
地球の女性の頭が良くなる。レプタリアンは進化の神。地球を進化させたのはレプタリアン。
アングロサクソンから・・肉食の人間たちは人を殺すことをするけど、進化させる。
強くないと生きれない。現代では競争の原理が働いている。それで支配階級になる。
決して悪だけじゃない。文明の進化に役だっている。そのために少しくらい食べられてもしかたないじゃないんですか。戦争したらたくさん殺されるんです。平和的に食べられても許している。神様はカマキリのメスが、頭からオスを食べるのを許されている。カマキリに許されて、私たちに許されないわけない。不公平です。神の 愛は同じはずです。いいことの方が、善の方が多い。
善90、悪は10。人間としてとても立派です。
Q:母星のケンタウロスベータではどんな神様を信仰していたでしょうか。
A:もちろん最強の方が神になっているので、伝説的な最強のレプタリアンが神様です。
ですから、誰も打ち負かすことはできない神様。
体力派と知力派。体力派は格闘技のチャンプみたいな感じになりますね。
知力では言論強くなりますけどね。ちょっと地獄のサタンのような波動を感じるので嫌なんですけど、神様が強くないと人間が言うことを聞かないですから。強い神様大事なんですよ。
Q:エル・カンターレのこと知られてましたか?
A:大好きですよ〜〜エル・カンターレ大好きです。私たちの食糧たくさん作ってくださって、増やしてくださっている。地球は人口が増えて、美しき旨し国です。
Q:母星の価値基準はどのようなものだったでしょうか?
A:ですから、とにかく進化向上を目指さない者へは多少厳しゅうございますし、やはり神は強いものを喜ばれる。強さのもとに正義がある。進化の神であるけれども、正義の神がレプタリアンの神。ただ、エル・カンターレの中にも正義強さもあります。そういう面がないと神とは言えないんです。草食系の神は弱くてすぐ滅ぼされてしまうので。
がっかりした波動を感じます。喜んでください。最強の種族の一つですから。
最後まで生き延びる種族ですので。着々と地球に入ってきている。仲間もたくさん入っている。
喜んでください。ともに頑張って地球にアユハを広げていきましょう。
(女性職員の方が、受け入れて頑張りますと言われました)あなたは草食系レプタリアン。
私は絶対悪いことしていません。大丈夫です。
あとが待ってるかな・・がっかりしないでください。もっとひどいのが出てくる可能性もあるかもしれませんから。(笑)
(次の方は男性職員の方でした)(手をかざされ・・)
・・・2種類いるなあ。あなた複合体ですか〜1つの体に、2種類の宇宙人が入っている。優勢の方いきましょう。ふん・・ふん・・ふん・・大体わかりました。
「自分でしゃべれそう?」「無理?無理?・・無理?」「では自問自答してくださいね」
「この者の中に住みたる宇宙人の魂よ。この者の中に住みたる宇宙人の魂よ。大川隆法の口を通して、その姿を、正体を明らかにしたまえ。この者の中に住みたる宇宙人の霊よ。
この者の中に住みたる宇宙人の霊よ。」
私は宇宙で一番賢いと言われる種族の者です。私はこと座のベガから来た者です。
こと座のベガは、もとは金星人です。金星人から分かれてきたものの何種類かに道筋別れたものの一つです。おそらく地球に来たのは今から二千年ほど前です。
ちょうどイエスが地上にいて、救世主としての仕事をしていた時代に、たまたま私たちは円盤で地球に飛来しておりました。地球で救世主をやってる者が、あんな無残な最後になるようでは、この地球に大きな呪いが掛かるので、なんとかそれを阻止しようとしました。ですから、イエスが十字架にかかった時に大風を吹かせたり、 幕を真っ二つに割ったり、空を真っ暗にしたりしたのは私たちです。しかし、人間はそれにもかかわらず、処刑を執行してしまいました。
