遠隔ヒーリングについて(再掲載)
2013年01月20日
遠隔ヒーリングを受けてみました。
40分前にシャワーを浴びてたら早くもキタのか、シャワーを浴びてる自分の体が西洋人の男性になった感覚がする。体の感覚が異様にデカい!ゴツい!(笑)
これは不思議だな〜と思いながらいざ遠隔ヒーリングの時間。
左上半身がめっちゃいたくなりました。
ええ、「天上の光」がおりているときにおきる症状なんです。私のなかの負の潜在意識が光によってあぶりだされるんですね。宗派の寺で研修うけると必ずなる症状ですから(笑)
「あ、本当に光が降りてる。スゲー!」と思いました。
途中で何回か空気がかわったので、たぶんヒーリングの祈りをいれてるときのアプローチの切り替えがあったんでしょうね。
でてきたキーワード。
◎男性の強い苦悩と苛立ちの意識(はじまったら私から邪気がぬけているらしく、隣りにいた主人がせきこみはじめた。その咳き込みに激しくいらついた)
◎左肩胛骨から腕にかけての痛み(体の右側がか細く、左側だけものすごく腫れてるイメージ)
◎ものすごい胸の動悸・息苦しさ
◎私の前にひざまづいて祈りをささげる女性
◎白い貫頭衣をつけた女性
◎遠くでたたかいの音。金属がぶつかる音、馬の走る音
◎左足のすねの一点が痛む(まるで指でおされてるような痛み)
◎目に張り付く黒い膜(目隠し?)
◎走って逃げている外人の男性(私?自分の罪から逃げている?)
◎暗い底でとぐろをまいて眠る禍々しいトゲトゲのあるドラゴン(龍というよりドラゴン)
◎「どうやってつぐなえばいい!」という絶望的な怒り
◎抑圧された悲しみ、どうにもならない気持ち、暗い目
ヒーリングの時間が終わると、メッセをいただきました。
「こんばんは
ヒーリング終了いたしました
途中見えましたことをお伝えいたします
つばの丸まった帽子をかぶる西洋人が見えました
男性で赤毛をしていてカールがかっています
大きな帆船で何処かへ向かっています
未開の地のようで、そこで現地人を追い出したりしながら開拓しているようです
もうひとつは南米で、インカかな
この時も男性でした
神官と政治家をあわせたようなことをしています
神に捧げ物をしています
その国は周囲からすると発達していたようで、大きな神殿などがたち、周囲の小さな部族などを征服して奴隷にしたりしていたようです
こうした二つの前世が見えました」
「ヒーリングですので強く課題のある前世が出てきたのでしょう
何の問題のない人生の場合はヒーリングする必要もありませんからね
半身の痛みは、潜在意識にあるブロックでしょう
浮上してきたら痛みとして感じているのですね
後悔の念が強く残っているのだと思います」
「これは黙っておこうかと思いましたが、ご自身でとぐろを巻くドラゴンというキーワードを言われたのでお伝えしておきます
これは前世からの縁だと思いますが、私には恐竜のような爬虫類に見えましたが、そうした存在との繋がりがまだ残っていたようです
その縁を解除していただくように祈りました
それとインカはそんな古くないですね千年くらい前かと思います
同じような前世が他にもあったのかもしれませんね」
「ここまで話したのではっきりいえば、その竜というのはレプティリアンと呼ばれる存在でしょう
昔のアメリカ映画で「V」というのがありましたがそうした存在が実在するようです
南米で信仰していた翼のある蛇というのがこのレプティリアンだったのでしょう
前世で信仰していたご縁でまだいくらか繋がりがあるようでした。
はい、もうミリタリーオタクは卒業されたほうがよいかも知れませんね」
マジでバレバレやった・・・・(((( ;゚Д゚)))ガクブル
私のなかにつねにある恐ろしく傲慢な自我(それこそ言うこと聞かない人間は何してもかまわないという考え方)と、それが表にでること(によって同じ罪を重ねてしまうこと)を極度に恐れる卑下は、ここからきてるのだなと感じましたね。
すごく腑におちました!ありがとうございました!
だから女性としてのやさしさ、愛深さを身につけて、男性のエネルギーを中和する必要があったわけだな。やはりテーマはそこか。
贖罪からの希望。慈愛と許しを学ぶこと。
私のなかの「傷つけられた少女」の自己イメージは、まさしく「被害者としての経験をもつことで加害者としての罪のカルマに浄化の段階を与える」ための神仕組みでもあるわけです。
わかっているつもりでしたが、どこかで「自分の妄想だろう、そうに違いない」と思っていましたが、ここまで客観的にハッキリでると、もう逃げられませんね。
たぶん道を過ったのはあのインカのときからだろう。あのときの主を指さした傲慢さと、宇宙の神を名乗るレプタリアンを信仰してしまったことが、私の道を狂わせた。 愛と正しき心の信仰を説いた王の教えより、成功と奇跡とその代償としての生け贄の信仰を示した宇宙の神をとった。それが私のカルマですね。
あー、だから今の宗派で本尊に向かうと「私にはこの御方の前に立つ資格はない」と居心地悪くて逃げようとする潜在意識がいるんだな。おめーか!(笑)
いままで自分の妄想だと思ってたことが、これで腑におちたぞ。やっぱ客観的な視点て大事ですね。ありがたいです。
この奄美との縁も、私の今までの瞑想から導き出されたものが答えであるのだろう。おそらく。
過去をうけいれ、現在を歩み、未来を拓く。
それが道なのだと思う。
過去は逃げるべきじゃない。安易に前だけを向いていいはずがない。
過去と共に歩む。過去と共に希望の道に到ってやる。
私は、過去の私を見捨てない。
子房さん、本当にありがとうございました。
しかし子房さんにご指摘をいただかなかった内容もふくめ、転生輪廻ってほんとうによくできてますね(笑)
かみさまってすげー!(笑)
大昔にレプタリアンを宇宙の神と信仰したのが今の今までひきづってたとは・・・
魂の記憶、おそるべし!(・∀・)ドキューン
でもカルマとやらも浄化したらむしろスゲー武器になるから、この魂修行ってヤツは面白いナリ。
ちなみに女性の過去世もあります。
今回はヒーリングに必要なかったのででませんでした(笑)
主人との過去世での出会いはほとんど女性ですけん(笑)
父との出会いはたぶん男性だったときだな(笑)たぶん魂の課題もほぼ同じ(笑)
「龍神様が写りました✩」な写真を見つけたので
特別取材:信者さんXさん(元修験僧)の話 ~最後の相談 巡り合わせ
お骨は家に置いちゃダメだし身に付けちゃダメ、散骨もってのほか!
ある信者さんからのご相談 ~謎の体調不良とご家族の不調の原因
仏壇に直系以外の位牌ダメ・ゼッタイ
精神科医A先生のお話(前編)注・不定期なので後編はいつになるか不明
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Posted by アマミちゃん(野崎りの) at 22:29│Comments(0)
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