母ちゃん、菅総理に怒るの巻
2011年01月12日
数日前、母に頼まれてあちこち車を走らせていた。
車中で母と雑談していると、母がこんなことを言い始めた。
「菅さんはもうダメだわー。小沢さんに対してアレはないもん」
「え?なにが」
「小沢さんを今切ろうっちしてるがね。あれだけはしたらいかんかったねー。」
「なんでそう思うの?」
「当り前じゃがね。前の代表選みてごらん。ほんのわずかな差だったがね。小沢さんはそれだけ民主党内で人望があるのよ。まだ大差での勝利だったらまだしも、そういう人を自分なんかの犠牲にしたらいかんよ」
「へぇー」
「代表選は組合の人間が多いから菅さんが有利なのに、小沢さんが僅差だったのはそれだけ人望があるのは小沢さんなのよ」
「まぁ、人望というか、民主党を与党にしたのは小沢さんだからね。あのベッタベタのドブ板選挙ね」
「そうよ。いまの民主党つくったのだれよ。小沢さんじゃがね。あの人はすかんけど、民主党は小沢さんのおかげでど与党なれたのに、菅さんのしてることは何アレ!自分のやり方が下手なので支持率さがってるのを、小沢さんを生け贄にしようっちして!あれだけはやったらいかんかったねー。もう私は菅さんはダメっち思う」
「母上がそんなことをおっしゃるとはね」
「当り前よ!どう見てもおかしいでしょ!」
「当人達はわかってないみたいよ(笑)」
「はらー。(呆れた声)社会党系っちあんなモンかい?」
「いや、社会党以前に人間として総理になる器じゃなかったという話ですよね。私も正直菅さんはそこまで最低な人だとは思ってなかったから、今回の小沢切りはショックだけどね」
「もう、菅さんは最低。民主党はもうダメじゃが。これを許すっちばねー」
「政治の世界でも最低限の義理っちゅーのがあるのに、菅さんはそれをドブに捨てたんだよね。まぁ、それも小沢さんは金丸さんにしたことが自分の身に還ったという話だろうけど・・・」
「見てごらん。菅さんは最近は人相までおかしいがね。ああなったらねぇ・・・」
「え?そう?ストレスじゃなくて?」
「あんたは本当に人見る目ないねー」
「にぶくてすみません(笑)」
だ、そうです(・∀・)
政治にほとんど口はさまない穏やかなうちの母にここまで言わせるとは、菅さん、ある意味逸材。(笑)
車中で母と雑談していると、母がこんなことを言い始めた。
「菅さんはもうダメだわー。小沢さんに対してアレはないもん」
「え?なにが」
「小沢さんを今切ろうっちしてるがね。あれだけはしたらいかんかったねー。」
「なんでそう思うの?」
「当り前じゃがね。前の代表選みてごらん。ほんのわずかな差だったがね。小沢さんはそれだけ民主党内で人望があるのよ。まだ大差での勝利だったらまだしも、そういう人を自分なんかの犠牲にしたらいかんよ」
「へぇー」
「代表選は組合の人間が多いから菅さんが有利なのに、小沢さんが僅差だったのはそれだけ人望があるのは小沢さんなのよ」
「まぁ、人望というか、民主党を与党にしたのは小沢さんだからね。あのベッタベタのドブ板選挙ね」
「そうよ。いまの民主党つくったのだれよ。小沢さんじゃがね。あの人はすかんけど、民主党は小沢さんのおかげでど与党なれたのに、菅さんのしてることは何アレ!自分のやり方が下手なので支持率さがってるのを、小沢さんを生け贄にしようっちして!あれだけはやったらいかんかったねー。もう私は菅さんはダメっち思う」
「母上がそんなことをおっしゃるとはね」
「当り前よ!どう見てもおかしいでしょ!」
「当人達はわかってないみたいよ(笑)」
「はらー。(呆れた声)社会党系っちあんなモンかい?」
「いや、社会党以前に人間として総理になる器じゃなかったという話ですよね。私も正直菅さんはそこまで最低な人だとは思ってなかったから、今回の小沢切りはショックだけどね」
「もう、菅さんは最低。民主党はもうダメじゃが。これを許すっちばねー」
「政治の世界でも最低限の義理っちゅーのがあるのに、菅さんはそれをドブに捨てたんだよね。まぁ、それも小沢さんは金丸さんにしたことが自分の身に還ったという話だろうけど・・・」
「見てごらん。菅さんは最近は人相までおかしいがね。ああなったらねぇ・・・」
「え?そう?ストレスじゃなくて?」
「あんたは本当に人見る目ないねー」
「にぶくてすみません(笑)」
だ、そうです(・∀・)
政治にほとんど口はさまない穏やかなうちの母にここまで言わせるとは、菅さん、ある意味逸材。(笑)
明日2時!「船井流業績アップ勉強会」商工会議所!