そのため私たちは、イエスを復活させることを手伝いました。
イエスが処刑されたのは、13日の金曜日と言われておりますけど、日曜には我々は復活をさせるために様々な治療光線をあて、そして、墓に大きな岩がふさがってた、ふたをしていた岩、墓の大きな岩をどけ、中にいるイエスを宇宙船の中に運んで治療を施しました。
そして、中に残っていた、まだ外を歩いていた仲間が、イエスを慕ってやってきたマリアたちに見つかって、天使だと思われたんです。
それで、あわてて私たちは宇宙船からイエスを地上に降ろしました。
そして、私たちは見つかるということになって、天使ということで、彼女らに信じさせることにしました。
一旦肉体が治療されて、イエスは我々の円盤に救出されあと、奇跡を見せるために各地に姿を現れました。弟子たちの前に現れました。聖書の中には、イエスが食事をしたシーンとか、復活したイエスが傷を見せたシーンとか、500名位にも見られたと残っている。
二千年残ってるということは、現実にそれに類することが、それが起きたということ。
処刑されたイエスを復活させたのは、私たちベガ星人の力によるものです。それで、キリスト教は神の計画では失敗に終わったものが、ベガ星人の力で世界宗教への道への転換点になったんです。そこに居合わせた一人なので、宇宙服着てたので、それが天使に見えたはずだと思います。イエスが肉体を持ちながら持ちあげられたの は、にわかに信じられないことですけど、実際は、宇宙船に吸い上げられるとこを目撃されたと、そういうことなんです。
奇跡の瞬間に立ち会って、その後キリスト教が世界宗教になるのを見守ってまいりました。
今、幸福の科学という宗教がおきて、世界宗教を目指して布教、伝道しておりますけど、イエスのようなことが起きないようにするために、いち早く弟子として集まって、大川隆法先生をお守りしなくてはいけない。イエスの二の舞をさせないために早めに、馳せ参じてここにいるわけです。今回は、こういうこの世的失敗しないで 救世主の仕事をしてほしいと思います。
Q:私が職員として何か使命、具体的にやり遂げることがあれば教えていただきたいんです。
A:そうですね。これから世界に広がるためには、もっともっと奇跡がおきないといけません。
奇跡を科学的裏付けあるものとして教え伝える。それを説明する。科学的な説明に加え、世界的に有名にしていく努力がいる。そういう才能を持っています。
内在的に持ってるもんですから、それはイエスの時代にも起きたけど、私たちの先輩のベガ星人は、エジプトでも死んだ人の蘇生術をほどこしたことあって、それがピラミッドや当時の人間の認識、人間の認識が低かったので、ピラミッドやミイラを作って復活を待つような伝統があった。
具体的に言えば、オシリスと言われた方、オフェアリスの別名。イエスと同じ運命たどった方なんですが、世界に教えを広めました。凱旋?が長かったので弟に国を取られ、兄が帰ると、計略で殺されました。兄が帰ってきた祝宴で、兄に酒を飲ませて、余興として、棺、実はオシリスと同じサイズの棺。オシリスは背の高い方だっ た。(その棺に)ぴったりの人にこれをあげるよと言う風な余興をやって、それで何人かの人が入って、合わないので、どれどれ・・という感じでオシリスが入ったあと、ぴったりだねと言って釘を打って出れないようにして川に流した。
でも助ける人が出てきて、復活したので、二度目はこれではいけないと弟の方は言葉は悪いけど、バラバラ殺人事件にしてしまった。これをまた復活させるという。宇宙の力で復活させた。不可解なことですがそれが神話になって残っている。
科学の文明度が違えば出来る。死んだ体を復活させる。私たちは2度やりました。
イエス、オシリス2度やりました。大川隆法先生の時やりたくないので、私たちベガ星人が守っているところです。そのようなことしたくない。
