今日みた夢 オバケさんの認識の世界に入り込む
2011年01月23日
霊的な夢っぽいのでメモ。
奄美大浜海岸?みたいなところを歩いている(微妙に形がちがうので似て非なるところ)
兄貴家族をつれてくればよかったと思いつつ、一人てくてくと歩いている
海はすごくきれいで、奄美高校の生徒がいる
なぜか私もいつの間にか奄美高校の制服をつけていて、「28でこの格好はないよな」と苦笑いしている(現実では30)
(私はときどき自分が少し若いときのまま中学・高校生に戻る夢をみる)
外見が学食みたいなソフトクリーム屋さんで食べたソフトクリームが美味しかった。チョコそのもののような濃厚で、どっしりと重い味。
なにかの探検企画で、近くの廃墟?などをあちこち歩くイベントに参加したらしい。(スタンプを集める?)
廃墟の一つに、なぜか場違いな女性がいる。
たぶん、ここに住んでいた方の霊なのだろう。(現実の私は霊はみえない)
悪い感じがしなかったので話しかけられるまま会話していると、本人は死んでいることがいまいちわかっておらず、なにか気になることがあるらしい。
途中で他の探検の女子高生がきたが、私にスタンプのことだけたずねてすぐ先へいく。どうやら女性が見えないらしい。
すると女性の霊が私を邪魔されない世界にひっぱったのか、場面が急にかわる。
廃墟になる前らしい部屋の中。女性の霊はさきほどとは違いまるで生きているようにしか見えない。たぶんこれは女性の生前の記憶の世界なのだろう。たぶん、昭和40年代。
女性はとても美しい人で、忙しくなにかの仕事を普段してるらしい。
化粧品をみるとやたら種類が多く、化粧品にこだわりがあるらしい。(化粧水がけ違うメーカーの数種類とか)
柱の一角にたくさんなにかの切り抜きや写真を押しピンで留めてある。メモがわりなのだろう。
テレビに写ってる若いお婆ちゃんは、十数年前に亡くなってるはずの人だ。
面白いことに、テレビの前には現代の南海日々新聞があり、そのお婆ちゃんの特集記事がある。女性の記憶の世界観と私の世界観が微妙にまじっている。女性に悪い気がして私はその新聞を隠した。
柱に留めてある写真も「あれ?この人はもう亡くなってる人だな。ここではまだ生きてる扱いなのか」と思った途端に写真に急速な劣化がはじまり、あわてて写真から目をそらす。
なぜか隣部屋に主人の父(私の義父)がいて、背広に着替えようとしている。どこかにいかなければいけないと言っている。どうやら女性は娘という設定?
テーブルになぜか主人の大学入試の答案。これを見つけていぶかしがる義父に、あわてて嘘をついてごまかす。(お姉さんが知り合いが模擬テストをもらったので解かせたらしいと)
なんとも不思議な夢だった。
奄美大浜海岸?みたいなところを歩いている(微妙に形がちがうので似て非なるところ)
兄貴家族をつれてくればよかったと思いつつ、一人てくてくと歩いている
海はすごくきれいで、奄美高校の生徒がいる
なぜか私もいつの間にか奄美高校の制服をつけていて、「28でこの格好はないよな」と苦笑いしている(現実では30)
(私はときどき自分が少し若いときのまま中学・高校生に戻る夢をみる)
外見が学食みたいなソフトクリーム屋さんで食べたソフトクリームが美味しかった。チョコそのもののような濃厚で、どっしりと重い味。
なにかの探検企画で、近くの廃墟?などをあちこち歩くイベントに参加したらしい。(スタンプを集める?)
廃墟の一つに、なぜか場違いな女性がいる。
たぶん、ここに住んでいた方の霊なのだろう。(現実の私は霊はみえない)
悪い感じがしなかったので話しかけられるまま会話していると、本人は死んでいることがいまいちわかっておらず、なにか気になることがあるらしい。
途中で他の探検の女子高生がきたが、私にスタンプのことだけたずねてすぐ先へいく。どうやら女性が見えないらしい。
すると女性の霊が私を邪魔されない世界にひっぱったのか、場面が急にかわる。
廃墟になる前らしい部屋の中。女性の霊はさきほどとは違いまるで生きているようにしか見えない。たぶんこれは女性の生前の記憶の世界なのだろう。たぶん、昭和40年代。
女性はとても美しい人で、忙しくなにかの仕事を普段してるらしい。
化粧品をみるとやたら種類が多く、化粧品にこだわりがあるらしい。(化粧水がけ違うメーカーの数種類とか)
柱の一角にたくさんなにかの切り抜きや写真を押しピンで留めてある。メモがわりなのだろう。
テレビに写ってる若いお婆ちゃんは、十数年前に亡くなってるはずの人だ。
面白いことに、テレビの前には現代の南海日々新聞があり、そのお婆ちゃんの特集記事がある。女性の記憶の世界観と私の世界観が微妙にまじっている。女性に悪い気がして私はその新聞を隠した。
柱に留めてある写真も「あれ?この人はもう亡くなってる人だな。ここではまだ生きてる扱いなのか」と思った途端に写真に急速な劣化がはじまり、あわてて写真から目をそらす。
なぜか隣部屋に主人の父(私の義父)がいて、背広に着替えようとしている。どこかにいかなければいけないと言っている。どうやら女性は娘という設定?
テーブルになぜか主人の大学入試の答案。これを見つけていぶかしがる義父に、あわてて嘘をついてごまかす。(お姉さんが知り合いが模擬テストをもらったので解かせたらしいと)
なんとも不思議な夢だった。
スズメさんからのご意見 ~今回のイランからの報復攻撃について
日々ハルマゲドン
まっちゃんさんおかえりなさーい✩
日々究極秘奥義バイデンジャンプ
日々むずかしい話題は苦手なのでキラキラ前世の話だけしていたい
日々気分はシベリア超特急
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日々むずかしい話題は苦手なのでキラキラ前世の話だけしていたい
日々気分はシベリア超特急
この記事へのコメント
スタンプラリー懐かしいですね!
スタンプラリーといえば、自然の家を思い出しました。
スタンプラリーといえば、自然の家を思い出しました。
Posted by はれママ at 2011年01月23日 23:43
アマミさんの夢、鮮明ですね。
映画を見ているような感じ…でしょうか?
私も中学・高校時代に戻っている夢を見るけれどけど、意識は今の年齢なんですよね。
早く家を出ないと遅刻するのに、なかなか支度が出来なくてあせっている…強迫観念のかたまりのような夢。
夢が鮮明だと、朝起きたときにチャンネルが変わっただけ…という感じがします。
あちらの世界からこちらの世界に瞬間的にシフトしたような感覚。
映画を見ているような感じ…でしょうか?
私も中学・高校時代に戻っている夢を見るけれどけど、意識は今の年齢なんですよね。
早く家を出ないと遅刻するのに、なかなか支度が出来なくてあせっている…強迫観念のかたまりのような夢。
夢が鮮明だと、朝起きたときにチャンネルが変わっただけ…という感じがします。
あちらの世界からこちらの世界に瞬間的にシフトしたような感覚。
Posted by ぽんぽんうきし at 2011年01月24日 08:55
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