2011年01月12日

明日13日(木)14:00~商工会議所2階。
みなさん、いきません?私はなるべく行きます!
てなわけで、商工会議所で会いませう!
(`・ω・´)シャキーン
金持ちになりたい。(*´Д`)あはーん
「宇宙人探索リーディング」抜粋(転載)
2011年01月12日
拠点にきてるんですが、まだ見てない・・・・2時間あるらしい。
いまから見にいこうかな・・・・
さっきの「もうそう大爆発」書いたら顔の左側を誰かに思い切りひっかかれました。いてぇ・・・・。
いちおー、おじさまからダメって言われなかったから書いたのに、なにがそんなに気に入らないのだ。てゆーかあんた誰。
せめて正体を明らかにしてからひっかいてください。
_______
「宇宙人探索リーディング」2010−12−28
職員の方々ですが、宗務本部は宇宙人の人が多いようで、総裁先生は「エリア51」と呼んでいました。
これだけ、宇宙人が集まっているのは、一つには彼らが向こうのモニターになって先生の説かれる法を各母星に伝えるのが目的のようです!
オイロッパ星人・・・オイロッパというのは変わった名前ですが、その星での名前ではなく、地球側から敢えて言えば、当人いわく、オイロッパが良いのでは?と言っていた呼び方です。ヨーロッパの語源というか、類縁を意味するそうです。太陽系内の惑星から来てます。地球より1000年以上進んだ高度な科学技術を所有していたようです。建築技術に優れ、たぶん元々は金星系の魂とのこと。
地球に来る際ワームホールを作って、来ていたと言っていました。(UFOでは来てないそうです。)しかし、地球にはワームホールを作る技術がないので、戻れないとも言っていました。オイロッパ星人が地球に来たとき、10名ぐらいで来たそうですが、そのうちの一人が、ジョン・F・ケネディだったそうです!!
トカゲ型木星人・・・恐竜の先祖だそうです。トカゲから善行を積み、巨大なネズミから、ウサギ、ネコ、犬、人間と進化を遂げた宇宙人だそうです。魂としての進歩に比例して、宿る肉体もより高度な種族へと変わっていけるようです。
ヤギ型の宇宙人・・・階級章の付いた宇宙服を着ていて、地球人の生活の観察、母星への報告のために、地球へ生まれ変わってきているそうです。宇宙言語学の博士らしい。ヤギは平和の象徴。宇宙人が地球に生まれ変わって、地球語をマスターさせるためのケースメソッドを作るため、月の裏側の基地にいて、母星のケンタウロスのアルファ、ベータに続く星に情報を報告している。
ケンタウロス型の火星人・・・火星にはニワトリやモグラだけでなく、半人半馬のケンタウロスも住んでいたようです。ペガサス伝説の起源もこの宇宙人がモデルのようです。ピラミッド型のUFOで飛来して、エジプトにスフィンクスを作ったそうです。ピラミッド、スフィンクス、いずれもこのケンタウロス型が起源らしい。火星にも巨大なスフィンクスがあるそうです。
宇宙に向けて、情報発信するような視覚、音声を使ったものを作れ。宇宙人が見ても、分かるものを作りなさいとのこと。
(トカゲさんもヤギさんも、魂のルーツが今の外見にもストレートに表れているのが面白いです。以前出たタコ型火星人の方もそうでしたが、ある意味、そのままです(笑))