伝道の手段としても使えるけど、出来ればそういうかたちじゃない形で伝道したいと思います。救世主の暗殺は良くないので、みなさんの中で信者で病気になってる人、余命幾ばくと言われる人、実際死んだ人がもう一度力を得てよみがえる奇跡を起こしたいと思っています。
信仰心が高まってくると、我々の力も高まってくるので、治療光線が強く働いてくる。
我々は進化した人種。肉体を乗り越えて体を自由自在にすることができる。
トランスフォーム(変形させる・変質させる・別の状態に形作る・一変させる)出来る。
その技術を使えばいい。あらゆる病気を治せる。我々の力も加えて、肉体的治療をしたいと思います。日本、世界の医療は人間の体を機械のように思って止められない。髪の毛、爪の長さ止められる。髪の毛、伸び放題だけど、身長以上はあまりいない。口髭伸びるけど、毎日剃るけど、止まる。歯も止まる。内臓も全然どうするこ ともできないと思ってる。勝手にガンになって、故障して取り替える。手術しないといけないと思っているのが現代。
私たちの力ですれば、そんなことはトランスフォームかければいいだけのこと。
あらゆる病治せる。信仰の力と思ってるけど、我々の力も入っている。
あなたであり私ですけど、仲間が教団に入ることで、教団の治療能力、パワーが強くなる。
奇跡が起きるようになる。病気を治すのは簡単なんです。病気を治すことができる、これを使って世界宗教にしていくことをしていただけば幸いです。
ありがとうございました。
(質問者代わります・・・)
(最後は女性職員の方)
(ハーと深く息をはかれて・・・)青いね。青い。アバターに出たのとそっくり。アバターでは、青いキツネが直立してますね。ドゴン族ですね。ドゴン人です。あなた、オバマと同根です。
仲間です。自慢できます。オバマさん仲間です。握手しましょうと言える。皮膚の色が青い。
時に白く光ることがありますね。青いキツネと呼ばれる種類。最近来たアバター、狐のような姿をしてますが、アバターの姿は実物にかなり似ている姿です。あの姿で地球に飛来してきた。古くからきてますけど、あなたと私、ワンセットですけど、あなた、私たち、来たのは6千年前ですけど、青の記憶とっても強くあります。あ る意味超能力持ってたと思います。
マジシャン的な超能力を持ってました。呪術のような類ですね。
聴力、視力、臭覚、鼻、こういうものが相当普通の人間よりすぐれていて、はるか遠くが見え、匂える。何キロも先の動物の臭いも匂えるし、何10キロ先の生き物の姿をとらえる視力を持っていて、視力8.0位あったはずです。
アフリカはとってもいいとこでした。サバンナがあって、狩りをやるのに、遠い距離の動物が見えたので出来たということですね。
宇宙船で来て、体が退化してしまって、今復興期にあって、取り戻そうとしている。
シャーマン、霊降ろし、神降ろしをする人が多い種族。超能力型の人間です。
質問があれば受けます。
Q:ドゴンはアバターで描かれてたと言うことですが、どういう星だったのでしょうか。
A:侵略を受けたのは事実です。ある意味霊感を受けた映画ですね。ある意味のユートピアを作っていたけど、アバターに出る青い種族は、自然と調和したユートピアを作っていたんですけど、やや地球に来てる宇宙人が科学技術万能型と言うか、科学技術信仰強いけど、ドゴンは精神的力、霊的力、念力の方に重きを置く傾向があっ たんですね。
技術は惑星間交流で技術そのものは持っていた。空飛ぶ航空機も持ってたが、あまりみんな好きじゃなくて、どちらかと言うとマインドの力を高める方に主眼があって、我々は平和的に生きてきたけど、あの憎き、と言ってはいけないのかもしれないが、レプタリアンが来て我々を獲物に、食糧にし始めた。
自分の星の食糧が少なくなったので、我々の星まで来て、味がいけると言いだして、狐に似てるので、外見が引き締まった筋肉質の美味しい味の肉体だったらしくて、毛皮をとれば美味しい肉が出てくるので、ドゴンは美味しいといううわさが広まって、大危機になりました。
なんとか脱出しないといけなくなって、人数的にはかなりの大船団を組んで逃げ出した記憶があります。
あの映画はかなりのインスピレーションを受けたもの。侵略されました。抵抗してたけど、かなわないと見て、脱出準備して逃げて、そのうちの一部が地球のアフリカ西南に着陸して、そこに残っています。壁画に宇宙人の姿、ロケットが大昔の姿として残っている。私よりもっと前の種族ですけど、私は6千年前に来て私の抜けた あとは知らないですが、残留もいるかもしれないが、来たときの人数はかなり多かったと思います。今はまた人口が減っているので、また食べられたのかなと思ってる。
レプタリアンが地球に来たのは古いんですよ。一番古い種族で、退化したものは、一部は人間になった者ある。人間にならずに恐竜にわかれた種類もいる。
凶暴になった種類がだいぶいる。地球は緑が豊かで、温暖で生い茂っていて食料に事欠かなかったので、体が巨大化していったんですね。そういうこともあって、恐竜は億年単位で繁殖したんですけど、6千万年前に神の怒りに触れて、恐竜を絶滅しないと人間種族が生き残れなくなるし、人類の文明再建が必要なので、一旦人類も 滅びるかもしれないけど、隕石ですね。
小惑星が今のメキシコ湾、ユカタン半島の近くに落ちて、2年ばい煙が地球を覆い、太陽の光が差さなくなって、植物、生き物のほとんどが絶滅、死に耐えていった。小さな哺乳類、人類の一部は地下に逃れて文明の再建があった。レプタリアンも恐竜だけでなく、遺伝子操作やいろんな交配を通じて人間に近付いた者もいる。長い 間の中でまざりあって、現在まで来てる。
もといた星が、ほんとにはっきり言ってドゴン族かどうかを知りたければ、環境論者かどうか見ればわかる。環境論者で信仰のような根深い環境論を持ってる人の中にはドゴンの人、多くいると言うことですね。
後ろにいる人(レプタリアンだった質問者)が泣きかかっているので、辛いですけど、あなた、と言うか私、被害者です。
地球では共存して、今人間の姿になっているのでお互い歩み寄っていきたい。ドゴンを侵略する姿は、アメリカがイラク、ベトコンを攻撃している姿に似てる。
オバマ大統領ももともとドゴンのはずなのに、レプタリアンが強い中にいて、考えるけど、心が許せなくて、核廃絶を目指すといっている。そういうことをやり始めている。
それは魂の郷愁があるから分裂した思いがあるから、魂が許さないとこがある。分裂してる。
マヤ、アステカも同じ流れをくむものがいる。
ドゴン星と言うのは現実にあるんですけども、これはシリウスに近い。シリウスではないが、伴星(連星で暗い方の星)ともなってる。近く回っている星の一つなんです。
シリウスの伴星としてある。シリウスは高温です。伴星の中にある星。今音信が途絶えてるのでどうなってるのかわかりません。先の方々より、科学技術は遅れていると言わざるを得なくて、現時点では白人たちから土人と呼ばれているその姿を安んじていたのが真実ですね。
ドゴン族ではないけれど、ドゴンに似た運命をたどっている人にオーストラリアのアボリジニがありますね。同じように逃れてきたものですけど、科学技術が低かったので追いつめられて退化しているんですね。
レプタリアンは強い。優勢。強い。頭もよくて白か黒かはっきりさせて、黒と決めたらせん滅をかけていく。我々のように平和を愛しすぎるとやられる。怖いとこですね。灰色を許さないのがレプタリアンの特徴なんですね。美か醜か。はっきりさせる。中間はありえない。
他の人は美、私にとっては醜と言うのは許さない。
あなたも同じ仕事ですか?