プレアデス星人・・・この女性、大変美しいです。12月4日のエル・カンターレ祭に宇宙船に乗って来た経緯についてお話をしていました。
12月4日の横浜アリーナでの大量のUFOは、プレアデスが主導した、ケンタウロス、ベガ、プレアデス、金星系ウンモの合同企画で、これは地球人へのイイシラセだったそうです。
5種の宇宙人、UFOが飛来したようです。ブルーのUFOがプレアデス、シルバー(灰色)がベガ、ゴールドがケンタウロスαのUFOだそうです。(注意;先ほどのケンタウロス型火星人とケンタウロスαは全く別の星です。)
幸福の科学の信者さんたちは私たちを理解し受け入れてくれているので、たまには姿を見せてもよいかな、と思って姿を見せたそうです。総裁先生の法話を一緒に拝聴するためと、あとは講演会の成功と応援、守護、こういった理由のために、一致団結しての飛来だったそうです。
中国や北朝鮮の危機に対しては、惑星連合で必ず守る!と言ってくれたのが心強かったです。
(アマミキョ注・実は昨年12/4の横浜アリーナは主のあまりの体調不良のため、前日にご講演自体の中止が決まっていた。しかし上記の宇宙人の方々の祈りのパワーによって開催できた。このことは伝えておきたい)
ベガ星人・・・この女性も霊言できる!素晴らしいです。この人の話も必聴。超オモロい!宇宙語話した!ビックリです!(◎_◎;)
プレアデス星人とベガ星人の話は、別格に面白いです。
プレアデス星人とベガ星人には、是非とも一度お会いしたいです。
宇宙人シリーズは、何年も続くらしいです。
すでに、エル・カンターレ祭は宇宙人も拝聴している!
宇宙規模の行事だったんですね☆
いまから見にいこうかな・・・・
さっきの「もうそう大爆発」書いたら顔の左側を誰かに思い切りひっかかれました。いてぇ・・・・。
いちおー、おじさまからダメって言われなかったから書いたのに、なにがそんなに気に入らないのだ。てゆーかあんた誰。
せめて正体を明らかにしてからひっかいてください。
_______
「宇宙人探索リーディング」2010−12−28
職員の方々ですが、宗務本部は宇宙人の人が多いようで、総裁先生は「エリア51」と呼んでいました。
これだけ、宇宙人が集まっているのは、一つには彼らが向こうのモニターになって先生の説かれる法を各母星に伝えるのが目的のようです!
オイロッパ星人・・・オイロッパというのは変わった名前ですが、その星での名前ではなく、地球側から敢えて言えば、当人いわく、オイロッパが良いのでは?と言っていた呼び方です。ヨーロッパの語源というか、類縁を意味するそうです。太陽系内の惑星から来てます。地球より1000年以上進んだ高度な科学技術を所有していたようです。建築技術に優れ、たぶん元々は金星系の魂とのこと。
地球に来る際ワームホールを作って、来ていたと言っていました。(UFOでは来てないそうです。)しかし、地球にはワームホールを作る技術がないので、戻れないとも言っていました。オイロッパ星人が地球に来たとき、10名ぐらいで来たそうですが、そのうちの一人が、ジョン・F・ケネディだったそうです!!