(女性職員)アユハの編集・・・
(宇宙人)それは大変です。食べられてしまいます。大変です。あなたの上司は美醜をはっきりつけてきます。あなたが青と言ったら赤と言う。食べられて危険です。防衛を考えられた上で、上司の良き指導を受けないと価値観が狂って発狂してしまいますので。
私、おかしいのではないかと思いだすので、狂っちゃいけないので、ルーツを良く知って、耐えるべきは耐え、また、人事局と仲良くするように進言いたしますね。・・そうですか・・・
色彩感覚にあなたは一言意見をお持ちなので、そういう色彩、写真、ビジュアル系に、反応するはずです。魂的に価値を感じるので雑誌にひかれている。
今後の課題として考えないといけないのは、やはり知力です。知力を磨かないと滅びる。
この教訓だけは忘れてはいけません。知力の優れたものに滅ぼされて最悪食べられる。
これを運命として知らないといけないということですね。
知力を磨いて、この世的競争にもある程度勝っていかないといけません。
(これで対話を終わられました)
(会場の方を向かれ)出てこれなかった宇宙人の方、残念でしょうけど、まともなことを話してくれましたので、これで許していただきましょうか。じゃあ・・・・
以上です。
一票の責任とマスコミの罪、ものの見方
2010年04月12日
いまの政治の混乱は、去年の政権選択選挙の時点ですでに予想されていました。
すくなくとも幸福実現党はハッキリと指摘していました。
○民主党政権によっておきる無責任なバラマキとその後の大増税
○東アジア共同体という愚かな構想による日米安保の危機、中国よりの外交がもたらす国防の危機
○社会主義的発想からくるゆとり政策による教育・自立的精神の危機(国からの保障があたりまえになることの危険性)
○経済の不況の激化(自民党政権より確実に悪くなる)
そしてそのことを、民主党のもつ明らかな危険性を、マスコミは見事に黙殺しました。「政権交代」というショーをつくるために。
(幸福実現党が衆院選から撤退するかというときだけは大々的に報じてくださいましたね。その前後の総シカトがマスコミ様の悪意見え見えでとってもステキでした。ちなみに撤退騒動の真相は、大川総裁が持病の心臓病で一時危篤になったんです。その後候補として立ったときはバックに必ず医者がついてました)
これからさらにこの国は混乱と苦悩の様相を呈するでしょうが、それは仕方ないことなのかもしれません。
もしかすると、他党に対しては厳しく責任を追及するのに自分たちにおいては誰も責任をとらないこの民主党政権は、公平な報道にたいする責任を放棄したマスコミの姿そのものなのかもしれません。
そういえば民主党の議員はマスコミ出身者が異様に多かったですね。
ああ、そういうことか。
情報を幅広くとりいれながらも、情報に惑わされないニュートラルな視点をもてる自分づくりをしたいですね。
すくなくとも幸福実現党はハッキリと指摘していました。
○民主党政権によっておきる無責任なバラマキとその後の大増税
○東アジア共同体という愚かな構想による日米安保の危機、中国よりの外交がもたらす国防の危機
○社会主義的発想からくるゆとり政策による教育・自立的精神の危機(国からの保障があたりまえになることの危険性)
○経済の不況の激化(自民党政権より確実に悪くなる)
そしてそのことを、民主党のもつ明らかな危険性を、マスコミは見事に黙殺しました。「政権交代」というショーをつくるために。
(幸福実現党が衆院選から撤退するかというときだけは大々的に報じてくださいましたね。その前後の総シカトがマスコミ様の悪意見え見えでとってもステキでした。ちなみに撤退騒動の真相は、大川総裁が持病の心臓病で一時危篤になったんです。その後候補として立ったときはバックに必ず医者がついてました)
これからさらにこの国は混乱と苦悩の様相を呈するでしょうが、それは仕方ないことなのかもしれません。
もしかすると、他党に対しては厳しく責任を追及するのに自分たちにおいては誰も責任をとらないこの民主党政権は、公平な報道にたいする責任を放棄したマスコミの姿そのものなのかもしれません。
そういえば民主党の議員はマスコミ出身者が異様に多かったですね。
ああ、そういうことか。
情報を幅広くとりいれながらも、情報に惑わされないニュートラルな視点をもてる自分づくりをしたいですね。