トカゲ型木星人・・・恐竜の先祖だそうです。トカゲから善行を積み、巨大なネズミから、ウサギ、ネコ、犬、人間と進化を遂げた宇宙人だそうです。魂としての進歩に比例して、宿る肉体もより高度な種族へと変わっていけるようです。
ヤギ型の宇宙人・・・階級章の付いた宇宙服を着ていて、地球人の生活の観察、母星への報告のために、地球へ生まれ変わってきているそうです。宇宙言語学の博士らしい。ヤギは平和の象徴。宇宙人が地球に生まれ変わって、地球語をマスターさせるためのケースメソッドを作るため、月の裏側の基地にいて、母星のケンタウロスのアルファ、ベータに続く星に情報を報告している。
ケンタウロス型の火星人・・・火星にはニワトリやモグラだけでなく、半人半馬のケンタウロスも住んでいたようです。ペガサス伝説の起源もこの宇宙人がモデルのようです。ピラミッド型のUFOで飛来して、エジプトにスフィンクスを作ったそうです。ピラミッド、スフィンクス、いずれもこのケンタウロス型が起源らしい。火星にも巨大なスフィンクスがあるそうです。
宇宙に向けて、情報発信するような視覚、音声を使ったものを作れ。宇宙人が見ても、分かるものを作りなさいとのこと。
(トカゲさんもヤギさんも、魂のルーツが今の外見にもストレートに表れているのが面白いです。以前出たタコ型火星人の方もそうでしたが、ある意味、そのままです(笑))
プレアデス星人・・・この女性、大変美しいです。12月4日のエル・カンターレ祭に宇宙船に乗って来た経緯についてお話をしていました。
12月4日の横浜アリーナでの大量のUFOは、プレアデスが主導した、ケンタウロス、ベガ、プレアデス、金星系ウンモの合同企画で、これは地球人へのイイシラセだったそうです。
5種の宇宙人、UFOが飛来したようです。ブルーのUFOがプレアデス、シルバー(灰色)がベガ、ゴールドがケンタウロスαのUFOだそうです。(注意;先ほどのケンタウロス型火星人とケンタウロスαは全く別の星です。)
幸福の科学の信者さんたちは私たちを理解し受け入れてくれているので、たまには姿を見せてもよいかな、と思って姿を見せたそうです。総裁先生の法話を一緒に拝聴するためと、あとは講演会の成功と応援、守護、こういった理由のために、一致団結しての飛来だったそうです。
中国や北朝鮮の危機に対しては、惑星連合で必ず守る!と言ってくれたのが心強かったです。
(アマミキョ注・実は昨年12/4の横浜アリーナは主のあまりの体調不良のため、前日にご講演自体の中止が決まっていた。しかし上記の宇宙人の方々の祈りのパワーによって開催できた。このことは伝えておきたい)
ベガ星人・・・この女性も霊言できる!素晴らしいです。この人の話も必聴。超オモロい!宇宙語話した!ビックリです!(◎_◎;)
プレアデス星人とベガ星人の話は、別格に面白いです。
プレアデス星人とベガ星人には、是非とも一度お会いしたいです。
宇宙人シリーズは、何年も続くらしいです。
すでに、エル・カンターレ祭は宇宙人も拝聴している!
宇宙規模の行事だったんですね☆
もうそう大爆発
2011年01月12日
まぁ、前も書いた気もするが、いいってことですよ。
例によってもうそうですので、気にしたらはげますよ。
(・∀・)
奄美の神々が国津神のルーツであるなら、「おじさま」が私を主エル・カンターレの元に導いたのも理解できる。
それは「天皇家(のルーツとなった新興勢力)によって不当に歴史を奪われた悲しみの記憶を、民族の枠組みを超えた偉大なる存在の元でたたかうという栄光によって雪ぐ最後のチャンス」だったからだ。
天皇家への信仰は、国津神と呼ばれる神々にとって、いわば「奪った側から強いられた信仰」だったのだろう。
しかし、各部族がつねに覇を競っていた国々は、天皇という大きな存在によってはじめて信仰と政治が一体となった理想国家「日本」となったのだ。(この天皇家による国家事業の完成になぜか仏教が中心軸となって深くかかわっているのはなんとも不思議ですね。ほら、聖徳太子ですよ)
だから、天皇(オオキミ)の名の下に集う。神々にとって、悲しみや利害より、「国民を想う心は一つ」なのだ。
ユダヤの民の悲願であった千年王国は、平安京(エル・シャローム=エルサレム)で完成した。
日本は東洋と西洋の文明の合流点であり、新しき王の都でもある。
2600年後、東の国に再誕すると言われた仏陀は、再誕の地を日本に選んだ。
(大川隆法総裁生誕の年、まさに釈尊入滅2600年祭が各地の仏教国でおこなわれていた)
アジャンターの石窟にある未来仏のお姿は、2600年後の仏陀の姿。その頭上の王冠は未来仏が政治をも司る「転輪聖王」であることを示している。

新しき歴史を紡ぐのだろう。かつての悲しみも、すべて大いなる神の慈悲の大河にゆだねながら。
奄美に「かくされたもの」を照らし出す真理の光を。やがて神話となるこの時代に、私は奄美の悲しみを抱きしめたいのです。
例によってもうそうですので、気にしたらはげますよ。
(・∀・)
奄美の神々が国津神のルーツであるなら、「おじさま」が私を主エル・カンターレの元に導いたのも理解できる。
それは「天皇家(のルーツとなった新興勢力)によって不当に歴史を奪われた悲しみの記憶を、民族の枠組みを超えた偉大なる存在の元でたたかうという栄光によって雪ぐ最後のチャンス」だったからだ。
天皇家への信仰は、国津神と呼ばれる神々にとって、いわば「奪った側から強いられた信仰」だったのだろう。
しかし、各部族がつねに覇を競っていた国々は、天皇という大きな存在によってはじめて信仰と政治が一体となった理想国家「日本」となったのだ。(この天皇家による国家事業の完成になぜか仏教が中心軸となって深くかかわっているのはなんとも不思議ですね。ほら、聖徳太子ですよ)
だから、天皇(オオキミ)の名の下に集う。神々にとって、悲しみや利害より、「国民を想う心は一つ」なのだ。
ユダヤの民の悲願であった千年王国は、平安京(エル・シャローム=エルサレム)で完成した。
日本は東洋と西洋の文明の合流点であり、新しき王の都でもある。
2600年後、東の国に再誕すると言われた仏陀は、再誕の地を日本に選んだ。
(大川隆法総裁生誕の年、まさに釈尊入滅2600年祭が各地の仏教国でおこなわれていた)
アジャンターの石窟にある未来仏のお姿は、2600年後の仏陀の姿。その頭上の王冠は未来仏が政治をも司る「転輪聖王」であることを示している。

新しき歴史を紡ぐのだろう。かつての悲しみも、すべて大いなる神の慈悲の大河にゆだねながら。
奄美に「かくされたもの」を照らし出す真理の光を。やがて神話となるこの時代に、私は奄美の悲しみを抱きしめたいのです。
卑弥呼の一族は奄美出身だった!
2011年01月12日
涼風ブログより。おとさん、本当にありがとうございます!!!
http://oto.amamin.jp/e77489.html
すごい!大川隆法総裁のリーディング(邪馬台国ではなくヤマトの国)、隊長のリーディング(奄美と卑弥呼は無関係じゃない、奄美にははるか古代に中国との交易拠点があり国として大きく栄えていた等)が見事に一致します!
ちなみに大川隆法総裁のリーディングでは「本当の名前は卑弥呼ではなく日向(ヒムカ)」といってますね。
卑弥呼の名を歴史から抹殺しながら、卑弥呼の一族のつくった歴史や国の形をそのまま継承した大和朝廷・・・・
だとすると、奄美の歴史を抹殺しなければならなかった理由も見えてきますね。
奄美・琉球の最高神である女神アマミコ(アマミキョ)は、天照大御神と同族(女神の地位)でありながら黄泉の国の支配者とされた月読命・・・・隊長の推理、かぎりなくあたっているかもしれませんね。
ちなみに途中でマクモニーグルさんが「鳥の羽の重要性」を言ってますね。
鳥は古代からの「情報伝達者」であり、「神の使い」でもあります。(天使に羽根生えてるでしょ?)
アマンデーに参拝されるとき、よーく周りを見てみてください。
参拝してる様子をジッと見守ってる鳥が一羽か二羽、かならずいますから。
__________
奄美と卑弥呼(FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグルによる透視)
http://www.youtube.com/watch?v=cAYlCSW_kZM&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=bS_Lq5i0cwY&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=SKT7g0p598Q&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=ylloPKviRP8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=jWJO60a16Xs&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=BmLX2_1BrX8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=C8GcG1fZZSk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=a-x9jO9VyH0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=SFUeHNvsb1w&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=lCefJ4319b8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=3zRI6QSPaM8&feature=related
http://oto.amamin.jp/e77489.html
すごい!大川隆法総裁のリーディング(邪馬台国ではなくヤマトの国)、隊長のリーディング(奄美と卑弥呼は無関係じゃない、奄美にははるか古代に中国との交易拠点があり国として大きく栄えていた等)が見事に一致します!
ちなみに大川隆法総裁のリーディングでは「本当の名前は卑弥呼ではなく日向(ヒムカ)」といってますね。
卑弥呼の名を歴史から抹殺しながら、卑弥呼の一族のつくった歴史や国の形をそのまま継承した大和朝廷・・・・
だとすると、奄美の歴史を抹殺しなければならなかった理由も見えてきますね。
奄美・琉球の最高神である女神アマミコ(アマミキョ)は、天照大御神と同族(女神の地位)でありながら黄泉の国の支配者とされた月読命・・・・隊長の推理、かぎりなくあたっているかもしれませんね。
ちなみに途中でマクモニーグルさんが「鳥の羽の重要性」を言ってますね。
鳥は古代からの「情報伝達者」であり、「神の使い」でもあります。(天使に羽根生えてるでしょ?)
アマンデーに参拝されるとき、よーく周りを見てみてください。
参拝してる様子をジッと見守ってる鳥が一羽か二羽、かならずいますから。
__________
奄美と卑弥呼(FBI超能力捜査官ジョー・マクモニーグルによる透視)
http://www.youtube.com/watch?v=cAYlCSW_kZM&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=bS_Lq5i0cwY&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=SKT7g0p598Q&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=ylloPKviRP8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=jWJO60a16Xs&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=BmLX2_1BrX8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=C8GcG1fZZSk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=a-x9jO9VyH0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=SFUeHNvsb1w&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=lCefJ4319b8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=3zRI6QSPaM8&feature=related
キーワードとしての『理解力』(メモ)
2011年01月12日
つらつらと書きます。メモがわりです。
人間としての器をひろげるには、「隠された真理」への探求心が第一ではある。
しかし、それだけでは「学問バカ」と相違ない。
人間としての器を広げるためには「自分と違う意見に耳を傾ける」ことが重要であると思われる。
真理を補完するものは解釈のための多角的認識力であると思うからだ。
自分だけの「正しさ」ではなく、相手の「正しさ」とはなんなのか、そこにいたったその人物の背景とはなんなのか、
相手を理解することは「愛」の入り口であり、相手を知らずに語ることは「裁き」になる。
イエスが説いた愛の教えは「汝の敵のために祈れ」であった。
ヤーベは隣人愛を説き、ユダヤ民族ではない人々は皆殺しにさせた。
この時点で、イエスを指導された神はヤーベでないことは明らかである。
敵のために祈るまでの愛。常に迫害された人々と共にあったイエス。
イエスの愛を理解したいと思え。理解できずとも、理解したいと思え。
死の際にあっても敵のために祈り、「彼らは自分がしていることがわからないのです」と主に彼らの罪への許しを乞うたイエス。
大いなる真理は、相手を理解することなのだと思う。
人間としての器をひろげるには、「隠された真理」への探求心が第一ではある。
しかし、それだけでは「学問バカ」と相違ない。
人間としての器を広げるためには「自分と違う意見に耳を傾ける」ことが重要であると思われる。
真理を補完するものは解釈のための多角的認識力であると思うからだ。
自分だけの「正しさ」ではなく、相手の「正しさ」とはなんなのか、そこにいたったその人物の背景とはなんなのか、
相手を理解することは「愛」の入り口であり、相手を知らずに語ることは「裁き」になる。
イエスが説いた愛の教えは「汝の敵のために祈れ」であった。
ヤーベは隣人愛を説き、ユダヤ民族ではない人々は皆殺しにさせた。
この時点で、イエスを指導された神はヤーベでないことは明らかである。
敵のために祈るまでの愛。常に迫害された人々と共にあったイエス。
イエスの愛を理解したいと思え。理解できずとも、理解したいと思え。
死の際にあっても敵のために祈り、「彼らは自分がしていることがわからないのです」と主に彼らの罪への許しを乞うたイエス。
大いなる真理は、相手を理解することなのだと思う。